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大人のための独習書 マイペースシリーズ レパートリー編の「聖者の行進」の模範演奏CDは1コーラスがウクレレソロ、2、3コーラスが伴奏となっています。2、3コーラスは伴奏をバックにアドリブを演れってわけです。アドリブのサンプルが音符とタブ譜で書かれています。3コーラスのサンプルはローG対応になっているので、2コーラスをCDをバックに練習してみました。リズムに乗れません!っていうか、何小節目を演っているか分らなくなってしまいます。特に、出だしはCのコードが6小節続くのですが、ここで小節の切れ目が分らなくて、撃沈してしまいます。道は険しい・・・(何処へいく道か知りませんが)
June 30, 2005
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やっと雨が降った。昼前に夕立ちが降ってそれで終わるかと思ったら午後から夕方までシトシト降って夜になってまた降り始めた今年はカラ梅雨だから夏休みのプールはなくなるかも、と昨日、愚息に言ったらしょげていた雨が降って よかったねこんな日は雨にちなんだ曲を弾いてみたい♪「雨にぬれても」♪コード進行だけね。
June 29, 2005
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さて、大人のための独習書 マイペースシリーズ レパートリー編は、他の曲集に比べて、解説が充実している。解説ではほとんどの曲で、コード伴奏をはじめに練習するように勧めている。その意図するところは、コード進行を覚え、正確なリズムでストロークできるようになってから、その発展として、メロディ(ソロ)を弾く。ということだと思います。それまでは、タブ譜に頼りすぎて、コードを理解せず、押さえるポジションだけを覚えていたような気がするのです。で、今までに弾けるようになった曲をコードストロークだけで演ってみようと試みたのですが、コードが複雑すぎて、うまく弾けません。もっと、練習しなければ・・・
June 28, 2005
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昨日仕事から帰ると、かあちゃんが「ネットに繋がらへんねん」といふ。ネットもメールも使えないなんて、ひげを抜かれた猫みたいなもんだ。「なんか、へんなとこ触ったんちゃうか?」とまず、連れ合いを疑う。次にルーターを疑う。その次はプロバイダーのサーバーを疑う。今朝、プロバイダーに電話をして、症状を伝える。「それやったら、モデムのトラブルでんな、NTTはんに電話してみなはれ」という意味のことを、標準語でいわれる。ということで、最後に疑われたのが、モデムさん。こいつが犯人やった。NTTのおっちゃんがやって来て、「ごっつ、古いの使うてはりますな。寿命ですわ」と、新品のものに替えてくれた。レンタルなので、タダやった。うれしかった。
June 27, 2005
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今年になって、大人のための独習書 マイペースシリーズ レパートリー編を購入。これで、CD付きの曲集は3册目。今までの2册と違って曲の半分はローG専用となっている。ストレートなアレンジで、ストロークも力強い。例えれば、速球投手かな?
June 25, 2005
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というサブタイトルのついた、ウクレレ・ソロ名曲集。どこが魅惑なのだろう・・選曲か、アレンジか、はたまた編曲者 原田 紳さんのウクレレを抱えた笑顔か、いや、その全てなんだろう。「イマジン」、「サウンド・オブ・サイレンス」、「見上げてごらん夜の星を」の3曲をなんとか弾けるようになった。「ブルー・ハワイ」と「世界に一つだけの花」の2曲を練習中。もう少しでものになりそう。ソロ・ウクレレのしらべは、多彩なアレンジ、野球のピッチャーで例えれば、変化球投手といった感じ。ウクレレ・ソロ名曲集は、1つひとつの音を大切にしたアレンジで、コースをついて、打たせて取るタイプの投手、かな?
