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疲れたので寝ることにしよう。8月も終わりだが暑い日が続いていてめまいがしそうである。寝よう。
2006.08.31
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疲れていたのか、寝てしまった。TVも電気もつけっぱなしであった。
2006.08.31
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MAIN PCのWindows Updateがエラー発生で利用不可能となった。サポートセンターの方と約2時間に渡り指示をあおぎ復旧に努めたがだめだった。これは日曜日のことだが。今日、やもうえず再インストールを実施したが今度は、インターネットに接続できなくなった。今日は、もう時間がないので、ここでやめるが土・日でなんとかしようと思う。なぜ、Updateが不可能になったのか理由が判明しないと気持ちが悪い。今年の1月に購入したばかりなのに・・・・・?不思議だ・・・・
2006.08.29
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今日はつらい1日だった。体調もよくないので休みたかったが仕事も詰まっていることから、無理してでかけた。なんとなく力も入らないが、仕事はそれを待っていてはくれない。報告や調整をしているうちに夕方になった。明日の確認事項をメモして、早めに退社。なかなか調子が戻らない。
2006.08.28
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体調不良ご飯を受け付けない今日はここまで
2006.08.27
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今日、明日と高円寺の阿波踊り大会である。去年までは、曜日に関係なく固定の日であったが今年から8月の第四週の土・日に変更になったらしい。そのせいか、今年の人出は多く歩くのも大変だ。特に駅前通りは、人・人・人であった。阿波踊りには多くの連が出場していて子供達の連はぎこちない踊りだったが、皆かわよく見える。途中で雨が降ってきたので、私は帰宅することにした。明日もあるので見にゆこう。
2006.08.26
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夕方、メーカーからどうしても接続できない先との詳細ログ解析結果のメールが届いた。答えは、相手方のTAの設定が「V110.非同期方式」になっているからだという。この手のTAは初期の頃の製品で同期方式をサポートしていない製品が多いという。早速、インターネットで調べたところ、1999年の製品ですでに生産中止の部類に入っていた。接続インターフェイスを見ると変換機能はあるようだ。データ伝送の実績があると言い張り、テストして証明して見せるという相手なので、テスト状況について電話してみたところ、準備中だと言う。実績があると言っていたので、毎日データ伝送しているものと思っていたが、これも、疑わしいものであると感じた。理論的には、接続できないことは、もう証明されているのに。私は迷っている。素直に教えてあげてよいのか・・・・接続テストの結果を待ったほうがいいのか・・・・?私は、実績があるという接続テスト結果を待ちたいと思う。なぜか、今回は、相手から言わたいと思う。私どもの設定が間違っていましたと。大人気ないが、今回はあまり助けようという気が起こらない。スケジュール的には、まだまだ取り戻せる範囲なので相手の出方を待って判断したいと思う。沸々と湧き上がる怒りを抑えきれない自分を感じる。
2006.08.25
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蒔かぬ種は生えぬ Harvest follows seedtimePluck not where you never planted
2006.08.24
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あるお客さんとホストTOホストでデータ伝送しようとしているが、これがなかなか接続できない。当方は、INS1500ですでに各社と実績があることから相手方の通信ソフトの設定にミスがあると見ているがこれが、なかなか認めようとしない。仕方がないので、今日、アクセスサーバー・認証サーバーやホストに詳細ログ情報を採取できる手配や解析技術要員を配置して約束の時間にスタンバイしていたが何と、データ送信しましたという電話が入った。前日、あれほど、私が送信してくださいという電話の後に送信するように依頼しておいたのに、それはどこかに飛んでしまったようだ。何ともレベルが・・・・・・とりあえず、詳細ログ情報を調査してところセンターには届いていたが、電話番号しかなかった。電話番号を聞いたところログに残っていたのは相手方の電話番号であることから、センターには届いていることが判明したが、すぐ切断する原因の解明には、後2日くらいの時間を要するということから今日は、そこでテストを打ち切った。私は考えた。 TCP/IPのリンクが確立されていないと。相手方の通信設定に誤りがあるのでは無いかと・・・・明日、相手方の通信設定内容を送付してもらおうと思う。大体、3回目にはうまく接続できるが、今回のようなケースははじめであり、更に担当者がのんびりしていることから爆発しそうである。怒りを抑えるのに顔をゆがめていたそうである。したがって、今日もヘロヘロである。疲れた。
