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U-152007年10月28日(日) 於:松橋総合体育文化センター(ウイング松橋) ≪エントリー選手≫※数字は大会登録背番号(1)川崎(2)平川(3)渡辺一(4)古田(5)三浦隼(6)龍勝(7)白水(8)寺島(9)上原(10)古川(11)山下健(12)吉崎(14)永富(15)柿原(13)高森■準決勝戦VALENTIA 7-2 セレソン都城FC(*前半4-1)【得点者】古川3、山下健2、三浦隼、古田■決勝戦VALENTIA 3-3(PK4-5) 大分トリニータ(*前半1-1/延長1-1)【得点者】古田3※以上の結果、大会準優勝。≪Sのコメント≫準決勝戦は宮崎の知人の指導者のチームとの対戦となりました。この年代の「ONのスキルの大切さ」を改めてその知人から教えられたような試合でした。しっかりした基礎技術とそれに基づいた決して慌てない丁寧な判断・・・次の年代に向けての礎がどういうものか、対戦を通じ素晴らしい指導を目の当たりにさせていただきました。早速、今後の指導の参考にさせていただこうと思っています。決勝戦は、一昨年の全国大会のチャンピオン、昨年の全国第3位と、まさに近年の九州の中学生年代のフットサルを牽引しているチームとの対戦となりました。選手達の頑張りと粘りのおかげで、スコアの上では大接戦となりましたが、この試合を通じ多くの全国レベルのスキルを体験できた試合となりました。選手や私自身にとってもこれからの大きな第一歩に出来る試合だったように感じています。そんな試合をしてくれた選手達、そして対戦チームに、今は感謝の気持ちでいっぱいです。3年生の最後の公式戦が終わりました。悔し涙にくれていた選手もいましたが、若い選手達にとってはきっと今日の苦い経験は次の年代や今後の人生において貴重な体験になってくれるものと信じています。素晴らしい成功は、多くの場合「失敗」や「悔しさ」から始まるものです。15人の3年生ひとりひとりの「負けたあとの一歩」をぜひ大切に、前向きに、そして大きく踏み出してもらいたいと願っています。
2007/10/28

U-152007年10月27日(土) 於:松橋総合体育文化センター(ウイング松橋)≪エントリー選手≫※数字は大会登録背番号(1)川崎(2)平川(3)渡辺一(4)古田(5)三浦隼(6)龍勝(7)白水(8)寺島(9)上原(10)古川(11)山下健(12)吉崎(14)永富(15)柿原 ・欠席/(13)高森■予選ラウンド1)VALENTIA 5-2 プエルタ熊本(*前半1-1)【得点者】三浦隼2、古田、寺島、古川2)VALENTIA 9-3 沖縄東(*前半4-2)【得点者】古川3、山下健2、古田、平川、龍勝、三浦隼※以上の結果、Aパート1位となり28日(日)の準決勝進出。■準決勝戦試合予定1)10:00~ VALENTIA vs セレソン都城FC(宮崎県代表)2)11:15~ 川崎FC(福岡県代表) vs 大分トリニータ(大分県代表)≪Sのコメント≫フットサルには本当に様々なやり方や指導方法があるものだと改めて痛感させられた1日でした。2戦ともゲームの入り方や連携、守備の対応などに課題が残りましたが、なんとか明日に駒を進めることが出来ました。また、全選手を起用するという個人的な目標も達成できました。明日は今日以上に実力の高いチームと対戦することが出来ます。選手一人ひとりが今日以上に普段の力を発揮できるようにマネージメントしながら、個人的には対戦を通じ、いろいろと勉強させてもらおうと思っています。遠路はるばる応援にかけつけてくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。
2007/10/27