June 24, 2005
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ソロ・ウクレレのしらべから4曲マスターしたところで、ちょっと色気がでてきました。1册に固執してていいのだろうか?別の人のアレンジも知っておいた方がよいのではないか?などと思い始めたのです。また、この手の教則本はすぐに市場から消えてしまうのでは?あるうちに買っておかなければ・・とも思ったわけです。そこで購入したのが、ウクレレ・ソロ名曲集でした。全曲チャレンジという気持ちはすでにありません、気に入った曲だけ弾こう!と、付属のCDを聴き始めました。これが去年の秋頃のことです。
June 23, 2005
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ソロ・ウクレレのしらべの「雨をみたかい」という曲を弾いてみた時のこと。模範演奏はストロークのカッティングがシャープでパーカッシブ。え~、なんでこんな風に弾けるの???どうやってもうまく弾けない。解説を読んでみると、「右手を軽く握って全弦を叩くようにミュート」と書いてあった。こんな弾き方、考えもしなかった・・・。よく読んでから、練習しましょう!という教訓を得たのでありました。
June 22, 2005
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「ハッピー・バースデイ・トウ・ユー」の後、「シー」、「虹の彼方に」、「枯葉」をクリア。現在は「イパネマの娘」を練習中です。どの曲も難易度はA、Bクラス。(^o^;このソロ・ウクレレのしらべは、どの曲もおしゃれなアレンジ。ちょっとJAZZ風の「ルパン三世のテーマ'78」なんかも是非マスターしたいなあ。1曲仕上げるのに、1~2ヶ月かかります。難易度と忙しさにより、差がでますが、だいたいこのペースです。しかも、覚えた曲もしばらく弾かないとすぐ忘れてしまうので、おさらいするだけの日もあります。
June 21, 2005
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ソロ・ウクレレのしらべは譜面にA~Dの4段階で難易度が書いてあります。付属のCDを聴いて、弾きたいと思った曲の中で、難易度の低い曲からチャレンジしていくのが効果的でしょう。いきなり、D難度は無理です。というか、無理でした。で、難易度Aの中から「ハッピー・バースデイ・トウ・ユー」を弾いてみることにしました。なあ~んだ、よくある曲だ、と思わないでください。2コーラス目から、ブルースアレンジになっているのですよ。渋いオジサマ(←私のこと)の弾く「ぶるうす」が、若い女性のハートをわしづかみ!・・・するかどうかは別にして、ウクレレで弾くブルース入門に最適の曲だと思います。でも完奏するまで、1ヶ月かかってしまいました。
June 20, 2005
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今日は早朝から夕方まで仕事に出かけ、その後PTAの会議。もう忙しいったら、忙しい。実は私、小学校のPTA会長なんです。しかも3期目。おまけに今年は、市のPTA代表。あ~あ、書いちゃった。関係者の人このブログ見てないよね。(^.^ ;もう土日は、仕事かPTA。そんなわけで、ウクレレの教室に通ったりサークルに参加したりできないのです。しんどいけど、PTAは面白い。悩みながら、苦しみながら、でも楽しくやっています。ただね、ウクレレの練習時間が亡くなっちゃうのが辛い。今日みたいにね。明日も、早朝から仕事だあ!
June 18, 2005
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「クレイジーG」で、タブ譜とサンプル演奏があれば、なんとか弾けるようになることが実証できました。 そこで、「ソロウクレレのしらべ」という曲集を購入。模範演奏CD付き。洋楽、ジャズ、ボサノバなど全28曲。 「虹の彼方に」や「枯葉」をオータサンのように美しく、軽やかに演奏する自分の姿を思い浮かべて、全曲チャレンジが始まったのです。これが去年の3月のことです。
June 17, 2005
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なんだか忙しくってウクレレの練習ができない。昨日は、触ることもしなかったので、あとで弾かないまでも、なでなでしてあげようっと。まあ、こんな日もあるさ。
June 16, 2005
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ウクレレの話しはちょっとお休みして、うちの猫を紹介します。約30秒のアニメになっています。猫アニメを見るいかがでしたか?2年前に作ったものなので、さらに年をとっていますが、元気です。(^-^)
June 15, 2005
