解説動画は有料版の「ChatGPT4」のものでしたが、似たようなことは無料版でもできるだろうと思い、さっそくやってみました。
以下は、実際に僕が「ChatGPT」(無料版)とやりとりしたものです。
「Ni」は、「Nikatoma」(=僕)です。




どうですか?
GPT先生は、ちょっと日本語の使い方がおかしいところがあったり、意味不明なことを言ったりすることはありますが、そしてちょっと間違えますが(笑)、じゅうぶん「先生」役をやってくれていました。
お金を払っていないので「GPT4」では試せていませんが、こういう使い方が日常的にできるようになると、「勉強の壁打ち」みたいなことが自主学習でできることになります。
勉強したいことについて、GPT先生に注文をつけながら、やさしく教えてもらうことも、できるようになります。![]()
おっと、これでは「勉強を教えるだけの学校の先生」はいらなくなるかもしれませんね。![]()
#個人的には、学校の先生の仕事は勉強を教えることではないと思っています。
2023.10.18追記
この話題は、次回以降もつづけます。
今日の20時に続きを公開します。
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