全31件 (31件中 1-31件目)
1

今日も、買い物の途中でツバメの巣に立ち寄った。4羽いることは確実だがそれ以上は確認できなかった。また、今日も親鳥がエサを運ぶ姿は見られず、ヒナの大きな口も見ることはできなかった。今日は、近畿地方でも梅雨が明け、本格的な暑さがやって来た。また、東京ではこれまで最多の456人の感染者が新たに発生した。大阪でも210人とこれまでで2番目の多さとなった。これまでも外出はできるだけ控えていたが、今後はさらに気を付けなければならない。
2020.07.31
コメント(0)

今日は、午前中、買い物に行く途中で、燕の巣に立ち寄った。その他、句集の礼状を書いたり、暑中見舞いを書いたり、俳句を作ったりした。昨日、一昨日と2羽しか認められなかったツバメのヒナは今日は少なくとも4羽いることが認められ、さらに2つの黒い影がヒナの頭のように見え、もしヒナなら6羽ということになる。しかし、親鳥の姿は見えず、いつエサを運んでいるのか不思議である。
2020.07.30
コメント(0)

今日は、午前中は、俳句結社「河内野」へ月例投句を行い、午後は、散歩をしたり、句集の礼状を書いたり、テレビを見たりしながら過ごした。散歩ではツバメはやはり2羽しかいないようだった。芙蓉の花を途中2か所で見かけたほか、紫いろのサルスベリを見た。蓮池の花はずいぶん少なくなった。
2020.07.29
コメント(0)

今日は、午前中は、散歩のあと妻の買い物に付き添った。午後はテレビを見ながら過ごした。散歩では、燕の巣に立ち寄ったが、昨日3羽だったヒナが2羽になっていた。親鳥の姿は見えなかった。育児放棄ではないと思うが心配だ。下は大川のカルガモ。散歩のコースではOAPのビル群を見るが、大川に映る景色が一番きれいだと思う。ビル群は、右から、帝国ホテル、OAPタワ=(オフィスビル)、レジデンス・タワー(マンション)である。右下の下部に写っているのは泉布観。
2020.07.28
コメント(0)

今日は句会の日で、午前中は、出句する6句の選定と最後の推敲を行った。句会の結果は、まずまずで、6句のうち2句が先生に選ばれ、残り4句も仲間からは選ばれた。句会の行き帰りに燕の巣を覗いた。昨日は4羽いたヒナが今日は3羽しか見られなかった。
2020.07.27
コメント(0)

今日は、一日中雨模様の天気だった。午前中に散歩に出た以外は、一日中家にいて、テレビを見たり、俳句を作ったりしながら過ごした。燕のヒナは4羽いることが分かった。しかし、親鳥の姿は見えない。いつエサを運んでいるのだろう。蓮池は今朝咲いた花はすでに開き切って乱れた形になっていた。明日咲く蕾を中心に撮った。
2020.07.26
コメント(0)

今日は、午前中に、桃が池へ散歩に行き、その後、暮らしの今昔館に行った。桃が池にはカルガモの赤ちゃんがいるというので行ったのだが、今日は見当たらなかった。暮しの今昔館では、企画展「歳時記と祝い事」という展示を見た。桃が池では、芙蓉、ひまわり、朝顔の花とともに、片葉葦、ガマ、ミソハギ、ハスなどを見ることができたが、水鳥は一羽も見られなかった。蓮池は大きく、瓢箪池の10倍くらいの広さではないかと思った。また、桃が池は、昔は股が池と書いていたことも知った。暮らしの今昔館の展示「歳時記と祝い事」では、館蔵の絵画、着物、人形飾など、年中行事や祝い事に関するもの37点が展示されていた。中でも、菅建彦の「年中行事画鑑」、「浪速天神橋」、「野崎参り」などの絵画が素晴らしかった。下記は、パンフレット。下記は展示物より。下記は、上右から、年始と節会、聖霊会、ひな祭、阿弥陀池植木市、騎馬図、猿田彦図、盆踊り、月見、菊の祝い、恵比寿講、天満宮の七五三、歳暮
2020.07.25
コメント(0)

今日は、朝から雨模様の天気だったので、外出は散歩と夕食の外食のみ。あとは家で俳句を作ったり、照ればを見たりしながら過ごした。散歩では、先ず、燕のヒナ3羽が元気に育っていることを確認した。但し、親燕は警戒して、私が巣のそばにいるときはエサを運ばない。瓢箪池の推連は、花が少なくなったが、連休中でもあり多くの人が見に来ていた。アゲハチョウ(ナミアゲハ)が、ツクバネウツギの花の蜜を吸いに来ていた。
2020.07.24
コメント(0)

