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たぶん、絶対とは、いえないが、バンコック便は、ハッキリ言って、赤ランプが、付いていると、言う。いわゆるオバーブッキング気味である。うまく、乗り込めたら、ラッキーである。話は、変わるが、タイから、帰られたから聞いたが、タイのテレビでは、実際に亡くなられた方の、写真も、タレビで流されたという。外国人が、多かったという。その後、プーケットの、北の町で、被害がひどいという。またまた、話は、変わるが、夕べから、古本屋さんで、手に入れた。西部遇 『国家と戦争』を、読んだ。性格には、小林よしのりの、『戦争論』は、見ていないのだが、他に、福田和也と、佐伯啓思と、での、三日間に渡っての、対談であるが、かなり、思ったより、かかりやすい対談であった。だいたい、この辺は、硬いものが多くて、歯が立たないものが、多いのだが、経歴の中で、小林よしのり、1953年生まれ、福田和也、1960年生まれ、佐伯啓思 、1949年生まれ、西部遇、1939年生まれ、漫画家の、小林よしのりが、私のひとつ下で、面白かった。でも、この人の漫画は、あまり好きになれないのだが、最近、よくよむ、コミックは、取締役島耕作、釣りバカ だろうか。パタヤで、何にも考えずに、ボーとして来ようと思うのだが、そろそろ行かなくては、乗り遅れる。では、向こうについて、出来たら、また書き込もうと思う。行って来ます。
2004.12.30
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久々に、車を、手に入れたので、昔、録りためたテープを、ひかっき廻していたら、ユーミンの、サーフandスノーが、見つかった。そんな、テープを、かけながら、北埼玉の、まちまちを、右往左往していた。あす、UAユナイッテド航空に、予約を入れたら、12月30日には、タイに行けるかもしれない。もし行けたら、向こうから、一回くらい書き込みが、したいものですが、どうなることやら。シーラチャの、友人は、沖縄に行くという、いいなあ。日本語が通じて、南の国?最高ではないだろうか。とかなんとかいって、わたしは、タイ行きを、画策しているのであるが、今年は、まとまらない一年だったなあ。元の高校の同級生から、1年前にやった同窓会の写真を、今日、受け取った。クリスマスプレゼント、だという、まあ、ありがたいことだ。それにしても、我がカオの老けたことか、まあ、動きがあると、表情で、少しは、印象も変わるだろうが、もう、寄る年並みには、勝てなくなってきたようだ。すこし、パタヤの、海でも見ながら、今後の、身の振り方を、考えても、よいのかもしれない。まずは、来年に向けて、抱負というか、こうしようかなってことは、私の周りに、優秀な、さえた、頭のよい友人を、集めて、なんか、思いっきり、動き回りたい。少々、今の環境に、飽きが来てしまった。とってもいいやつばかりで、居心地はよいのだけれども、ツーといって、カーとかえるものが、ないなあ。北埼玉の、片田舎で、零細の会社の臨時雇いでは、むずかしいよなあ。もちろん、わたしに、そんな能力があるわけが、ないのは、百も承知だが、もう一度、あのバンコックのときよ、もういちど、チャンスを、与えてくれよ。まあ、金もないのに、そんなこというなよといわれそうだが、まだ、すこしだけ、先が見えているうちに、もしかすると、とんでもない、思い違いかもしれませんが、天よチャンスを、ちょうだい。話は、変わりますが、さとやまの、話題と、ダイビングの話題全然似てないようで、実は、似ていると、私は、密かに、思っているのですが。今日。古本屋さんで、『川の作る川、人の作る川』?という題の本を、買おうか、買わないか迷ったのですが、むかしむかし、わたしが、読んだ、『次郎物語』下村湖人 のなかで、無計画の計画 という、テーマの話があって、おおきな自然の中で、自然のままに生きる、とか、どっか、似ているテーマなんだよなあ。そうそう、ハード・オフ 久喜店で、よいテープを、手に入れた、安田なんとか斎 だったかな。論語と、老子と、易のことを、解説したテープを、最近は、よくかけている。昔、大東文化大という、漢文の大学、じしつは、専門学校レベルぐらいだろうが、ちょっとだけ行ったのであるが、久々の、老子の、講義のテープは、とても、よい。