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人は流水に鑑みるなくして、止水に鑑みる鑑明なれば塵垢とどまらず、とどまれば明ならざるなり
2006.03.31
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疲れました。体調が悪いようです。また、左下の歯茎がはれてきました。体調バロメータです。それと、今年は今週になってから、鼻水が止まりません。左目もしょぼしょぼしていて、例年と違います。花粉症の経験はこれまで無いのに、なんか変です。ご飯も半分くらいでお腹いっぱいです。だいぶ、体調が悪いのかなと思いながらも、期末決算で休むわけにも行かず、悩んでいる私です。
2006.03.30
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酒屋で北海道えりも産限定発売「銀製鮭とば」が目にとまり思わず購入してしまった。おいしいかどうかは判らないが、えりも産と聞くとうまいだろうな、と感じてしまうのは不思議だ。先入感があるからだろうな・・・ 多分まずは、お勧め通り焼いて食べてみよう・・・・
2006.03.29
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27日から楽天リンクスが公開されたが、招待がないとエントリーできない。試しにエントリーしてみたが、ダメだった。すでに楽天に入会して活動している人達には既得権を与えて欲しいものである。openにあたり約300名程度の人たちに既得権を与えたようであるが、判断基準がよくわからない。ここでは、ネット友人が少ないから招待される可能性は非常に低いと思う。なんとか、入会できる機会を設定できないものだろうか・・・?
2006.03.28
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今日、聞き耳を立てていたら、TVからカーリング5人娘のトリノまでの4年間の歴史が凝縮されて放送されていた。思わず、ボールペンを擱いてTVを見てしまった。前のオリンピックで惨敗して、次のオリンピックでの雪辱を決意したこと、でも仕事が無いこと、スポンサーも着いていないことの不安。そんな時、青森県が職員として採用してくれたこと。それでも、遠征費用は自己負担であること。そんな、不安の中で夢だけは捨てないで、仲間を得たこと。見ていて、普通の感覚ならとても継続できないなあと、思った。メダルには届かなかったが、この放送を見て、彼女達の雪辱心と決意、大きな夢に向かう継続の力日本人が忘れているものを思い出させてくれたような気がする。だから、ブームを起こしたのではないだろうか・・・・?そんな気がして見ていた。
2006.03.27
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今日、ワイルドワンズを見に行きました。なんと、60歳だそうです。客はみな中年の夫婦が主であった。中には親子連れもいた。ドライブ感があり、なかなかよかった。中年のおばさんたちが右手を突き上げる様子は過ぎ去った青春時代を思い出しているのだろう・・・・RSもそうだったが、60歳過ぎても、まだまだ現役で活躍している爺さん達が日本にもいることを示している。最後の方では、今では見られなくなった、紙テープが飛び客が花束やプレゼントを渡していた。まだまだがんばるシニア世代がいることを再認識した日であった。
2006.03.26
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今日は、通常通り起きたが、昼間寝すぎて、23時に目が覚めた。明日が休日だからいいが、普通の日だと、とても困る。眠れなくなるから・・・・今日も寝ることができるかどうか心配である。久々に、New-PCの電源を入れウイルスの更新を行いメールを読もうとしたところ設定されていなかった。設定したはずだと思っていたのだが・・・・?設定を行い、メールを読むのボタンを押したら41通もあった。そのうちから、重要なメールだけチェック。まだまだ、機器の接続やソフトのインストールが完了しているわけではないのだが、時間を見つけてゆっくり行おうと思う。今の所、特に困ってはいないので、古いノートPCで用は足りている。
2006.03.25
