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母としては、もう少しどうにかやりようがあったのではないかと……。これ、クジラ?正面から見ると、カモノハシみたいだね。という言葉を飲み込んだのですが、これが子どもにはウケがいいみたいで普段弟のことを誉めるなんてありえない、中3のにいちゃんが「へぇ~、いいやん。」中1のおねえちゃんも「あ、いいのができよるねぇ。」あらいやだ。おかあさんよりにいちゃん・ねえちゃんの方が、大人ということ? 今日色を塗って、完成だそうです。ヾ(´▽`;)ゝウヘヘ
2006.08.29

クジラの貯金箱になる予定です。小4の息子の夏休みの宿題。明日はこれに、紙ねんどで肉付けします。ほんとは、シャチを作りたかったらしいですが作っているうちに、クジラになってしまいました ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!明日、無事にクジラの形になっているでしょうか♪
2006.08.25

前の晩、仕事で徹夜をしてしまった私は、あまりの疲れに夕べ夕飯の片付けができませんでした。娘に、「ごめん。お願い」と言って早々に就寝。朝起きると、パソコンにメモが・・・・・・。けなげな娘に感謝です。
2006.08.23
レアリゼというサイトがあります。オルタナティブ≒「自分らしく前向きに生きる」がテーマのサイトです。そこに、私が書いたものが載りました。燻し銀 地域に根ざして生きるお暇なときにお立ち寄りくださいませ♪
2006.08.22
今夜の晩ごはんは、お好み焼き。牛の切り落とし、あげだま、ほしえび、むきえび、貝柱、カツブシ、青のり、それから山芋粉入りのお好み焼き粉。材料を買い揃えて家に帰ったつもりが、なんてこった。肝心のキャベツがない。夕方あわてて八百屋に行ったら、めずらしいことに売りきれ。仕方なくスーパーに行ったが、なんとここでも1/4で88円がたった3切しか売っていなかった。夏の初めの長雨の影響が、今、キャベツに響いているのか…。野菜が高いというのはわかっていたが品物自体がないとは。それも、それがキャベツだとは。昨日通過した台風も今まであまり経験したことのないタイプだったし。なんか、変。。。
2006.08.19
朝、4時に目が覚めた。瞬間財布の中身が気になった。貧乏はこれだからいやだ。昨日、財布の中に2000円しか入っていなかった。でも待てよ。おととい4万円下ろしたはずだ。で、そのうち1万円を別の口座に振り替えて―。残りはどうしたっ?ガバッと跳ね起きた私は、一階に降りてレシートの束でむなしく膨れた財布をチェック。やっぱりない。むむむ。だんなか?いや。昨日は仕事で昼間家にいなかったし、帰ってきてから寝るまで、そんなチャンスはなかったようだ。長男か?毎日受験勉強で家に缶詰状態。お金を使う機会もないが。長女か?そういえば、明日モールに友達と行きたいというのを、小遣い使ってしまったなら、行けないじゃないよ。と、たしなめた。次男か?駄菓子やの100円が大金だという世界に生きているのに万単位のお金をどうこうなんて、リアルじゃないなぁ。次女か?3歳児は問題外……。一番怪しいのは中1の娘。前に一度、勝手に財布から1000円使ってこっぴどく叱られたという前科もある。皆が起きてくる前に起こして、問い詰めるしかないのか…。娘の部屋のドアノブに手をかけようとしたその瞬間。思い出した。おろしたお金は、財布じゃなくて銀行の封筒に入れてバッグの中だ。果たして、ピンピンの新札が「福沢ですが、何か?」という顔で封筒から出てきた。あぁ。さーちゃん、ごめんよ~。わが娘を疑うなんて、なんて親だろうねぇ。起こす前に気づいてよかった。このことは内緒♪
2006.08.17
朝からず~っと雨。大雨洪水警報は出たけど、この辺はどっちかというと梅雨のような降り方です。 暇を持て余して、別に面白くもないけど、ヘソで茶を沸かしてみました。
2006.08.16

