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初めてのウクレレ・ソロ作品、いよいよ発売されたようです。まだ聴いていません。(>_
November 26, 2005
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私が一番好きな音楽家・・・それはウクレレとは何の関係もない、JAZZのドン・チェリーという人なのです。1960年頃にオーネット・コールマンと一緒にフリージャズなる音楽をひっさげてデビュー。その後、ジャズからもフリーになり、ヒューマンミュージックともいうべき音楽へと発展していく。自由奔放なところ、フツーのジャズトランペットを吹けば帝王・マイルスに匹敵するリリシズムを持っているところ、さまざまなジャンルの音楽を取り入れることができる頭のよさ、すべてが好きだ。1980年前後のちょっとジャズに回帰したようなそうでないような頃(なんかへんな文章)が最もハツラツとしていて、大好きだ。写真はフリージャズを突き進んでいた頃のブルーノート三部作。
November 23, 2005
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嬉しい時、それはボールペンのインクを使い切った時\^o^/
November 21, 2005
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教則本を買ってしまった。ウクレレ・オールディーズVol.2ヤフオクで正価の1/3の値段だったので、入札したら、競合もなくそのまま落札しちゃった。弾ける曲は増えないのに、教則本ばかり増えてしまう。とうとう子供にも指摘されてしまった。「父ちゃん、増えたねェ」。
November 17, 2005
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実は三島由紀夫という作家、あまり好きではない。文体の表面がヌメヌメしていて、生理的に合わない。恐ろしいほどの才能は認めるけれど、その才能を持て余しているようでもある。そんなわけで代表作のいくつかは読んだものの、興味の範囲外の作家であった。7、8年前に「豊饒の海」四部作を古本で入手した。これが、実によかった。天才・三島がのたうち回りながら書き上げた、入魂の作である。ところで「豊饒の海」の第一部、「春の雪」が映画化されたらしい。一般的には「春の雪」は純愛ものとされているが、我がままなお坊っちゃんと、気の強いお嬢さんが勝手に愛しあい、勝手に自滅しただけのくだらない内容である。「春の雪」の面白さは、「豊饒の海」全体を貫くテーマ設定と、後に続く物語の伏線が美しく、過激に盛り込まれているところである。「春の雪」だけを映画にした場合、ストーリーの陳腐さが浮き彫りにされるのではないだろうか。そのあたりがどうなっているのか、映像美で押し切っているのか、・・・それは見てのお楽しみ、ということで。
November 16, 2005
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とんでもなく忙しい・・・。落ち着いて日記を書く余裕がありません。それでも、ウクレレの練習はかかさないようにしている。仕事が煮詰まった時にさっと取り出して、ちょっとだけ弾く。小さいウクレレだからこそできることなんだと思う。ウクレレ万歳!!
November 7, 2005
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明日は岡山へ出張。今度は日帰り。早朝に出て、深夜に帰宅。明後日はPTA関係のイベントで朝からピクニック。・・・お盆休み以降、全然休んでいないぞっ。休暇は年末までおあずけになるんだな、きっと。
November 1, 2005
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