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日本人は、子供の頃から物を大切にしなさい、と教えられてきた。しかし、今回のPSE問題は、それと逆行している法律である。5年前に成立し施行まで5年の期間があった、というが庶民の我々も知らない。まだまだ、利用できる物を、売買できないという法律はおかしいと思うが、今日のニュースを見ていると貸し出した、という形をとって施行するようである。机上の論理だけで、法律を施行させる人々は、やはり一般の常識が欠けていると言わざるを得ないだろう。もしかしたら、そこに関係業界の人々が関わっているのかも知れないが、それらの人々にも世間的感覚が無いと言える。もう、真空管のアンプなど、手に入れる機会はないだろう。そんなことを考えると、とても変な法律だし、世間に対する宣伝も足りない法律であると言わざるを得ない。何を目的とした法律なのか、よく理解できない。また、それに賛同した議員の質にも疑問を感じる出来事である。
2006.03.24
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当日は雨でした。TV局も来ていました。観客の幅は若い人から60歳くらいの人々でした。客の入りはフルハウスではなく8割くらい。特に、2階の上段に空席が目立ちました。アリーナと1階と3階は満席と言っていいでしょう。招待客は多分ビルのような形をした両サイドに居たと思う。盛り上がるのもいいのだがスーツを着た中年が片手や両手を突き上げる様子はあまりさまにはならない。公演の最後の方で、中年の男が「ミック ありがとう」という声が聞こえた。この叫びは、まだ現役で活躍する彼らに対する声援と還暦過ぎても、まだまだやれるのだよ、諸君と行動で示し、勇気を与えてくれた彼らに対する素直な気持ちから出た言葉ではないだろうか・・・?私には、そう思えてしかたがなかった。
2006.03.23
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今日、雨の中を、RSを見るために東京ドームに行ってきた。19時か前座のバンドが演奏を行い、19時30分から20時まで休憩。20時頃になるとドーム内に設置された高いライトスポットに若い担当者がするすると登って行く。その行動でもうすぐ、現れるということがわかりドーム内は、すごい盛り上がりであった。会場を見渡せば、とにかくスーツ姿の方が多かった。中には、息子や娘連れも多かった。彼らの年齢を考えると、これが最後のチャンスかも知れない。とにかく、大パワーに押された感じであった。一番の見所は、彼らのステージが、そのまま、ステージ前方へ進み出たことである。(観客の真ん中に出てくること)ちょうど、我々の前だったので、それまで、小さく見えていたがこの時は、人間らしく見ることができた。私は、しっかりした音を刻むベースとドラムスに、いいなあと感じた。 後、バックコーラスで、黒人の女性がいたが彼女の声はすごい迫力であった。ボーカルのミック・ジャガーを越えていた。ギターは、昔より荒いような気がしたが、ライブだとこんなもんかな・・・・? と自己納得することにした。いずれにしろ、ものすごいパワーである。音も、還暦を迎えた彼らのパワーにも・・・・帰宅したのは23時過ぎで、今日は何もできなかった。まあ、いいか、世界のRSを見ることができたのだから・・・・
2006.03.22
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今日は、決勝戦を待ちかねていた。初回に相手投手の乱れからラッキーな得点を得ることができた。しかし、1回裏に松坂投手がいきなりHRを打たれて心配になった。ハラハラドキドキしながら見ていた。1点差になった時は、ダメかな、追いつかれるかも・・・と思いながら見ていたが、9回表に追加点を上げて相手の戦意を失わせたと思う。勝ててよかった。しかし、疑問点も残る。2勝した韓国が決勝戦に出場できないのは不思議だ。ルールや審判にも問題がある。韓国は納得できないだろうな・・・・? 多分今後、ルール改正や怪しげな審判の排除を願う。いずれにしても、勝ててよかった。チームを牽引したイチロー選手もすばらしいが、大きな体でランニングした松中選手もすばらしいと思う。MVPは、個人的には、イチローか上原選手だと思うのだが・・・・韓国にも拍手を送りたいと思う。韓国選手達、韓国の国民は、多分、NO1は我々と思っているだろう。なんせ、2勝しているのだから・・・・おめでとう、王JAPAN。
2006.03.21
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先週までGyaoで映画を見ることができていたが今日、見ようとアクセスしたら、見ることが不可能となった。なぜだろうと思い、オプションの詳細設定をみたらJavaが消えていた。これが原因だろうと思いダウンロードしようとあちらこちら調査し、それと思われるものをDLしたがうまくアクティブにならない。バックアップCDからロードするしかないのだろうか・・・・?しかし、突然消えたのは、なぜだろうか・・・・?ウイルスが居るとは思えないし・・・・?すごく悩む・・・・・・?