U-122007年10月21日(日)於:有田町文化体育館≪参加選手≫(1)松島一貴(2)堀内卓一朗(3)福田裕介(7)古賀勇輝(8)篠原佑太朗(9)原口瞬(10)染矢公宗(11)高尾亮太(12)高島駿三 以上9名■準々決勝戦 VALENTIA 3-0 ヴィレッズ鍋島(*前半1-0)【得点者】篠原、原口、福田■準決勝VALENTIA 2-0 牛津FC(*前半2-0)【得点者】篠原、古賀■決勝戦 VALENTIA 2-7 川副A(*前半0-4)【得点者】篠原2 ※以上の結果、大会準優勝。 ≪Kコーチのコメント≫大会を通して個人の守備判断に重点を置いてやってまいりましたが、タイプの違うチームとの対戦でとてもいい検証が出来たと思っています。決勝戦では室内の独特の雰囲気と緊張感の中、開始直後から相手の圧力に圧倒され自分達のリズムでゲームに入れなかったのが、少し残念ですがそれも選手達にはいい経験になったのではないかと感じています。サッカーにもフットサルにも色んなやり方や戦術がありますから、選手達は自チームのやり方や戦術にいかに自信を持って最後までやり通すことが出来るかが重要なのかもしれません。6年生の選手達とは、今後ジュニア年代で身に付けられるスキル(実戦で使える)の獲得と、自分自身に自信が持てて前向きにチャレンジし続けられる粘り強い選手に1歩でも近づけるように、選手ひとりひとりとじっくり話をしながら付き合っていくつもりです。今日は決勝戦まで指揮を執らせてくれてありがとう!そして本当にお疲れ様でした。ご声援頂いた保護者並びに関係者の方々、本日は本当にありがとうございました。
2007/10/21
U-14&U-132007年10月21日(日) 於:長崎県総合運動公園サッカー場≪参加選手≫蛭子本、中山、樋口、渡邉駿、龍浩、藤吉、梅崎楠田、村石、江頭修、山科、門司、平、高田堀、坂口、中村友、東、笠、山本、遠藤、中西釘本、徳渕 以上24名1)VALENTIA 8-0 長崎FC U-13(*前半3-0)【得点者】平3、堀2、門司、中村友、高田2)VALENTIA 2-2 長崎FC U-14(*前半2-2)【得点者】渡邉、中山3)VALENTIA 3-1 長崎FC U-13(*前半1-1)【得点者】高田、門司、平4)VALENTIA 5-0 長崎FC U-14(*前半3-0)【得点者】釘本2、蛭子本、樋口、渡邉≪Sのコメント≫「自由」&「臨機応変」が不得意な現代の中学生気質に悩まされながらも、我慢して今週トレーニングを見守った甲斐があってか、ビルドアップからの攻撃のアイデアについては確かに「変化」が見られたように思っています。また、他のテーマ「ブロックの中でのプレスバック」「相手の攻撃方向の制限」「試合中のコミュニケーションのとり方」などについても今日の4試合は一定の成果の観られた試合だったと考えています。U-14は流れの中での部分的なポジションの変動、U-13は初の公式戦に向けての大事な「試合」の考え方についても、しっかり話をすることが出来、おかげさまでとても収穫の多い1日になったように感じています。
2007/10/21

U-152007年10月20日(土) 於:BS甘木体育館≪参加選手≫川崎、吉崎、平川、渡辺一、古田、三浦、龍勝古川、白水、寺島、上原、山下健、永富、高森柿原 以上15名※40分(ランニングタイム)ゲーム1)VALENTIA 3-1 FCターキー(*前半1-0)【得点者】永富2、龍勝2)VALENTIA 4-3 FCターキー(*前半0-3)【得点者】古川2、三浦、上原3)VALENTIA 12-1 FCターキー(*前半8-1)【得点者】白水4、永富2、柿原2、龍勝、平川、寺島、渡辺4)VALENTIA 4-4 FCターキー(*前半1-0)【得点者】古田2、山下健、三浦≪Sのコメント≫県予選が屋外の人工芝コートだったこともあり、来週の九州大会の前に初めての室内でのゲームが体験でき独特の雰囲気、ボール&プレーのスピード感・・・選手達にとっては非常に良い経験になったのではと思っています。守備面のゾーンの高さ、ピヴォの守備戦術、アラの出るタイミング、フィクソの役割など、4試合を通じ多くの話を選手達にすることが出来ました。本番に向け、来週の練習でさらにチームのディシプリンとして整理していきたいと考えています。
2007/10/20

