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平成15年も残すところ4時間弱となりました。皆々様にはこの平成15年はどんな一年でしたか?閑話休題(それはさておき)招福ネコちゃん第一弾!除夜の鐘を衝く(あ!ウソウソ(^^ゞ)ネコ、マルコ君の登場です。 その勢いで暗い世相に頭突きをかまして下さいな。
2003年12月31日
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今日、また富士山を越えて西へ出張してきました。届け物を無事届け終わって図書館に寄ってみました。図書館なんて大学卒業以来だからホントに久しぶりです。 そういえば小学生の時、学校の図書室の本を、辞典以外は全部借りて読んだっていうんで表彰されたことがあったな~・・・。 2時間ほどお邪魔したんですが、たまにはいいもんだな~、今度は地元の図書館にでも行ってみよっと。
2003年12月29日
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"氷温貯蔵" とりあえず年内に積雪です。去年より20日の遅れで積雪量は十分の一。かえって首都圏の方が大変な様です。
2003年12月27日
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我が家にいた頃、板張りの廊下を4本足のアヒルの様に「てけてけてけてけ・・・ずでっ!(勢い余って曲がり角で必ず転ぶ)」と走っていた「メイちゃん」 今、4WD走法は竜くんにしっかり受け継がれてます。男の子だからちょっとワイルドですし、落ち着いてるから転ばないけど。
2003年12月26日
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去年の今頃のウチです。ところが・・・、 今年は梅が咲いてしまいました。いつもなら2月下旬から3月上旬にかけて、県下でも最も遅く(確か・・・(¨;))開花するにもかかわらずです。どうか吉兆でありますように・・・(*_*;
2003年12月24日
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"Sky high"今度こそ本当に「飛びます!飛びます!」でしょ?え?「跳ぶ」が正解?・・・まあカタいこと言いっこナシね。d(^-^)!
2003年12月23日
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暖冬の年と、初雪が遅い年に私の住む街ではドカ雪が降るんだそうです。そういえば私がここに越してきた年は1月の大雪(57cmの積雪)で、ウチの2階の屋根がたわんでしまったとか。 今年は暖冬だし、暮れになってもまだ大した積雪がない所をみると・・・。雪かきって慣れてないし、憂鬱だぁ~、11月初旬まで半袖でいられた伊豆が懐かしい。(--;)
2003年12月22日
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週末の3日間、仕事の都合で磐田(ジュビロ)スタジアムの近所まで行って来ました。20日の朝、雲一つない晴天だというのに粉雪がパラパラと舞って来ました。 そういえば浜松で降雪を見たのは10歳の時と、20ウン歳の時の2回だけだな~・・・。浜松っていうと気候帯は高知県や宮崎県北部と同じ「南海性気候」なんですよね。 富士山麓の我が家に帰宅したらしっかり積もってました。うっすらとだけど・・・。
2003年12月21日
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明日から3日間は気が進まないけど県西部に出張です。はよ帰りたいわ~・・・ ま、明日からのことは明日考えればいいや、と思いつつ駅前通りを車で帰路につくと、目の前の信号が黄色だというに煽ってくるシ-マ・・・。見ればアブラギッシュなガマオヤジ、目の前では対向車が右折したがっている。いつもなら譲るとこなんだけど、後ろが煽ってくるしゴメンね・・・と前に進んだら後ろのオヤジが止まりやがった!見れば対向車のドライバ-は金髪の白人女性? なんかムカつく!オイラはおっちゃんだろうとおばちゃんだろうと状況が許せば誰にだって道を譲ってたんだ!「てめ-このエロがっぱ!」と後ろを睨んでやったらおっさんの顔がグランドスラムを起こしてた。(゛゛)ゲ!食欲なくすぜをっさんよ~!! 私の視線に気づいたのか、オヤジはあわてて真顔にもどると急にハンドルを切って右折して行った。ε-(○`ヘ´○)フンだ! こういう「エロがっぱ」って撲滅した方が良かないですか?