2006.03.20
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所用を終えて帰宅後、TVをつけたら、日本と韓国の野球が放送されていた。ちょうど一郎が出塁して松中選手の打順であった。ヒットやHRが出るといいな、と思ってみていたが残念ながらダメだった。しかしながら、7回に爆発した。それもチャンスをつぶした松中選手からそれは始まった。セカンドベース上でベースを殴っていた松中選手の姿は、チャンスをつぶしたことの自分への怒りだったのだろう。いずれにしても、今日は韓国に勝ててよかった。まるで、絵にかいたような物語である。古代で言うと項羽と劉邦のようである。戦うたびに負けた劉邦、しかし、最後の一戦で項羽に勝利し国を興した。次のキューバに勝ち劉邦のようになるといいのだが・・?キューバは強豪だが、変化球でなんとかチャンスを見出して欲しいものである。がんばれ 王Japan
2006.03.19
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・当該個人情報取扱事業者の氏名又は名称・保有個人データの利用目的・開示等に応じる手続き・手数料・苦情・及び問い合わせの申し出先。 認定個人情報保護団体に所属している場合は、その団体の 名称及び申し出先。
2006.03.18
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個人情報取扱業者は、保有個人データに関して事項の公表を行う必要があり、 利用目的の通知(24条) 開示(25条) 訂正等(26条) 利用停止、第三者提供停止(27条)の本人の求めに応じなければならない。その開示等の求めに応じない場合は、その理由を本人に通知しなければならない。(28条)
2006.03.17
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個人情報を複数の事業者間で共同して利用すること。下記の事項をあらかじめ本人に通知するか、本人が容易に知り得る状態に置くことで共同利用者間で提供が行われる場合は、第三者提供に当たらないとされる。 共同利用する旨、並びに共同して利用する個人データの項目 共同して利用する者の範囲 利用する者の利用目的、及び当該個人データの管理について 責任を有する者の氏名又は名称
2006.03.16
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本人が希望すれば第三者提供を取りやめるとの約束で下記事項をあらかじめ本人に通知、又は本人が容易に知り得る状態におき、個人データの第三者提供を行うことができる規定のこと。 第三者への提供を利用目的とすること 第三者に提供される個人データの項目 第三者への提供の手段又は方法 本人の求めに応じて本人が識別される個人データの 第三者提供を停止すること
2006.03.15
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企業活動のリスクマネジメント規格ーJISQ2001情報セキュリティマネジメントシステム規格ーJISX5080:2002意味を暗記するのも大変である。機密性・完全性・可用性もチェックポイントだ。
2006.03.14
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帰宅後、TVをつけたら、寺内貫太郎一家が放映されていた。西条秀樹も美代ちゃんもまだ若い時代だ。もう、何年前になるのだろうか・・・・?今、見てもぜんぜん古く感じない。こういう番組が今、あってもいいのではないだろか。古い気質かもしれないが、こういう気質が今、必要なのかも知れない。子どもをしかれない親、暴力を振るう子どもこんな時代こそ、貫太郎のような親が必要ではないだろうかいずれにしろ、古いTVドラマが放映されていて驚いた。理由は、久世久光さんの追悼放映だそうである。しかし、私は彼を知らない。再放送してもいいのでは、ないだろうか・・・・?何か、親達に与える鍵がありそうな気がしてならない。そう感じるのは私だけだろうか・・・・?
2006.03.13
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昼から女子マラソンを見ていた。展開からして渋井選手のぶっちぎりかなと見ていたが残り1キロで37歳のヒロヤマ選手に追いつかれ抜かれてしまった。マラソンとはわからないものである。これで3年連続の逆転劇である。渋井選手は、あんなに快調だったのに、どうしてかな・・・?ゴール後も、そんなにつかれた様子は見られず不思議であった。ヒロヤマ選手が初優勝とは気がつかなかった。今晩は、おいしいビールをだんなさんと飲んでいることだろう。ケニアの選手のように前傾姿勢で走る渋井選手の走法は私の好みであるが、今一歩であった。しかし、今日の結果で、彼女に一つ方向性が見えたような気がする。やはり、最初から飛ばして、後半は、それを維持することのスタミナではないだろうか・・・?他方のチャンネルでは、山口県でみずき選手が、ハーフマラソンで記録更新はならなかったが、ぶっちぎりで優勝していた。いずれ、高橋、渋井、みずき選手達の激闘がみられかも知れない。やはり、高橋選手に期待したい。えこひいきだろうか・・・・?