訂正安田ではなく、安岡正篤という、方であるテープ講義録 安岡正篤講話選集 URLhttp://www.yasuoka-books.com/tapes.htm旅の師匠は、私の身の振り方の、一番の、相談相手でもある。もし、若い方で、ここに迷い込まれた方があったら、私のように、本人は、中途半端な人間ですが、たくさんの友人に囲まれて、なんとか、曲りなりに生きているように、よい友人、そんな人を、毎年毎年見つけて、増やしていってください。ことしも、勉強させられる、多くの人と、出会わせていただきました。NET上でも、本当にたくさんの、かたと、知り合わせていただいた。本当にありがとう、もし、こんなあ私でも、役に立つ事があったら、お声を、掛けてください。いままで、諸先輩によって、導かれた何万分の1でも、いいから、若い方の、お返ししたいものです。どっかで、中国文学のうちの、論語や、老子、そのほかを、耳にしたら、たまには、耳を、傾けてみてください。最近よく行く、朝まで、お客があればやっている子汚い飲み屋さんで、隣に座った、綺麗な女性が、(まさに、掃き溜めに鶴でしょうか)『サーフandスノー』の、1曲 《恋人が、サンタクロウス》を、唄いだしたときは、いやあ、なつかしいというか。よかった。西武がんばれ、苗場いいぞう、葉山マリーナとか、ミハーに、60年代にはやった、いや70年代かな。ポップス また聴きたいなあ。最近読んだ本 『私は金正日の踊り子だった』下巻下巻しかまだ読んでないが、いい本だったなあ。この、片田舎の少女が、晴の中央の、女優?になり、さらに、優秀な、海外デーラの、夫と、子供二人で、イギリスに行くまでは、イデオロギーとか、北朝鮮は、悪者ということを、抜きにして、この著者の、生き方、物の見方、感じ方が、とっても、素直で、いいなあとおもった。喜び組みが、韓国に渡って、北朝鮮の応援合戦を、したときに、韓国の若者の一部に、彼女等に、恋してしまったのは、とくわかるようなことである。ぜひ、下巻を、まずは、読んでみてください。もうひとつ、別に読んだ、『続 スカートの風』呉 善花 のほうが、どうも、無理やりに、日本人読者向けに、つくろっていて、逆に、もっと、本当の、ことを、言ってないのじゃないかとかんぐったりしてしまう。そういうわけで、私の中でも、韓流が、広がっているのかもしれない。更に追加、熊谷の、ホルモン焼きの店、『みずよし本店』に、行ってきた。うまかった。七輪に、白モツ、ハツ、それに、酎杯。あとで、豚汁と、ごはん。タレが、濃いめで、これはこれでうまかった。星川のお店は、本日は、休みのヨシ、今度は、電車ででも行こう。結局、中はいは、眺めるだけで、おいてきました。 熊谷駅周辺の焼肉関連のおすすめ情報 URLhttp://www.bit-st.jp/station/sta02975.htm
2004.12.26
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どうも、休日前は、深酒をして、昼ごろに、起きる癖が付き始めている。どうも、そのお宅は、いろン名人が集まってくるお家である。どうも、こんなところでは、書けないような、ローカルの、話を、聞かせてもらった。ちょうど、夕方の、4時ごろだったので、日高レポートを、聞きながら、少々、乱暴な話題を、伺った。その後、花崎の、携帯やさんに、伺ったが、留守のようで、NTTドコモの、お店が忙しいのか、番号の、移し変えに、ショップで、待たされて、大忙しいらしい。旅の師尚?でもあるかたなので、師尚も、走る、師走かなと思った。そういえば、この師尚のお店も、よく人の集まるお宅で、仕事以外で、人の集まる家は、いいなあというところである。さらに、さっき、我が家の、二階は、人ではなく、猫が、親猫、1匹、子猫、2匹か、3匹?(1匹が、親猫か、子猫か、わからない大きさ、)そんな、おおぜいで、餌を、貰いに来た、なぜか、我が猫は、それらの、猫を、追い立てない。もしかして、親だったらば、よいのであるが。裏の、経営コンサルタントさんのおかげで、それらの猫が、のびのびと、育っている。それと、我が家の?猫が、少しずつ、最初の頃のように、警戒を、減らしてきているのが、うれしいところである。