今日は、午前中は、大川沿いの散歩のあと、天満橋で人に会い、昼食後帰宅し、パソコン同好会のZoom会議に参加した。その後はテレビを見たり、松本氏の裁ち合わせパズルを解きながら過ごした。大河沿いのハスの花はほとんど咲き切って、ハスの実が目立つようになってきた。ハスの実も緑色から茶色に変わるものも多くなった。また、大川では、久しぶりにオオバンを見た。燕の巣では、ヒナが3羽になっていた。しかし、親鳥がエサを運ぶ姿は見られなかった。3羽とも無事に育ってほしい。パソコン同好会のZoom会議では、今後しばらくの間、集合形式の会を避け、月2回、Zoom会議方式での例会を正式な会とすることが決まった。細かいことはZoom形式の幹事会を開いて決めてゆくことになった。
2020.07.23
コメント(0)

今日は、午前中は散歩を行い、午後はテレビを見ながら過ごした。大阪の新規コレラ感染者数が過去最高の121人となった。そのため、8月6日に予定されていた高大のクラス懇親会が中止となり、班員にその連絡を行った。散歩では、燕の巣を見に行ったが、昨日1羽だと思ったヒナが2羽いるらしいことが分かった。ただ、親鳥は初めはエサを与えていたのだが、私が見ている間は巣に戻って来なかった。大川沿いの瓢箪池では、カルガモの番とアオサギの子供がいた。蓮池のハスは新しく咲く花が少なくなり、池全体で10輪ほど、ハスの実ばかりが目につくようになった。また、サルスベリが満開になって来た。蝉しぐれも最盛期で、耳をつんざくほどの大音響である。近くの木に止まっているのを撮った。
2020.07.22
コメント(0)

今日は、午前中は散歩、午後はテレビを見ながら過ごし、夕食は外食に出た。昨日くらいから急に暑くなってきて、長時間の散歩がしんどく感じるようになったため、今日はいつもの半分で済ませた。その中でツバメの巣へは一番に行った。ヒナが孵っていた。15日に、燕の巣から親鳥がいなくなったが、その後、16、17、18、19日には親鳥が巣にいるのを見ることができた。しかし、カメラを向けると巣からいなくなった。それでも、無事にヒナが孵ることを祈っていた。ところが昨日20日は親鳥はいず、離れたところで待っていても巣には来なかった。また、先月と同じように孵化を失敗したのかとほとんど諦めていた。そして、今朝行ってみて、ヒナが一羽孵っているのが分かったのだ。親鳥は2羽が頻繁にエサを運んでいるが、ヒナはまだ羽毛もなく、赤っぽい肌が丸見えだ。そして一羽だけ。もう抱卵はできないだろうから、結局孵化したのは一羽だけであとは死んでしまったのかと思うと、半分嬉しく半分悲しい気持になる今朝孵化したばかりかもしれないが、こんな姿のヒナを見るのは初めての経験だ。写真は、生まれたてのヒナとエサを運ぶ親鳥。
2020.07.21
コメント(0)

今日の午前中は、昨日行われた「俳句21」の句会の会報作りに費やした。編集、印刷、織り込み、ホチキス止め、封筒入れ、糊付け、郵便局持ち込みまで行った。午後は、妻の付き添いで買い物に行った。そのあと散歩をした。散歩では、ツバメの巣に親鳥はまたしてもいなかった。抱卵をあきらめたのか、卵が孵化しなかったのか分からないが、ヒナの姿が見られないのは残念だ。大川沿いの瓢箪域の蓮の花は盛りを過ぎ、花よりも蓮の実の方が多くなってきた。下は今日の蓮池の写真。
2020.07.20
コメント(0)

今日は、午前中は、NHK俳句、日曜美術館などテレビを見ながら過ごし、午後からでかけ、千里中央で行われた「俳句21」の句会に参加した。4句出句のうち、1句には3点入り、1句には1点入ったが、他の2句には全く点が入らなかった。行き帰りに燕の巣を見に行ったが、行きも帰りもツバメの姿は見えなった。昨日も見なかったのでちょっと心配である。今日の画像は、句会場の豊中文化センター周辺で見た花たち。
2020.07.19
コメント(0)

今日は、午前中は妻の付き添いで、天満市場へ買い物に行った。午後は、30分ほどの散歩をしたあとテレビを見たり、俳句を作ったりしながら過ごした。また、築港への例月投句を作成し郵送した。今日の画像は、散歩コースの途中で咲き始めたサルスベリ。ツバメは、今日も親鳥が抱卵していた。孵化は近いと思うがまだだった。下の写真は、昨日奈良公園で撮ったもの。多くの鹿が群れているのは、例年はあまり見ない光景である。
2020.07.18
コメント(0)

