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ふと、思いたって、息子の姓名判断をした。息子の名前は私がつけた。雑誌の付録の姓名判断のページだけを参考に、この画数だと「お金に困らない」という画数にした。結果・・・総画で大吉で、他もまずまずのいい名前になっていたようだった。とりあえず、お金に困ることもあったけど、なんとか社会人になるまで育てあげたのだから、息子のおかげでなんとかなったのだろう。あ、春馬くんってどうだったんだろう。「三浦春馬」って・・・総画は32<浮世離れした生き方の人>晩年は俗世間(ぞくせけん)と一線を画した世界で生きていく可能性が。金銭の問題はありません。周囲に迎合(げいごう)せず、自分の道を追求します。目上の引き立ても期待出来、頭の良さと素早い決断力の他、絶対的な運の強さで、周囲が羨むほどのチャンスを得て、いつの間にか希望を実現します。調子にのって傲慢(ごうまん)にならないよう注意が必要です。浮世離れかぁ・・・そうだね、春馬くんはこの世界の人じゃなかったんだね。やっぱり天使だったか!!「は」から始まる名前が持つ音の基本的性質思ったことは迷わず直ぐに行動に移す思い切りのよさが魅力。社交的で交際上手でもあります。強い意志を持ち、自分で道を切り開いて成功に繋げます。反面、独断的な傾向が強くなると、対人関係がうまく行かなくなったり、家族ともギクシャクして孤独を感じてしまう場合もあるようです。なんだか・・・わかるなぁ。サイトごとに判断も違うかもしれないけど、たまたまみたこのサイトの結果。いろいろ見ると、いいも悪いもあっちもこっちも出てくるから・・・。名前といえば・・・今季みているドラマ2つに「春斗」が出てくる。『あの時キスしておけば』の三浦翔平さんの高見沢春斗。『コントが始まる』の菅田将暉くん演じる高岩春斗。春の名前を見るとドキドキする。
2021.05.31
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三浦春馬主演『天外者』のサウンドトラック明日5月26日発売!だけど・・・本日到着♡仕事中に配達完了のメールが来ていたので、寄り道せずに帰宅。早速封を切り、最近あまり使っていなかったCDラジカセを準備。最近購入したヘッドホンをつけて・・・スタート!ブックレットのタイトルや写真、解説を見ながら・・・いやぁ・・・映画のサントラで泣くとは思わなかった。これはあの走ってるシーンこれはあのセリフのシーンこれはあの涙のシーンそして・・・エンドロールの最後の曲が終わって、思わず拍手してしまった。自然と拍手してしまうのはファンならわかると思う。もうすぐブルーレイが出るから、サントラは買わなくてもよかったかな、と思ってたけど、これは買って正解!音楽を聴きながら、映画を思い起こすって、とても素敵な作業だ。自分だけの『天外者』をつくるイメージ。いつでも聴けるように、スマホに取り込もうと思った。寝る前の子守歌代わりに・・・できないか。涙してしまうから。『母の死と地球儀』がすごく好き。まさにあのシーンの切なさと愛を感じる。サントラで泣くとは・・・不覚だった。【追記】やっぱりスマホに取り込んだ。『天外者や』から『涙のエピローグ』に入るところ。映画のエンドロールの「三浦春馬」の文字が浮かんできて、どうしても涙が出てしまう。「三浦春馬」の文字が下から上へ流れて・・・上にのぼっていく名前を見ながら、行かないで~~!とずっと目で追った。自分でもわけがわからないんだけど、毎回涙が出る。春馬くん・・・いかないで・・・・と。
2021.05.25
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毎日、毎日、春馬病なの。春馬くんのことを考えない日はないんだよ。いろんな映像や動画や記事を見て、一喜一憂百涙しているよ。そう・・・涙することも多い。『天外者』が賞をとった時、『太陽の子』の映画のことが報じられた時、そして、月命日が近づくと、不穏な情報がネット上に出てくる。やめてほしい。これ以上、春馬くんを傷つけないでほしい。春馬くんの尊厳を守ってあげてほしい。また、月命日がやってきます。『ブレイブ~群青戦記』が公開される前後、オフショットの写真が話題になったよね。素敵な写真だったよ~!でも、実際に映画を観たら・・・つらかった。春馬くんがいない現実と、あの役柄が・・・切なすぎる。『太陽の子』でどれだけつらくなるか、もう想像できてしまう。