そういえば、題名、『猫は、三日で、恩を、忘れるか』という古本を、見つけてきたのだが、あまりに、大量の本のために、見つからないでいる。余裕があれば、庭に、図書室?を、古材で、作りたいなあ。20フィートの、船用、コンテナーが、あれば、あれでも、いいのだろうが。よく、アメリカ映画で、モータープールで、キャンピングカーに、住んでいる探偵などが出てくるが、あんな、キャンピングカーがあれば、そこに引っ越したいものであるが。参考主役の、ジェームズ・ガーナーの、ちょっと、とぼけたあたりが、独身の、気楽さと、アイロニー ?含む、語り口、使い慣れない、言葉は、使えないなあ。「ロックフォードの事件メモ 間違えられた男」放送日程:4月10日(火)午後8時~9時57分出演するTVスター「ロック-フォードの事件メモ」「シカゴ・ホープ」のジェームズ・ガーナー(「シカゴ・ホープ」は第6シーズンにゲスト出演)さらに、追伸、中国文学の、老子の解説の、テープを、見つけた。お酒の、上善は水の如しって、老子から採ったのだったのか。勉強になるなあ。そのうち、老荘思想や、仙人の話でも、おもい浮かべたいものである。今日は、少々、毒を聞いてしまった。『思(おも)い、邪(よこしま)無し』たぶん、良寛和尚かな、ふと、すがすがしい、話を、思い浮かべながら、最後まで、読んでくれた方が、あすも、よい一日でありますように。
2004.12.19
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先週の、日曜日に、騎西の、とある、鳩を、飼っているお宅にお邪魔した。鳩も、スピードを、競って、どれだけ速く、遠くから、飛んでくるかを、競っている鳩が、鳩の愛好家にはあるらしい。鳩、好きの人同士の会話は、尽きない。500kmの中距離と、700kmの、長距離を、それぞれ得意とする鳩がいるらしい。また、鳩は、方向を、地磁気と、体内の方向感覚、(これも、磁気の力を、利用しているらしい)を、比べて、長い距離を、ひとッ飛びするらしい。両手を、合わせて、鳩を、捕まえると、なれた人が捕まえていると、非常に大人しい。羽が出るくらいの大きさである。こんな大きさの鳥が、北海道や、青森から、飛んできてしまうらしい。また、飛行場や、電波の、発信地地点では、方向感覚も、麻痺するらしい。だから、迷いバトも、いるという。菖蒲も、電波塔が、ある。どうも、空の世界も、いろいろな事があるようだある。また、鷹が、山から下りてきて、ある神社の、高い木の上に、番いで棲み付いていると言う。鳩を、放すと、その鷹が、鳩を、襲うのだという。また、カラスがいると、カラスが、集団で、鷹を、追っかけていって、鷹を、追い払ってくれるという。鳩好きの人にとって、カラスは、もっぱら評価が高い。人も、鷹も、鳩も、カラスも、係わり合いを持って、生きているのである。それと、よく家の柿木に来る小鳥を、鶯かなと思っていたが、聞いてみたら、それは、『メジロ』でしょう、いまごろ、この辺に、鶯は、いないという。少し前に、知り合いの人に、貰った野鳥を、貼り付けます。
2004.12.14
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タイ人同士でも、別の、タイ人の気ままさには、腹も立つみたいで、怒ったら、連絡が取れなくなったらしい、彼女の、妹と、姉、特に、姉は、困ったチャンらしい。さすがに、そんなあ話では、適当に聞くしかない。アジアン ジャパニーズ2を、読み始めた。北朝鮮に対する、経済制限の話が、盛んである。小さなうちに、拉致があったときに、動けば、こんなに、大きくはならなかったろうが、結局は、最後の、武力紛争も、頭の隅において、毅然として立ち向かう、ことであろう。60年前の、ABC包囲網で、立場は、逆に、日本が、経済封鎖を、アメリカに、されて、最後には、真珠湾までいい他のだから、たぶんに、北も、どこかの、日本の軍事基地を、狙ってくるくらいの、覚悟を、決めておこう。もちろん、圧力だけで、変わってくれさえすれば、良いのですが。日本人が、監禁されている、場所があるらしいが、どんどん行くと、最終的には、そこを、急襲しようということになるんじゃないかな。まあ、そんなことにならなければいいですが、泣き寝入りってのも、どうでしょうか。でないと、世界中から、バカにされていくだろうな。