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今日はチケット購入のため渋谷のピアに行ったのだがなんとすでに30名くらいが並んでいた。私は34番だった。これでは、良い席は購入できないかもな・・・?と思っていたが、案の定良い席のチケットは購入できなかった。とりあえず、がまんして購入した。わずか15分でアリーナや1階席は席はなかった。すごい人気だと感心した。次に新宿に行きセキュリティソフトの購入。更新料無料のパッケージ版を購入した。ついでにミニキーボードとLANケーブルを購入。外付けのHDについては、ずいぶん悩んだ。今、すぐ購入する必要があるわけではないが大事な設計書等は、HDに保管している。HDが壊れたら、全てがパーになる。従って、バックアップ用のHDがほしかったのだ。結局、悩んだあげく250GのHDを購入した。紙袋に製品をいれ持ち帰ったが、かなり重い。手がいたくなった。家に帰り、早速接続した。モバイル用のPCをLAN接続、インターネットに接続できた。キーボードはディスクトップへ接続、スペースをあまりとらずかなり良い。HDも接続しDISKCOPYを行うが、かなりの時間を要する。初期計測で16時間と表示している。このままにして寝よう。
2006.09.30
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今日は、朝から肉体労働で疲れました。10月中旬に本社移転に伴い、不要と思われる帳票等の廃棄作業をおこなったためである。プロジェクトルームに直行し、テスト結果等の箱詰め。本社に戻り、倉庫内の整理と、普段使わない筋肉を使ったのと、疲労困憊で、ぐったりである。20時頃帰宅したが、そのまま寝てしまい今、目が覚めたのだが、腕の筋肉や腰が痛い。明日は、もっと痛くなる可能性が高い。やはり、普段からある程度の運動をしていないと体力や筋肉が維持できなくなり低下してゆくことを再認識した。ランニングでもはじめようかな・・・・・・?スキーもできなくなってしまうかなと心配だ・・・・・
2006.09.29
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日本ハムが最終戦でソフトバンクを下し1位通過した。場所は地元札幌ドームで観客は約4万5千人。新庄の背番号は63番、いつもの1番ではない。阪神入団当時の背番号である。試合後、新庄選手の引退セレモニーが行われた。しかし、それは過去に見たこともないセレモニーだった。照明が消えたドームに一点のスポットライトが付いた。その中に新庄選手の姿が浮かび出された。大型ビジョンには、これまでの彼の姿が写しだされていた。それを見ていた新庄も思わず涙ぐんでいた。彼は、グランドにグローブを置き、更に背番号63のユニホームを脱ぎグランドに置いて右手をその上に乗せ頭を垂れる。黒のアンダーシャツには博多弁でメッセージが記入されていた。一言も言葉を発しないセレモニースポットライトを一人占めにする新庄選手ユニホームを脱ぎ敬意を表するように頭を下げる姿勢アンダーシャツを利用してのメッセージプレイオフがまだ残っているにもかかわらずの引退セレモニー・・・?最後までが格好よすぎる新庄選手彼の企画なのか・・・? 球団関係者なのか・・・?正直にいって日本ハムが1位通過するとは思わなかった。また、この日、新庄選手の引退セレモニーがあるとは思わなかった。その引退セレモニーも言葉を発することなく、感謝の気持ちを無言という形で表現するようなセレモニーであった。全てが予想外の出来事であった。日本ハムには、今の勢いを持続し最低リーグ優勝して欲しい。できれば、日本シリーズで優勝し北海道に日本一を持ち帰って欲しい。夏の高校野球では、駒大苫小牧が準優勝だっただけによけいに強くそれを感じた。新庄選手には、プレイオフや日本シリーズでも活躍し引退の年を生涯忘れえぬ時として自身の心に刻むことを期待したい。そして、我々は日本初の無言のセレモニーを行った男として個性的な新庄選手の名前を忘れることは無いだろう。
2006.09.28
