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今日は午後から体育館で、子どもたちが企画した6年生を送る会が開かれた。保護者も見学可能だったので、体育館の上から取材を兼ねて見させてもらった。 まん中が開いているのは、ここで各学年が出しものをするため。1年生から順番に、歌や踊りを披露。 これまで6年生にお世話になりました。これからは、僕たち・私たちががんばります。うるうる・・そうだね。がんばるんだよ。6年生からのお礼の歌は、SMAPの『トライアングル』。1時間の会は、無事終了。 入場と退場は5年生が作ってくれた花の道をくぐって・・。去年はキミたちがしたんだよね。こんなに立派になっちゃって・・・。
2006.02.28
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朝10時前に家を出て、銀行に行って家賃を払い、農協で口座開設(中学校の準備)をして、ぶらぶら歩いて遠回りして図書館へ。2時間ぐらい時間をつぶして、午後2時前に家に帰った。顔に出ないように・・顔に出ないように・・・はぁ・・
2006.02.27
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『片想い』 東野圭吾・著 <32>大学時代のアメフト部の仲間が、殺人を犯した!?しかも、彼女は男の心をもっていた。永遠の片想い・・・・。ロマンチックな恋物語?と手に取った本。なんだか胸が痛む内容だった。本当の幸せって・・・!?
2006.02.27
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息子たちが1年の時から始めた読み聞かせ。いよいよもうすぐ最終回を迎える。読み聞かせをしよう、と声かけをしてくれた一番積極的なメンバーが最終回はリーダースシアターをしよう!と企画をしてくれた。もう私は出しゃばらないようにしたいし・・・と、募集のお手紙があった時も申し込みはしなかった。でも、誘われてしまった。「人数が足りないのぉーー!やってよぉーー!」・・と言われると弱いんだなぁ。「読むだけでいいんだよね?」「うん、もっちろん!」というわけで、今日一回目の練習があった。10人参加とのことだけど、今日集まったのは5人。2つの物語をするのだけど、配役に困ってしまって、今日来た人が、重要な役をすることに・・・。ぎょえーーーー!始めはナレーター役だった私。いつのまにか、お殿さま役に・・・。これって主人公じゃーーん(涙)。しかも、結構身ぶり手ぶりもあるんだもん。しかも、しかも、お殿さまは椅子に立ち上がって落っこちる場面まで。「やだよーー!たこりんに怒られるよーー」「ダメ、ダメ!この役はこままちゃんにピッタリ!」うまくのせられて、病み上がりで思考回路も停止していたため、なんとなくやるはめに・・・。家に帰って、息子にその話をすると「やめてくれよぉーーー」と渋い顔。だよね、だよね。殿様のカブリモノも用意されてるんだもん(笑)。ま、いっかぁ。最後の最後、がんばってこよーっと。練習はあと1回。うまくできるかなぁ。
2006.02.26
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『流星ワゴン』 重松清・著 <31>生活に疲れた僕は、駅前でワインカラーのオデッセイに出会い、言われるまま、車に乗せられてさまよう。同い年の父と出会い、あの頃の僕の気持ちをはじめて言えた。過去に戻って、現在を変えられるか・・・?妻や息子との関係は修復できるのか・・・?あーー!重松作品は、やっぱり重いなぁ。いい作品なんだけど、重い。病み上がりの体には、こたえてしまったけど、やっぱり一気読み。
2006.02.26
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午前中は地区班の行事が学校であったけど、さすがに参加できず。最後だったのになぁ。息子はひとりで参加。楽しく帰ってきた。午後から中学校へ。体操服の申し込みと、上履き購入。体操服は、長ズボン以外はLL。リサイクルで長ズボンのLLをいただいたので、Lにしておいてよかった。その後、息子はすぐに小学校へ合唱の練習。私はまたひと眠り。いくらでも眠れるから不思議だぁ。胃の具合はだいぶ良くなったけど、まだ食べるのが怖い。朝、カップスープを1杯。昨日から、これしか口にしていない。昨夜、旦那は2時に帰宅。早く帰ってくるってゆーてたのに、早くないやーん・・・ぐすっ。でも、帰ってきてすぐに「大丈夫かぁ?」とお布団に来てくれたから、いいことにしよう。何も食べてないし、飲んでないんだぁ、と言うと、脱水症状起こすぞ、と水を持ってきてくれた。たまには病気もいい・・・かな。今日も仕事。1ヵ月のイベントが最終日だから、今日も打ち上げか・・。早く帰ってきて欲しいなぁ。やっぱり、帰ってくるまで心配で眠れないんだもん。・・とちょっと甘えてみました。ちょっとおなかがすいてきたから、おかゆでも作って食べようかな。そうそう、食べないと体重が思いっきり減る。さっき計ったら2キロ減ってた!このまま食べないでおこうかしら(笑)!?ってことで、コメントへのお返事、および、みなさまのところへの訪問は、元気になってから、ってことで・・・。ご心配いただき、ありがとうざいます。
2006.02.25
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昨夜、調子にのって、ワインと焼酎を飲んでたら、とーーってもいい気分だった。幸せに寝たのに、起きたら・・・。ウウウッ!気分悪っ!ってことで、1日中、ダウンしてました。朝から何も口にできず。痩せるかも(笑)!?今になって、やっと少し起きられるかな、と。はぁ・・・何が悪かったのやら。どうも、風邪っぽいし・・・。体調悪いと、いくらでも眠れるのね。息子が「お母さん、よく寝れるねぇ」と(笑)。旦那は仕事に出かけてしまったけど、途中、大丈夫?と電話をくれたし、なるべく早く帰るから、と。明日は忙しいのに、回復するかしら?とにかく、またすぐ寝なくちゃ!
