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勉強って感動するものなんですね。息子もきっとそうに違いありません。このどんぐり問題は最初から最後まで自分で解いたものです。今までもいくらでも自分で解いた問題はあるのですが、今日の問題は、考える時間も長く、 「え~っどういう意味?!」と 言いながら解いていました。暫くすると、「分かったあ!」と言いながら答えを書いて、興奮しながら説明してくれました。「すばらしいねぇ!、やったねぇ!」息子も「やったあ、なんかドキドキしちゃったよ。分かった!と思った時、すっごい嬉しかった。」「やった!やったあ!」と暫く大騒ぎでした。 息子の中で、今までの正解とは違ったのでしょう。悩んで悩んで分かった瞬間の楽しさを感じることが、出来たようです。私自身、どんぐり問題をやっていて、この分かったという瞬間に何ともいえない楽しいく嬉しいワクワクした感情が面白さに繋がって行くのだなあと感じていました。息子が自分で解く楽しさを感じてくれたようです
2009.01.29
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息子には始める時年長さんの問題から小学2年生の問題を10枚程度渡します。息子の選択基準は文章が短いこと。簡単そうなこと。興味がありそうな言葉が並んでいること、のようです。今日は一年生の問題を選びました。読んでいるなあと思っていたら、「できたぁ!」「えっ。もう出来たの。」「だってすっごく簡単だもん。」見るとご覧のような随分簡単な絵図。確かに答えは合っている。絵図の考え方も合っている。これじゃダメなのかな・・・いいと思うんだけど、、、
2009.01.23
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宿題の文章問題が急に難しくなりました。なぜだろう? 考えなくていい問題なんて書いたから?(まさかね・・・)息子と絵に描いて解いてみました。息子が「難しいーーっ・・・絵に描かなかったら分からないね。」と言いました。(よしよし)先生、こんな宿題なら大歓迎です!って言いたい気持ちになりました。年長さんの問題をやりました。
2009.01.19
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年長さんの問題をやりました。終わった後、説明してもらうのですが、すぐには私も分からず「えーーっちょっと待って」・・・・・・「あー、はいはい。そうだねぇ」という感じで、年長さんの問題もあなどれません。考えなければ答えが出ないようになっているんですね。
2009.01.14
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冬休みの宿題をやっていた息子の側にどんぐり問題をそぉーーっと置いておきました。宿題が終わった後 「今日は年長さんの問題!」 と言ってすんなり、始めました。18本ではなくて18色と気が付いたのはすてき
2009.01.08
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学校から持ち帰った作文が何枚か出てきました。驚いたのは、先生の赤字の添削がかなり目立ったことでした。それも、息子の書いた文章そのものが書き直しされているのです。てにおはや、字の間違いなら分かるのです。これは息子の書いた作文ではありません。下手でもいいから自分の心の中にあるイメージを言葉にできればいいとどんぐりを始めた私は思います。間違っているのでしょうか?これでは、自分で考えて作文しようとする気になりません。添削ってこんなものなのでしょうか・・・
2009.01.03
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明けましておめでとうございます。今年もゆっくりを目標に頑張ります。宜しくお願いします。
2009.01.01
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