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(続き)あることに気がついたのです。1)8小節目から、あるいは13小節目から弾き始めると、手首の負担が少ない。2)最初から通して弾いていくと、手首の負担が大きくなる。それぞれの場合で、左手のどこが違っているのを見つければ、原因が分るはず。違いが・・・ありました。それは、ネックの裏を押さえている親指の位置。1)の場合は2フレットのあたり2)の場合は1フレット途中から弾く時は、小指で5フレットを押さえやすいように、あらかじめ小指寄りに親指をずらしていたのですね、もちろん無意識に。最初から弾く時は、ローポジションを押さえやすいように、親指をヘッド寄りに置いて、そのまま8小節目以降を弾いていたのです。わずか1センチ程の違いで、手首のひねり具合が変わってくるのですね。もっとも、手首の柔らかい人にはなんでもないことかも知れませんが。親指の位置を調整しながら、手首を慣れさせていくことで、いつのまにか「クレイジーG」をクリアすることができました。この時すでに、2月下旬。約1ヶ月が過ぎていたのです。
June 14, 2005
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さらなる試練は、13小節目。小指と薬指は昨日説明したのと同じ動きなのだが、ベースになるのが、Gmのローポジション。数日練習をしたある朝。目覚めると、左手首が異様に痛い。しばらくは手首に負担の少ない8小節目までを繰り返して練習することにしました。その間、「手首が痛くなるのは、左手の押さえ方に問題があるからではないか?」と考え続けていたのです。そして・・・(To be continues)
June 13, 2005
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こうして始まった、「クレイジーG」への挑戦、8小節目までは、簡単にクリア。オレって天才!?ところが、9小節目から、地獄が待っていたのでした。問題の9小節とは、1.ロー・ポジション「G」。2.Gのポジションのまま、小指で1弦5フレットを押さえる。3.小指を離し、薬指で1・2弦両方の3フレットをセーハ。4.再びロー・ポジション「G」。このコードチェンジを、1拍づつで行うのであります。日常使うことの少ない小指と薬指を酷使。指が絡まってもつれそうになるし、関節が痛くなる。そして、翌日。「昨日の夜の~小指~が痛い♪」麗しき女性に噛まれて、小指が痛むのなら我慢もしよう。なぜにウクレレごときでこんなに苦しむのだ~。「クレイジーG」という題名の意味をこの時に深く(痛く)理解したのでありました。しかしこの時はまだ、さらなる試練が待ち受けていたことなど、知る由もなかったのです。(To be continues)
June 12, 2005
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ネットを徘徊すること、数日。「クレイジーG」という曲に挑戦することに決定。きっかけは先日も紹介した、「COBA STUDIO」というサイト。ここの「完全攻略講座」に詳しい解説とタブ譜が、載っていました。さらに、「クレイジーG」はいろんな人が演奏し、ネット上で公開しているのです。サンプル演奏と解説とタブ譜・・・これだけあれば、練習次第で弾けるぜ!と、意気込んだのが去年の1月下旬のことでした。
June 11, 2005
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NHKみんなのうたで、『レレの青い空』という曲が放映されています。ギター&ウクレレ奏者のキヨシ小林氏が歌っています。ほんわかと幸せになれる曲、ぜひ一度聴いてみてください。放映スケジュールはNHKのサイトで確認できます。「みんなのうた」
June 10, 2005
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ネットを巡回しているうちに、“ウクレレチューナー”というフリーソフトに遭遇。おお、これは便利かも?しかも「無料」。「force-master.com」早速、ダウンロード。調子笛でやるより、ずっと確実。その後、クロマチックチューナーを入手するまで愛用していました。(Mac専用です。Windowsユーザーの方、ごめんなさい)
June 9, 2005
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TVの前でしっかり応援してました。前半終了時はどうなることかと思いましたが、柳沢、大黒両選手のゴールへの執念はすばらしかった!ワールドカップ予選予選突破世界第一号なんだってね。
June 8, 2005