2006.02.24
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『幻夜』 東野圭吾・著 <30>阪神大震災のその時、偶然であった雅也と美冬。ふたりは、いつしか同志となり、決して裏切らない関係となる。彼女に何があったのか。何がそうさせたのか。いつ、どこで、どうなるのか・・・。ドキドキ、はらはらの展開。でも・・・最後・・そうなる!?えーーー!?長編につき、4時間ほどかかって、まったり読み終えました。
2006.02.23
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年に一度、子どもたちと給食を共にする機会がある。給食の食材の生産者の方や、地域の老人会や市の関係者の方たち、保護者が招かれる。各クラスごとに行われるので、1月下旬から2月にかけての1ヵ月間、給食室の方々は大変。息子のクラスは、今年度最後の実施クラスとなった。そして、私たち保護者が給食を食べる機会も最後。今日のメニューは「きのこご飯」「きのこ味噌汁」「木の実の甘露煮」「きつねの福袋」「ヨーグルト」だった。どれも愛情たっぷり、安全食材をつかったメニュー。栄養士さんのお話を聞きながらの会食となった。さて!本日の司会は、息子・たこりーーん♪誰もやる人がいなかったからさぁ、と息子は渋々だったようだけど、なかなかどうして!しっかりやっていた。「お客さまの紹介をします。○○さま、ご起立下さい」と、名前を読み上げて、その方のご紹介。「○○さまは、本日、所用のためご欠席です」ぷぷぷ・・・所用だなんて言葉をつかって・・(笑)。「○○さまは、市の政治のナンバーツーで・・」ここで大爆笑。ナンバーツーって言葉が面白い。(帰ってから、なんであそこでみんな笑ってたの?と とっても気にしていたたこりん・・・)そんなこんなで、約1時間の会の司会を、もうひとりの男の子と無事こなしたのでありました。ちゃんと声が出ていて、言葉もはっきりしていて、とてもよくできました!と、親ばか母は感動!最後に、いい想い出をありがとう!たこりん♪
2006.02.23
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今日は水曜日。息子の学校は、水曜日は毎週4時間授業。で、今日は6年生対象のスケート教室が行われた。地域の青少年問題協議会主催で、希望者のみ700円で参加できる。もちろん、息子は参加!ちょうど冬季オリンピック開催中。スケート初体験にはちょうどいい☆1時半に学校の玄関前に集合して、貸しきり路線バスに乗って、東伏見スケートリンクへ。4時まですべって4時半ごろ、学校へ戻ってきてから帰宅。帰ってきて第一声は「すべれたよーー!楽しかった♪」だった。転んだり、ぶつかったりで大変だったらしいけど、とても楽しかったようだ。よかった、よかった。ズボンは着替えを持たせていたのに、それでも濡れていた。きっとパンツが濡れてたんだね(笑)。なかなかこんな機会はないので、地域の力に感謝!
2006.02.22
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『ももこの21世紀日記』 さくらももこ・著 <29>さくらももこのエッセイ集。iモード・サイトに掲載されたものを本にしたらしい。1つ1つが短い文章で、イラストは書き下ろし。さくらももこらしい一冊。こんな風にイラストをササッと描けたらいいだろうなぁ。気楽にささっと30分で読めてしまった。
2006.02.22
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『ザ・ピルグリム』 島村洋子・著 <28>四国88か所巡りツアー。11才の少年の両親は離婚を話し合っていて、少年をどちらも引き取りたくない。「同行二人」・・・弘法大師とふたり。少年は、親に言われたまま、ツアーに参加する。途中で、少年はキリンを目にする。なぜ、こんなところにキリン?ツアーを抜け出し、キリンの元へ。キリンをめぐり、様々な人間模様が描かれる。ピルグリムとは巡礼。少年は、約束の地を探し出せるのか?なんだかいいお話だった。2時間で一気読み。キリンは弘法大師さまだったのかもしれない。少年は、大きく成長し、キリンを取り巻く人々も、自分を見つめ直すことになった。期待せず読んで、久しぶりにいい本に当った感じ。
2006.02.22
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『早く肉をやめないか?』 船瀬俊介・著 <27>死の病原体はイギリスを発火点として、ヨーロッパで猛威をふるった。狂牛病の潜伏期間は10年から20年。忘れた頃に発病し、脳がスポンジ化しつつ、衰弱死する。自分と家族を守るために、一体何をすればいいのか!?台所から防衛を始めよう!あー、怖い・・・・。共食いの連鎖・・・・。肉好き生活は、寿命を縮める。読まなければよかった!?しかし、読まなければ知らなかった。「腐る」という字は、腑(中が空洞の消化器)に肉が入っている。「食」という字は、人が良くなると書く。「癌」という字は、病いだれに品物の山と書く。肉をやめませんか?アレルギーもなくなり、しばらくすると肉は欲しくなくなります。ウーン・・・難しいなぁ。できることから始めよう。「マゴハヤサシイ」を実践!!豆、ゴマ、わかめ、野菜、魚、しいたけ、イモ。これらをしっかり食べよう。「オカアサンヤスメ」はダメ!オムレツ、カレー、アンパン、サンドイッチ、焼そば、スパゲティ、目玉焼き。「ハハキトク」はもっとダメ!ハンバーグ、ハムエッグ、ギョーザ、トースト、クリームシチュー。うーむ・・・。小さい声で・・ちょっとがんばろ。
2006.02.21
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『超・殺人事件 推理作家の苦悩』 東野圭吾・著 <26>*超税金対策殺人事件*超理系殺人事件*超犯人当て小説殺人事件(問題編・解決編)*超高齢化社会殺人事件*超予告小説殺人事件*超長編小説殺人事件*魔風館殺人事件(超最終回・ラスト5枚)*超読書機械殺人事件最初の『超税金対策殺人事件』は、図書館で読んだのだが、ひとりで笑ってしまった。急にたくさんの税金を払わなければいけなくなった小説家が、あわてて領収書に合わせた推理小説を書くのだが・・・。舞台が旭川だったのに無理矢理ハワイを入れて、ハワイに行った時の費用を取材費としょうして計上するなど・・。なんだか、ありそうで笑える。その他も、あーー!あるかも!と、面白い。東野圭吾は、やっぱり天才♪
2006.02.21
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息子がクラブ(理科クラブ)で、べっこう飴を作ってきた。以前にも作ったことがあったのだが、その時は、焦げ過ぎたようで、ちょっと苦くて色も茶色だった。今日は大成功!?きれいにまん丸だし、べっこう色。私もちょこっとかじらせてもらっちゃった☆
2006.02.20
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旦那・・・朝7時すぎに帰ってきた(笑)。ま、打ち上げで遅くなるとは思っていたけど、ここまで遅いと笑える。待っていなかったから、いいんだけど、私は起きる時間。「あーもう起きる時間やわぁ」「たまには遅くまで寝てたらええやん」そんなん言われても、私には私のリズムがあるねんから・・・。ってことで、いつもの土日の通り7時半に起きて、ラジオを聞きながら、洗濯などの家事。さすがに掃除機はかけられなかったけど。以前「もっと気楽にしたら?」と言われたので、私は私のペースで過ごすことにしている。疲れているからうるさくしても、寝ていられるだろうし・・。思ったとおり、昼1時半になっても起きてこなかった。さすがに、私たちもお腹すいたし、おいしいお蕎麦が届いていたので、食べてもらうため起こす。でも、また4時に寝てしまった(笑)。夕御飯は6時半。「ご飯やでーー」「・・・食べる・・・」喰っちゃ寝、喰っちゃ寝・・・太るで!!