U-14&U-132007年10月14日(日) 於:国見町百花台サッカー場(↑試合会場の地元K高校で頑張っている卒業生のY選手がトレーニングの合間に顔を出してくれました。)≪参加選手≫蛭子本、中山、樋口、渡邉駿、上村、龍浩、藤吉、梅崎楠田、村石、江頭修、長野、山科、門司、平、高田堀、堀江、丸山、八重津、坂口、中村友、東、大村、笠以上25名1)VALENTIA 4-1 長崎ドリームU-13(*前半1-0)【得点者】門司42)VALENTIA 4-0 長崎ドリームU-14(*前半0-0)【得点者】中山43)VALENTIA 0-1 海星中U-13(*前半0-1)4)VALENTIA 2-2 海星中U-14(*前半1-2)【得点者】上村、中山≪Sのコメント≫U-13は先日の荒尾の試合で指摘した守備の組織的な課題に前向きに取り組んでくれました。スタートのタイミング、コースの限定など、改善されたプレーが非常に多く見受けられました。チーム全体での明確な意識や周囲のコーチングなどに反映されてくるとチーム全体の守備の意志がはっきりしてくるとように感じました。今日の対戦相手の積極的な守備のおかげで、攻撃面の選択肢、個人のプレーの判断などの課題が見れたように思います。早速今週のトレーニングに落とし込み、週末のテストマッチでさらに検証してみるつもりです。U-14のほうはビルドアップのテーマについてはある程度の改善が見えたように感じました。また、対戦相手の守備戦術を踏まえ、積極的にボールを動かし、シンプルに攻めるということも出来ていたように思います。ただ、フィニッシュにつなげる攻撃の形がとても偏ってしまうという課題も改めて露呈しました。GKを含んだビルドアップからフィニッシュまでの形のアイデアを今週トレーニングに取り入れてみようと考えています。VALENTIA/07-08長袖プラクティスシャツ type2 ※お問い合わせ:鳥栖スポーツ
2007/10/14

U-122007年10月14日(日) 於:牛津小学校体育館≪エントリー選手≫(1)松島(2)堀内(3)福田(7)古賀勇(8)篠原(9)原口(10)染矢(11)高尾(12)高島 第1試合VALENTIA 6-1 巨勢FC(*前半3-0)【得点者】原口、篠原4、古賀勇第2試合VALENTIA 6-4 三田川少年(*前半5-1)【得点者】篠原3、原口2、高尾第3試合VALENTIA 2-2 JSユナイテッドSC(*前半2-0)【得点者】篠原2※以上の結果、予選Eグループ2勝1分で21日(日)に有田町文化体育館で行なわれる決勝トーナメント進出が決まりました。 ≪Kコーチのコメント≫フットサルの専門的な技術や戦術だけでなく、11人制サッカーの中で活かせる守備の判断をテーマにして大会に望みました。選手達が1日に20分ゲーム×3試合というハードスケジュールにもかかわらず最後まで集中してプレーしてくれたおかげで、翌週に向けた課題がいくつか発見できました。修正のポイントを選手達とも話をしながら準備を進めたいと考えています。主導権を握りながらも自分たちのミスからリズムを崩す場面が多く見られ、それに伴って守備と攻撃の判断も落ち着いて出来なくなる傾向にあったので、今日の経験を次回につなげられるよう只今検証中です。保護者の皆様、翌週は有田町までの送迎をお願いする事になりました。本日同様、お世話をおかけしますが、送迎&応援のほど何卒宜しくお願いいたします。 ≪Sのコメント≫フットサルはサッカーよりも狭いコートで行う競技ですが、少ない人数で行う分、試合時の選手一人ひとりの対応局面がサッカーよりもむしろ多くなるスポーツです。一人ひとりの選手が直面する攻守の局面判断について、出来るだけ具体的に解説をしながら、11人制にもつながる個々の判断能力の向上に機会に位置づけてもらえたら嬉しく思っています。宜しくお願いいたします。VALENTIA/07-08長袖プラクティスシャツ type1 ※お問い合わせ:鳥栖スポーツ
2007/10/14