2006.03.12
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私は、今、個人情報保護法の本を読んでいる。最近、何かと話題が多いので、どのようなものかと思い本を購入して読んでいるが、これがなかなか面白い。成立にいたった背景や施行後の状況や問題等なかなか興味をそそるものがある。これは、勿体ないので試験を受けてみようと思う。関連する他の試験も受けてみようかなと考えている。ただ時間が足りないのが気になるが、まあテストのつもりで受験してみよう。頭の回転スピードや記憶力が少しはよくなるかも知れないから・・・・・・?
2006.03.11
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金曜日は飲み会が無い限り20時までに帰宅するようにしている。20時からの鶴瓶の家族に乾杯を見るためである。この番組は、とても面白い。ある日、突然、鶴瓶とゲストが来るのだから・・・・。今日は、先週に引き続き、鶴瓶と吉田選手が有田町を訪れた。それぞれ、自由にあちらこちらを訪問し、話題を振りまいていた。しかし、吉田選手は、慣れていないようで、丁寧に趣旨を説明し理解を求めていた。五輪で金メダルを取ったのも、もう12年前になる。子ども達は知らないだろうという前提で話かけていたがプライドの選手ということで知名度はあった。特に柔道をしている学生には、知られていた。中年の方々には知名度抜群で、どうぞ、何でもどうぞという具合で、校内のあちらこちらをめぐりまわり愉快な生徒を捕まえては、家に連れて行ってくれと頼み込んでいた。こんな、気楽な番組は肩がこらず、良いものである。明日は、貴方の街に、鶴瓶がくるかも知れない。長く続けて欲しいものである。
2006.03.10
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TVで三宅島噴火の時の島の人々の活躍と苦悩の決断が放送されていた。これは、PJXでも取り上げられていて見た記憶がある。何回見てもハラハラ、ドキドキする実話である。船会社は、事案を聞き船を島民救済のために島に向けた。自衛隊は、ニュースを聞き船長の独自判断で船を島に向けた。救援命令を受けたのは、島に向かう最中だったという。島の電気の発電機を守っていたのは、命をかけた東電の職員達だったという。島民を港に搬送した島のバス運転手達も、同じく命をかけて島民を指示された港に搬送した。その運転手達の当時の覚悟を紹介していた。島の当時のリーダー、町長でいいのだろうか・・・?彼の決断には、賭けの部分もあるが、あの混乱している中でなかなかできるものではない。しかしながら、彼は賭けに勝った。昔の苦い経験を生かして。一人の犠牲者も出すことなく。忘れかけている島民のために、住民のために命を張るという人達の心意気を見た気がする。都内では、なかなかこのような人間達を見る機会は少ないが日本人の魂はまだ生きているような感動する放送であった。少なくとも、私はそう思ってみていた。島民の皆さんには、困難な時期を迎えたが、島に戻った人都内に残った人達、苦難はあるが明日に向かってがんばって生きて、幸せを感じて欲しいものである。
2006.03.09
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疲れているので、今日は寝る
2006.03.08
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今日も昨日の対応に追われくたくただ。帰宅後、お風呂に入りビールを飲んだらそのまま寝てしまった。目覚めたのは今だ。トラブル対応には、普通の3倍くらいの体力を要し生産性の無い仕事ではあるが、力量が問われることも確かである。今回は、実害も無く不幸中の幸いだったが利用部門の意識向上もケアーしなければならないとは残念なことだが、そんなレベルだと認識すれば以後の対応も変わってくる。今回の事案を忘れずに以後、対応を考えよう。
2006.03.07