2006.08.23
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今日は疲れた。声が夕方にはかすれてきた。へとへととかぐったりとかの表現がぴったりだ。お盆の休み明けで今週は、すごく忙しい。私は、その影響を受けて、めちゃくちゃ忙しい。Aさんと話していたら、Bさんからの電話で頭を切り替えるが大変だ。そこにCさんから電話で、てんやわんやで机の上は各会社の資料で一杯になり、頭は混乱した。そこに、予約していた人員のアサインができないという電話があり、爆発の一歩手前で一度電話を切ってしまった。5分くらい間をおいて、そこから電話で調整に入ったがこの時期は、交代で休暇を取るためなかなか難しい。明日、調整しようと思うが、約束を破るのは許せないと思うと怒りがこみ上げてくる。大きな貸しを作りたいと思うが、約束しているお客さんに何て説明しようか悩んでいる・・・・・・今日は、本当に疲れた。
2006.08.22
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今日、高校野球の夏の再試合であった。今日は打撃戦になるぞと思っていたが、そうでもなかった。両投手疲れているだろうから8点から10点くらいになるかも・・・・と思っていたが、その半分であった。駒苫は結果的に早実に敗れた。駒苫は色々な問題を起こし、選抜辞退、その後、夏の三連覇を期待された選手はプレシャーを感じて通常つぶれるものだが決勝まで進んできたことに敗れたとはいえ拍手を送りたい。両校の選手達は、生涯この日を忘れないだろう苦しい練習や、緊迫した試合の緊張感や勝利を得た瞬間の喜び、仲間達との目標に向かう一体感これを、今後の人生に生かして欲しいと思う。駒苫にとっては、残念な夏になったが、ある意味でこれでよかったのかも知れないと思う。2連覇したことで思いあがった選手が出たことを思い出し、スポーツの原点に帰る機会を教えてくれたような気がする。スポーツは礼に始まり礼に終わるというのは共通していることを思いだして欲しいと思う。学校や父母会の指導方針に期待したい。天狗になる選手を二度と出さないために。
2006.08.21
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今日は高校野球の決勝戦である。三連覇を目指す駒大苫小牧と初優勝を目指す早実。打撃戦になると思っていたが、投手戦になった。見ていてハラハラドキドキする試合であった。選手の顔を見ていると、早実の選手達はやはりスマートで都会にすんでいる感じであったが、駒苫の選手達には東北や北の風雪の中で生活しているような逞しさが感じられた。結果的には、明日、再試合となったが早実の斉藤投手は華奢な体で最終回は全部ストレートそれも144K~147K、すごいと思った。今大会のNO1投手は田中選手だと思っていたがそれは、間違っていたのかもしれない。15回投げて147Kはすごい。田中投手には、疲れがあるようで気になった。とにかく今大会は奇跡のような試合がたくさんあり見ごたえのある大会である。再試合となったが、明日もがんばれ、両校ともに。
2006.08.20
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休日ではあるが、昼間は高校野球、夜はバレーボールと巨人VS中日戦と何もできない日であった。三連覇を目指した駒苫が決勝に進出を決めた。しかし、田中投手の調子が今一なのが気になる試合であった。夜は、バレーボール、対韓国戦である。幸いなことに、勝てた。しかし、大山選手は徹底的にマークされていた。この試合で、また、存在をアピールする選手が出てきた。荒木選手や落合選手である。新しい選手がどんどん出てきて欲しいものである。新生全日本チームのレベルを高めて欲しい。大山選手には、マークされている中でも、得点できるようにもう一皮むけて欲しいと思う。それから、メグ選手にも早く復帰して、ムチのようなスパイクを見せて欲しいと期待している。思うのだが、勝負の世界は最終的にはガッツだと思う。彼らのガッツに期待したい・・・・・
2006.08.19
