核保有国イスラエルとハマスのガザでの戦など 争いが絶えない人民をみると、あまりにも短い安らぎの時間を思うが、慣れも怖い。 常勝国アメリカは泳ぎを止める時は倒れる時の鮪如きに世界のどこかでいつもやっている軍需国である。 この前映画の「アース」を見たが 正に人を含めた動植物の弱肉強食の現実は、自然界の美醜を見事に表現したカメラワークであった。 以前スマイルマークのラブピースが流行ったが ラブアースは永遠のテーマであり、アメリカがチェンジするのではなく、オバマが作れるわけもなく 我々が変革しない限りいつまでもやってこない。 眩しかったケネディやビートルズの登場に、 ブッシュと小泉の丸投げの今の傷跡が痛く重なり 酒もお茶も唄も苦い、、、。
New!
歩世亜さん
New!
藻緯羅さん
New!
SaltyfishさんComments
Category
Calendar