国連の、安保理にはいるなんぞは、これらを、上手く解決してからで、深田氏によれば、南米や、アジアでの、多くのテロルは、北に、超法規で、行った彼等の仕業と、なっている。どうも、我がファミリーの、部屋代を、払ったか、どうかなどとは、別の世界で、結局、それぞれが、上に立つ能力があるかの問題で、私としては、それぞれの問題で、任せたのだから、うまくやってもらうほかは、ないかな。給料と、税金 は、曲りなりに、払うかな。もう、3時である。寝ます。そうそう。鳩を、見てきた。優秀な鳩だと、青森の北のはて、野辺地や、北海道の長万部から、ひととびで、帰って来るそうだ。北海道から、本州に渡る頃には、もう、家の鳩の飼ジまで、ついたよって、家から、連絡が入るらしい。その鳩も、良い鳩は、筋肉のつきが良く、顔立ちも、くちばしが通っていて、良い、面構えだ。病的な誰かとは、雲泥の差であろうか。
2004.12.12
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内山安雄のアジア物の、私としては、第3冊目、読み終えた。これは、完全に、作り上げた作品で、一気に読んでしまった。少し前に読んだ、『未成年』野島伸司を、読み終えたときのような、満足感のある1冊だった。ストーリーは、いつものように、書かないで置こう。フィリピイン人シンシアと、ベトナム人の難民の、ベト他に、フィリピン人の女性や、タイ人の男性。もう一人、フィリピンの男性、日本人も、多数出てくる。早々、ベトのいいなずけの、リー。シンシアが、国際結婚した相手、大江明、中年になって、日本人の嫁を、貰えずに、斡旋業者に、大金を、払った。リーと、シンシアが、どこか似ている。そんなところから、小説は、始まる。とにかく、とても、アジア人たちを、描いて、いると思う。ある意味で、私の、英米の、小説で、好きな、J・グリシャムと同じく、得意な、分野、多分、内山安雄は、フィリピンが、特に、フィリピン人女性については、よく描けている。その得意分野を、大事にしながら、他の国の人たちも、増やしているので、イメージが、自然に、湧いてくる。J・グルシャムの場合は、法律事務所と、そこに、集まってくる人々ですが、けして、飽きさせないくらいに、変化もあり、丹念に、書き込まれている。ただ、ちょっとだけ、ベトが、ベトナム人でなくて、日本人でも、よいくらいに、古風な感じの、日本人ぽいかな。そう感じたのも、翌日になってからであるが、なんたって、ベトナム人って、余りあった事がなくて、タイガーウッズの、父親が、ベトナム戦争当時、一緒に戦ったベトナム人が、タイガーという、戦いの中で、なくなった、戦友の名前を、息子に就けたということも、最近知ったが、多分、戦前の、日本人みたいな、人も、いたんだろうなあ。よかったら、読んでみて欲しい。また、次の、彼の作品と、出会えるのを、心待ちにしながら。
2004.12.09
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夕方まで、寝床で、何を、するでもなく過ごした。手元にある、本の中から、中島梓の『夢見る頃を過ぎて』1995年頃の、文学時評?的なものを、読んだ。要約すると、この頃、中島梓にとって、面白く読める小説が、ほとんどなかったって言うところらしい。そういえば、そのころ、私は、何を、やっていたろうか、神戸地震はこの後だろうか、それと、著者と、私の年が、あまり離れていないことに気がついた。もっと、若い気がしていたのだが、吉本ばなな、と、、村上龍に、だいぶ時間を、かけて解説していた。バリ物や、もうひとつどこか海外物について、書いていた。夏休みの休暇の延長上に、この小説があるという、発想は、言いえて妙である。といって、その本は、読んでいないのだが、このあたりのベストセラーが、古本屋さんで、100円均一で、売られている。どうもこの年は、今でもそうかも知れないが、文学不作の状況が続いているらしい。この中で、1968年の文芸誌が、取り上げられているが、この頃は、本当に、よいものが多かったものだ。私個人的には、優秀な人が、文学に志さなくなったからだと思うのだが、もっと、別な表現手段に、移ってしまって、底辺が狭いことも、原因のひとつかもしれないじゃないかな。少女文学と、舞台については、読むのを、飛ばしてしまった。