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↑オニューのウェアと板とブーツとストック(全部オフスポーツの中古ですが)でご機嫌の上娘年末も押し迫った31日、急遽今シーズン初のスキーに行って来ました。行き先は例によってかたしな高原スキー場。前日の情報でせっかく積もった雪が溶けてしまい、第1リフトしか動いていないと知っていたのに出掛けてしまいました。朝着くと、駐車場の係りの人が、今日は第1(黄)と第5(緑)リフトしか動いていませんがどうしますかと聞いてくれて、まぁよそに移るのも面倒だしとそのままかたしなで滑ることに。この日は気温は低く天候は1日中雪。おかげで滑れるところの雪はとても良かったです。そして降ってくれた雪のおかげで午後には待望の第6リフト(青)が動きだし、けっこう滑れました。午前中は2本しか動いていないリフトに人が集中し、なかなかリフト待ちが長かったのですが、11時過ぎには空きだして、午後はほとんどリフト待ちはない状態でした。子ども達は初滑でしたが朝の何本かで調子を取り戻し、午前中のスクールで本調子になってきたようです。お昼は珍しくスノーチャイルドで食べてみました。おしゃれなレストランで子ども達はお子さまランチに大満足。親は。。。う~む、ちょっと価格設定が高いかな・・・下娘は午後もスクールに行きたいと言うので午後もスクールへ。上娘は私たちと滑ることに。しかし、3時半に下娘を迎えに行くと、疲れがピークに達し、緊張の糸が切れたのか、機嫌が悪い悪い。珍しくダダをこねまくる下娘を何とかなだめて車へ連れて行き、帰途についたのでした。そりゃ、まだ5歳じゃ1日中スクールは無理だわねぇ。。。。次回は半日で我慢してもらおう。帰りは降った雪で道路が凍結していて怖かったです。でもさすがに大晦日、交通量は少なく概ね順調に中央道調布インターまで帰ってきました。そうそう、中央道が圏央道につながったので関越まで本当に行きやすくなりました。また全コース滑れるようになったら行こうっと。
2007/12/31
もしかして再設定しないといけない時が来るかも知れないので、覚え書きのために現在の設定を書いておきます。○本体だけで出来る設定1.節電設定↓を参考にまずは節電設定を。ちなみに、電波状態ランプはオフにして大丈夫です。http://www.w-es.jp/beginners/archives/2007/12/00905.phphttp://www.w-es.jp/beginners/archives/2007/12/00906.php2.入力を簡単に・スタートキーとOKキーをソフトメニューに対応させる[スタート]→[設定]→[ボタン]→[ソフトキー]→「ソフトキー動作に対応させる」をチェック・ATOK予測変換をオフ:私はテンキーではポケベル入力、横持ちではキーボードで入力するのでATOK予測変換をオフにしています。[スタート]→[設定]→[システム]タブ→[ATOK設定]→[プロパティ]→[予測変換を有効にする]のチェックをはずす○アドレス帳の移行1.付属CDよりアクティブシンクのインストール・これを入れなきゃはじまらない2.前のケータイW310SAからの住所録の移行(参考:mixiのAdvanced/W-ZERO3 [es]コミュ)1.『H"問屋』を使ってPCにデータを吸い出す。 2. CSV形式(テキスト、カンマ区切り)でエクスポート。 3. 必要があればExcelで開いてデータを整理。 4. Outlookの『連絡先』へCSVデータをインポート。 5. まだデータにオカシな所があったら直接編集。(PC上の方がラク) 6. Microsoft ActiveSyncで同期。 ※CSVをExcelで開くと電話番号の最初の0が数字扱いで消えてしまうのでセルの設定を『文字列』に直してから0を付け直す必要が出てきます。※インポートする時の『フィールドの一致』は、 「グループ」=「分類」、「PHS」⇒「無線電話」(アドエス上では『PHS』と表示される)とすると良いです。3.パソコンからブックマークの移行パソコンでIEを使っている場合は、パソコンの「C:\Documents and Settings\(ログインユーザー名)\お気に入り」の中のフォルダとURLファイルをアドエスの「\Windows\お気に入」にコピー、Operaを立ち上げて、[メニュー]→[ツール]→[ブックマークの編集]→[メニュー]→[IEお気に入りをインポート]*私の常用ブラウザFireFoxはお気に入りの移行が面倒なのでこれでOKとしました。