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猫の額の物をねずみがうかがう。 非常に危険であるものをものともせず 無謀な行動に出ることのたとえ。 また、自分の身分・実力を考えないで、大それた 望みを抱くことのたとえ。
2006.07.31
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猫の首に鈴 計画の上ではいい考えだと思われても いざ実行ということになると みなが尻込みして行うことが難しいことのたとえ。
2006.07.30
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猫にもなれば虎にもなる 時と場合によって、また相手によっては おとなしくもなれば、猛々しくもなる。
2006.07.29
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猫に小判 貴重なものを持っていても、もち手いかんでは 何の役にもたたないこと。
2006.07.28
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今年で5回目となる新宿エイサー祭りが29日の午後から始まる。関東近郊の団体や小学生、沖縄のチームも参加するようである。そのほかに物産コーナーも多数出店するらしい。今年は見学に行ってみよう。なにか、おいしい食べ物が手に入るかも・・・・・?
2006.07.27
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早めに寝てしまった。
2006.07.26
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ガソリン代の値段が高騰しているようである。来月にはリッター140円を超えるようである。ものすごく高い。このままでは関連する他の商品の価格も上昇せざるを得ない。 税金も、他の価格も上昇、そのうち消費税も上がるだろう打撃を受けるのはいつも一般市民どうにかならないものだろうか・・・・・?無駄な費用を使う意図的な馬鹿役人を排除してそれとあほな政治家の排除も同時に行って当たり前で常識のある政治家の選出と正規な手続きで利益を生み出す役人の登場に期待したいが・・・・・無理かな・・・・・
2006.07.25
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九州や長野県で集中豪雨で被害がでているとTVで放送されていた。自然の力は、やはり測り知れないものがある。人間よ おごることなかれという警告か・・・・?
2006.07.24
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今日は寝て曜日です。昨日、朝から動きまわってので疲れたので寝て曜日です。
2006.07.23
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今日は朝から買い物です。ハードディスクのチェックに行ってきました。バックアップ用のHDがほしいのです。価格は2万くらい、これなら購入できるな・・・と思いながら帰宅、その後16時からコンサートに行きました。とてもよかったです。詳細は別な日に記入しよう・・・・
2006.07.22
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16日の日曜日に受けた試験は難しかった。春先に購入したテキストはまったく役にたたなかったと言っても過言ではない。違った切り口でのテキストを購入すべく大型書店に行き物色したところ、かなり役に立ちそうなテキストを見つけて2冊購入したが価格がかなり高く痛い出費だなあと感じながらも購入した。家に帰り更に読んでゆくと、かなりよさそうな感触を得た。次の試験には大いに役に立ちそうである。自己採点ではぎりぎりのようであるので、次の試験日に向けて少しづつ進めておこうと思ったので購入したのである。出費以上の結果を得ないと気が治まらない感情が動いた。
2006.07.21
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パロマのガス器具不良のため過去に発生した事案についての記事が放映されている。パロマとしては、何とか理由をつけて回避していたようであるが、ついに認めざるを得ない状況になった。記者会見は、世間を馬鹿にしたようなものであった。修理を担当した会社は当社とは何も関係ないとか・・・資本提携も関係ないとか・・・・・言い訳していたが、ついに認めることとなった。昔と違い、現代、企業に求められていることをTOPが理解していないようである。儲けている企業でいればよい、という時代は終わった。今は、コンプライアンス、財務状況、業務改善を主としてそれを元に企業価値を高めて行く時代になったのにもかかわらず、暗い部分を隠してしまった。被害者の一人の母親の息子に対する愛情から死因に疑問を持ったことが端緒となり捜査機関が動きだした。しかし、残念なことに過去に死亡した方々の中で時効前にいたのは、その疑問を持った母親のみでそれ以前になくなった方々は時効のようである。(詳細については不明だがTVではそう放送されていた)会社の同僚の間では、設置しているガス器具を調査してみよう。パロマの場合は、他メーカに交換しなければ・・・という話題で一杯であった。パロマは、多分倒産するであろうと予測する。顧客の信頼を失った企業は、業務改善命令が出る前に顧客が商品の購入をしないからである。TOPが時代の風を感じていない会社に勤めている社員がかわいそうである。現場の人間は不具合について報告していたにも係らず、抜本的な改善も指示しないで事故を重ねていたことを一般消費者が許すはずはない。危機管理意識、時代の風を感じていない者がTOPになった悲劇である。最初の事故発生で真剣に取組んでいれば防げた事案だろうと思えてならない・・・・・・犠牲者の肉親も悔しいと思うが社員もそうだろうと思えてならない・・・・・
2006.07.20
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毎日、大雨の被害情報がTVで放送されている。この時期の過去を調査すると、1964年7月18日に豪雨により、山陰・北陸で多大な被害が発生し128人が死亡・行方不明になったという記事を見つけた。今から42年くらい前のことだが、それに匹敵する豪雨が発生していることになる。明日から、また雨のようだが、まだまだ続くのだろうかこの強い横殴りの雨は・・・・・?
2006.07.19
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秋田の事件は当初、もしかしてと心に浮かんだ方向に進みつつある。見られたかも知れない、という思いが殺意を強めた可能性が高くなってきた。しかし、自分の子を守るのが普通だが、邪魔になったからと殺意を深める親はいるだろうか・・・・?このところ尊属殺人がマスコミを賑わしている。日本人の心はどこに行ってしまったのだろうか・・・?
