全11件 (11件中 1-11件目)
1

3月ももうすぐ終わる今日は花曇と言うのか少しどんよりとしていた。桜の花は少しだけ咲いているがまだまだつぼみが多い。満開は来週になるのではないかと思う。登録証がない刀が3振り有ったので近くの警察署へ刀剣の発見届けを出しに行った。刀3本を車に積んで行くのだが警察署に着き車から刀を出していると制服の警察官が不審そうな顔でワタクシを見ている。「それは何ですか?」と聞くので「刀ですよ。」と答えると担当の部署まで一緒に付いて来てくれた。優しいのかワタクシが怪しい奴と思われたか?きっと優しい警察官だったのだろうと理解しておこう。担当の部署で発見届を3枚書き、刀の写真を撮られ寸法を測られ発見届出済証を発行してもらう。今日はこれで終わりだが後日、県の登録審査会に出して登録してもらわなければいけない。刀は危険が危ないので手間がかかる。しかし、これをやっておかないと銃砲刀剣等不法所持になるので面倒だけど仕方が無い。
2017/03/30
コメント(0)

朝早くから新幹線に飛び乗り山口へ行ってきた。自分の車で高速をぶっ飛ばしても良いのだが今まで2度往復したが1人で高速を走るのはあまり楽しくない。今回は朝から多少疲れ気味だったし往復で5時間以上の運転は嫌だったので新幹線にした。ほとんど乗客がいない新幹線で新山口駅までそして在来線で山口に向かうが30分に1本程度しか列車が走っていない。しかも古い 古い ディーゼルカーだ。天井に扇風機が付いている。県庁所在地で信じられないけど事実だ!田舎でのんびりして良いのかも知れないがすごく微妙だ!都会と違って移動手段は車だと聞いて少しだけ納得する。駅前に在る裁判所で事前に作成していた書類を提出して書記官と少し打ち合わせをするが、この書記官が若くて美人でおまけに優しい。田舎の裁判所で暇だったのか何も知らないジジイが来たと思ったのか一つ一つ分かりやすく説明してくれる。ワタクシ、40年位日本中のいろんな裁判所に出入りしているが初めての体験だ。説明してくれることはすべて解っていたが「知っているからいいよ!」とは言い出せずに30分くらいの説明を最後まで聞く。この先もう2~3回は足を運ばなければいけないので良い関係を作っておくことも大事だ。今回は書類提出だけなので用が終わったらさっさと帰る。多少無駄な感じの一日だった。
2017/03/29
コメント(0)

昨日は天気も良かったし、3連休も終わってサラリーマンの方はいつもの仕事に勤しんでおられるので3日間、家でのんびり充電していたワタクシは高速を走って久留米まで植木市に出かけてきた。かなり大きくなっていたオリーブの木が枯れてしまったのでその後に何か植えたい思って探したが珍しい椿の木を見つけて思わず買ってしまった。ダリアという名の椿だ。接木でしか育たない種類で少し派手だが庭で育ててみようと思う。植木市には時々来るのだがワタクシの自宅は庭が狭いので植木を植えるにも限度があるのであまり買うことは無いが見て回るだけで気分転換にはなる。さ~3月も終わりだが少し前に購入した物件の支払日が迫っている。今月の27日に△千万円の支払をしなければいけなくて金欠病に苦しんでいる。予定であればワタクシの手持ち物件を売却した代金とかでゆっくりと払えるはずであったが売却した物件の決済が遅れているので時間差で金詰まりだ。銀行から借りる気は無いし頼み込んでも年金暮らしのジジイに銀行は金を貸さないだろう。現物株を昨年の末から今年の初めにすべて売却しているので幸いなことに証券口座には現金が残っているのでこうなったら最後の手段で証券口座から少し流用しておくしかない。物件の購入は計画的にやろうと思う今日この頃だ。
2017/03/23
コメント(0)

