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Japan women called child machinesJapan's health minister has referred to women as "birth-giving machines" in a speech to a local political meeting.Hakuo Yanagisawa called for women to do their best to bear children in order to counter Japan's plummeting birth rate and rapidly ageing population."Because the number of birth-giving machines and devices is fixed, all we can ask for is for them to do their best per head," he said.He added: "Although it may not be so appropriate to call them machines."Recent figures show that Japanese fertility fell to an average of just 1.26 children per woman in 2005.Last year saw a slight rise for the first time in six years, but the country still faces a long-term trend that may see a 30% drop in the population in the next 50 years.A rate of 2.1 is needed to maintain population levels.Japan has the world's highest ratio of elderly to young people.The trend raises serious concerns about the country's future economic growth and how it can fund its pensions.Prime Minister Shinzo Abe has pledged to bring in policies that will tackle the falling birth rate.His recent draft budget sought to increase support for child-care services. BBC News Jan.27http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/6306685.stm元記事が消えてしまうかもしれないのでコピーしておきます。著作権的に問題がありそうならそのうち削除するかも。柳沢厚生労働大臣が二十七日、松江市で開かれた自民県議の決起集会で、「産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」と女性を機械に例えて少子化問題を解説したらしいです。日本語で読んでも腹が立つのですが、これが英語で全世界に報道されていると思うとものすごく恥ずかしいです。こんな人が少子化対策を行っているとは。。。。日本ってやっぱり野蛮な国なのね。。。。。「女は子どもを産む機械じゃない」と言ってずっと女性解放運動が続けられてきたはずなのに全く実を結んでいない。女性は子どもを産む機械ではありません。女性を檻に入れて無理矢理子どもをどんどん産ませるようなことはしてはいけないのです。本当に少子化を憂えるなら、子どもが欲しいと思ったとき、仕事や自己実現と子どもの二者択一を迫られない環境、夫と子育てや家事を分担して負担を軽減できるような環境があって、躊躇なく子どもを持てる社会を実現するべきではないでしょうか。こんなことを本気で思っているオヤジが日本から居なくならない限り、少子化の流れは止まらないでしょうね。。。。。はぁ~~~。厚生労働省への意見はこちらから送れます。女性ばかりではなく、男性も暮らしやすい社会のため、声を上げましょう!!!https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html
2007/01/29