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いつも通勤で利用している地下鉄銀座線。8時を過ぎると大変な混雑である。銀座線始発の渋谷駅は何故か2階からの出発である。今日は、その銀座線が日本最初の地下鉄の起工式が行われた日だそうです。世界で14番目だという。へえーと思いながら、電車に乗り見回したが、それを記念するポスター等もなく、大多数の人々は知らないと思われる。外苑前駅では、今日の野球のための帰宅の際の切符を事前に購入するよう看板が出ていた。ジャズのスタンダードに「A列車で行こう」という曲がある。このA列車はNYの地下鉄のことである。なんとなくこの曲を思い出したが関係は特にない。銀座線は渋谷から浅草まで走っているが、妙なカーブが多い。それは、皇居を避けているためである。皇居の上空をヘリコプターや飛行機が飛ぶことは禁止されていることと同じで地下もそのようである。銀座線は良い電車を提供しているわけではなく、かつホームは狭くベストとは言いがたいが、なんとなく響きがよくまた乗、客は乗車前に整然と並び電車を待っている。客観的に見ているとなんとなく品がいいように見えるのです。いつも乗っている地下鉄の電車が日本初とは思わなかった。
2006.09.27
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プライドで人気のあった桜庭選手が練習中急に気分が悪くなり、嘔吐し緊急入院したというニュースが出ていた。思わず、スポーツ新聞を買ってしまった。現在、精密検査も受けられない状態であるという。どうも、原因は。8・5スミルノヴァス戦での頭部を殴られたときのダメージの影響ではないかという推測であった。あの時は、もうレフリーストップだなと思っていたがなぜか、それもなく、大逆転勝ちを収めたが、顔は腫れ上がっていた。長年に渡る激闘により、ぼろぼろとなっていた身体にさらに8・5での強烈なパンチにより目に見えないダメージを受けこれが急に現れてきたのか・・・・・?2週間後に迫ったHEROSへの出場は無理であろう・・・過激なスポーツなので、桜庭選手には無理をせず休養して体調の回復に努めて欲しい。ビル・ロビンソン選手が、桜庭選手がまだTVで有名になる前に「私の弟子の中でNo1Boyは、桜庭だ」と言っていたことが思い出される。
2006.09.26
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巨人軍桑田選手が球団HPで決別宣言をした。原監督にも、球団首脳陣にも相談はなかったという。最近は、出番もなく、来年も出番は無いという自己判断だったのだろうが、何とも時期が悪いような気がしてならないし、他に方法があったろうにと思う。桑田選手からみたら、何の音沙汰もない球団に対するしっぺ返しなのか・・・・?振り返ると巨人軍では、将来性ある若い選手が酷使されつぶれて行くケースと、他チームの大物選手を引き抜き少し成績が落ちるとベンチウオマーになるケースが多い。投手で若い選手が2~3年で首か移籍になっている。名前はすぐ出て来ないが・・・・後者では、清原、ローズ、江藤がこれに該当する。桑田はこれを思い出したのかな・・・・?なんとなく桑田選手の気持ちは理解できるような気がする。球団の桑田に対する詳細な対応は新聞ではわからないが球団に対する桑田の貢献度は高いと思う。もう少し、両者の間で話し合いが持たれて、退団、移籍するにしても野球に興味を持っている子供達の夢を壊すような行動と結果には成らないよう配慮願いたいものである。
2006.09.25
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スポーツ新聞を買いに行きました。昨日のつま恋のコンサートの模様が記載さいれているはずだと、思いながら・・・・載っていました。 31年振りで観客は35000人だそうです。コンサートを開くまでの経緯が載っていた。拓郎が昨年7月にこうせつと会った時、「もう一度やろう、つま恋という手もある」これがきっかけで今回のコンサートになったわけであるがなんと、準備に1年も費やしていた。アルフィーの柿崎が言っていた。「拓郎さんは、すごい慎重なんですよ」と1年の準備期間を要したのはそのせいなのだろう。飛入参加は、ムッシュカマヤツと中島みゆきだ。観客は大半が頭は薄く、お腹がでた団魂世代であるが年代にとらわれず感激のコンサートだったと、新聞では伝えている。拓郎ももう還暦だ、あと数年しか歌えないだろうそれを、思うと今回のコンサートに行けず残念でしかたが無い。11月の武道館のチケットは、絶対購入しよう。
2006.09.24