平成29年3月19日 陽光うららかな日庭の草花が咲き乱れている中で目が見えず耳も聞えなくなった老犬がヨタヨタと歩き回っている。15年近く過ごした庭なので臭覚だけで障害物にぶつかる事も無く歩き回れる。のどかで平和なひと時だ。世の中は3連休という事で観光地は賑わっているようだがワタクシは先週はくそまじめに仕事をしてきたので3連休中は何処にも行かず本を読んだりテレビを見たりして終日充電中だ。今週の末頃にはソメイヨシノも咲き始めるだろうから月末頃には京都の醍醐寺に桜見物に出かけようと考えたが宿がない 泊まる所がなければ出かけられない。朝一番の新幹線か飛行機で行って最終便で帰ることも考えているがどうなるか分からない本を読んでいると職業別の月収が載っていた。職業別の月給では6年連続で航空機のパイロットが149万3300円と最も高く次いで医師が85万8900円、歯科医師が3位で67万6400円と続いた。一方で、老人ホームの職員を含む福祉施設介護員は21万5200円保育士は21万5800円と少ない。 職業別平均月収(厚労省調べ)・1位 パイロット 149万3300円・2位 医師 85万8900円・3位 歯科医師 67万6400円・4位 大学教授 65万5600円・5位 大学准教授 52万8600円・6位 弁護士 48万9100円・7位 掘削・発破工 47万2400円・8位 公認会計士、税理士 46万5700円・9位 大学講師 44万800円・10位 客室乗務員 43万4500円弁護士が6位で50万円にも満たないのにはビックリシタが上位10位で見るとほとんどの職種が一生懸命勉強して特別な大学を卒業しないとなれない職業だ。中学校卒業や高校卒業では自営業として成功するしか高給を得る事が出来ないようだ。負の連鎖と言うが貧乏から抜け出すのはやはり難しい世の中なのだな。
2017/03/20
コメント(0)

今日は暖くて過ごしやすかった。庭の草花もきれいに咲き誇っている。しかし、今週は忙しかった。負のオーラをまともに受けながら珍しく5日間も仕事をした。(金儲けではなく無料奉仕の仕事だ)一昨日は競売で近日中に家を出て行かなければいけない78歳のババ様の話を2時間以上聞かされて昨日は政策金融公庫から仮差押を受けた77歳のジイ様とババ様の話を3時間にわたって聞く。今日も金が無い 仕事も無い 何も無い どうしようも無いなんて話を聞いてやる。分からないだろうが結構疲れるよ。人生いろいろだけど一つだけ言えるのは相談に来る連中はみんないい加減に人生を生きてきた奴ばかり。計画性が全く無い。金がある時にはどんどん使い、借金をして不動産や物を買いあさり年金も掛けず好きな事をしてゴルフはシングルの腕前なんてぬかしやがる。あげくの果ては借金太郎になって住む家が無くなって悲しいなんて言ってもだれも本気になって心配などしてくれない。ワタクシもバブルの頃は何も考えずに遊び歩いていた身なのであまり人の事は言えないが歳をとって路頭に迷う事がなくてよかったと思う。ゴルフがシングルのジジ様は一時期は50名以上も従業員を使って大儲けをしていたようだがゴルフにはまってほぼ毎日ゴルフ三昧の日々を送っていたらしいが気が付いたら会社は完全に傾いていたようでゴルフを極めた時には何も無くなっていた。ワタクシはいい加減な人間なので人生で何かを極めれば良いという考えは無いし極めたいとも思わない。極めた先には何があるのかはワタクシは経験がないのでわからないがスキーでもダイビングでも何でもそうだが適当に出来ればそれで良い。ゴルフは嫌いなのでやらないがなんでも付き合い程度にできる位でちょうどいい。旅行でも無理やり時間作って必死なって行っても面白くない適当な時期に適当な所に適当に行く。良い風に当たって良い空気に触れて現地の人間と触れあって美味いものを食って帰ってくると周りの人にもやさしくなれる。どんな事でも適当に付き合い程度にできるくらいでよい。いろんな人と楽しく付き合えるし、生きているあいだ適当に楽しめる。ひさしぶりに今週は疲れた。明日から3日間は家でのんびりする予定。