2006.02.19
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『家族善哉』 島村洋子・著 <25>娘と母は高校の同級生。母は高校生の時に妊娠して、高校生活を途中であきらめたのだった。娘の気持ちは複雑。人の力になるのが大好きな夫。クラス1の美人に惚れてしまった弟。昔から不幸な顔をしていた友だち親子が居候。なんだか不思議な家族の形。人生いろいろ・・・。みんな自分を求めて歩いてるんやなぁ・・・と、なんだかしみじみ思ってしまった。
2006.02.19
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午後からは、旦那の仕事場へ。たくさんの昔からの仲間がいる場にいるのは・・・なんだか淋しい。私は、旦那の59年の人生の中の、15年ぐらいしか知らない。でも、この場に来ると、30年来の付き合いの人がたくさんいる。私の知らない「この人」がいる、と思うと、なんだか淋しくなってしまうのだ。ちょっと席をはずそうとすると、「おかあさん!」と旦那に呼ばれた。はぁ?「私はあなたのお母さんちゃいます!」周りのみんなは大笑い。「おい!今のビデオに撮ったか? こういう場面撮っとかな!」昔はちゃんと名前で呼んでくれたのになぁ。もう無理?悔しいから、私もあとで「パパりん!」と呼んでやった(笑)。結局、最後までいられなかった。それもなんだか淋しい。今日は打ち上げがあって、遅くなるだろう。本当はそういう場にもいたいんだけど、息子がいるから、夜中まで付き合うことはできないしなぁ。でも、今はそういう時期。何よりも息子を大事にしたい。真夜中まで、親の都合に付き合わせることはできない。いつになったら、最後まで一緒にいられるのかなぁ。その日がきたら、私は仲間に入れてもらえるのかなぁ。そんなことを考えると・・なんだか泣けてくる。ちょっとすきっ腹に飲んでいるので、涙もろいこままです。しゅん。
2006.02.18
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今日は、子ども館のイベントで、低学年の「自分でお弁当を作ってみよう!」があった。お手伝いを頼まれていたので、9時半に学校へ。1年から3年までの子ども30人に大人が10人。1つの班が、子ども5人に大人1人か2人。ひととおりの説明を受けて、お料理開始!<作ったメニュー> *うずらゆで卵&きゅうり&プチトマトの串刺し *焼きウインナー *ゆでブロッコリー *チーズのり巻き *ごはん低学年なので、本当に簡単なもの。卵とブロッコリーをゆでて、ウインナーを焼いて、チーズをのりで巻いて、あとはご飯をつめるだけ。ご飯は、おにぎりにしてもOK。とにかく、大人は見守り手助けをするだけで、なるべく子どもたちにさせる!子どもたち、ちょっとしたことにも大喜び。楽しく作ることができた。串にはいろいろなものが刺さり、ウインナーは細切れになった子もいたり、ブロッコリーは敬遠されたり、のりがチーズにうまくつかなかったり、いろいろしたけど・・・(笑)。それでも、はじめて自分で作ったお弁当。家に持って帰ったり、子ども館で食べたり・・・・。きっと想い出に残るころだろう。大人もあまったもので作って持ち帰り。しっかり家で食べました。息子は、高学年だし、合唱の練習があったので別行動だった。
2006.02.18
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厚生部の中にある広報。19名のうちの5名が広報。その他の部員と広報の部員は、少し違う活動形態なので、同じ部員なのに、一緒に活動することはなく、顔すら合わせることはない。ってことで、最後に一度そういう機会を部長(副会長が兼任)が作ってくれた。各係の今年度の活動を振り返って、反省点や次年度への引き継ぎなどを報告。私たち広報からは、クラスからのお手伝いのことを話した。学校で折り機を貸してもらえるなら、クラスのお手伝いは必要ないかもしれないけど、5人ではしんどいので、厚生部全体でお手伝いしてもらえないか、と。すると、こういう意見が出た。せっかくクラスから出てもらっている人数を減らすのはもったいない。だったら、厚生部お手伝いという形で出してもらえたら、急に必要になった時に、お手伝いをお願いできるのでは?なるほど・・それも1つの案かもしれない。やはり、いろんな人の意見を聞くのはいいことだな。また、私たち広報は、なんだか淋しかった、ということも話した。同じ部でありながら、接点がなかったし、と。すると、来年度の副会長さんが来ていて、「広報は、とても大事だと考えています。 来年度は、本部も含めて、みんなでバックアップしよう、 ということを話していますので、安心して下さい」とのことだった。ほぉーーー!そんな話になってたんだ・・・・。期待しちゃっていいのかな?とにかく、いい方向にいくといいな。厚生部の他の係の人たちは、もう2学期に仕事は終わっている。私たち広報だけ、3月中旬まで仕事がある。それがちょっと辛いかなぁ。ま、責任もあるし、なんとかがんばろう!
