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2006年01月19日
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カテゴリ: 2006年ドラマ


そんな人生に未来なんてあらへん。
おてんとうさんの下、歩かれへんようになる。身を滅ぼすだけや。
hana3


笹垣 に言われた言葉が 雪穂 の記憶に突き刺さる。

まるで、予言のように、これからも繰り返して行くのだろうか。

犯罪を隠すために犯罪を重ね。。。
そして、追いつめられていく。

あと、8年。時効のその日まで。

全く知らない他人のフリをして生きていく二人。
過去がほころびを見せる度に、危ない手つきで繕っていく。

犯罪者の娘として世間に顔を知られた子とは、こんな人生を送るのだろうか。
イジメの場面は心が痛む。

でも、 雪穂
母を殺した後の、あの日と同じように。
それは、ただ 亮司 と再び手を取り合って、太陽の下を歩く日のため。

二人に太陽の下を歩ける日は。。。たぶん来ないけれども。



子役から 綾瀬はるか にバトンタッチして、 雪穂 の印象は、やけに柔らかくなった。
二人の再開も、それほど感動はなく。。。asepiyo

二人揃うと、 「セカチュウ」 をどうしても思い出してしまい。。。

でも、過去を隠すために、クラスメイトと写真をネタに脅しを掛けてきた 菊池


そして、 笹垣
武田鉄矢 、ハマってるなぁ。
ブログ巡りしていると、賛否両論のようですが、私は彼が出てくると
緊張します。本当に恐いもの。


2回目に入って、ちょっと間延びした印象。

子役に負けるな!





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最終更新日  2006年01月19日 23時24分35秒
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