今日は、朝から出かけ、奈良国立博物館で開催されている特別展「よみがえる正倉院宝物」を見に行った。それほどの人ごみではなく、ゆっくりと作品を鑑賞することができた。正倉院の御物は9000件にも及ぶが、国では特に重要なものを模造製作しており、これまでに数百点が製作されたそうだ。破損したり、汚損した御物の修理は古い時代から行われてきたが、当時と同じ製作方法で修理補填するという考えは、明治初期から始まったもので、次第に修理とは別に当時と同じ製法で模造品を作ることが広がってきた。模造には、人間国宝の技や最先端の材料研究の成果が融合されている。これまで何回も正倉院展を見て来たが、1300年の時を経てどの御物も経年劣化して色がくすんだり、はげ落ちたり、一部欠落したりしていて、重要なものだとは思うが、決してきれいとは思われないものが多かった。当時はさぞきれいであったことだろうと、空想するだけであった。しかし、今日の展示は、どの一点をとっても美しく、きれいであった。当時を空想しなくても現実がそこにあるのである。この展覧会には、これまでに制作された模造品の中から86点が展示されていた。内訳は次の通り。 1.楽器・伎楽 14点 2.仏具・箱と机・儀式具 16点 3.染織 13点 4.鏡/調度・装身具 24点 5.刀・武具 7点 6.筆墨・文書 12点下記は、展覧会のチラシ。
2020.07.17
コメント(0)

今日は、午前中は大川沿いと散歩し、昼前から外出して昼を外食、デパートで買い物をして帰宅。その後、は家で録画してテレビ番組(土方歳三、徳川家康など)を見ながら過ごした。ツバメの巣にも行ってみたが、巣に親燕の姿は見えなかった。抱卵をあきらめてしまったのであろうか。ハスの花はまだたくさんきれいな花をつけている。ハスの実の数も増えてきた。また、アオサギも来ていた。
2020.07.16
コメント(0)

今日は、午前中は大川沿いの散歩、俳句作りなどを行い、午後からはテレビを見て過ごし、夕食は外食に出た。散歩では、昨日まで抱卵していたツバメの巣にツバメの姿がなかった。まま、ヒナが孵らなかったのであろうあ。明日行って確かめたい。散歩では、ハス、アオサギを見た。東京では、連日、100名以上の感染者があり大問題となっているが、大阪でも今日60人の感染者が発見されたそうだ。対岸の火事ではない。以前のような外出自粛がまた必要なのだろうか。大阪通天閣の照明も黄色に変わった。
2020.07.15
コメント(0)

今日は、午前中は、昨日の句会のまとめを行い、午後からは、肥後橋の玉水ホールで開催された桂かい枝らの「落語会」を聞きに行った。また、昨日句会を欠席したM氏へ句会資料を送付した。落語会場は200名以上入ることができる広さがあるが、定員を50名に絞って行われた。出演者は、月亭希遊、桂雀太、桂かい枝の3人、各約30分ずつの落語だった。演目は、それぞれ、商売根間、代書屋、鹿聖断だった。画像は、落語会の模様。
2020.07.14
コメント(0)

今日は句会の日、午前中は、出句する6句の選定などをしたり、句の推敲をしたりしながら過ごした。しかし句会の結果は悪く、6句のうち、先生から2句選ばれ、残り4句の中、仲間から1句が選ばれただけで、3句は誰からの選ばれなかった。3句もボツになったのは1年ぶりくらいのことである。句会の帰りに抱卵中のツバメの巣があるガレージを覗いたら、親鳥2羽が巣に入っているところであった。頭は巣の中に入れているので巣の外は見えないらしく、私が撮影していても気づかないのか、そのまま巣に留まっていた。
2020.07.13
コメント(0)

今日は、午前中は、関西ぱずる会の例会が、Zoomを使ったオンラインで行われた。参加者は11名であった。午後は、大川沿いの散歩に出た。オンライン例会は10時から始まり、参加者が各自発表を行い、終了予定時刻の12時に全員の発表が終った。写真は、オンライン例会の模様。 雨で2日間抜けた大川沿いの散歩では、水鳥はカルガモだけしか見られなかった。蓮の花は、午後だったので、ほとんどしぼんでいた。蓮池には、花の蕾よりも、蓮の実の方が多くなってきた。蝉しぐれはよく聞こえていた。また、コロナ休業後、3か月半ぶりに、大川に観光船を見た。水上バスも浮かんでいた。ガレージのツバメの巣では、抱卵が続いている。ときどき相棒が来て、抱卵を交替しているようでだが、見ているときは、そばの電線で待っていて、なかなか交替するところは見られない。
2020.07.12
コメント(0)