2006.02.17
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『誰か』 宮部みゆき・著 <24>自転車事故で亡くなった運転手には、ふたりの愛する娘がおり、結婚を間近にひかえた長女は、幼い頃の記憶に震え、年の離れた次女は、父の本を出そうと取材を始める。ふたりに協力することとなった杉村は、「幸せな探偵」として調べてまわる。その中で知った、運転手の秘密とは・・・。宮部みゆきの新作を、図書館で予約して楽しみにしていた。うーん...宮部みゆきってこういう作風だったっけ?少しハラハラどきどきが少なかったかな。途中で、なんとなくからくりに気づいてしまったし・・・。でも、いいお話ではあった。
2006.02.17
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あの事件以来、喧嘩の原因のことはおろか、そういうことがあったことすら忘れたかのようにしている私たち。きっとこれでいいんだろうな。普通に話してくれているし、普通に笑ってくれている。私もそうしようと努めているし、悲しみを悟られないようにしている。でも、また何かきっかけがあれば、爆発してしまうのかな。口に出す前に、もう一度考える余裕があれば、きっと大丈夫だろうけど・・・。なかなか難しい。実は、今までたくさん嘘をつかれてきていたのではないか、と、疑心暗鬼になる出来事があったばかりなのだ。そういう怒りが、何かことあるごとにフツフツと・・・。あーー!それではダメなのよね。わかってるけど・・・女って執念深いから(笑)。熟年離婚・危険度チェックなるものをやってみた。熟年・離婚危険度……46% です。【夫婦のきずな度】 互いに、趣味、社会活動など共通の関心事を家の外に持つようにし、たまにはそれについて夫婦で話し合うこと。また、夫婦それぞれが家族以外の人間関係の輪を広げるようにし夫婦間に適当な距離を置くようにすることが大切です。あーー!わかる気がする・・・。
2006.02.16
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来週の土曜日、全校をあげて、地区班の歓送迎会が行われる。2年前から始まったこの行事。新1年生を学校に招き、所属地区班のみんなと顔合わせをすると同時に、6年生を送る会となる。地区班は全部で23。それぞれ、教室や学年室が割り当てられ、地区活動として行うPTA行事。地区班の代表さんたちの、最後の大仕事となる。来年度から、私たちが所属していた地区班は、となりの班と合班となり、大所帯となる。35家庭60人。班長さんは、きっと大変になるだろうけど、学校側が、班数を減らしたかったらしいので、これも1つの協力ということで・・・。今回の歓送迎会は、合同ですることになっている。その準備のために、午前中、集まりがあった。キャンディをラップで包んで結んでレイにして、「にゅうがくおめでとう」「卒業おめでとう」のふだをつける。このふだ・・がんばって私が作りましたぁ!かわいくできて満足!各自の家を知るために、地図を作って、家を貼付け、当日、子どもたちに自己紹介をさせる予定。この地図と家も作成。2時間でほぼ準備完了。お母さんたち15人ほどで、てきぱきと終わった。当日、全員が参加するわけではないけど(あくまでも任意参加)、みんなで楽しめたらいいな。
2006.02.16
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『家なんか建てなきゃよかった』 見延典子・著 <23>一生の夢?マイホーム。建てるまでに問題発生。建てた後に問題発生。こんなことになるなら、家なんか建てなきゃよかった・・・。そんな物語が9つ。結構笑えます。うちの旦那は、家はもたない主義。「あなたが死んだら、私たちはどうしたらいいん?」と聞くと「なんとかしてくれ」だって。だから、なんとかしよう(笑)。大震偽装問題、地震時の崩壊、ローン支払い能力がなくなった時・・。そんなことを考えると、家をもたないことも、1つの選択。「宝くじで2億円あたったら買う?」と聞いたことがある。「いや・・家賃30万の家に住む方がいい」と。うちの旦那はそういう人です(笑)。
2006.02.15
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『シェエラザード』(上・下) 浅田次郎・著 <21・22>南の海に沈む「弥勒号」。謎多い弥勒号には、膨大な金塊が!?100億円の出資。2兆円の財宝。弥勒号を引き揚げることは、日本人の良心。さて、そこにはどのような謎が・・・!?パラパラとページをめくると、ちょっと難しそうな内容。読み切ることができるかなぁ、と思ったけど、なんとか読破。戦時中のどさくさにまぎれ、人は何をしようとしていたのか。絡まる人と人の縁。偶然は必然。浅田次郎ワールド全開!という作品でした。
2006.02.15
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みなさんからのコメントが、本当にうれしくて、ありがたくて、涙があふれて、でもグッとこらえて、今日1日、なんとかがんばって、がんばらないとつぶれそうで・・・。きっかけは、昨夜お風呂に入っていた時。悔しくてひとり涙を流しながら、それでも元気になろうと小さく歌を歌っていて、長い時間入っていたら、息子がコンコンとノックしてきた。「お母さん、大丈夫?パパが見て来いって・・・」あ、心配してくれたのかな?これが1つのきっかけ。熱っぽかったので、早く寝てしまった昨夜。夜中に目が覚めて、眠れなくなってしまった。旦那はまだ起きていた。「眠れないから起きててもいい?」と一応声をかけてから、ずっと本を読んでいた。2時半ごろ、旦那は寝る支度をはじめた。「まだ寝ないの?」と声をかけてくれた。無視されたら、またひとりで泣くところだった。これが2つ目のきっかけ。朝「おはよう」と起きてきてくれた。これが3つ目のきっかけ。笑顔でいようと思った。息子に言われた。「お母さん、いやなことは忘れな!」って・・・(笑)。そうだね。忘れよう。封印しよう。きっと、少しは歩み寄ってくれているんだろう。きっと、精一杯の思いやりなんだろう。なんて不器用な人・・・。今日はバレンタインデー。旦那が一番好きなのは、ウイスキーボンボン。飲めないくせに、これが一番好きなのだ。実は、先日、たくさんチョコをもらって帰ってきた。ちょっと嫉妬・・・。でも、その中にウイスキーボンボンはなかった。私の勝ち!!「これが一番好きなんだよなぁ」と笑って、たくさん食べた。(今日だけは甘いものも許してあげよう)もらったチョコはゴディバの高いチョコ。でも、私のが一番だよね♪ってことで、元気になりました。ほんとに・・・ありがとう。みなさんの励ましがなく、ひとりで悶々としていたら、きっとつぶれていました。ゆっくりお返事書きます。ゆっくり訪問させていただきます。今日は心を落ち着けてから、少し温かくなった心と一緒に寝ます。
2006.02.14
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みんな、ありがとう・・・。お返事書くと泣けるので、やめときます。隣に旦那・・いるし。「ごめんね」それが聞きたかっただけだったの。それを言っただけで、うるさい!家を出ていく!って言われた。わけわからん・・・・。十数年も一緒にいたら、言葉にしなくてもわかるやろ!だって・・・。わからへんもん。めそめそ泣くな!だって・・・。泣き虫だから、すぐ涙出るねんもん。なんでそんな言葉が出てくるねん!だって・・。涙と一緒にいろんな言葉も出てしまったんだもん。もうやめた!全部忘れて、貝になる・・・。
2006.02.14
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なんだか・・・・危ないかも!?