4.Operaのホームを自分の常用サイトのリンク集で置き換えOpera、いいソフトなんでしょうけど、なぜかシステムが持っているフォントがものすごく小さくて、ブックマークの字が見えにくい。というわけで、いつも見に行くサイトのリンク集をHTMLで書いて、適当な場所において、それをホームページに指定します。ファイルを開く→[メニュー]→[ツール]→[設定]→[現在のページに設定]をクリックここまでは特別なソフトをダウンロードしたりせず、付属のアクティブシンクと基本機能だけで設定できます。そのうち、ソフト導入編も書きます。
2007/12/28
結婚10年目で電化製品が一斉に壊れるの第?段、ガスファンヒーターが壊れました。とは言ってもこのファンヒーター、もう12年ものなんですが。。。。前々から調子が悪かったのですが、ついにつかなくなってしまったのです。お友達のブログでちょうど数日前ガスレンジが壊れてリンナイに修理してもらったと言うのを読んで、私もリンナイに電話をしてみました。1万円くらいで修理できるとのことだったので修理の人にきてもらいましたが、やってきたのは感じのいいお兄さん。そして部品交換と、一時間以上かけた丁寧な掃除をしてもらって1万1千円でした。買い換えると4~5万円くらいはするので助かりました。中身もぴかぴかに掃除してもらったのでもう10年くらいは持ちそう。帰りがけに「きれいにしてもらったのでもう10年くらい持ちそうですね」と言ったら「そうですねぇ、でもそうすると新しいのを買ってもらえないですけど。。。」と言っていました。修理の受付の人もお兄さんも一言も寿命だから買い換えた方が、とは言いませんでした。う~む、リンナイ、好感度高いぞ!次にガス器具を買うときもリンナイが第一候補かな。
2007/12/27
*メール投稿でアドエスから更新のチェックです先月受けた簿記試験ですが、やっと昨日合格証が届きました。う~む、もう少し点数がいくと思ったんだけど意外に点が伸びなかったですね。まぁ、合格には変わらないので良しとしよう。それにしても川崎商工会議所、発表遅すぎ。試験の翌週にはもう結果もでている商工会議所も、あったのに。それに、申し込みもネットでできないし。もし間違って1級を受けるようなことがあったら次はもっと結果が早く分かるところにしようかなぁ。***アドエスから楽天のモブログ機能が使えないのは残念だわ。。。。
2007/12/27
Advanced/W-ZERO3[es](WS011SH) 新規契約前からウィルコムユーザーだったのですが、今月、フルキーボード付ケータイAdvanced/W-ZERO3[es]が新規0円、加入手数料0円のキャンペーンをやってるので、つい、新規申し込みしてしまいました。今までドコモユーザーだった夫も同時に新規加入し、ケータイ代は家計費から出すことに(今まではそれぞれの小遣いから。ただし、家計費に拠出する金額はアップ)したので、2つ同時加入の2000円キャッシュバックもついて、1GのmicroSDもついて、いや~、ものすごくお買い得でした(^^)もともと準パソコンヲタクの私ですから、こういう電脳ガジェットは大好き。昨日の朝、出勤前に届いたので思わず休みたい!という誘惑に駆られながら、ともかく充電だけ仕掛けて出掛け、退社の鐘と同時に帰ってきて、いじり倒し、結局昨日は寝たのが朝3時(--;;;アドエスはケータイというより、ほとんどパソコンですね!ちょっと使いにくいところがあっても必ず誰かが使いやすいようにするためのソフトを開発してくれているので既にカスタマイズしまくりです。あとちょっとで完璧なんだけど、今日はもう寝ようっと。前回ケータイを買ってからまだ2年弱。まだまだ電池の持ちもいいのにもったいないなぁ。。。でも、あぁ、楽しい(苦笑)
2007/12/26