今日は、午前中は、俳句を作ったり、句会資料をプリントしたり、テレビを見たりしながら過ごし、午後から出かけ、難波のエール学園で開催された「縄文セミナー」に参加した。夜は、「関西ぱずる会」のオンライン飲み会に参加した。セミナーは2年前から毎年行われており、今年は2月に開催の予定がコロナで延期となり今日開催となったもの。会場には、50人の参加者が集まった。講師は、「国際縄文学協会」の樋浦忠司氏。分かりやすい話し方で、受講者との対話を交えながら90分の講義であった。時間が経つのを忘れるほど興味深い話であった。次回は来年2月だそうだが、ぜひまた聞きたい。写真は、セミナーの模様。、「関西ぱずる会」のオンライン飲み会は、午後8時からZoomを使って行われた。参加者は15名ほどであった。始めに各自近況報告を行い、その後、パズル解き大会に移った。直観力の必要な問題だったが、なかなか時間内には解くことはできなかった。写真は、その模様。以下未完
2020.07.11
コメント(0)

今日は朝から雨模様だったので、散歩は午後に回して、午前中からテレビ番組のダビング作業を行った。午後、散歩に出たのだが、途中で強い雨に遭い、ツバメの巣を見ただけで引き返した。ツバメは、巣立ちをした方の巣が空っぽで、もう一つの巣では親鳥が抱卵中だった。
2020.07.10
コメント(0)

今日は朝から雨模様の天気だったので、以前作った「録画テレビ番組のタイトルリスト」の更新作業を行った。午後2時からは、パソコン同好会Zoom会議に参加した。その後、大川沿いを散歩した。テレビ番組の録画は、20種類くらい毎週続けているが、多くなるとタイトルリストが必要になる。これを作っておけば、どのBDディスクにどんなタイトルが入っているかすぐわかるからだ。今日は、20の番組のうち、「新日本風土記」「英雄たちの選択」「美の壺」について更新が終わった。明日以降も続ける予定。パソコン同好会のZoom会議は、今回で3回目。今日は、各会員から、「コロナで外出自粛の間、どうして過ごしていたか」を紹介し合った。各自いろいろな過ごし方をしていて参考になった。写真の整理をしている人、本を読んでいる人、ウォーキングを続けている人、韓国語を始めた人、ネット飲み会を楽しんで入る人、外出自粛を逆手に取って、日ごろ満員で行けないところへ積極的に行っている人など、様々であった。写真は、Zoom会議の模様。散歩では、ツバメの巣に立ち寄ったところ、昨日までヒナがいた巣に何もいなくなっていて、2羽のヒナは巣立ちをしたことが分かった。もう一つの巣では抱卵が続けられていた。写真の上はもぬけの殻になったツバメの巣、下左は抱卵中の巣、下右は、配電ボックス上の巣。大川沿いでは、6月23日以来、蝉の鳴き声が聞こえるが、だんだん音が大きくなってきている。桜の木に付く蝉の抜け殻の数も増えて来た。写真は、すべて今日撮ったもの。一本の木に1~2個ついているが、最盛期には数十個付くこともある。
2020.07.09
コメント(0)

今日は、午前中は大川沿いの散歩、午後は春麗句会に参加した。散歩の途中で、例のツバメの巣を見に行った。巣には親鳥がずっといて、相棒が巣のまわりを飛び回っていた。巣には、ヒナが2羽と親鳥がずっといた。私がいたからかも知れないが、このままの状態がしばらく続き、親鳥は巣に留まっていた。先日見つけた巣の方にはツバメがいて抱卵していたが、昨日見つけたもう一つの巣(配電れいボックスの上)にはツバメはいなかった。大川は増水していて、瓢箪池も増水、蓮の花も風で多くは傾いていた。水鳥の姿はほとんどなく、わずかに大川にカルガモが2羽いたことだけだった。句会の成績はまずまずで、投句5句のうち、先生から4句選ばれ、うち2句が特選、残りの1句も仲間からは選ばれた。
2020.07.08
コメント(0)