昨年、出張前に子供に落とされてHDDが逝ってしまったノートパソコン、だましだまし使っていて、今年Windows Vistaが出るので、それが落ち着いた夏頃パソコンを買い換えようかと思っていました。でも、私のノートパソコンって、出張や海外旅行の時に使うだけでそんなに使用頻度は高くないんですよね。でもって今欲しいLet's note R6は25万円くらいしそうだし。。。あんまり使わないサブ機に25万円は高すぎる!!!そこへもってきてWindows XPのサポート延長のお知らせが。新OS発表から2年で終了するはずだったXPのサポートをさらに5年伸ばすらしい。OS換えると今使ってるソフトが使えなくなったりして面倒なんだよね。ということで、私の愛機LOOXちゃんのHDDを換装し、復活させることに。問題はLOOX S73にはフロッピードライブもCDドライブも付いていないこと。さて、どうやってOSをインストールするか。。。ネットで探したところ、HDDにWinXPのCDからi386フォルダをコピーしてきてwinntを実行すればいいらしい。で、いろいろと苦労はしたけど、復活できました(^^)VOSをクリーンインストールしたので心持ち早くなったような。HDDもオリジナル30GB→壊れたHDD80GB→新しいHDD120GBで余裕たっぷり。4年前のノートなのでCPUは貧弱だけど私の用途にはまだまだ行けます。しばらくこれで楽しもうっと(^^)。
2007/01/28

1月20日(土)、またまたかたしな高原スキー場に行ってきました(今シーズン2日目)。昨年の自分の記録を読み直していたところ、土曜日の方が空いていると書いてあったので、今回は土曜日です。家を出たのは4時。今回は沼田インターを下りてからも凍結も雪もなく順調に走って、7時前にかたしな着でした。いつものように車内で朝食を食べ、準備をして8時前くらいに子どものスクールの当日分の整理券をもらいに並びますが、何と当日券は24名分しかないとのこと。しかも私が並んでいるのは19番目。2人分スクールに入れる親も居るだろうから、もしかして私まで回ってこないかも(ドキドキ)。。。。8時からちょうど整理券を配り始めて私の後は残り3枚でした。あぁ、危なかった。次からは事前に予約しようかな。スクールに無事申し込めたので、次は下の子どものスキーのレンタルをして、リフト券を買って、スクールが始まるまで上の子は大人が一人ついてフリータイムです。下の子は超緩斜面を歩いて登って、止まる練習をするのですが、例え板を外していても歩いて登るのは大人でもしんどいですよね。おやつを食べ食べのんびりやってたのですが、スクールが始まる頃にはだんだん機嫌が悪くなってきてしまいました。それでも、さすがかたしなのスクールは子どもの扱いに長けてますね!なかなか私の元を離れようとしない子どもの気をさっとひいてくれて、難なく子どもをスクールに預けることができました。さて、午前中の2時間は子ども達がスクールに入ってくれるので大人のフリータイム。今日は夫と上の方のコースでデジカメによる動画撮影会。お互いの滑りを動画で撮影してチェックしてみました。最初の1本は夫と板を交換して滑ってみたところ、ゲゲっと思うほど下手でショックを受けたのですが、自分の板に戻して滑ってみたらまぁまぁ滑れていたのでホッとしました。とは言っても前回捻挫した足首は完治していないので小回りはあきらめ、もっぱら大回りで攻めたんですが。ゲレンデは快晴、気温も適度で雪も良くとても気持ちいいゲレンデコンディションで、しかも人が少ないのでバーンをほぼ独占しての撮影会!!!いや~楽しかったです。思う存分滑ってお昼に子どもをピックアップに。下娘はしきりに手袋を食べていました(^^;;;。上娘はいきなりシュテムターンができるようになったので先生にずいぶん褒めてもらって、とってもご機嫌でした。お昼は食堂は前回より空いている感じ。ほとんど待たずにテーブルが確保でき、ゆっくりご飯が食べられました。子ども達は午前中活動したので食べること食べること。普段食べる量から考えて注文したら全然足りなくて、親の分まで半分以上食べられてしまいました。午後も天気が良かったので、上娘は夫とフリーで滑りに行きました。徒歩で登って練習するのは午前中で懲りたので、午後はスノーエスカレーター券を買ってスノーエスカレーターで登って練習することに。いや~、スノーエスカレーター、楽ちん、楽ちん。下娘もすっかり気に入って何度も何度もスノーエスカレーターに乗って練習に励んでいました。早くもそりエリアの横程度の斜面では物足りなくなってきた下娘、リフトに乗りたいとだだをこね始めます。まぁまぁ曲がれて止まれるようになってきたので、上娘が帰ってきたらリフト券を借りて1本リフトに乗せてみることに。↑楽しく出発してますが、この後地獄を見ることになろうとは。。。。。まず、リフトに乗るところは、さすがに慣れている係員さんのサポートもあり、難なくクリア。リフト上でも大喜びの下娘。