2017/03/17
コメント(0)

杉の花粉が激しく飛び回っているので外出するときにはマスクをして完全防御の体制で外出しなければいけないが昨日は天気も良く暖かかったので久留米の石橋文化センターに出かけた。石橋美術館(今は久留米美術館)になってしまったがここはブリヂストン創業者の石橋正二郎の収集した美術コレクションを集めていた。青木繁の海の幸、藤島武二の天平の面影(いずれも重要文化財)のほか坂本繁二郎の主要作品など、九州、とくに福岡・久留米にゆかりの深い日本近代の画家の作品を多数所蔵していることで知られていたが良いものは東京の石橋財団アートリーサーチセンターに持っていかれてしまった。残っている作品も2年後くらいには東京に移されるらしい。久留米がまた寂れそうだ。昨日は吉田博の生誕140年祭が開催されていた。石橋文化センターは広い庭園でバラ祭りの頃は凄く賑わうが昨日は、まだ梅の花が咲いていて茶会も行われていたが来場者は少なかったのでのんびりとすごせた。
2017/03/12
コメント(0)
少し暖かくなったかと思えばまた寒くなるし今日はまた暖かくなった。こんな気候はジジイの体にはかなり負担がかかっているがもうそろそろ寒さも終わりだろうと期待している。大規模なリフォームをして売り出していた物件に買い付けが入った。売り出し価格から30万円ほど可愛らしい指値があったがワタクシの考えていた価格より高い価格なのでその程度なら なんくるないさ~。OK OK OK!だよ。住宅ローンが無事に通る事を期待しよう。もう1軒の物件はその後何もしていないのでそろそろもう一度売り出さなければいけないけど壁紙だけでも張り替えようかと悩んでいる。それと、もうひとつ悩みがある。少し前に競売物件を落札したがその支払が1ヶ月後に迫っているが金がない!マンションを売ったが決済はもう少し先だし大規模リフォームをした物件も今からローンの申し込みをするので絶対に間に合わない。金が無い!無い 無い 無い 困ったない。またまた金詰りだ! 糞づまってしまった。本当に計画性の無いジジイだ。
2017/03/10
コメント(0)
今日は寒い。こんな日は暖房のきいた部屋で冬篭りだ。少し前から相談に乗っている裏さん(仮名)が泣きべそをかいて電話をしてきた。裏さん夫婦はワタクシよりも少しジジイとババアだ。長年、塗装屋を営んできて儲かっていた頃は職人を10人くらい使っていたそうだ。少し前までは住宅の外壁は塗装する事が多くてそれなりに稼げていたが今は住宅の外壁はサイデイングで貼り付ける事が多くなって塗装の仕事はめっきり減ってしまったが職人はまだ2名残っているので同業者からの貰い仕事をしながら細々とやってはいるが借入金の支払が出来ないようで政策金融公庫からは支払い請求の裁判を起こされ敗訴した。それによって、住宅には仮差押がつけられている。この住宅には地元の銀行の抵当権も付いていて保証協会の融資で1500万円程度借りているがこの返済も金利分だけしか出来ていない。昨日、銀行と保証協会の担当者が家の下見に来て未登記の倉庫や事務所を登記するのに費用がかかるので15万円程度の現金を用意しろと言われたようだ。「そんな余裕は無い」と言うと子供さんを保証人にすればこのままの状態ですみ続けても良い言いと言われたので子供に相談したら500万円くらいだったら出してやると言われたがどうしたら良いだろうか?と言う相談だった。子供さんは2人いて1人は大学病院の看護師でもう1人はシステムエンジニアをしているようでそこそこの給料は貰っているようだ。ワタクシは子供を巻き込んで子供の人生を狂わしてはいけない。