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今日、帰宅後TVを見ていたら、本当にあったアタックNO1という番組が放送されていた。菊間監督が率いる八王子実践の練習風景は、現在では珍しいスパルタ式である。それでも選手が付いてゆくこと、父兄からの文句が出ないのは、選手育成方針を理解していることと卒業生の中から多くの名選手を生み出しているからだろう。OBの選手達が言うには、「先生の指導があったから今の私があると思う、先生の言葉に負けてなるものかそれが、ピンチでの精神面を強くしたと思います」と者が多かったのが印象的であった。中田久美選手は愛知県の岡崎学園という高校のコーチに出向いていたが、レベルや意識が彼女が思ってレベルではなかったようである。まず、意識の向上に努力したことが流されていた。川合選手は新潟の新発田中央高校のコーチに行った。彼の指導は見ていてすごく解りやすかった。特にブロックの手首の使いかたはなるほどと思わせるものがあった。残念ながら、彼らは優勝はできなかったが最近の高校生が先生や大人を馬鹿にするような光景は無い。怒鳴られても、鬼コーチに涙を流しながら「お願いします」と声を発し頭を下げお願いする姿や、普段の会話試合で緊張している姿、ここには打算もなく今を勝ち抜くための純粋な姿があったと思う。全日本の選手達が、地方の高校生にコーチに出向く。この制度は、なかなかよいと思う。底辺を広げるためにも、もっと広げて欲しい制度である。
2006.08.18
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帰宅後、TVを見ていたら、九州の盲学校の生徒達の物語が紹介されていた。お風呂に入ろうとしていたが、思わず見続けた。彼らはアンサンブル部に所属していた。熱血指導者が2名紹介されていた。年配の教師は温厚であるが、若い教師は辛辣であった。彼らはその教師の下で練習に励んだ。教師が練習に立会うのは、一週間に一度である。盲学校の彼らは昼休みも練習に励んだ。そして、九州の地区予選に参加し金賞を受賞した。盲学校の生徒としては、初めての事だと紹介されていた。次は九州のチャンピオンを目指し練習に励んでいたが温厚な年配の教師が転勤となった。心のよりどころを失った彼らの音は乱れた。更に最上級生のリーダ的存在の2名が国家試験の受験のため退部を申し出た。この時、若い熱血教師は、その2名に対し、彼らの演奏を聞いた子供達の手紙を読んで聞かせた。その子供の達からの手紙を聞いて、彼らは思い留まった。そして、彼らは九州のチャンピオンとなった。それから、更に練習を積み重ねた。日本のチャンピオンを目指して。しかしながら、これをマスコミは放っておかなかった。この取材で彼らのリズムは狂った。更に、リーダ的存在の最上級生の1名が倒れた。若い教師は、彼の母親に謝った。厳しい練習のことを。母親が答えたことは、もっと鍛えてくださいという言葉であった。「目が見えない息子がいきいきとしたのはアンサンブルをはじめてからです。彼が、後、何年生きていられているかは解りませんが生きていた喜びを味わって欲しいのです。」と言った。教師はびっくりした、母親の言葉に。2週間後に彼は退院した。そこから、さらに猛練習が続いた。そして、全国大会で優勝した、目の見えない盲学生達が。日本では始めての快挙だそうです。インタビューで彼らが答えたことは共通していた。「全国チャンピオンになったことよりも、一緒に苦労した仲間を得たことが宝です。」と・・・・そして、彼らは今でも近況を連絡し交流している。この番組を見ていた私は自然と涙が出てきた。彼らは目が見えない。しかし、その中で普通の人々と対等に渡りあいある分野で全国チャンピオンになった。そこまでにたどり着くには、相当の練習が必要であり目に見えない息を合わせることが鍵であり、連帯意識が生まれたと思う。その心意気は後輩達に引き継がれていて、現在もアンサンブル部が存続していたことが放送されていた。ちなみに、最上級正の2名は国家試験に合格し独立した生活を送っていた。五体満足の人々は、私も含めて、彼らの努力を見習う必要があるなと感じた放送であった。
2006.08.17
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疲れて寝てしまった。
2006.08.16
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今日は朝から小雨がしとしとと降り戦争で亡くなった方々の心の無念を伝えているような日だった。朝から、総理の靖国参拝を問題視しての報道がされていた。私には戦争の経験は無い。しかし、日本国民として戦争に出兵し戦死した方々に敬意を表する気持ちはもっているし、それが当然だと思っている。確かに戦争で日本軍はアジアにおいて、言葉に表せないことをしていたことは事実である。しかし、日本人はそれに値する代償を受けた。原爆である。世界で原爆の被害を受けた国は日本だけである。その事実をアジアの人々はどう理解しているのだろうか・・・?高い高い代償である。原爆が落下された付近には何も残っていなかった。人の死骸も、草も、家も・・・・向こう30年は草木も育た無いだろうと言われたがヨモギが目を出したそうである。子孫が、国のために命を投げ出した祖先を参拝して何が悪いのだろうか・・・・・?国内のことには、干渉してほしくないと私は思う。その国その国の文化や教えがあるのだからそれを尊重すべきと考える。しかし、国の求心力を高めるために、外部に敵対勢力を造り、それを攻撃するような体制造りは賛成できない。現在、レバノンで勃発している戦争でも、一番被害を受けているのは、武器を所持しない国民である。戦争とは、平和とは何かについて考える日ではないだろうか今日の8.15という日は・・・・・・・?