下りるところもほぼ抱きかかえるようにして下りたのでこちらもクリア。なんだ、いけるじゃない。と思ったところから悲劇が始まったのです。あんまり意識していなかったのですが、かたしなの一番簡単と思われるコースでも出だしは結構斜度があるんですね。。。。下娘の脚力(足前)では、この斜度ではまだ止まれない、曲がれない。。。。。ちょっと滑っては板が重なって転び、バランスを崩して転び、また板を踏んで転び、で全然進めません。いちいち起こすこちらもだんだん筋肉痛に。。。。しかも、起こすこちらと絡まってさらに転がってしまったり。。。。ここは一人で滑らせるのは無理と判断した私はブレーキをかけきれずに落ちてくる下娘を押さえながらバックボーゲンで耐える耐える。。。。クククククッ、バックボーゲンは捻挫の足にキク~~~。何とか半分くらい下りてくると斜度が弱くなるので、いきなりそこから元気を取り戻して滑り出した下娘。あぁ~、良かった、が、これじゃこっちの体が持たないわ。。。。。ころびまくって酷い目に遭ったのに、下娘は全然懲りず、もう帰るからと行ってもまだ滑るといって聞かない聞かない。はぁ~、頼もしいが、母は疲れたぞよ。。。。実は、この日は子連れスキー初の温泉も計画していたので、何とか温泉をだしに下娘をなだめすかせて撤収し、温泉に向かいました。3時半にかたしな発で沼田インターそばの望郷の湯へ。さすが土曜日、国道は空いてて4時過ぎには望郷の湯につきました。ここでのんびり温泉に入って極楽極楽~。望郷の湯は施設もきれいだし、露天風呂もあってとても良かったです。ただ、私たちが出る頃には大型バスが何台も乗り付けていたりして相当混雑していました。洗い場の数も少ないので、混んでくると快適度が低いかも。結局5時半頃温泉発、関越も日曜日よりは空いていて、自宅には8時頃着でした。いや~、下娘もスキーに参戦するようになってますます楽しくなってきました(大変だったけど)。温泉も楽しかった~。次のスキーも楽しみだわ(^^)。
2007/01/20
1月7日に今シーズン初スキーに行って来ました。行き先は例によってかたしな高原スキー場です。今年は雪の降り始めが遅く、昨年末にはスキー場に全然雪がない状態でしたが、年末に各地に大雪が降ったため、お正月からはスキーが出来るようになりました。成人の日にからむ3連休は台風並に発達した低気圧が通り過ぎるという予報にいつ行くか迷ったのですが、初日は気温が高そう(予報はなんと雨!)だったのであきらめ、最終日は翌日からの仕事がしんどいと言うことで中日に日帰りスキーを設定しました。行きは高速は交通量は多いものの渋滞するほどではなかったのですが、沼田インターを降りたら一般道は凍結しまくっていてスタッドレスでも結構滑っていました(私のスタッドレスは3シーズン目)。ちょっと怖かった。慎重に運転したので沼田インターからかたしなの駐車場まで1時間ほどかかりました。4時に家を出て7時15分スキー場着。帰りは3時にスキー場を出たのですが大雪のため早めに帰りはじめた人が多かったようで交通量も多く、大雪+路面凍結のためみんな慎重に運転していてやはりスキー場から沼田インターまで1時間20分ほどかかりました。高速も混んでいたので3時にスキー場を出て中央道調布インター7時過ぎでした。さて、スキー場に着くと小雪が降っていたので下の子は外で遊ばせにくい。ということで、午前中は予定外に下の子をスキースクールに入れてみることにしました。スクールの当日券は8時から整理券を配る方式に変えたようです。#申込みは8時30分から午前中は子供は二人ともスクールに入ったので親はフリー(^^)。夫と二人でガンガン滑りました。リフトも空いていたし(上の方のリフトは待ち時間ゼロ)ゲレンデのコンディションもなかなかでした。今の板も2シーズン目となり、カービングにも慣れてきたのでだんだん思うような滑りが出来るようになってきました。たのしかった~。が、午前中最後の1本で年甲斐もなく緩斜面でくるくる回っていた私は逆エッジに乗ってしまい、右足首を捻挫 ☆ ̄(>。☆)。午後は下の子とレストランでまったり、大雪の中滑りに行った夫と上娘を待っていたのでした。帰りの雪道、捻挫した足でブレーキとアクセルを踏み換えるのは痛かった。。。。ちなみに今日の出費は以下のとおり。リフト代:6,300円(大人2人、子供1人の1日セット券。ファミリークラブ料金)スクール代:6,000円(子供2名、午前中2時間)レンタルスキー:1,000円(子供用ブーツ&板1名。ファミリークラブ料金)その他高速代片道4500円×往復、ガソリン代、朝食代、昼食代。やっぱりかたしなって安~い!!!ボーダーがいないのもポイント高いし。当面かたしな以外には行けそうにないな、我が家。。。。
2007/01/07
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