『天外者』は今も日本のどこかで上映されていると思う。12月に公開されて、まだ上映されてるんだよ!これって・・・すごいことだよ!『天外者』は、とても大事な作品です。いろいろな意見があると思うけど、私は・・・思ってしまうのです。 『天外者』は春馬くんが命を削って、私たちに届けてくれた映画なんだ!だってね・・・この映画、五代友厚の生涯を描く映画としては中途半端。五代友厚が大阪を、日本をどうやって引っ張っていったのかわからない。架空の存在である遊女との約束を果たすため?はるとの物語は、100%フィクションだし、なぜそこまでして、夢を見られる国が作りたかったか、の説得力としては弱いと思う。五代友厚プロジェクトの方々も、この映画を世に出すためには、恋愛要素を入れないと、とも思ったのでしょう。今となっては・・・もったいなかった。この映画が、これほどのものになるとわかっていたなら、作り方はきっと違ったでしょう。もっと三浦春馬=五代友厚に焦点をあて、彼の成した功績をきちんと取り上げられたはず。もちろん、もっと大きな配給会社、制作会社で、お金もかけられたはず。・・・きっと、現状は誤算だった。とにかく五代友厚を知って欲しかった映画だったんだから、こんなにヒットするとは思っていなかったはずだ。だからこそ、配給会社のギグリーボックスさんには感謝しかない。私は、三浦春馬=『ファイト』の岡部くんとしか思っていなかった愚か者です。『永遠の0』を2回も映画館で観たのに、春馬くんが出ていたことを認識していなかった愚か者です。役になりきるから、自分を消しているんだもの。その典型的な例だと、今ならわかるけど・・・。春馬くんは、いろんなことで疲れていたでしょう。30歳前後は転換期だもの。悩みもたくさんあったでしょう。でも、志は高かった。春馬くんにとって、五代友厚は本当に大切な存在になったんだと思う。この映画を見ればわかる。「俺に任せろ!俺についてこい!」は、誰もが夢見る一世一代のセリフ。あの春馬くんは、確実に日本を導く五代友厚だった。私は、三浦春馬を知らない人間だった。春馬くんは、自らの命をもって、この映画を世に出したんだと思ってる。理由はわからない。春馬くんにしかわからないこと。その結果・・・私のように、今になって春馬くんを愛する人が増えている。古くからのファンのみなさん、ごめんなさい。きっとあなたたちは、大きな声を出していない。そっと春馬くんの幸せを祈ってる。だから、今の状況をよしとはしていないでしょう。 今さら何言ってるんだ ずっとずっと見守ってきたんだ 今になってファンだなんて言わないでほしいと・・・。でもね・・・あちらこちらで、春馬病の人が増えている。これが春馬くんの作戦でなくてどうする!?なんで今まで気づかなかったんだろう。三浦春馬がこの日本のエンタメ界を背負っていたことを!なぜ知らなったのだろう。三浦春馬の孤高の才能を!知れば知るほど、三浦春馬のすばらしさに胸を打たれる。まさに五代友厚ではないか!!!いなくなって初めて失ったものの大きさを知る・・・。もし、春馬くんがはるかな場所にいくことがなかったら、私は、まだ春馬くんに気づいていなかったと思う。映画も見に行っていない。そうなんだよ・・・そうなの・・・だから、命を削って、と思ってしまうのです。このことを考えると、涙があふれます。春馬くん、ありがとう。私に教えてくれてありがとう。春馬くんのように、優しくも強くも努力家でもないけど、あなたは私の光であり、ミチシルベです。
2021.05.18
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三浦春馬を岡部くんとしか思っていなかった私は、大河を見ていなかった。『おんな城主直虎』での春馬くんの笑顔シーンは、いろんなところで紹介されていて知っていたが、ドラマ自体はまだみていなかった。テレビっ子のお友達が、「録画したのあるよ!」と言ってくれた。50話+総集編!!!!GW中に受け取って、今日、すべて見終わった。もう・・・なんというか・・・涙、涙、涙で・・・笑顔を見ても、苦悩の顔を見ても、眠っていても、旅立ちのシーンも・・・ほんとに、ほんとに、さすが三浦春馬!!!12話で討たれてしまったけど、それからも回想シーンで登場して、そのたびにうれしいやら泣けるやら・・・。どんな回想シーンでも・・・うれしかった。隠し子がいたとわかったときの井戸のシーンが大好き!!次郎法師としののセリフがおかしくて、泣き笑い。次郎:直親は戻ってきた時、なんとゆーたと思う? われが出家をし、竜宮小僧になるとゆーたと聞き、 はいつくばっても井伊に戻ろうたとおもーたと。