2006.08.15
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今日は朝からえらい目にあった。渋谷に行き銀座線に乗ろうと思ったら東横線に出口が人で一杯でかつ電気が消えていた。どうしたんだろうか・・・・・? と思いアナウンスに耳を傾けていたら「ただいま地下鉄は全線停止中です」の放送が流されていた。 田園都市線はどうかな・・・・? と思い駅員に聞いたところ停止中だという。とりあえず、人で暑いので駅の外に出たところ駅前には消防車が来ていてなにやら活動している。火事かなと思い見ていたが煙は出ていない。そうしている間に時間はすぎて行く。このままだと遅刻してしまう。バスにしようと思いバス停に行ったところ人で一杯だ。これでは、間に合いそうも無い、と思い会社へ遅れるかも知れないと連絡をいれあたりを見渡す。歩いて行くかと歩くが暑いので、すぐ切り替えタクシーにしようと交差点で待っていると幸いなことにすぐ捕まえることができた。そのまま、乗り込み会社まで行き、遅刻せずに済んだが歩いてきた人々もかなりいたようだ。電気がSTOPしただけでこの影響だから、地震が発生した場合は測り知れない事態になる可能性が非常に高い。自分の足で帰宅できるよう、体を鍛える必要性を感じた。
2006.08.14
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1936年8月11日、ベルリンオリンピック女子200m平泳ぎで、前畑秀子選手が日本人女性として初の金メダルを獲得した。この模様を中継していたラジオの河西アナウンサーは「前畑がんばれ」と36回も絶叫し日本中を沸かせた。
2006.08.13
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午後2時半頃だろうか・・・?床屋に行き家に帰るため道を歩いていると空が突然暗くなり雷がなり始めた。家についてしばらくすると更に大きな雷がなり始めた。それも何度も落ちた。そうすると次は雨が降り始めた。それも、徐々に強くなりよく殴りになった。窓に当たり大きな音を立てている。こんな日はおとなしく家にいるに限る。しかし、1時間もすると雨は上がっていた。瞬間的集中豪雨か・・・・・?TVをみていたら、臨時ニュースで山の手線がSTOPしているとの報道が流れていた。雷のためのようである。出かけなくてよかったと思うが、これくらいのことで電車が停止するようでは、大型台風がきたときはやばそうだ。都市は華やかだが、自然の力には弱そうだ。特に雪には全く弱そうである。早く田舎に引越ししたいものである。そんな安全な田舎があるだろうか・・・・・?