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月曜日から、厭なことがあった。昼ごろ、監査部からメールが届き、監査を実施するので下記資料を準備しておくようにというメールだ。読んで行くと多少、疑問を感じるところもあり本当に監査の意味を理解しているのか疑問を感じた。個人情報保護対応や情報システムセキュリティーはシステムの上位にあり、会社の方針を受けてシステムに反映されているべきであり、システム単位にそれが有るわけでは無いと私は思うのである。なんか、逆だよな・・・・・? と思いながら思わず、先輩に変ですね、これは・・・と言ってしまった。次に、2月のEdyデータを送信したところ1月分のデータと同じ送信結果が返信されてきた。という事案が飛び込んできた。いろいろ調査したところ、どうやら1月分のデータを2月分として送信したようである。しかし送信した部署はこれをなかなか認めようとせず、手順書が悪いというニュアンスで原因を追究するよう迫ってきた。私は、心の中で、おいおい手順書をよく見ろ送信後、件数の確認をして、上司がそれに印鑑を押すようになっている。件数は1月と2月では違う。送信後、すぐチェックするとわかるはずだ。また、翌日、相手側から受信件数についての結果がFAXで送信されてくる。それを見てもすぐわかる。送信日が1日、受信結果受領日が2日、今日は6日この、隔たりは何なのだろうか・・・・?すなわち、流れ作業で何もチェックしていないということである。それを、手順書に問題があると責任転換を狙っている。受信側にTELで、データ削除依頼をしたが、正式な依頼書等難しい問題を突きつけられた。このシステムの構築には概要設計をして、詳細はチームのメンバーに引継いでいたので、思い出すまで時間を要した。データ伝送の部分は、今日初めて手段を確認した。調査するにつけ、なんとプアーなシステムだろうと感じた。世界的に有名なS社の関連会社であるB社が、現在日付よりも過去の日付が伝送されいるのにチェックが入っていない。送信側もそうであり、あきれるばかりである。送信は、いろいろな制約があり、マニアル対応をせざるを得ない状況にあったことは理解していたが、ノウーチェックとは驚いた。送信担当部署は、何とか責任回避を図るべく、手順書にこだわっていたが、天に向かって唾をするようなものである。認めるべき所は認め、データ復旧と再発防止策を考案することが急務と考えるべきであろう、と私は思う。喉はカラカラである。 電話でのやり取りで。明日は、この対応に追われそうである。客観的に見ると、S社関連会社のB社のチェック漏れ送信部署の送信件数チェック漏れ、及び受信件数のFAXの内容チェック漏れ(仕事をしていないといえる)。システム構築会社の手順書の内容の貧弱さそれと、このようなケースに対する事前協議対応の漏れ。関連各社全てに甘さがあることは、明白である。それを、何とか難癖をつけて責任回避しようとする人達。いやな部分を見た日であった。
2006.03.06
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「老子」の唱えた出世哲学のエッセンスである。「止足の戒め」とも呼ばれる。この「知足」というのは、中国流出世術のエッセンスにもなっている。「老子」はその元祖といっても良いかもしれない。「老子」はここで、俺が俺がとでしゃばる態度、自分の利益追求のためには、他人の迷惑もお構いなしの生き方を戒めている。足るを知らず、止まるを知らずに生きていれば周囲の反感を買い、いずれ袋叩きに遭うのが落ちだ、というわけである。
2006.03.05
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強者には強いおごりがある。そのため、自から墓穴を掘って自滅する可能性が大きい。一方、弱者は弱いがゆえに、常に謙虚である。自分の力を知っているので、何事にも細心の注意を払う。そこから逆転の機会も生じてくるのである、ということであろう。また、周囲の状況も常に変化する。強者がいつまでも強いという保証はどこにも無い。同様に、弱者も機会さえあれば、強者にとって代わることができるのである。
2006.03.04
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今週は昨日のことも含め大変疲れた。そのせいだろうか今日は帰宅後、すぐ眠りに落ちてしまった。中途半端な時間に目が覚めてしまった。やることが多すぎて、もっと時間が欲しい。
2006.03.03
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某メーカーとのOSバージョンアップについての不透明な回答詳細は明日、記入しよう
2006.03.02
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弥は「いよいよ」とか「ますます」という意味で植物がますます生い茂る月という「きくさいやおいつき」が詰まって「やよい」になったと言われている。桃や桜が咲くので花月だんだん暖かくなって眠気を誘うので夢見月という異称もある。
2006.03.01
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