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(前回からの続き)「むか~しは、ちょっとした調べもののために図書館に出かけたり、2~3ページ分のためだけに、高い本を買ったりしたものじゃが、今やネットで、な~んでも情報が手に入るようになったんじゃのう・・。長生きはしてみるもんじゃのう、ばあさんや」「だれが、ばあさんやねん! Macの前で独り言を言う癖をはようなおさんかい!」と、連れ合いに文句を言われながら「returnキー」を押したわけですねん。そしたら、出るわ出るわ。数日はネットサーフィン(死語)で過ぎていったのであります。いくつかのサイトを紹介しておきます。いずれも、ウクレレ弾きの間ではすでに有名なサイトです。「COBA STUDIO」とにかく情報量が半端じゃない。「初級コード理論」は大作!「SHU-SANのウクレレワークショップ」いろいろな演奏方法をサンプル音や動画を交えて紹介しています。「すらっくUKULELE苑」mp3の演奏データが充実しています。こうして、lele-azarasiはウクレレの知識を着実に増やしていったのです。もっとも、頭はザルのようなもんですから、ほとんど流れて行っちゃいましたが。
June 8, 2005
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ウクレレも安価で入手できた。あとは練習あるのみ!全く始めて弾くわけではないので、CFGのスリーコードは指が覚えていた。歌詞の上にコードネームが書いてある、いわゆる歌本を引っ張り出してジャカジャカと弾いてみた。・・・つまんない!!何か、こう、もっと大人の演奏がしたい!ジャカジャカに装飾音を入れるとか、ソロとか・・・そうだ、ウクレレソロをやりたい!なんてことを考えて、本屋さんに行ったわけです。これが、去年の1月のことです。たくさんあるので、びっくり。昔はウクレレの本なんて1、2册しかなかったのにと、浦島太郎さんになってしまいました。しかもCD付なんてのもある。どれを買うか迷ったあげく、結局ネットで情報を集めることにしたのです。googleに「ウクレレ」と入力して、returnキーを押しました。(つづく)
June 7, 2005
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これもネットオークションで落札。ハーモニカで有名なトンボがウクレレも作っていたとは、これを入手してラベルを見るまでは知りませんでした。トップはたぶんマホガニーの単板。なかなか丁寧な作りです。音のイメージは、先に紹介したYAMAHAが“下町のひまわり娘”なら、こちらは“深窓の令嬢”といった趣き。ギターっぽい感じ。難を言えば、オクターブピッチが甘いこと。サドルをいじってみようかな・・と思いつつ、結局そのまんま。ApuilaのNYLGUT弦を張って、“深窓の令嬢”から“庭先で読書する令嬢”に変わりました。LOW-Gチューニングにしようか迷っているところ。
June 6, 2005
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実はずっと昔、ウクレレを弾いていたことがあります。その時使っていたのは、「FAMOUS」(型番は忘れました)。去年ウクレレを再開しようと楽器屋さんを覗いてみると・・・たっ高い!。昔買った時は半値ぐらいだった!!。デフレ現象で洋服やいろんなものが安く買える時代に、値上がりしたものを買うのはもったいない気がするのです。そういえば、“先天性の貧乏性”と揶揄されたことがあったっけ。で、ネットオークションでGETしたのが、このウクレレです。YAMAHAのNo.170。ジャンク扱いだったので、安く落札しました。出品者のコメントは「楽器としては使えません、飾りにどうですか」。トップに大きな割れが2ヶ所、小さな割れが1ヶ所。さらに、ブリッジが破損し、1弦を張ることができない・・・。なんとか自力でリペアしましたが、修理の際にまだらに禿げた塗装はそのまま、ブリッジも応急処置のまま。とてもはずかしい姿となってしまいました。でもO型なんです。本人が平気なので、いいんです!!1960年代頃に作られたものらしいです。木製のペグが華奢で愛らしい。3フレットあたりの音程がややズレぎみかな?でもそこは、さすがにYAMAHAさんです。コードを弾いた時のバランスの良さ、フレット金具の打ち込み具合など、楽器としてのクオリティはとても高いと感じます。マーチンの弦を張って、明るい音色を楽しんでます。
June 5, 2005
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この2週間の間に3人から、「知り合いに似ている」といわれてしまいました。“似ている人”は仕事仲間だったり、同級生であったり、恩師であったり、いろいろでした。「自分に似た人は世界に3人いる」とよくいいます。私に似ている人は果たして、何人いるのだろう?
June 4, 2005
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2004年からウクレレを始めました。仕事やその他の事情で、教室に通ったり、サークルに参加したりすることができません。果たして独習でどこまで上達できるのか?人前で演奏する日はやってくるのか??そんなオヤジのウクレレ奮闘記・・・のんびりと始めます。
June 3, 2005
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