金融機関は自分の所に都合の良い事を言うので絶対に印鑑を押してはいけない。政策金融公庫には毎月7万5千円と銀行に金利だけ2万円くらい支払しているがこの先はとりあえず1円も払わないで取っておくようにする事。請求があったら、払いたいけど払えないと答えておくように教えた。裏さんの自宅は住宅地には在るが昭和の50年頃の建築で住宅としての価値はもう無い。土地も田舎なので坪単価で6万円程度だしペンキの溶剤で土地が汚染されている可能性が高いのでそんなに高く売れないので。早めに競売でも任売でも売ってもらって様子を見た方が良いと思う。子供達は独立して家を出ているのでこの家は必要ないと思うが裏さん本人は年金も掛けてないので年金は1円もらえない。出来ればこの家で細々とで良いから住み続けたいと言うがこんな片田舎だと5万円の家賃を出せばもっと良い家に住める。今払っている9万5千円の方がもったいない。どうしてもこの家を残したいのであれば競売になっても方法はある。近いうちに会う約束をして電話を切った。最近またこんな話が多くなって来た。
2017/03/08
コメント(0)

新幹線の安いチケットが手に入ったので朝早くから広島まで行き呉線の快速電車に乗り換えて呉まで向かう。このチケットは安いけど新幹線は各駅停車で途中の6駅全部に停まるのでいつも乗る列車より時間が掛かる。運賃が安い分我慢しろと言うことだろう。急ぎの旅でもないし ま~あ良いだろう。呉駅に着くと わかりやすく案内板が出ていたのでそれにしたがいのんびり歩いて大和ミユージアムへ向かうが途中でショッピングセンターを通り抜けるのはびっくりした。のんびり歩いて5分程度で到着。まずは大和ミユージアム(正式名は呉市海事歴史科学館)へ入る。入館料500円を払って中に入るとすぐに戦艦ヤマトの10分の1の模型がある。戦艦大和の展示など、戦争礼賛的であまり好ましくもない印象もあったが行ってみて印象が変わった。本当の見所は、日本が戦争に至った経緯と戦後までの悲惨な過去の展示がすごい。1840年のアヘン戦争から始まり、戦後までが比較的冷静な目でビデオと展示物で解説されている。じっくりと見れば、戦争とそれに翻弄された日本人の苦労がよくわかる。また展示室には零式艦上戦闘機や人間魚雷や特殊潜行艇がありこれらはすべて本物ということでとても迫力があったが戦争展示は悲しい気持ち複雑な気持ちになるがとても勉強になった。以前、テレビの何でも鑑定団で戦艦長門の軍艦旗に1000万円の値段が付いたとき当時の司会者だった石坂浩二が自費で購入して呉市海事歴史科学館に寄贈した。この軍艦旗を見たかったので探したがこの日はあいにく展示されていなかった。残念だ。せっかく呉まで来たのだから海軍カレーを食ってみたがあまり美味いものではなかった。これも残念だ!隣にある てつのくじら館に行ったがここは自衛隊の宣伝だと思えばよい。左翼の人は行かない方が良いかもしれない。退役した潜水艦とはいえ内部が見られるしワタクシは右翼でも左翼でもないが行って良かった。呉の音戸町に訪ねたい人がいるが、今回は時間がないので近いうちに時間を作って訪ねる。夕方には広島市内に戻るいつものように平和記念公園と原爆ドームに行って平和の大切さを実感し今回は広島城にも寄って夜は地元の民とお好み焼き居酒屋で終電近くまで戯れる。自宅に帰りついた時にはすでに日付が変わっていたが良い旅だった。
2017/03/07
コメント(0)