2006.02.13
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こんなことってあるんだなぁ。ついに離婚してしまった。ずっと書こうと思って書き切れなかったこと・・・・。昨年末から、弟の様子がおかしかった。Tちゃん(お嫁さん)が、普段の仕事の他に夜のアルバイトをはじめた。夜のバイトといっても、スーパー温泉?の夜の部。19時から夜中の1時ぐらいまで。当然、朝は疲れていて、それまでマメに作ってくれていたお弁当を作ってくれなくなった。昨年患った糖尿病、しかも1型(生活習慣のせいでなるものではない型)。弟の年で発症することは珍しく、普通は10代で発症することが多いので、小児糖尿病とも呼ばれている。弟も、一生インシュリン注射と付き合わないといけない。体調が悪くなって病院に行くと即入院。よく今まで倒れませんでしたね、というぐらい、血糖値はあがり、痩せこけていた。なんとか後遺症もなく元気を取り戻したけど、体に爆弾をかかえていることは変わらず。そんな状態でありながらのTちゃんの夜の仕事。実家の両親は反対していたが、なんせ言い出したらきかない性格。ずっと続けていた。年末、忙しかった仕事がやっと年末年始の休暇に入った日。おつかれさま!の日なのに、Tちゃんはいない。仕事に行ったという。父はとても怒っていた。弟は、少し前からちょっとおかしいと思っていたらしい。仕事を辞めて欲しい、と言ってもきいてくれない。お弁当を作って欲しいといっても作ってくれない。お金を必死でためている様子だったという。私たちも帰省していたし、いつもはちょっと顔を出してくれるのにおかしいな、と思っていた矢先、実家にひとりで来た弟からこんな言葉が。「ここに帰ってきてもいいかな?」と。母は、ピンときて、「もちろん、いつでも帰っておいで」と言っていた。結局、大晦日も元旦も弟は実家にいた。うちの息子は大喜びで一緒に寝ていたけど・・(笑)。2日になっても3日になっても、Tちゃんは実家に顔を見せにこない。実妹のところへ行き、子どもたちと過ごしているらしかった。彼女はバツイチで子どもが二人いて、前夫が親権をもち、養育しているのだ。弟は、子どもと暮らしたくなったのかな、と落ち込んでいた。私が東京に戻って、しばらくして弟から相談をうけた。ついに別れて欲しいと言われた、と。両親にはまだ黙っておいて欲しい、と。何が原因なのか聞いても答えてくれないという。子どもたちと暮らしたくなったのでもなく、好きな人ができたのでもないと言う。ただ、ひとりで暮らしたい・・・・・。とにかく、ちゃんと話をしないとダメだよ、と言ったが、夜の仕事があり、弟は朝が早い仕事なので、ちゃんと時間をとることができなかったらしい。でも、こんなことを聞かされた、と。家賃を払うのはもったいないから、と家を買ったのが3年前。Tちゃんとずっと一緒にいるつもりで、実家の援助もうけての購入だった。それまでは同棲という形で暮らしていた二人。家を買うなら、ちゃんと籍を入れないとね、と。当たり前の話・・・・。でも!それが、とても屈辱だったと聞かされたらしい。え!?どういうこと!?多分、Tちゃんは弟のことをそれほど愛していたわけではないんだろう。なんとなく一緒にいてくれる人が欲しくて、一緒に暮らし始めただけなのに、いつの間にか家を買うことになって入籍させられることになって・・・そう考えていたようだ。はぁ・・・・だったら、家なんか買わなければよかったじゃん。あちこち見てまわって、一番いい物件を選んだのは、こだわりやのTちゃんだ。弟は一生ローンとTちゃんを背負っていく覚悟で買ったのに・・・。姉としても、やりきれない。いや・・実は好きな人ができたんじゃないか、と思っている。弟は、それは絶対ない、と言うけど、女が覚悟して家を出るのに、助けてくれる人がいないなんて考えられない。Tちゃんは自分自身が家族に恵まれず、両親は離婚しているし、親戚ともうまくいっていなかったという。お母さんも隠居の身だし、助けてもらえるわけがないし、妹さんだって、家庭がある身、姉の世話までできないだろう。前夫とよりを戻す?ということも考えられなくはない。なんだか、疑心暗鬼になってしまう。とにかく、相談をうけた時点で、財産を守ることを一番に考えるように言った。家や貯金の権利の放棄、今後一切慰謝料を請求しないこと、など。最終的には、お金が大事!!両親にも離婚すると話した時点で、くぎをさした。忙しい弟に変わって、手続きしてあげて、と。暇な(笑)両親は、早速市役所に相談にいき、いろいろ教えてもらったらしい。司法書士さんも探し出し、相談に。幸い子どもがいない。公式文書を作るほどの財産は家だけしかない。Tちゃんも何もいらないと言っている。公正証書を作る手間ひまと費用(10数万)を考えると、簡単な文書にサインしてもらうだけでいいのでは?とのことだったらしい。早く離婚届にはんこを、とのTちゃん。私と旦那は絶対怪しい!新しい彼氏と一緒になりたいから、早くとせかすんじゃないか!と思っていた。できるだけ、離婚届はしぶった方がいいんじゃない?といやーなアドバイスもした。なんせ、夫婦であるうちには対処できることも、他人になってしまえば、できなくなることもあると聞く。よく考えなよ、と。でも、結局、両親も弟も、Tちゃんの態度にあきれ果て、もうこれ以上関わりたくない、とのことで、先日、離婚が成立した。ひとりで暮らすには広すぎる家。大きいものを背負ってしまった弟だけど、もう立派な大人なんだから、なんとかがんばってもらおう!しかし、厄年ってほんとにあるんだなぁ。うちの旦那も厄年で離婚。弟も・・(笑)。
2006.02.13
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ついに買ってしまった!半永久的にひかれ・・・(笑)。お風呂のお湯って、一番風呂は体によくないと聞く。これを入れておけば、お湯もやわらかくなるかなぁ、とか・・・。体が温まって、おまけにダイエットにもなる?なら、すごくいいけど・・・・。使ってみて、また感想を書かなくては!最近、朝はユンタさんからいただいた「レモンドロップ」という紅茶をいただいている。袋をあけると、懐かしいレモンドロップの香り・・・。紅茶として入れると、レモンティーのよう。とてもおいしくて気に入っているけど、今はもう売っていないみたい。でも、ここのお店の紅茶やチャイは、ちょっと面白い。季節によっていろんな味が登場!楽しい♪
2006.02.12
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今日は息子の学校の合唱団が、都の合唱祭に参加する日。<於:新宿文化センター大ホール>朝8時半、最寄り駅に集合。9時半、会場が開き、入場。児童は1階席、保護者は2階席へ。旦那と一緒にゆっくり聴く。あー!子どもたちの歌っていいなぁ。息子たちの合唱団は、朝7時45分から25分までの間の週3回の練習と、土曜日の9時半から11時半までの練習。音楽専科のM先生が御指導下さっている。M先生の指導方針は、「音楽は楽しく!決して音が苦になってはいけない!」ということだた1つ。音がはずれていても、楽器がうまくできなくても、それでも楽しめる音楽の授業をして下さっている。息子・・・実はあまり歌は上手ではない。でも、楽しそうに歌えている。先生のおかげだと感謝。今年から合唱団に入り、7月ぐらいからの活動で、練習を休んだことはなし。楽しくて仕方ないらしい。それなら4年生から入っておけばよかったなぁ、と、今頃になって思う。息子たちの学校の順番。人数は60人弱。他の学校は30人から120人まで。ちょうど中間の編成という感じ。息子は、いつもお風呂で歌を歌っていたが、本当はどんな曲?なんていつも思っていた(笑)。それが、今日ちゃんと聴けた。うーん!すごいじゃぁーーん!これならこういう大会に出ても恥ずかしくないね、と思った。トリは大岡山小学校という学校。この学校は、NHK全国合唱コンクールでも上位にはいる、ものすごい学校だと聞いていた。夏休みも毎日練習があるような学校らしい。すごい!ほんとに小学生!?音の狂いはなく、歌に感情が入っていて、迫力もあって・・・。いいものを聴かせてもらった!と思うほど。もっと聴きたかった・・・・。でも、うちの学校は、無理をせず、楽しく活動!ということで、あそこまでやれたのだから、M先生は素晴らしいと思う。12時に全て終わり、聴きに来てくれていた校長、副校長、息子の担任・・などから小さなお菓子のお土産をいただき、帰りは現地解散。新宿でご飯を食べて帰宅。息子・・相当疲れたようで、ただいまお昼寝中。
2006.02.12
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『私が彼を殺した』 東野圭吾・著 <20>結婚式当日に毒殺された新郎。彼を憎む人物はたくさんいた。「私が彼を殺した・・・」と、3人がつぶやく。しかし、犯人はひとり。一体誰が!?どうしようもない男だ!殺されても仕方ない!でも、犯人は探さなければ・・・・。最後の最後まで、誰が犯人なのかわからずドキドキ。そして、真犯人は!?あーーー!なんてことだ!