前回までのシステムでは、仕訳を入力した後、手動で集計表に足していったのですが、これが面倒くさいので自動で集計表に集計されるようにしました。使ったのはSUMIF関数。便利な関数で、摘要が「現金」のものだけ足してもらうとか、簡単にできるんですね。しかし、SUMIF関数では、足し合わせる摘要の科目名が間違っていると自動で足してくれなくなってしまうので、仕訳をするときに科目名をプルダウン式のリストから入力できるようにもしました。ここまでが昨おとといの話。実は、私は最初に家計簿を作ったのがエクセル。最初は紙ベースの家計簿をただエクセルに落として縦横計算するだけのものでした。一列が1日分で、各行が費目になってるもの。でも、これだとものすごく無駄なセルが沢山出来るんですよね。次に作ったのは、Access(リレーショナルデータベースソフト)の家計簿。考え方を変えれば、家計簿のデータって、[日付][費目][金額]から構成されているデータベースなんですよね。そこで、日々の入力から家計簿の集計表を作成するデータベースを作っていたのでした。しかし、Accessでカード払いとか管理するのが面倒くさく、あきらめて市販の家計簿ソフトに移行した経緯があるのです。↑月別シート今回作った「複式簿記小遣い帳」も最初は月ごとのシートに仕訳票と集計表がある形式でした。仕訳票(右の部分)に入力すると集計表(左の色つきの部分)に自動的に集計される形です。別にその集計表を集めた年間集計表も作りました。しかし、仕訳票はいわば、データベースなんですよね。例えば何か買ったとき、それを検索して探すのに、月ごとにデータが分かれていたら不便なんです。で、よくよく考えたら、月ごとの集計表、仕訳表と同じシートに見えなくてもかまわないんじゃない?↑仕訳表ということで、今度は仕訳表のシートに仕訳を全部入力すれば、自動で集計のシートに科目別・月別の集計結果が表示されるようにしてみました。これをベースに年初からその月までの損益計算書と貸借対照表も作成されます。科目名の入力ミスを防ぐため、仕訳票の科目名は集計表の科目名からプルダウン式で入力できるようにしました。↑集計表工夫したのは仕訳票から月別の集計表を作成する方法。仕訳票のグレーのセルに日付から月のデータを抜き出し、科目と結合して、集計表のSUMIFの条件に出来るようにしています(SUMIF関数の条件はIF関数みたいに複数の条件を設定できないんです)。あとはいらない行や列を非表示にしてすっきりさせてできあがり。これで、日々の管理は仕分けを切ることだけであとの転記・集計は自動になりました。残るは、前払い、備品、消耗品の管理(別シートで管理しています)が自動化されることか~。これはマクロを組まないと出来ないなぁ。あんまり面倒ではないのでしばらくはこのまま放っておこうっと。。。
2007/12/21
月曜日は小学校2年生の上娘の個人面談でした。まず先生から○○ちゃんは、頑固で、自分が思うとおりにものごとが進まないと絶対ダメというタイプですね。お友達ともめ事があっても絶対自分が譲ると言うことがありません。また、物事に集中してしまうため、他の人と合わせるのが難しいようです。先生や学童のスタッフなど大人と関わるのは好きだけど、同学年のお友達とあまり遊ぼうとしないです。などと言われました。言われてることって、まぁその通りなんだけど、実はこれ、私にそっくりなんです。まるで自分が責められているような気がしていたたまれなくなりました。そもそも、頑固ということだって裏返せば自分の考え方がしっかりしているということだし、集中力があるということは良いことだと思ってしまうんですよね。確かに欠点を指摘することも必要かも知れませんが、まずは褒めるということが必要じゃないでしょうか?1時間近くに及んだ面談で一言も娘の良いところや成長したところを指摘してもらってませんよ。同学年のお友達とは私もあまり遊ばなかった。だって話も物事の感じ方も考え方も何もかも合わなくてつまらなかったんだもん。もし、私が「もっと他のお友達と遊びなさい」なんて言われても「あんなよその国の人たちみたいな人たちとどうやって遊べって言うのよ。」と言ったと思います。先生曰く、何事も相談できるようなお友達も居ないと寂しいでしょう?いいえ、大丈夫です。数は少ないですが、合うお友達も必ず現れます。今はインターネットも発達しているので、興味のある分野の集まりなどに参加すれば私が子どもの頃よりずっと高い確率で話の合うお友達が見つかります。それに成長すれば他人に合わせることも出来るようになります。そんなお友達が現れるまでは無理して自分を相手に合わせてつきあわなくてもいいと思います。#まぁ、こんな親だからあんな娘なんだろうなぁ。。。。帰ってから、先生なんて言ってた?と聞く娘に、「去年よりは自分の思うとおりにいかないからって固まっちゃったりしなくなったって言ってたよ。ずいぶんお姉さんになったんだねぇ。もうちょっと他のお友達が言ってることも聞けるようになると相手の言ってることにも正しい部分があるってわかるかもしれないね。それに最近では他のお友達と外で遊べるようになったとも言ってたね。寒くなってきたけどゴム段とか、ドッジボールとかお友達と一緒にやる外遊びがたくさんできるといいね。」と言っておきました。ま、先生の言ってることが大分意訳されれますが、こんなことでしょう。っていうか、本当は先生にこんな風に言って欲しかったんだな、私。