昨日はとなりの糸○市まで出かける。遊びではない。借金火だるまの夏日さん(仮名)&ファミリーに会うためだ。この夏日さん 昔し昔し といっても数年前だけど。マスコミ関係に勤めていたらしいが、何を勘違いしたのか独立して仕事を始めたらしい。普通に考えたらそんなにうまくいく筈がないと思うよ。 現実は現実で現実に うまくいかなかった。半年で事実上のお父さんではなくお倒産となった。マスコミ勤務時代に新築したマイホームのローンも払えない。マスコミを退社する前に嘘を言って銀行から借りた運転資金やカードローン数社からのキャッシングの合計は800万円程度あるがそんなのは払いたくても払えない。しかし、追い込みの電話は1日に何本もかかってくる。金を貸した方も自分の所だけは払わせようと必死で追い込みをかけるので夏日さんはノイローゼ気味になって自己破産したいので何とかしてくれとワタクシの所へ泣き付いて来た。自宅は競売でも任買でも良いので手放すのでとにかく債権者からの取立てから逃れたいと言う。小心者だ!ワタクシは払いたくても払えないのだから とりあえずほって置いたら!携帯電話は解約して自宅の電話ははずしておけば静かになるしマイホームは ほって置いたら債権者が勝手に処分してくれるし銀行やカードローンは気が向けば勝手に裁判所に訴えてくれるし急いで自己破産なんてしなくても良いのでは?と言うが夏日さんは聞かない。仕方がないのでとりあえず住宅ローンは任意売却の申し出をして弁護士を紹介してやった。弁護士事務所で話をした結果自己破産をすると言う話になったが、管財事件になるので予納金が20万と少し必要になるし弁護士費用も18万円くらい必要になる。弁護士費用は分割でも良いが予納金の部分は現金で必要だと言われたが夏日さんは自己破産をする方向で弁護士と話を進めていた。その後、何の連絡もないので自己破産の手続きは旨く行っていると思っていたらサービサーから任意売却の手続きを進めてくださいと連絡があった。「夏日さんは破産手続きが進んでいるのでは?」と聞いてみたがサービサーはそんな話は何もないと言うのでワタクシが夏日さんに直接確認することになった。結果予納金が無いのでまだ自己破産の手続きは始まってない。何もかもが宙ぶらりんだ。困った男だ!仕方が無いので自宅に行って話をするとやっと仕事が決まったので今から予納金の分を貯めると言うがこの男大丈夫か?「任意売却でも破産して競売でも良いのでさっさとしろ!」と教育的指導をして帰ってきたがこの男には明るい未来は無いだろうと思う。帰り際にワタクシと奥さんだけになった時に「自業自得だけど結婚して6年間何も良い事が無かった。マイーホームはまだ要らないと言ったのに聞いてもらえなかった。マスコミの仕事を辞めて自分で仕事をする時にも何も相談がなかった。良かった事は男の子が一人生まれたことだけ。これから先の事を考えたら子供と2人で生きていくことも考えている。」と奥さんがつぶやいた。ワタクシは声には出さなかったが心の中でそれが良いとつぶやいた。昨日は楽しくないつまらない土曜日だった。
2017/03/05
コメント(2)

今日は天気も良く穏やかな気候だったので佐賀県唐津市相知町の見帰りの滝の下流にある「ほたる橋」周辺まで河津桜を見に出かけた。ちょうど今が見ごろですごくきれいだ。やや濃いめのピンク色の花が柔らかな風に揺られ一足早く春の到来を告げている。 見帰りの滝にはアジサイの季節に何度か来た事があったので桜の木があるのは知っていたが河津桜とは知らなかった。前日のテレビニュースでとりあげられて週末頃までが見ごろだと言っていたのでこれは行くしかないでしょう!いつ行くか?土、日は人で一杯になるだろうから「行くなら今日でしょう!」と即決で出かけた。なまけもの のワタクシが珍しく機敏に行動した。これは正解だった。見物客はやや多めだったが駐車場は何とか停められた。夕方に用事を入れていたのであまりゆっくりは出来なかったけど十分満足して帰ってきた。来年も生きていたら 生きていれば、また行くぞ!
2017/03/03
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()