2006.02.11
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映画、スチュアート・リトルをテレビでみて、ただいま終了!面白かったね♪飲みながらみてたので、酔っぱらいでーす。ってわけで、今宵はこれにて就寝。
2006.02.10
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『時生』 東野圭吾・著 <19>不治の病を患う息子。最期の時を見守る夫は、過去に不思議な体験を・・。突然現れた「トキオ」。彼は一体何ものだったのか!?今読み終えて、涙があふれて・・・・。最後の最後にこうくるのか!!だから、東野圭吾ファンは、この本を薦めたのか!!ジーーン・・・・。分厚い本だけど、途中で飽きずに、絶対最後まで読まないとダメ!ネタバレにならないよう・・・・ここまで!
2006.02.10
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ご近所のお友だちOさんの家に、ランチへ伺った。幼稚園時代のお友だちママも来ていて、3時間、いろんな話をしたんだけど・・・。なんだか・・疲れてしまった。先生や学校の悪口・・・。聞いていて気持ちのいいものではない。私は、先生も学校も信じたいし、もし本当に不満があるのなら、訴えていきたい。陰であれこれ言うのは・・・ちょっと違う。そんなことないよ、と否定するのもパワーがいるし、ここで語っても何も始まらないことはわかっている。だから、口を濁していた。それに、前はAさんとBさんの衝突に関して、Aさんの肩をもっていたOさんが、Bさん側についている。思わず「はぁ!?」って思ったけど、ここも何も言わなかった。あぁ・・・ずっとお友だちって思っていたけど、もう、ダメかも。おまけに、学校から帰ってきた息子。「Oくんが持っていくはずの連絡帳、 ボクに渡すから、ボクがその子の家に持っていったよ」と・・・・。おいおい!あんたの子はこんなことしてるんだぞ。先生に頼まれたこと、他人に押しつけてるんだぞ。そういえば、この前も学校に飴をもってきていた、と聞いた。「Oママには言わないでね。 あのお母さん、すごく怖いし・・・」との息子の言葉があったので、今日も何も言わなかったけど・・・。息子は、「Oくんは私立中学に行くから、もう少しだもん。いいよ」とのこと。でも、言っておいた。また連絡帳を押し付けられたら、お母さんに持ってきなさい。OママにちゃんとOくんが持っていった方がいいんじゃない?ってそれとなく言うから・・・。はぁ・・・なんだかなぁ。これからお誘いがあっても、少し気をつけよう。悪いママじゃないんだけど、ちょっと調子ノリのところがあるんだもの。人種が違うってことで・・・。
2006.02.09
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『レイクサイド』 東野圭吾・著 <18>受験勉強をする少年たちのために家族で合宿をしていた湖畔の別荘で殺人事件が起きた。愛人を殺したのは妻。妻の犯行を隠そうとする仲間たち。一体何が!?意外な展開とからくり。親の気持ちって・・・・!?最後の結末は、わかるような、わからないような・・・。もっと分厚い本を想像していたけど、意外とあっさり1時間半で読めた。東野圭吾の本は、秘密が多い。今日は図書館で予約していた3冊が届いていて、なんだかルンルン気分♪
2006.02.09
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去年から話し合いをすすめ、準備をしてきた子ども委員会イベント「迷路お化け大会」の日がやってきた。実は、朝から2年生のクラスへの読み聞かせ。8時15分に学校到着。それからずっと学校に居たのだ(笑)。9時に子ども委員会ボランティア大人委員が集まって、子ども館の教室を1つ使ってセッティング。天井にヒモを張って、そこに新聞紙をぶらさげ、迷路のように作っていく。これが結構時間がかかった。大人委員は4人。新聞紙をガムテで貼って長くつないでいくのもひと苦労。結局この作業に2時間ぐらいかかって、あっという間に11時半。疲れてきたので、ご飯、ご飯!コンビニでお弁当を買ってきてもらって食べ、またあわてて作業に。1時半からの予定が2時からになってしまった。子ども委員たちの準備がなかなかできなかったのだ。低学年の子たちは大喜び。窓にも目貼りをしたので、結構真っ暗になったので、泣き出して、途中で帰ってくる子も続出。かわいい♪3時半には受け付け終了。ちょっと宣伝不足で、お客さんは少なかったけど、子ども委員の子たちも、来てくれた子も、楽しめたようだった。で、片付け!作るのは大変だったけど、こわすのは簡単(笑)。5時前に帰宅。へろへろになって、ご飯も手抜きだぁ!