U-112007年10月13日(土) 於:上峰小学校G≪参加選手≫※数字は大会登録背番号(1)服部(2)堤(3)大森(4)高野(5)高田(6)木原(7)古賀幹(8)遠藤(9)斉藤有(10)古川(11)光安(12)古田(13)中野(14)深川(15)江島(16)松江(17)斉藤伊(18)福永 以上18名 ■1次リーグ予選Bパート1)VALENTIA 0-3 PLEASURE(*前半0-2)2)VALENTIA 0-0 基山RS※1次リーグ1分1敗で、Bパート3位。(2位と3位は抽選による。)≪Kコーチのコメント≫5年生以下の選手と私自身にとってもU-12を担当する事になって初の公式戦でした。実戦経験の少ない選手達が公式戦で一体どんなプレーを見せてくれるのか、楽しみに会場に行くとやはり緊張の面持ちで集まってくる選手達の姿がありました。今日の結果だけみるとすごく残念な結果に終わってしまったかもしれませんが、ただ選手達にとっては今日は忘れられない日になるんじゃないかと思っています。2試合で3失点、得点ゼロは決して下を向く結果ではないと感じました。この選手達が半年後、1年後にどう変化しているかが何となく見えた1日でした。今後、時間はかかるかもしれませんが方向性は変えずに選手達とともに1歩ずつ進んで行きたいと思っています。ご声援頂いた保護者の皆様、皆さんの満足の行く結果とはいきませんでしたが、今後も選手達の変化を私と一緒に見守ってあげてください。本日はありがとうございました。≪Sのコメント≫焦らず一歩ずつ、個人の長所を発揮できる確実なスキルをこの年代で身につけてあげてください。宜しくお願いします。
2007/10/13
こんな記事を見つけました。それでも、現場で見る限り個人的にはやはりまだ年々低下しているような気が否めないように感じます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■ここ10年は下げ止まり=短距離と投力「低下なし」-小中高生の体力・文科省調査(10月7日17時31分配信 時事通信)低落傾向とされる子供の運動能力のうち、短距離走のスピードと投げる力は過去10年間、ほとんど低下していないことが7日、文部科学省の2006年度体力・運動能力調査で分かった。1987~96年度と97~06年度に分けて記録の変化を初めて比べた結果、後半の10年では小中高生いずれも統計上の変化がなく、一部で記録向上も見られた。小学生の立ち幅跳びと中高生の持久走も、最近10年間は低下の度合いが緩やかだった。調査を監修した内藤久士順天堂大准教授は「運動不足の状態が行き着くところまで行った印象がある」と分析。一方、同省生涯スポーツ課は「低下に歯止めが掛かったとみるにはまだ早い」としている。
2007/10/07

2007年10月3日(水) 試合結果Aグループ リバプール 0-1 マルセイユ Aグループ ベシクタシュ 0-1 ポルト Bグループ バレンシア 1-2 チェルシー Bグループ ローゼンボリ 0-2 シャルケ Cグループ ラツィオ 2-2 レアル・マドリー Cグループ ブレーメン 1-3 オリンピアコス Dグループ セルティック 2-1 ミラン Dグループ ベンフィカ 0-1 シャフタール ≪Sのコメント≫セルティック以外はホームチームが苦戦。波乱になりましたねぇ。
2007/10/03

2007年10月2日(火) 試合結果Eグループ リヨン 0-3 レンジャーズEグループ シュツットガルト 0-2 バルセロナ Fグループ マンチェスターU 1-0 ローマ Fグループ ディナモ・キエフ 1-2 スポルティング Gグループ CSKAモスクワ 2-2 フェネルバフチェ Gグループ インテル 2-0 PSV Hグループ ステアウア 0-1 アーセナル Hグループ セビージャ 4-2 スラビア
2007/10/02
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