2003年12月17日
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少年とオオカミ 昔、ある国のある村に「せんみつ」というあだ名の少年がいました。あだ名の由来は1000回しゃべって3回くらいしかホントのことを言わないという意味です。しかもその3回というのは「腹減った」「眠い」「頭来た!」なのです。 今日も今日とて隣村の朝は少年のウソで始まりました。少年:「オオカミが出たぞ~~!!オオカミだ~~~!!」 村人たちは家畜が襲われていないか、子供は無事かと手に手に鋤や手斧を持って家から飛び出して来ました。しかし、オオカミは影も形もありません。 少年は物影から村人たちの慌てふためく様を見てほくそ笑んでいました。村人A:「全く、誰だ人騒がせな・・・」村人B:「全くだ!どこのアホだあいつは!?」村人C:「ありゃ上の村の“せんみつ”だ!俺はあいつが 走って行くのを見たぞ」 村人たちはカンカンでした。そしてもう二度と騙されまいと口々に言って散会しました。 さて、翌日から、村人たちが騙されなくなって面白くない少年は、「そうだ!僕がオオカミになればいいんだ!」と奸計をめぐらせました。 翌朝、オオカミの着ぐるみを着た少年が、「でぇ~へ~へ~!オオカミだじょ~~~!!早く逃げないと食べちゃうじょ~!!」と叫んで下の村に突入して行きました。すると・・・。 鶏小屋から、鶏をくわえた一匹のオオカミが現れました。中にはもう一匹います。少年:「ギョエ~!!何でこんな日に限って!!食われたら どうしよ~~~!!だじげでオカアチャ~ン!!(〇o〇;)」 ところがオオカミ達は二足歩行のオオカミ(少年)の姿に驚いて逃げて行きました。 その時、鶏小屋の異変に気づいた村人が鉄砲を持って家から出て来ました。少年:「あ、オオカミならあっちに行きました」村人A:「うっぎゃ~~~!!ワ-ウルフ(人狼)だぁ~~ ~~!!誰か~~~!!銀の弾丸をッ!!早く ~!!」少年:「えっ!?いや、ちょっと待って・・・僕だよ!上の 村の・・・ホラ、僕だってば!(;ロ;)」 少年は慌てて着ぐるみを脱ごうとしましたが、こういう時に限って脱げないんですよね・・・。村人B:「つくんだったらもうちっとマシなウソを言え! 奴はとんでもねぇウソつきだが生肉は食わねえ!」村人C:「ええい!構うこたぁねえ!撃っちまえ!!」少年:「ギョエ~~~~!!待った待った!!勘弁してよ ~!!(T_T)」村人たちの集中砲火をかいくぐり、少年は命からがら逃げ出しました。それっきり下の村に「せんみつ」少年は二度と現れなかった・・・ということです。 それから10年後・・・、上の村では、若干25歳の村会議員が誕生していました。「正直エイブ」と異名を取る彼ですが、10年前は手のつけられないいたずらっ子でウソつきでしたが、ある日を境にウソを言わなくなったそうです。上の村の人たちはその変貌ぶりに「神の啓示を受けたんだ」とか、「雷に当たったんだろう」とか噂したそうです。 彼の名は「エイブラハム・L」やがてこの国の大統領になる男です。
2003年12月16日
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"摩天楼哀歌(エレジ-)" 猫社会も過密化が進むと住宅の高層化に拍車がかかる様です。
2003年12月15日
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"なめくじ横丁にて2003’"いらっしゃい、ゆっくりしてお行き・・・。
2003年12月14日
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今日は隣町へ出張。愛車もスタッドレスタイヤに履き替えたので余裕で富士山越えです。帰りは夜になりました。すると、冬毛に変わったウサちゃん発見!そしてでっかい鹿が目の前に!・・・でも、こういう時に限ってカメラ持ってないんだな・・・ガックシ・・・。
2003年12月11日
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Sさんのお店の「看板娘」は華麗で可憐なお姫様に変身してました。さすが女王様の娘・・・美しい!・・・感無量だよ~(ノヘ;)
2003年12月09日
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昨日、大阪に住んでいた時の知人が訪ねて来ました。七五三のお祝いで初めて着物を着せてもらってはしゃいでいた(あの時確か3歳だった)娘の「たえかちゃん」がもう中学1年生。知らない娘(6歳だそうです)さんもいました。 大阪の様子を聞こうと思ったら、その人たちも旦那さんの仕事の都合で湘南に引っ越して来て、男爵んちの近く(といっても片道1時間)に越して来たから行ってみようということになったらしいのです。Yさんは 「全然変わってませんね」とは言ってくれたけど、この10年で10Kgも太っちゃったのよ~ンだ!(`へ´)フンッ。 もともと丸顔だったんですけどね・・・(ノヘ;)ううう・・・。
2003年12月08日
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"蘭とフ-" こんなに無邪気で可愛いフ-ちゃん(フロ-レン)ですが、困った癖が一つ・・・(--;) パパが食卓に着くと「それがパ-ティ-始まりの合図!!♪」とばかりにネコじゃらし持参で駆け寄ってきます。そして「ニャ~ン(遊んでぇ~ン)d(^-^)」と鼻にかかった甘い声で囁いてきます。「パパは御飯中」と言って遊んであげないと、脇腹を“ちょいちょい”とつついて来ます。「御飯済んだら、ね」と言って更に無視すると、袖を引っ張って来ます。「後で、ね」と言ってさらに放っておくと「むぎゃ~!!」という怒声とともに背中に飛び乗って首を引っ掻いて来ます。落ち着いて食事もできませんが、可愛いんですよね~(#^_^#)
2003年12月07日
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"ケータイ待ち受け画面"トラちゃんは、みんなといる時は威厳たっぷりのタフでクールなシブ虎なんですけど、パパと二人っきりになると子猫の様な甘えん坊になるんです。あんまり可愛いんでチュッチュしてたんですけど、考えてみたらオス同士だった(>,<)きっつ~!!
2003年12月05日
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トリプルアクセルの夢でも見ているんでしょうか?
2003年12月04日
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「すずちゃん」でもないし、「ちーママ」でもないし、君は誰?
2003年12月03日
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ちょっとオカルトチックな話しですみません。私の中にもう一人誰かいるみたいです・・・。と言っても分裂症じゃありません。 今、妹の「あこ」が心理学に目覚めたのか、ある心理カウンセラーのもとで勉強中なんですが(開業するの?)その人と縁あって退行催眠を体験してみたら、その副産物として心の中に姉か妹か解りませんが、同居人がいた様なのです。双児になるはずの片割れだったんでしょうか? リアルタイムで成長してなくて12~3歳、ただ不機嫌そうに隅っこに座ってる・・・と私が言った様なのです。カウンセラーの方は前例のないケースらしくて興味津々みたいです。どうしましょ?
2003年12月02日
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