2007/12/20
せっかく前回、前倒しで金曜日に買ったのに、年末進行のスケジュールで忙しく、電車で立って寝てたりしたので読書時間はカウント不能、また火曜日の報告に戻ってしまいました。印象に残った記事といえば、イギリスでの2500万人の個人と700万人の家族情報が情報満載の官庁のCD紛失事件。これほど規模の大きい公的機関のデータ流出事件は珍しいかも。イギリスではどうやら官公庁の情報管理がずさんだったらしい。アメリカでは黒人で格差の拡大が進んでいるらしい。アメリカでは1968年に子どもだった現在の30代~40代の2/3が親世代より世帯収入が多くなっているが、同世代の黒人で両親が世帯収入の5区分の真ん中だった人たちの31%しか親世代より世帯収入が多くなっていないらしい。この真ん中の世帯収入だった区分の子どもたちはの世帯収入は年収53,700ドルから44,900ドルに減っており、その約半数は一番下の区分に転落しているとのこと。 白人世帯は女性が働きに出るようになったことから世帯収入は急進しているようです。世帯収入の上位を占めるのは共働きで両者がプロフェッショナルな職業にフルタイムで就いている場合。しかしながら黒人世帯では、黒人女性の多くが外で働いており、白人女性の95%位の収入があるのに、男性の収入が無く、世帯収入では白人世帯に遠く及ばないらしい。しかも、プロフェッショナルなスキルを持つ黒人男性と結婚するのは大変難しいのだとか。何と大卒黒人女性100人に対して、大卒黒人男性は70人しか居ないんだそうで。なぜなんだろう?日本でも格差社会が叫ばれているけど、やっぱりアメリカは厳しそうだ。。。イラン問題では、見方によってはブッシュ大統領とイラン大統領マフムード・アフマディーネジャードはよく似ているとの記述が。両者とも信心深く、神のお導きと良く発言している。両者とも現実家というより理想家で民衆の支持を得るのが上手。また、多くの有能な事務方をはずした。そして、今は国民から無能で危険だと思われている、ということのようです。そして、二人の違いは、ブッシュが6年かけて不人気を得たのに対して、アフマディーネジャード(長い名前だ。。。)はたった2年権力の座に就いているだけで同様の不人気を得ていること。う~む、The Economistらしい皮肉たっぷりの書き方が面白いですねぇ。読んだページ数は68ページ。最初に書いたように、結構立ったまま寝てたので読書時間はカウント不能(=読書スピードも計算不能)。次の報告はお正月を挟んで、来年の1月8日(火)の予定。通勤が無いとThe Economistを読めないのが残念です。読んだ冊数累計:21冊今号の正味読破率:68p/ (118-40)p=87%単語登録数:45語/累計1583語(各号平均105語、今回ページ平均0.7個)推計読語数:64,600語/累計1,192,200語注:1.正味読破率は表紙、目次、広告、求人欄を40ページとして総ページ数から控除し、計算しています。2.各号平均の単語登録数は途中で単語帳が飛んでしまったため、累計冊数-6で割っています。3.推計読語数は1ページ950語で推計しています。
2007/12/18