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今日は13時から拓郎、かぐや姫の31年振りのコンサートが行われる。FM放送で聴けるようなのでチュウナーを合わせるが聞こえない。しょうがないので閉まっておいた無線機を取り出し周波数を合わせるが、やはりだめだった。NHKのBS放送で放送しているのだが、私の家には無い。このところ民放では、鈴鹿8耐もBS放送になっていることからテレビを買い換えるかな・・・・・?しかし、それではNHKの戦略に乗ってしまうし・・・・やがて、DVDが出るから、それで我慢しよう。しかし、見に行きたかった。とりあえず、11月の武道館のチケットは押えよう。それまでには、疲れもとれているだろう・・・
2006.09.23
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入学式や卒業式では、国旗掲揚の時は起立し、国家斉唱で君が代を歌うことは当たり前だと思っていたが昨日、東京地裁でそれらを強要することは、憲法の第19条の思想及び良心の自由に違反するという判決がでた。思想や宗教や心の中で思うことは、法に触れない限り確かに自由だが、卒業式や入学式で、君が代斉唱のときや国旗掲揚のとき、数名の先生が起立せず椅子に座っているのは異様に見えると思われてならない。例えば、授業で先生が入ってくる。クラス委員長は起立、礼と言う。その時、生徒の一人が起立しなかったとしよう。その先生は、きっと怒りだすだろう。その時、私の主義に合いません、と答えたら先生は、なんと答えるだろうか・・・?社会の常識、学校のルール、とか言うだろうと思う。生徒にはそう言い、従わせようとするだろう。たとえば、オリンピックで優勝したとしよう。日の丸が流れた時、主義主張に合わないのでと言って、そこから去るのでしょうか・・・?おそらく、去る人はいないと思う。去ったとしたら、その国のモラルが問われるのではないだろうか・・・・?高校野球で、勝利すると校歌が流れる。選手は皆、校歌をうたっているようだ。俺は、学校のためにやっているのではない。俺のためにやっているのだ。といってそこから、去ったら・・・・・・?日の丸とか君が代は強制されたものではなく狭い意味での校歌や校旗ではないだろうか・・・?会社に入れば、社旗・社歌があり、社章が貸与される。それをスーツに付け誇りとする。日本というレベルでとらえれば、それが君が代であり日の丸ではないだろうか・・・・?新聞を読むと、以前から教育委員会からの強制的な指導があったようであるが、その実態はわからない。私が思うには、そういう反対する行動をとる先生たちを見ている生徒たちがどう思うか、どういう影響を与えているかということの方が重要だと思う。思いを同じくする生徒、おかしいな感じる生徒先生たちは生徒たちにどう説明しているのだろうか・・・?この裁判には、生徒たちへの影響が配慮されていない。国旗掲揚や国家斉唱時の起立は自然と出るもので裁判で判断する以前の問題ではないだろうか・・・?
2006.09.22
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最近、飲酒運転での事故や飲酒運転で逮捕されるニュースが報道されている。それに伴い、刑の厳罰化が検討化されている。それで解決するのだろうか・・・・?逆に事故を起こしたら、酒を飲んでいなくても逃げるのではないだろうか・・・・?外国でも飲酒運転では苦労したようである。そこで考えられたのが、車とアルコール検知器が連結して、息を吹きかけアルコールを検知するとエンジンがかからないようにすること。これなら、飲酒運転したくてもできない。日本には、そういう装置はないか・・・・?インターネットで調べて見ると、検知器はたくさんあった。車と連結している検知器はないかと見ると、結構ある。サーブはもう付いているようである。日産も検討しているようである。価格もそんなに高くなく1万~3万くらいである。刑の厳罰化を検討するよりも、こういう装置の標準装備を義務化する検討したほうが早いのでないだろうか・・・?根本的解決策ではないが、エンジンが始動しないのだから乗りたくても乗れない。対策案としては有効だと思うのだが・・・・・
2006.09.21
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タイで無血クーデターが発生したようだ。原因は首相の政治手腕を批判してのことのようだ。クーデターといってもあまりピンと来ないがテレビを見ている限りでは撃ち合いも無いようで市民が町を歩いている。国民がこのクーデターを支持していることの表われか・・・?日本ではもう考えられないことなので日本て平和だなと思う、それはどこから来ているのか・・・?日本での平和というものついて考えらせられる事案である。タイのクーデターが民主化の後退に繋がらなければいいのだが・・・・・?