今日は朝からプリンターが調子が悪く、結局壊れていることが分かり、昼前からデパートへ外食に行き、買い物をして帰宅した。一日中雨模様の日だったが、帰宅後小やみになったときを見計らってツバメのヒナを見に行った。プリンターは、先日インク替えをした後に悪くなったようで、症状としては、文字が2重にプリントされることである。1ミリほどずれてプリントされるので大きな字なら問題なく読めるが、小さい字は読みにくい。ノズルヘッドの調整など、マニュアルにあることがらは試みたが何も改善されなかった。サポートセンターに連絡すると、「それで直らないなら故障だから修理が必要。修理代金は、送料とも2万円ほどになるが、新品に交換すれば2万7千円となるとのこと。どうしようか考え中。ツバメの巣では、2羽のヒナは元気だったが、私が行くと親鳥が巣に近付かなくなり、そばの電線で様子を見ていた。抱卵を始めたもう一つの巣にも、親鳥はいたのだが、私が行くと巣から離れてしまった。また、このガレージにはもう一つ巣があることがわかった。隅の配電ボックスの上の窮屈なところで、巣には親鳥がいたが、カメラを向けると巣を離れてしまった。このガレージには4つの巣があることがわかった。このガレージのツバメは人間を警戒し過ぎていて、人がそばにいると巣には近だ。私もあまりツバメの親を心配させないようにしなければと思う。右上の2枚は配電ボックス上の巣。左下は抱卵中の巣。下中、下右は、近くで様子を見ている親鳥。
2020.07.07
コメント(0)

今日は朝から雨だったため、一日中家にいて、テレビを見たり、俳句を作ったりしながら過ごした。また、面積は変わらないのに、ピースを納められる図形のトリックについての検討を行った。5つのピースで作られている上の図形に6番目のピース6を追加しても中の図形のように納められる。さらに、そこに7番目のピース7を追加しても下の図のように納められる。
2020.07.06
コメント(0)

今日は、午前中は3か月ぶりの「築港定例句会」、午後は帰宅後、妻に付き添って買い物に行った。残りの時間は、NHK俳句、日曜美術館、アタック25、そこまで言って委員会、笑点など、テレビおよび録画したテレビ番組を見て過ごした。句会の成績はまずまずで、5句出区のうち2句が先生から選ばれ、残り3句のうち1句は仲間から選ばれたが、2句は誰からの選ばれなかった。句会の帰りに難波宮跡公園の南西角の塀際に咲いている「ノアサガオ(琉球朝顔)」を見に言った。朝咲いて一日中開いたまま続く花である。また、帰りにツバメの巣も覗いた。3羽いたはずのヒナが2羽になっていた。一羽は死んだのであろうか。また、もう一つの巣にツバメが来ていた。おそらく抱卵を始めたのではないかと思う。
2020.07.05
コメント(0)

今日は、朝から雨模様だったが、降り始める前に散髪に行き、帰りにツバメの巣を覗いた。ツバメのヒナは3羽いるが、そのうち1羽は元気がなく、親鳥が餌を運んでもあまり首を伸ばさない。弱っているのかも知れない。コロナの感染者が東京で急増していて、大阪でも少しずつだが増え続けている。政府は何も対策しなくてもいいと言っているようだが、心配だ。宮崎県では、集中豪雨で球磨川が氾濫し多数の犠牲者が出ているようだが、毎年繰り返される災害に抜本的な策はないのだろうか。思い切った治水事業が必要だと思う。
2020.07.04
コメント(0)

今日は、一日中雨で梅雨らしい日であった。朝から、妻の付き添いで義姉のところに行き数時間を過ごした。妻と義姉とはすっと話をしていたが、私はずっと聞くだけだった。途中からは、私だけテレビを見て過ごした。今日の写真は、昨日撮ったイチョウの実(ギンナン)。7月の初めなのにもうこんなに大きく成長している。東京でコロナ感染者が急増している。しかし、東京都知事も政府も何も対策を取ろうとしない。今後どうなっていくのか心配だ。大阪でも徐々に増えて来た。第2波なのか?
2020.07.03
コメント(0)

今日も、外出は散歩だけ、あとは家にいて、テレビを見たり、俳句を考えたりしながら一日を過ごした。散歩では、ツバメの雛3羽が元気に育っている。瓢箪池のハスも今まさに最高の咲きっぷり。カルガモは番がいるがまだヒナを育てている気配はない。今年初めて蝉の声を聞いたのは6月23日であったが、その後しばらく聞いていなかった。今朝はあちこちで蝉の声を聞いた。そばの木に幹や叢を探すと、蝉の抜け殻がいくうか見つかった。いずれも昨年のものではなく新しい無傷の殻だ。
2020.07.02
コメント(0)

経から7月、今年も折り返し点に到達した。コロナ騒ぎでいろいろな活動や休止になり、まだ何もしていない感じである。後半は充実した半年になるのであろうか?今日は、朝の内に散歩を済ませた。最近の目当てはハス池とツバメの巣。
2020.07.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1