2006.07.18
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今日は海の日であるが、あいにくの天気で雨である。昼間、寝ていたが、まだ眠い。ニュースでは、秋田の事件が放送されており自分の子を手にかけたようである。それなら、生まなければよかったのに・・・と思いながら、何で男の子までと・・・・見られたのかも知れないな・・・・いずれにしても理解できない事件が多発していることは間違いない。なぜだろう・・・・・?
2006.07.17
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スタミナがつく野菜として知られているニラ。暑さ寒さに強いニラはとても育てやすくベランダガーデニングに最適な野菜の一つだという。一度植え込むと3~4年収穫できるのもニラの特徴である。1年目にしっかり株を育てれば、2年目の春から本格的な収穫が見込めるという。注意したいのは、春先につきやすいアブラムシ。水やりの時に葉を確認して見つけたらすぐに取り除く。新鮮なニラは栄養価が高く、香りや味も格別である。いためものや餃子の具に使うことが多い。また、おひたしにしてもおいしいです。田舎を思い出しますね。
2006.07.16
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南太平洋に広がる仏領ポリネシア最大の島がタヒチ島。7月14日のフランス革命記念日の前後1ヶ月間はヘイバ・イ・タヒチという「7月の祭り」が行われる。この祭りのメーンはなんと言っても、タヒチアン・ダンスのコンテストである。太鼓に合わせて踊り子たちが腰を激しく振りながら踊る。熱帯植物の葉で作った腰みのが上下に波打つ。冠は草花や鳥の羽、真珠貝で飾られる。舞姫たちは、島で摂れたものだけで全身を飾っているのが素晴らしいといわれている。
2006.07.15
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今日は暑かった。用事があり東大に行くため井の頭線に乗ったが電車の中は超満員でたった二駅であったが暑さは熱気で更に増し私のシャツは汗で一杯であった。用事を済ませて付近を散策してみたが何もない。マックも喫茶店も見当たらない。さっさと渋谷に戻り駅前でタバコを吸い気を休め、ついでに目についたサマージャンボを購入した。当たればいいね 一億円くらいでいいから・・・・・?ともかく暑かった。下着は汗でべとべとで帰宅後は空調はいきなりー30度にして体を冷やしてビールだ。もう寝よう。体がもたないから・・・・・たった
2006.07.14
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今日、帰宅する時、玄関の門のところで割り箸で火をつけている老夫婦の光景を見た。今日は何の日だったのかなあ・・・・?と思いながら調べてみたら盆迎えの日であった。8月頃だと思っていたが、違っていたようだ。 迎え火は家を浄めるとともに先祖の霊に家のありかを 知らせるのが目的だと言う。 おがらを門口で燃やして精霊に知らせるものだという。 13日の夕方に行うのが習わしだそうである。 目的の迎え火
2006.07.13
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人間が無言でいることがいかに辛いかこの牢に棲んでみてわかった。人間というのは常に相手を求めているらしく一人では暮らせるように作られていないことを知らされた。 如 水 含蓄のある言葉であり昔も現代も同じようである。
2006.07.12
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千丈の堤も蟷蟻の穴を以って潰ゆ いかなる難事も容易な事から生じ、いかなる大事も 些細なことから始まる。 どんな些細なことも見逃さないで早めに手を打ち 災いを未然に防がなければならない。 些細なことといっても、どうでもいいような事と 将来につながる些細な事がある。 それを見極められる人間は、果たして 何人いるだろうか・・・・?
2006.07.11
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人を恃むは自ら恃むに如かず 人の力をあてにするより、自分の力を恃めという意味。
2006.07.10
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株を守るの類なり 一度よい思いをすると、同じことに期待して融通がきかず 変化に対応できなくなる愚かさを言う。
2006.07.09
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戦陣の間は詐欺を厭わず 人生いたるところに罠が仕掛けられている。 はまることなかれ。
2006.07.08
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巧詐は拙誠に如かず 拙誠の人が最後には人を集めるし支持を得るだろう
2006.07.07
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遠水は近火を救わず 日本風では遠い親戚より近くの他人というところ
2006.07.06
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知の難きに非ず、知に処するは則ち難し
2006.07.05
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小利を顧みるは則ち大利の残なり
2006.07.04
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土用は年に4回ある。立春・立夏・立秋・立冬の前の18日間がそれにあたる。現在では夏の土用だけを指すようになっている。7月19日から8月6日までである。土用にうなぎを食べるようになったのは江戸時代からであるという。平賀源内が知り合いのウナギ屋のために土用丑の日のウナギを宣伝したらこれが大当たりして定着したという説がある。地方によっては、その素材に違いがあり、蜆や餅、卵を食べるところもある。いずれにしても、夏の暑さを乗り切るための知恵であった。
2006.07.03
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土用にうなぎやしじみを食べる風習は、食欲が衰えがちな夏の栄養を補うための知恵。夏ばてを防ぐためには、タンパク質やビタミン豊富な食べ物を摂るように心がける必要がある。うなぎ、烏賊、キス、泥鰌、太刀魚、蜆、鮑
2006.07.02
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だんだん暑い日が続くようになりました。著中見舞いは7月中旬から8月初旬の立秋までに着くように出しましょう。それ以降は残暑見舞いにしましょう。季節の言葉としては、梅雨明け、海開き、盛夏、猛暑真夏日、入道雲、夕立、打ち水、虹、土用干し
2006.07.01
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