2006.02.08
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実は、この前旦那が嘘をついた。洋服にお好み焼きのニオイがついているのに、違う!と言う。おかしい・・このニオイは絶対だ!と言ってもシラをきる。でも、見つけてしまった。自分のサイトで他人に食べたと話しているのを・・・。ふふふ・・・女の怒りは怖いぞ!絶対、お好み焼き作ってあげへんっ!一昨日、旦那が言う。「お好み焼き食べたいなぁ」「・・・・ダメ!」「なんで?」「この前嘘ついたやろっ!」「・・・・こわっ・・・」でも、大人なこままは、作ってあげたのでした。1枚目はちょっと青のりおおすぎ(旦那がかけた)。2枚目はいい感じじゃーん。3枚目はおもちとチーズを入れてちょっと大きく。旦那が自分の日記に写真を載せるので、妻としてはおいしく撮って、載せてもらおうと必死(笑)。おなかいっぱい食べました。もちろん、ご飯とお味噌汁付きでね(笑)。
2006.02.07
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昨夜0時をまわったころから、雨が雪に変わった。♪雨は夜更けすぎに 雪へと変わるだろう・・・そこは天気予報通り。2時半ごろ目が覚めた。「外すごいぞー」との旦那の声に、カーテンをあけると・・・ふんわりふわふわ白い世界。でも、途中で雨になったからか、朝にはシャーベット状になっていた。昨日の予報では、都心の気温は16度になるという。うん、この雪はすぐに溶けるだろう!・・・・が!いまだ太陽は出ず、冷たい空気のまま。昼の天気予報では、最高気温が8度に訂正されていた。そ、そ、そんなぁーーー!16度と8度・・差が大きすぎっ!とりあえず、朝は寒かった(1度しかなかった)ので、息子にはダウンジャケットを着ていかせた。よかったぁ。風邪気味だから気をつけないと・・・。
2006.02.07
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今日は旦那のお友だちが家へ来た。朝から大掃除だぁ(笑)。こっちのものを、あっちへそっちへ大移動!なんとか広いスペースを確保。在宅中、ずっと足が冷える場所で本を読んでいた。今ごろになって寒気がする。息子も昨日から少し風邪気味。こりゃいかん!お風呂に入って、あったまってすぐに寝ようかな。昨日のことは、まだひきずっていて、今日も価値観の違いにキレそうになった。でも、世の中、良い悪いで決められることはない。みんな、正解なんだ。だから・・・・もうキレるのは辞めよう。・・・・・と、少しだけ思ったのであった。パソコンもほどほどにして、ゆっくり寝なくちゃ。
2006.02.06
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『ネバーランド』 恩田陸・著 <17>伝統ある男子校の寮。冬休みに帰省しないで居残る4人。ひとけのない寮で、それぞれの告白を・・・・。少年たちの心の中の秘密。7日間に何が起こるのか。文庫で購入し、何度か読もうと思いながら、つい図書館で借りたものを優先していたので、なかなか読めなかった一冊。なんだかとてもすがすがしい少年たちの姿に感動。いや・・どろどろしたものもあるし、それぞれの秘密はとても大きい。でも、それを語り合える仲間がいるっていいなぁ、と。そして、これに感動!「嘘を1つ混ぜることにしよう。 どんなにヤバイ話だとしても、 どれかが嘘だと思って聞けばいい。 どの部分が嘘かわからないから、 聞いている方も作り話だと思って、 責任を感じないですむ」拍手ーーーーー!!!息子にも読ませたいけど、中2になったぐらいかな(意味シン・・・)。
2006.02.06
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なので・・今日は早く寝ます。パソコン・・やめてやるっ!うるうるうる・・・・・困るのはだれだ!プイッ!取りあえず、このワインを飲んでから・・・・。ぐびっ!
2006.02.05
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今日も晴れているけど、冷たい空気の東京。用事もないので、1日中、家でまったり♪息子は昨日買ったBトレインを組み立てるのに夢中。旦那はいつものようにお昼過ぎまで寝ている。母は暇ですぅーーーー!でも、ま、ゆっくりってことで・・・。昨夜3時過ぎに帰ってきた旦那。仕事のことで不満があったらしい。自分は彼のためにやっているのに、彼はちっともわかっていない。よかれと思って言っていることも通じていない。でも、自分はいいものをやり続けていきたいし、自分だけがよければいいという世界ではないから、みんなで盛り上げていこうよ、という想いはもっていたい、と。これって・・・私がいつも想うPTA活動と同じじゃないか?と、ふと思った。誰にもほめてもらえなくても、認めてもらえなくても、自分ひとりでわが子を守れるわけじゃないんだから、なんとか周りから盛り上げていこう。自分ができることをやっていこう。「私がいつも思っていることと一緒じゃん。 私がやることをいつも否定するけど・・・」「それはちょっと違うやろ。仕事の質が違う」「・・・・」あぁ、認めてもらえないんだ。私がやっていることは、やっぱり気にくわないんだ。想いは一緒なのになぁ。私がいる世界にだって、プライドもポリシーもあるし、子どもをひとりまっとうに育てていくことって、とても大きい仕事だと思う。でも、目には見えない、成果がわかりにくい仕事。やっぱり考え方が古い人なんだなぁ、と思うとやりきれない。女は黙って家のことだけしてたらいいんだ、と。今は家にいて、わが子だけ大切にしていたらいいという時代じゃない。それをわかって欲しいんだけど・・・。なんだか切ない。子ども館のボランティア担当の方から電話をもらった。「料理教室をしたいんだけど、 こままさん、再来週の土曜日大丈夫?」「行きまーす♪」去年は副会長、一昨年は私と同じく他の部の部長をやっていたパパさん。いつもママ軍団の中で一生懸命にやってくれている。(性格がおばちゃんだから、かわいがってもらっている(笑))彼の誘いは断れないのよぉーー!「再来週の土曜日、お手伝いに行くからねっ!」私は私の道を、やっぱりいこう、と思ったのだった。
2006.02.05
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今日は土曜日。毎週土曜日は合唱の練習がある。でも、今日行くっていうから・・・・。↓ヨコハマ鉄道模型フェスタ合唱の練習が終わってから行ってきた。 午後12時に最寄り駅を出て、ランドマークタワーのある桜木町に着いたのが1時半。ランドマークホール5階。げげっ!通路をぐるっとまわる人、人、人・・・・。想定外の人の波。はぁ・・・どこからわいてくるのか、鉄ちゃん(笑)。息子、大喜びで鉄道模型のレイアウトを鑑賞。 その後、販売ブースへ行って、お目当てのBトレイン4つを購入。これで、ひと安心。人酔いしそうだったけど、運よく椅子に座れたので、母はのんびり待つばかり。実は昼食も食べていなかった(笑)。午後3時に昼食。今日はおしゃれなレストランでスパゲティとサンドイッチを食べた。中華街にでも行ってみたかったけど、時間切れ。今日は冷たい冬晴れの東京地方。空が青く、横浜らしい風景を初めてみて、息子孝行も悪くないな、と思った1日であった。