2006.09.20
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ママさんは、50歳を過ぎて体調を崩し入退院を繰り返した。数年前、拓郎の肺ガンを知った。しかし、拓郎は手術後半年で全国ツアーに復帰した。その頃のアルバムに「人間の【い】」にこんな一節があった。「残り少ない 生きていたい」「拓郎さんも、こんなふうに思うんだ」なぜかほっとしたという。拓郎さんの姿をみて、元気を分けてもらいたい。そして一緒に還暦を迎えたいと感じたという・・・・店のなかでは古い歌が流れていた。そしていま私は思っています、明日からもこうして生きてゆくだろうと・・・・毎日、同じ繰り返しの生活になるが、その中にも小さなものでもいいから、心の支えになるものを持っている人間は強いと思う。それが子供でも、家族でも、歌でも・・・・
2006.09.19
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北海道室蘭市に拓郎の歌しか流さない居酒屋があるという記事を発見したので紹介する。店の名は「居酒屋拓郎」というそうだ。夜7時、東室蘭の駅前に「今日までそして明日から」の歌が流れて店がOPENするのだそうだ。店のママさんは拓郎と同じ年だといい、若者の代弁者だった拓郎のファンだったので店の名前をこれに決めたという。そんな夜を22年も繰り返してきたという。拓郎は70年代の若者の代弁者だった。75年のつま恋コンサートのオールナイトコンサートはいまや伝説となった。今年9月に、また、つま恋でコンサートを行うという。しかし、今回は夜の21時頃までのようである。もう、体力が持たないから、これが最後だろう。長時間のライブは・・・・・・それらを考慮して、ファンは最後だと思い足を運ぶ。店のママさんも最後のコンサートに行くという。拓郎ががんばれるのだから、私もがんばれる。ママさんはそういって、歌の力はすごいという。聞き手に夢や希望を与えてくれるからと・・・・・
2006.09.18
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西日本の各地で台風の被害が出ている。こちらも雨がだんだんと強くなってきている。こんな日は外出を控えて家にいるに限る。
2006.09.17
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オウム真理教の教祖の死刑が確定した。ここまで来るのに10年の月日を要している。詳しいことは解らないが、後々のためにも即決でよかったような気がするが・・・・そもそも毒を用いて関係もない民衆を殺すような人を多くの時間と費用をかける必要があるのだろうか・・・若い弁護士夫婦とその小さな子供を殺害したことは極刑に値する。それなのに10年間も判決が決まらない。サリンで被害にあった人々の中でまだ完全に回復していない人もいる。死んだ人もいる。遺族や被害者のことを考えると死刑の判決は速やかに出すべきではなかったのでは無いだろうか・・・・?
2006.09.16
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自民党総裁選でほぼ当選確実といわれている安部さんであるが、討論会を聞いていても具体性が見えてこない。「美しい日本国」とか「憲法改正」とか言っているが「現状の日本は、いまこうで、ここがよくないだからここを変える」そのための具体的な政策はこれとこれだ」というように説明してくれるとよいのだが、キャッチフレーズ、スローガンのみで中身が見えてこない。安部さんに比べて麻生さんや谷垣さんはまだましであるが新垣さんの消費税10%は少し乱暴だと思う。10%にする前にもっと改革するべき部分はあると国民は感じているのに、そこはSKIPしている。麻生さんは、外交面での実績はあるが、今回の総裁選ではまだ本音の部分は隠しているような気がする。あたり障り無い範囲で答えているのではないか・・・?両氏のその点が残念である。いずれにしても、中身の無い阿部さんが首相になったら怖いと感じる。なんせ中国への歴史的事実まで認めない超タカ派だから・・・・・
2006.09.15
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植草教授がまた逮捕された。2004年04月に品川駅で手鏡による行為で現行犯逮捕されたが、無罪を主張していた。早稲田大学を追われたが、幸いある大学が客員教授として採用してくれたにもかかわらず、今度はチカン行為での逮捕である。お酒を飲んでいたようである。話のきれもよいのに・・・・・・残念である。これはもう病気だ。講義を受けている女子大生だと思われるが「講義で偉そうなこと言ってるのに最低ね。もう、授業は受けたくない」と言っていた。信用を得るまでは長い時間を要するが信用を失うのは一瞬だ。お酒には、気をつけよう。