直親:「はいつくばっても井伊に戻ろうと思った」次郎:熱を出したときも、山地をさまよったときもわれの顔がうかび、直親:「生きて、おとわに会うのだと」次郎:俺が戻ってこられたのもおとわのおかげだと、そうゆーたのじゃ。 まるで日も夜もとわず、われのことをおもーておったかのように。しの:どこぞのおなごとたわむれ、子までなしながら。次郎:そうじゃ!それだけではない。 一緒にはなれぬと告げたらこうもいいよった。直親:「おれはおとわの人生を奪ったのだとも思った。 葬らねばならぬのは、俺の心じゃ」次郎:などと、歯のうきそうな言葉まで吐きよったのじゃ。 都合の悪いことは勝手に葬り去るくせに、よーもゆーたものじゃ。しの:さようなことまで次郎:しかも最後の最後など、なんとゆーたと思う われが男であればよかったとゆーたならば、直親:「それは困る。俺のたった1つの美しい思い出がなくなってしまう」次郎:よーも!よーもゆーたものじゃ。 のーなったのはわれの美しい思い出じゃ!しの:実はわたくし、ずっと感じてはおったのですが、 直親さまはおのれがすがしくみえることをあきらかに知っておられ、 そうしてそれを自在につかっておられるのではないかと。次郎:しの殿も感じておられたか?しの:このさいだからゆーてしまいますが、 私がやきもちをやいたときなどなんと言っておられてたと思いますか?直親:「しのの怒る顔が見られてよかった。次郎様に会った甲斐があった」しの:虎松が生まれ、但馬が土地を戻したときなど、直親:「すべて、しのが虎松を産んでくれたおかげじゃ。 おれはしのに、井伊をささげる」次郎:われにはこうゆーておったぞ直親:「それがしは、さような井伊を、井伊の姫にささげましょう」しの:なんという二枚舌!おのれ!すけこましが!次郎:すけこまし?しの:すけこましでございましょう? われらは共に見事にすけこまされたということでございましょ?次郎:卑怯もの! 先に逝ってしまいおって! これでは…これでは恨み言も言えぬではないか!しの:そうです!これではだましうちではございませんか!次郎:なんとか言え、このすけこましが!次郎:しかたがないから、育ててはやるわ。 生きておりたかったと、 おおきゅうなるのをかたわらでみておりたかったと、 歯がみをするほど、よいおなごに育ててやるから。しの:首を洗って待っておられませ!そして、二人は共通の敵をもったことで、仲良くなる・・・と。いやぁ、このセリフを言わせるために、三浦春馬だったんだ!春馬くんにしかできない役だった!なんで早く死んじゃう役だったんだ?って寂しかったけど、次郎の、直虎の、そしてとわの心に永遠に残るお姿なんだから・・・。そして、高橋一生演ずる政次も、とってもよかった。はりつけのシーンだけは、なぜか見た記憶があって、この回はたまたま見ていたのかもしれない。ここも号泣ポイントだった。直虎、思った以上に良い大河だった。ゆきのじ役の矢本くんが、とってもかわいかった。アイネクライネナハトムジークで共演してたなぁ、としみじみ。しかし・・・直親さま素敵だったなぁ。これを足掛かりにして、大河の主演をしてほしかった。サムライ姿のなんと凛々しく、清々しかったことか!何歳になっていてもいい。春馬くんなら、青年期から老年期まで演じられたはず。ほんとに・・・惜しいこんなすがしいお顔・・・春馬くんにしかできない!
2021.05.08
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緊急事態宣言が出ている東京です。ゴールデンウイークですが、実家の大阪に帰ることもできず、ずっとおうちにいます。毎日、少しずつ、ほんと少しずつですが、家の片づけをしています。ゴミ袋の数が増えることが快感!そして、それが終わったら、お楽しみタ~~~イム!何度見ても見飽きることがない春馬くん!お友達に借りたDVDをみています。Amazonプライムで、七変化する春馬くんもみています。ほんとに春馬くんって、自分を消すなぁ。追っかけをしてる今だからこそ、「三浦春馬」だけど、どのドラマのどんな役も、その人になりきってるから、あとになって、あれって春馬くんだったんだ!?って思うのです。部屋の片づけをしているのには、わけがあります。『永遠の0』がどこかにあるはずなのに、発掘できない!!!!今日も探そう・・・
2021.05.02
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