あまり興味を、覚えないもので。こんなふうに、ぼーとするのもいいものである。昨日から、今日にかけて、二階のベランダ側の窓を、開けておいた、我が家の、外に住んでいて、時々餌を、食べに来る猫が、何度か出入りしていた。餌を求めて鳴くので、缶詰めの、餌と、乾燥の餌を、混ぜて、更に出してやると。どこからか、ねずみ色の縞模様の子猫が、家の猫と、仲良く食べていた。多分、隣あたりの猫であろうか。キョトンとした表情がかわいい。さすがに、子猫なので、喧嘩もせずに、仲良く食べている。前足の片方ない身では、交尾もままならぬ、我が家の猫であるが、この猫を、ちょっとだけ、自分の子猫と思って、かわいがっているのだろうか。今日は、暖かく、窓を開けていても、そんなに寒くなかった。ブログについて、裏の経営コンサルタントの方から、お話を、伺った。
2004.12.05
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タイの住む、彼女は、e-meilを、送ったから、届いたか確認しろということかな。yahoo.sg にて、あらたに、E-MAILアドレスを、取ったので、それで、はじめて、送ってきたのだ。hotmailが、1ヶ月過ぎると、アクセス不能に、なったので、yahooで、取り直したのだ。南タイで、何とか、やっているらしい。『KON BAN WA KEN SANGHOW ARE YOU? I AM FINE. DATE 5/12/2004 MY MAMA ENGLAND COMEBANGKOK. I CAN NOT SEE MAMA BECAUCE I BUSY WORK SALON.I START DO WORK 8.00 AM. - 09.00 PM. SORRY I CAN NOT SEND E-MAILTO YOU. TODAY I CALL PUNG BUT PUNG NO RECIVED MY PHONE.I KITTUNG KEN SANG. KEN SANG TRY OTTON. DUANG TRY OTTON SAME KEN SANG. NEXT YEAR WE CAN MEET AT BANGKOK.CARD BANGKOK OF YOU I CAN NOT USE BECAUSE YOUR CARD EXPRIRY DATE 30/09/2004. YOUR BOOK ACCOUNT BANGKOK BANKHAVE MONEY I SAVE MONEY 10,000 BATH. I CAN NOT USE. WHEN KEN SANG COME BANGKOK. KEN SANG CAN USE.NOW I DO WORK SALON. I DO NOT WORK OFFICE. I NO HAVE HOLIDYI DO WORK EVERY DATI KITTUNG KEN SANG 一部省略( ドアンさん) 』まあ、南タイは、イスラム教徒の多い地域で、危険もあるが、彼女が住んでいるのは、安全のところらしい。また、気が向いたら、私宛の私信ですが、載せようかなって思う。そういうわけで、以前、バンコックで、ガイドをします。という、お知らせは、しばらくに延期いたします。空港に、迎えに行くぐらいなら、彼女の、女性の兄弟でも、出来るでしょうが、そのうち、姉のほうの、とんでもない行状を、描きたいと思う。フンさんといって、仕事も、長続きせずに、彼女が送った、アパート代も、遣ったか、アパート代も、払ってなくて、どうももめているらしい。聞かないことにいよう。バンコックにいたときは、1週間に1回くらいは、ドアンさんが、フンさんを、怒っている(かなりきつく)光景を、みかけたのですが。次の、引っ張りを、書き込んだので、これくらいで、たぶん、こんばんは、飲み会になる。熊谷の、ヤマダ電器に行って、先週の、話の、サブ情報を、他の方から、伺おうかな。かなりの数、もと、『ダイイチ』の、元従業員の人が、ヤマダや、コジマや、ジョウシンに、いっているらしいので、そういえば、バイク部品や さん、も、見つけにいこうかな。南海部品 熊谷市バイク部品販売支店熊谷警察の交差点を、秩父方面に向かって、走り、左側らしい。予想したより、大きいチェーン店らしい。
2004.12.04
