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ゆったりと過ごしております。。。金銭的な不安はありますが(笑) 収束したらまた頑張る><ハワイ州全域で出された不要不急の外出禁止令や、ハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じるなどの「緊急事態宣言」は、日本の「要請=お願い」とは違ってより法的に効力のある”発令”です。我が小姐の通う高校では、騒がれ始めの頃から準備し、早々とオンライン授業が始まりました。通学しなくて良いので、朝のバタバタも、ドライブスルー送迎の学校周辺での渋滞も一切ありません。買いだめはなかなか普段する習慣がない私でしたが、生まれも育ちもハワイの旦那は小さい頃から”サバイバル”的発想があるようで、食料品日用品等、不便は感じていない様子です。今は週一度程度の買い出しで、ガソリンが全く減りません。物流が途絶えているわけではないので、パニックになる必要もありません。唯一、買い物に出かける際、緊張します。アルコール消毒スプレーと除菌のウェットティッシュを常備、キャップと眼鏡とマスクと、長袖・長ボトムにシューズ、という完全防備で臨み、帰宅後は着替える・・・ちょっとやりすぎかな?と自笑しながら 黒と白の居候w旦那の友達に頼まれてペットシッター中散歩に行った丘の途中でこんな素晴らしい絶景に スーパーは店内に入れる人数を調整するため入場制限レジ待ちのテープでソーシャル・ディスタンシング ドラッグストアのトイレットペーパー売り場圧巻な程に在庫ゼロ(泣)別の店で。あった!とひゃぁの悲鳴が同時に出た大きめロールではあるものの4個入で9ドルって・・・それでも一応旦那と各一個購入収入減ってるのにこれは痛い欲しがりません勝つまでは状態
2020.03.25
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随分と日が経ってしまいましたが、ブロードウェイのトニー賞ミュージカル「The Drowsy Chaperone(ドロウジー・シャペロン)」を観に行ってきました。マンハッタンのアパートに暮らすミュージカルおたくの"椅子の男"が、愛してやまない1920年代のミュージカル「ドロウジー・シャペロン」の世界を紹介していくストーリー。(ウィキペディアより)大スターと富豪の御曹司の結婚式に、酔っ払いの花嫁介添人や、気苦労の絶えない花婿介添人、有閑未亡人とその執事、ショー・プロデューサーと愛人、はては殺し屋までが入り乱れてのドタバタ劇が繰り広げられる とてもコミカルな内容でした。日本でも以前、宮本亜門演出で藤原紀香主演で公演されたようです。さて当日、会場はダウンタウンのHawaii Theatre。この当時はまだ、ハワイでは誰もウイルスのウの字もなければ対岸のなんとか的にしか捉えていませんでしたが、私はこっそりマスクを持って行きました。もちろん娘に絶対やめてと言われて・・・暗くなってこっそりつけたwこのミュージカル、高校生達がオーケストラ演奏をし、高校生達がキャスト。貫禄のある役柄や、有閑未亡人などもすべてティーンたちによって演じられています。顔の色艶が良くて若々しいキャストばかりというのもなかなか良かったです。椅子の男を演じたティーンの男の子、いかにも 中高年っぽい挙動がとても上手でした途中英語が全くわからない部分が多々ありましたが、大人顔負けプロ級に美しい歌声達に感動。こんなに完成度が高いのに、たった数日の公演のみって、なんだかとても勿体無いなぁと思ってしまいました。 シアター入口横にギャラリーがありました新しい?初めて入ったかも ギフトカードを頂いたので久しぶりに家族でBuca di Beppoへ大皿が、ぼん&ぼん&ぼん!ソースがもっと多めでトロ~リしてたらもっと好きなのになぁ
2020.03.03
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