2006.08.12
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岐阜県庁の裏金が大きく取り上げられている。それも年間に4億円くらい捻出していたようである。更にそれらを防止するために設けた監査機関も参加していたという。これでは、表面にでて来るわけが無い。県庁全体の組織がからんでいたということになる。これが民間企業であればその不正を働いた人々は首である。しかし、処分されたという記事はまだ流れてこない。県民を馬鹿にしていることになる。現在一般の企業ではコンプライアンス教育に全力を挙げている。社員に対する教育も繰り返し繰り返し行われている。個人情報の漏洩や法令違反した社員が出た場合その会社の企業ブランドやイメージは、測り知れないダメージを受け、最悪の場合、倒産に結びつく。最近の例を挙げると、三菱自動車、パロママンションの強度を偽った販売会社三菱はグループの力で何とか持ち堪えたが、マンションの販売会社は、大幅に縮小となった。パロマはやがて倒産の道をたどるだろう。民間の場合は、上記のようになる。社会保険庁や岐阜県庁の場合は、今後どのように進展し国民や県民の信頼を回復するのだろうか・・・・?信頼の回復は無理かも知れない、その可能性は非常に高い。検察や警察の法務機関が介入する時期だと思うのだが・・・?私が思うにはコンプライアンス教育が必要な方々は公務員や議員や民間のTOP連中だと思う。一般の国民や庶民は常識的にはある組織の中で働き狭いながらも自分の家庭を守ることで精一杯なのである。だから、自分で自分の首を絞めるようなことには極力手を出さないようにしているにが実情である。それでも、手を染めるときは上からの命令によるものである。不正を働いた者達への神罰が下ることを望む。
2006.08.11
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1950年(昭和25年)08月10日、日本政府は「警察予備隊令」を公布した。警察予備隊とは、陸上自衛隊の前前身で、1952年には保安隊と名称を変えた。1950年6月、北朝鮮の韓国侵略によって朝鮮戦争が勃発した。米国は韓国支援のために日本に駐留していた極東陸海空軍を投入した。要するに、占領軍だった米国軍が日本にいなくなったわけである。日本の治安を懸念した米国政府は日本軍の復活の指令をマッカサー元帥に伝えた。米国政府とGHQと旧日本軍将校の間で調整の結果アジアの安全を維持するためにという名目で警察の管理下として部隊を創設するという制限付で日本政府に対し国内警備のため新規部隊(75000人)の創設の書簡を送った。日本政府はこの書簡に従い8月10日「警察予備隊令」の公布をした。本来の米国の目的は、米国駐留軍が不在となった日本国内において反乱や暴動が発生することを懸念し、それを防ぐためだった。これが独立し現在の自衛隊へと発展している。蛇足ではあるが朝鮮戦争では、皮肉なことに日本は好景気に湧き第二次大戦の敗戦国ながらその再生力は世界を驚愕させた。日本人には、それだけの底力があるということの証明だと思う。その後の発展性を見ていると更にそう思えてならない。やがては、世界を牽引する民族かも・・・・・・・?そうあって欲しい。
2006.08.10
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TVを見ていたら今日は長崎に原爆が投下された日だという。原爆投下といえば広島が世間では知られている。昭和20年8月9日午前11時2分米国のB29爆撃機「ボックス・カー」が長崎市に原爆を投下した。市街は全滅し約7万の市民が亡くなったと言われている。その後の調査で、原爆症などで亡くなった人々はその倍の約14万人~15万人と言われている。TVでは、「原爆を浴びるのは長崎を最後にして欲しい」「戦争は絶対してはいけない」「被害を被るのは、力の無い市民なのだから」という、長崎市民の声が圧倒的であった。しかしながら、現在、レバノンでは戦争が続いている。宗教的な問題が絡んでいるから、すごく厄介である。だけど、一般市民は武器も持っていないのにもかかわらず、攻撃されている。ウイーン条約からみたら国際法違反である。しかし、戦争は続いている。日本国は敗戦により、政教分離を図ったが中東は、いまだそれはなされていない。その辺のところが遅れているというか神にすがれば全ては解決するという教えか解らないが、拝んで全てが解決するのであれば国民皆が拝礼するでしょう・・・・・?しかし、現実的には何も解決していない事を彼らはどう受け止めているのだろうか・・・・?狭い狭い世界の中で世界の進歩を知らず派閥抗争に明け暮れているとしか思えない・・・・・?約、半世紀送れている世界をみたような気がする。原爆を1ヶ投下したら、終わりなのに・・・・・何も解っていない悲しき民族を見たような気がしてならない。私の偏見でしょうか・・・・・?