ばあちゃんのお友達から、お中元が届いた。立派なメロンと、桃と、巨峰と、ミカン。自分じゃ絶対買わない上等品。じいちゃん、ばあちゃんと同居だとこういうときはありがたい♪
2006.08.13

夜明け前。静まり返っていた裏の藪でアブラゼミが、一匹、二匹と鳴きだした。その大げさな鳴き声の影に確かにきこえたカナ・カナ・カナ・カナ・……ヒグラシの声。季節は少しずつ移ろいでいる。
2006.08.10
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請けた仕事が思いのほか大量でライターさんを募集した。SOHO系のMLで募集したらすぐに応募のメールがきた。メールに書いてあった経歴などを参考に数人に、改めて詳細を書いたメールを送りそれでお互いOKなら、お仕事成立。それまでに、ネット上でだけでも付き合いのある人ならまだいいが顔を見たこともない人に仕事を頼むのは勇気がいる。数人にお願いしたが、どうにも意思の疎通が難しいひとがいて出来上がった原稿も、正直、少なからず首を傾げざるを得なかった。もしかしたら、子どもが風邪で熱があったのかもしれない。親が急に入院したのかもしれない。そんなことを思いながらも「プロなら、もうちょっとどうにかして欲しい」と言う気持ちがつい、メールの文をとげとげしくしてしまった。本当はその時点で、自分だってプロじゃない。山田ズーニーさんが書いているけど「批判は人を育てない。批判する私は何様だ。」その後も、他の件でメールを送ったが、なしのつぶて。もともと、メールに返事が来ない人だった。このまま、縁が切れるのかな。とりあえず、一回してもらった仕事の報酬は支払わなければ。ちゃんと請求書を送ってくれればいいけど。仕事をすると決まった後も、アドレス以外の連絡先を教えてくれていないのでこちらからはメールを送ることしかできない。いろいろ考えると、もともと一緒に仕事をするのは無理な人だったのかな。
2006.08.05

昨日娘が、陸上自衛隊春日基地のお祭りで踊った後、もらったお茶。“自衛隊限定”なんて、レアだわ~。とっとと飲んじゃったけど、これって、ヤフオクにかけたら売れた?惜しいことしたかも。。。
2006.08.03

中一の娘は幼稚園の頃から近所の公民館で開催されているダンス教室に通っている。小さい頃は、「楽しい、かわいい」でよかった。発表会や、地域のお祭りで踊ったりするのを衣装を縫ったり、化粧をしてやったりして親も結構楽しんだ。しかし、公民館のサークルでは限界があるというものだ。どうしても『お習い事』の域を出るのは無理だと思う。一緒に習っていた同級生達も、学年が上がるにつれて辞めていき今は娘が生徒としては一番年上。ほとんどが小学校の低学年と幼稚園児という中で、お世話係になりつつある。先生から「さーちゃんのお陰で助かってます」と言われてもあまりうれしくはない。中学に入って、部活もはじめた。部活を早退してダンスに行くというのはストレスが大きいのではないだろうか。と、親バカながら心配になる。特に夏から秋にかけては公民館の夏祭り・自衛隊の夏祭り・市の文化祭と、発表の場が多い分ダンスの練習が多くなる。もともと「いい子」の娘は人の顔色を見て動くことが多いだけに、最近食事の量が減ってきたのが心配。「ダンスが好き」なら好きらしく情熱を傾けて取り組むというならわかる。しかし、今の教室は「なかよしダンス」教室。「もう、右足からでも、左足からでもいいよ~」「元気に踊ればいいからね~」という、小さい子達と一緒に、どれだけの鍛錬ができるというのか。もう卒業する時期だと思うのだが教室の手伝いに来る先生の娘さんと仲良くなったせいか「止めたくない」と言い張る娘。クビに縄をつけて……と言うわけにはいかず。子どもは大きくなればなっただけ、次々と心配をかけてくれる。親の心子知らずとは、よく言ったもの。
2006.08.02
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