2006.02.04
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『牛乳アンタッチャブル』 戸梶圭太・著 <16>雲印の低脂肪乳で食中毒が発生!その時社員は!?社長は!?責任のなすりつけあい。しどろもどろの言い訳。このままでは会社は危ない!立ち上がったのは、クビキリ特別調査チームの個性的な面々。「寝ていないんですから」の仰天発言。「今年の夏は暑いんですからね、 牛乳をじゃんじゃん飲んでいただきたい!」・・・・・雲印だけど、フィクションだけど、わかっているけど・・・。ありそう(笑)。はちゃめちゃ戸梶氏の作品を、性懲りもなく読んでしまった。うーん・・・ちょっと面白いかも。でも、この本をふと手にとって読み始めた息子を、思わず止めてしまった。まだちょっと刺激的すぎ・・・(苦笑)。
2006.02.04
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昨日は子育てフォーラム。会議室が、ちょうど息子たちの教室の真ん前にある。顔を合わせるつもりはなかったけど、休み時間になったりして、出会ってしまった。プイッと横を向く息子(苦笑)。帰ってから「お母さんが学校に来るの嫌?」と聞いてみた。「うん・・だってさぁーーー」「お友だちに言われる?」「うんっ!」「じゃ、行くのやめようか?」「来てもいいけど、絶対声かけないでよっ」はいはい・・わかりました。「お母さんがもっと痩せてきれいだったら来てもいいのん?」「そういう問題じゃないって!」よかった・・(笑)?で、本日は毎月恒例の図書室ボランティア。9時から10時半。図書室をのぞくと・・・あれ?息子のクラスじゃん!やばい。でも、9時からだもんなぁ。図書担当の先生も「どうぞ」とおっしゃるので中へ。うちの担任も「あ!お母さん!」と声をかけてくれる。「いや・・来るなって言われてるので、こっそりと・・」「そんなぁ!うれしいに決まってますよ」「あ・・ほんとに怒られますぅーー」「ははは・・成長したってことでしょうかね? でも、きっと心の中では・・・」ま、いいんだけど(笑)。息子たちは、本を借りにきただけで、選んだ本をもって、教室へ戻っていった。はふぅ・・・。今日はなぜか集まりが悪く、9時に来ていたのは私だけ(笑)。図書担当の先生としばし雑談。結局来たのは6人。今月は、春バージョン用の飾り付けの準備。桜の木やチューリップを折って、旅立ちをイメージして飛行機もたくさん折った。飾り付けは3月に。うふっ!春はいろいろ飾ることができて楽しそう。あ、写真撮ってきたらよかったなぁ。
2006.02.03
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『ちゃれんじ?』 東野圭吾・著 <15>いつかやりたいスノーボード。憧れたのは、映画007で見たスノーボーダー。40才半ばにして、ついに挑戦する時がきた!!どこにいった!?連絡が取れない!編集者泣かせの「おっさんスノーボーダー」は、雪を求めて車を走らせる。1年中雪が楽しめるザウスが倒産し、悲しむ姿が、なんだかいじらしい(笑)。1年であっという間に上達。雪焼けしたミステリー作家!?それもまた健康的でいいかも?運動音痴のこままは、こんなことをやるつもりはさらさらないけど、いくつになっても挑戦する気持ちは素敵だな、と。東野圭吾の別の顔を見たエッセイ集だった。
2006.02.03
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豆まきの作法について書いてあるところがあった。へぇーーー!そうだったんだぁ!女性しない。やってはいけない?差別ではなく、他の役割があるから。使用する豆は、炒った豆。生の豆だと「病気の芽が出る」というので縁起が悪い。枡を使うわけは、運が「ますます」良くなる、から。父親が、玄関から外→玄関→一番近い部屋から「鬼は外・福は内」を順番に3回ずつ連呼。そして歳の数だけ食べる。しかし相当の数を食べなければいけない人は無理なので、一の位→十の位→プラス1つを順番に食べます。もちろん食べれる人は歳の数プラス1つを。まいた豆はその日に片付けてはダメ!次の日に掃除をする。その日は厄除け等でお守りとして使ったのだから、1年のお守りとしてそのままにして、次の日に掃除をして捨てる。ほぉーーー!
2006.02.02
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朝、お友だちからメール。「今日、人数少ないらしいから、来て欲しいって」と。どうしようか迷っていた集まりだったけど、参加してみることに。11時に学校。今まで「学校保健委員会」という堅苦しい名称だったけど、今回は「子育てフォーラム」。いいかも!?給食でのアレルゲン除去食の話。自校給食だからこそできるのであろう対策。見た目はみんなと同じようなものが食べられるように、きめ細かい配慮で作られている。わが校の除去食申請者は12人。大豆、ナッツ類、牛乳、きゅうりなどが多かった。大豆は豆腐、揚げ、みそもダメな子もいるらしく、栄養士さんのご苦労がうかがえる。入学前、さばアレルギーかも、と申請があった子どもが2名。幼児期にしっかり火が通っていないさばを食べると、発疹ができる子は多いらしい。揚げたり煮たりして、一度食べさせてみて下さい、と言ったところ、入学時には大丈夫だとわかったとのこと。アレルギーと決めつけ、ずっと食べさせないと、気づかないこともあるのでは、とのことだった。ナッツ類にアレルゲンのある子が、ピーナツは食べても大丈夫になった。でも、なぜかピーナツバターはダメ。不思議・・・・。ノロウィルスの話。ウィルスを完全に外に出してしまうことが大事。症状は似ていても、これだけはウィルスだから別問題。下手に下痢止めを飲むのはいけない。水分を取らせようとして、無理に水を飲ませたりすると、かえって嘔吐により脱水症状がおきることもある。副校長から質問。朝の体温が37度だったら、学校へ行かせますか?と。最近、37度ぐらいなら行かせがちだという。無理してお昼前ごろに急に熱が上がる子が多く、学校としても困っているらしい。基本的には、子どもの平熱を知っておき、朝調子が悪いときは、無理させずに休ませる方が、その後長引かないで済む。他の子どもにうつすこともないし・・・。(でも、常識のない親が多いのも事実。 そういう人は、こういう会には来ないんだなぁ)1時間少しだったけど、いいお話が聞けたかな。その後、お友だちとパスタランチ♪久しぶりにおしゃべりしてきた☆
2006.02.02
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お風呂に入っていたら・・・揺れた!めまいがしたのかと思った。よく見回すと、タオルも揺れていた。震度3だと、息子が教えにきてくれた。大地震がおこった時・・・その瞬間・・・・お風呂はいやだなぁ。
2006.02.01
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