2006.08.09
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今日は瓦の日である。カワラは元々サンスクリット語でインドから中国を経て、仏教とともに日本に入ったものといわれている。当初は寺院や宮殿に利用されていた。戦国時代には城郭の屋根に利用されるようになった。江戸時代初期は、庶民の瓦葺きは禁止されていたが1720年頃には、大火を防ぐ目的で瓦葺きが奨励された。明治以降は、西洋建築が進み洋風瓦が登場して現在では日本の瓦は世界で最も種類やデザインが豊富だと言われている。
2006.08.08
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今朝、ニュースを見て驚いた。田中さんが敗北した。強烈に透明化を進め、旧勢力からかなりの反発を浴びていたことが思い出される。地方には大きな産業がない。だから公共事業は必要であるのは理解できる。ダムや道路の工事は地方にとっては必要である。但し、ダムが必要か、道路の舗装が絶対必要か・・・・?と言えば、そうでもない。マイナスの作用も出ている。ダムや河川を整備したことにより、川から魚が消えた。大変、水はきれいになったが、魚は消えた。中途半端なダムを造ったために、理論的MAX値を越えた大雨が降った場合は、キャパシティを越える危機を感じた職員が水門を開いてしまう。下流に住んでいる住民はその放流された多量の水の犠牲になっている事実は、なかなか報道されていない。話がそれてしまった。田中さんが落選したことで、旧体質に戻るのでは無いかと心配である。確かに田中さんは強引なところがあったことは事実である。しかし、ここで旧体質に戻っては長野県の未来は・・・・?長野県は好きな国である。四季を通じて特徴があり特に冬はスキーができて、食べ物のも好きである。新知事になった方には、単に旧勢力に戻すのではなく自分の子供や孫の時代になった長野県の未来を考えた政策を期待してやまない。
2006.08.07
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今日から高校野球が始まった。開会式から見ていたが、宣誓を行った選手もとても落ち着いていて声もはっきりしてなかなかよかった。第二試合の横浜vs大阪桐蔭は終盤まで接戦のいいゲームだったが、7回にいっきに桐蔭が点をいれ横浜を突き放した。こんなに差が付く試合になるとは思わなかった。できれば桐蔭は4強には入ってほしい。
2006.08.06
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今日、HEROSのファイトがTVで放送されていた。第1試合に戦うフリータは惜しかった。何度もチャンスがあったのに、経験の差としかいいようがない。彼には光るものが見える。これから更なる練習を積んで行けば一流のファイターに成長するような気がする。その点、インド人と戦った日本人は相手のケリを受けもうドクターストップかなと思っていたら最後の最後には勝った。この辺はあきらめないというか勝利に対する執念というか、経験だろうと思う。とにかく勝ってよかった。桜庭選手の試合には、ハラハラした。並みの選手なら、Downした段階でレフリーストップだっただろう。しかし意識が朦朧とする中で本能的に戦うスピリットを見せ、最後には勝利した。勝ててよかった。戦場を変えて負けたのでは格好がつかないし・・・・・・とにかく勝ててよかった。ビールで勝利を祝い乾杯しよう・・・・・
2006.08.05
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今日はお箸の日で箸供養を行う日です。場所は日枝神社だそうです。日枝神社にはよく行っていたがこれは知らなかった。お箸は古来より使った人の霊が宿ると信じられていたそうで、むやみに捨てると禍があると言われ使わなくなったお箸は折り、霊を自分に戻すという箸折峠の伝説もあるそうです。確かに、ご飯の後、割り箸は折ってしまうことが多いですね。お箸は日本人が最もお世話になっている物なので大切に扱いたいものですね。この頃は、割り箸の値段も騰がり、お店や居酒屋は大変なようで、my箸を持って行くと割り引いてくれるお店も増えているようです。
2006.08.04
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江戸時代に八代将軍吉宗が設置した。1721年、江戸城の辰の口に評定所前(東京駅の北口あたり)に設置したという。庶民からの政治や経済に対する意見や要望を聞くことが目的で、鍵は吉宗が自から管理していた。有名なことでは、小石川養生所の実現がある。町医者が庶民のための治療院を建てることを進言しこれが受け入れられて建設された。もっと時代をさかのぼると北条氏康がこの制度を採用していた。匿名は禁止で訴えの内容は多種に渡っていた。役人の不正も訴え出るように奨励されていて、町人や農民が勝訴したことを示す資料も残っているという。現代の世の中でも、小渕首相か海部首相の時この制度は実地されたが、今はどうなっただろうか・・・?今はツールは豊富だが、役人の不正が多い今日この制度が復活したら・・・・・・?
2006.08.03
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新暦では夏の盛りの8月も旧暦の秋。月の異称や季語も秋のイメージうを誘う。代表的な異称「葉月」は、中国では月に生えると信じられていた桂の葉の月という意味だそうだ。季節の言葉としては残暑、晩夏、秋暑、夕立、土用波、盆踊り雲の峰、蝉しぐれ、線香花火、虫の音などがある。青山通りではすでに蝉の鳴き声が響いている。
2006.08.02
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8・1=パイと読むことから健全な娯楽としての麻雀をPRするため全国麻雀組合総連合会が制定した。
2006.08.01
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