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てきぱき家計簿マム6自分のお小遣いもこれまでは家計簿ソフトで付けていましたが、私のお小遣いの使い方はものすごく偏っているので全然予算管理とか出来ませんでした。というのも、お昼は夫が作ってくれるお弁当、それ以外の外食はほとんど無く、ジュース、お菓子等もほとんど買わない。毎月変動経費で出て行くものは週1回のレンタルDVD代と2週間に1回買うThe Economist、毎晩の晩酌用のカロリ位。月1回も無い職場の飲み会。他の出費といえば数ヶ月に1回の化粧品、健康食品、季節に1~2回しか買わない服、2ヶ月に1回行きたい美容院。そして、残ったお小遣いは貯めて、大きな買い物をします(最近で言えば40D)とか。こんな感じでは、毎月の出費の変動が大きすぎて予算管理なんか全然できません。そこで、最近習得した簿記の知識を活かして自分のお小遣い帳をエクセルで複式簿記で付けることに。1枚のシートで仕訳を入力して、手動で精算表の該当費目のところに=SUM(a,b,,,,)と足していくと、自動的に今月の損益計算書と貸借対照表が更新されるシステムです(エクセルでやると簡単に貸借の計が合うので嬉しいです)。何と言っても、不定期の買い物を備品や消耗品など資産として計上し、償却期間に応じて毎月費用化するという手法が取れるので毎月の出費の変動が小さくなるのがとってもいいです(備品、消耗品、年払い等の前払金は別シートで一括管理し、償却期間を設定すると自動的に今月の費用化の額、月末の残額、償却終了日が計算されるようにしました)。このようにすると、高額商品を購入するときに、償却期間を自分で設定することにより費用対効果がよく分かり、それが購入に値するかどうかを検討する材料にもなります。さらに、カードで買ったものの管理も未払金として一目瞭然。最近ここから払うことも多い、パスモも資産の一つとして管理することにしました。日々財布から出ていくお金はこんなに少ないのに、なぜ資金繰りが苦しいのかとってもよく分かりました(苦笑)。費目については、簿記の標準科目名を採用してみました。自分のお勉強関係の経費は「研究開発費」、化粧品や趣味の経費は「福利厚生費」、職場の宴会などは「接待交際費」。仕事の会議に伴う飲食は「会議費」(笑)。本当は家の家計簿もこのような管理をするといいと思うのですが、家の方はあまり不定期支出の管理に困っていないし、細々した日常の買い物をこうやって管理するのは面倒くさいのでそのままにすることにします。家のお金とは別に自分のお小遣いをしっかり管理して、頑張って増やそうっと(^^)。
2007/12/15
なんのカンニングペーパーって???私は地理にも弱くて、国名を言われてもそれがどこにあるのかさっぱり。。。。で、The Economistを読んでいてもイマイチよく分からないんですよ。そこで、作りました、カンニングペーパー。私の弱い、東ヨーロッパ、西アジア、アフリカ、中米、アメリカの州の地図をうまく名刺サイズに治めて、暗記カード用に買ってた名刺サイズの紙に貼ってできあがり。電車でThe Economistを読んでいるときに、さっと取り出して、地図と見比べながら記事を読めば理解もより深まります。う~む、便利(^^)
2007/12/10
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とおるテキスト日商簿記1級工業簿記・原価計算(1(費目別、部門別計算・個別原)改訂新版簿記勉強、のってます。工業簿記(I)は費目別・部門別計算と個別総合原価でしたが、ほぼ2級の延長といった感じで、さらさらっと例題を解きつつテキストを読み終わりました。ややこしいのは製造間接費の補助部門費の配賦と仕損費の扱いですね。まだ全体像が頭に入っていませんが、とりあえず、それぞれマインドマップ1枚にまとめておきます。まだ出たばっかりの本なので2カ所ほど正誤を発見し、ネットスクールの掲示板で指摘してみました。そのうち正誤表が発表されると思います。日商簿記1級 とおるゼミ 工業簿記・原価計算(1)【費目別、部門別計算・個別原価計算編】(3108)今回はテキストを2周読む必要はなさそうなので、さっそくとおるゼミ(問題集)に着手したいと思います。まずは1周やってみて、2周目から間違ったところに付箋を貼っていく方式にしたいと思います。******一番上の写真はいつも載ってる小田急線。各停に乗り換えようと思ったらカラフルな車両が入ってきてびっくりしました。どうやら小田急電鉄80周年記念のでんしゃデザインコンテストの入賞作品のようですね。http://www.odakyu.jp/80th/event05_topics/04.html1編成しか走っていない電車に乗れてラッキー(^^)
2007/12/03
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