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ある日、ふと考えた、今って、けっこう、そんな気がして、もちろん、そんな人や、出来事ばかりでは、ありませんが、なんとなく、みんなが、浮き足立って、駆け足を始めてしまって、お互いの会話も、走りながら、そんな感じしませんか、オレひとりかな、そんなこと思っているのは、そんな中で、ふと、曾おばさんの顔が浮かんだ、96歳まで、生きていて、そんな、おばあさんと、連れられて、多分、この街を、歩いたのだろうか。風呂に入ると、『アブラ...』呪文を、唱え、耳が遠くになって、よく、聞き返していたが、早、その年の、ようやく半分を、過ぎたが、ニッサトというところに、ばあさんの、実家があったと訊いている。テレビも、蓄音機さえも、無い時代に育って、赤城さんの麓にある町らしい、そんなこんなで、冬空の、透き通った空気の向こうに、雪を、いただいた、赤城さんが、見え始めるのは、もう少し先かもしれない。月刊文芸春秋を、読んで、小泉首相の、郵政民営化を、妬みと、恨みだけで、はじめたような、文章を、読んで、これを、書いた人も、これを、掲載した、出版社も、もすこし、別の、料理の仕方があると思う。まあ、オレなら、『オビワンケノービー?』とかいう、呪文を、唱えて、ヨーダーの、棲む妖精の世界で、もう一度、フォースを、磨こうとするのだが。当然、われわれの名称は、ジェダイ(時代劇)の騎士であろうか。やっと、12月を迎えて、寒さに、ほろ酔い気分の頭も、少しずつ、覚醒しつつあろうか。話は、変わるが、今月から、残業は絶対にするなという、おっ達し、やはり、零細企業は、まだまだ、我慢の季節が、続く。・エンドユーザーを、持つこと。・やはり、新しいことを、どんどん学ぶこと。・やっかみや、しっとで、本来の世の中を見る眼を、曇らさないこと。・周りの人に、心を配り、徳を積むこと。そんなことを、自分に言い聞かせながら、あと、1ヶ月まずは、1っ花月、自然に生きようかな。つまらないぶんを、読んでくれてありがとう。
2004.12.03
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この作品は、上海となずけながら、上海の、Sも、出てこない、ほとんど、東京の、新宿、新大久保あたりが、舞台である。とうぜん、そのあたりをすると、中国マフィアと、暴力団、をテーマとする、『新宿鮫』大沢 在昌の、テリトリーである。いぜん、『フィリピン・フール』で、フィリピーノと、日本人のハピーエンドの、アジア物小説を読んで、それの、上海ものかと、期待したが、それを、よい意味で裏切ってくれた、これを、ハピーエンドと読んでよいかわからないが、安心して読める、エンターテイメントであろう。ぐっと、一気に読めそうなくらい軽いタッチなのだが、なるべく、ゆっくり読んだ、具体的なストーリーは、全然、書かないでおこう。やはり、いききと、描かれていたのは、残留孤児というハンデイを、持った龍道であろう。そして、主人公の飛鳥、 そして、密入国の中国人女性、ヒロイン彼女の生き方に、共感できたら、あなたは、かなり日本人離れしているということだろう。後半に出てくる、妹は、多くの人に、認められるだろうが、アジアの女性と、付き合うと、実は、こんな感じを、味合わされるのである。とまれ、次の内山安雄の、小説を、十分読みたくさせる力作であった。アジア物では、あるリアリティと、文章の良さがあり、最後まで、一気に読める作品だった。ふと、これを、どんなところで、取材して書いたのだろうかと考えさせられた。これも、作者の経験の一部とは、さすがに言えないかもしれないが。次に読む作品が、楽しみである。内山安雄 作品一覧:紀伊國屋書店から、URLハルキ文庫 上海トラップ ISBN:4894566087349p 15cm(A6)角川春樹事務所 (1999-12-18出版)・内山 安雄【著】[文庫 判] NDC分類:913.6 販売価:\819(税込) (本体価:\780)http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9973114000
2004.12.01
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