PR
キーワードサーチ
カレンダー
New!
MR闘魂さんコメント新着
フリーページ
サイド自由欄
昨日、総合模試の成績が、今年度からダウンロードするやり方に変わったことを知り、あわてて、プリントアウトして見ました。
改めて、その難しさを痛感しています。
今年は、中3生全員が、七尾高校を志望しています。今のところ、全員が、確実でないことを知り、自分自身が、後残り時間をどういうふうに生徒を引っ張っていくかを考えています。
さて、今回の模試での判定があります。それにはこだわらないでください。そして、七尾高校生の志望者のなかで、今、どの位置かを確認してください。今回は50名くらいかと思います。その中での位置です。
その中で、上位50%にいれば、普通科は十分大丈夫です。しかし、下位20%以下だと不合格の可能性があると考えてください。毎年の出願が220名くらいで、200名の定員を競います。およそ、下位10%が不合格になります。そのラインがどこかをさぐるのですね。
生徒に判定でなく、志望校内の順位を意識すべきだち伝えています。
また、毎年、定員割れをする高校は、判定はありません。全員合格するからです。そこをきちんと伝えないでおくと、「A」で舞い上がり、「D」だと落ち込んでしまい、意味がなく気持ちの一喜一憂をするからです。
今年は2回目を終えたばかりです。これからですね。金沢の受験生がこれからぐいぐいと勉強して上げていきますから、こちらも負けれられないですね。
無料体験授業、無料の受験相談受け付けています。
HPはここです。