2006.09.14
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テレビでは放送されなかったが、無冠の帝王といわれたクロアチアの国会議員でもあるミルコ・クロコップ選手がプライド無差別級で遂に優勝した。いつもいいところまで行くが優勝できない。99年はK1で準優勝、03年プライドではヘビー級暫定王者決定戦でノゲイラ選手に判定負け昨年は、ヒョードル選手に挑んで判定負け。今大会に出場している選手達も超一流である。シウバ、ハント、ノゲイラ兄弟、バーネット日本人では、藤田、箕濃輪、吉田とそうそうたるメンバーである。1回戦で箕濃輪を、二回戦で吉田を三回戦でシウバをそして決勝では、元UFCヘビー級王者バーネット選手をKOし、初タイトルを奪取した。リング上で男泣きしたそうである。一時は、ミルコの時代は終わったとも言われていたが試合を続け結果を残しながら、遂にのぼりつめた。しかし、彼の頭にあるのは世界最強といわれているヒョードル選手との対戦で勝つことである。彼は、優勝して喜んではいるが、ヒョードル選手に勝つまでは俺が世界一だとは思っていないだろう。今日は、その通過点だと思っていると思う。現状に満足したら、ヒョードル選手には勝てない。大晦日にヒョードル選手との対戦がほぼ決定的である。大晦日が楽しみである。ミルコ選手もやはり、苦難の道を歩んできた。もう、彼の時代は終わったといわれながらその声を、打ち砕くようにがむしゃらに試合をこなしてきた。もう地位も名誉も手に入れたのに、なぜリスクを負ってまでも試合を続けたのか・・・・?そこに、彼の地道な努力を見ることができる。ゴルフで優勝した宮里選手とおなじ匂いや空気を感じとることができる。
2006.09.13
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日曜日は、各地でいろんなスポーツが開催された。ゴルフ、テニス、陸上競技、相撲、競馬、F1、世界GP等昼間は、コニカミノルタ杯を見ていたが雨・強風などコンデションはよく無い中でじっと耐え忍び、勝負に対する心を強く維持し続けた宮里選手が優勝した。解説者が「精神的に強くなりました。驚きです。」と言っていた。優勝インタビューで「ほっとした」という言葉の裏に期待に対するプレシャーと戦っていたことが伺える。人生においても、じっと耐え忍ぶ時期があるそんな時でもくさらず、現在の仕事の中に何かを見出し工夫を重ねるなどして努力してゆけば、明かりが見えてくる。そんなことを、身をもって示しているような優勝だと思う。
2006.09.12
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あれから5年も経っていたとは気がつかなかった。今日は、特集を見ている。時の流れは速くて、忘れかけていた。当時、富士銀行という名前の銀行も今は無い。テロリスト達は本気でアメリカに勝つつもりだったのか常識的に考えたら、とても無理だと思うのだが・・?最近は、あれはアメリカの敵を作るための演出では・・・・?という声もでているが、どちらにしても被害者や遺族にとっては、忘れえぬ出来事となった。アメリカがとった行動は、テロ撲滅作戦であった。しかし、それは、戦争というものを拡大させた結果となった。テログループは世界に拡散しているようである。被害者はいつも一般市民である。宗教や利権を超えて妥協できる点を見出すことは不可能なのだろうか・・・・?それとも、力でねじ伏せるしかないのだろうか・・・?
2006.09.11
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人の蠅を追うより我が蠅を追え
2006.09.10
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人の七難より我が十難
2006.09.09
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人の背中は見ゆれど我が背中は見えぬ
2006.09.08
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、 情報セキュリティの最終的目的は強い(1 )を作ることである。そのためには ・(2 )の保護 ・(3 )からの信頼獲得 ・上記の結果、(4 )(5 )の維持向上につながり最終目的に結びつくわけである。 ふむふむ・・・そうであるか・・・・?
2006.09.07
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情報セキュリティの指標とは(1 )(2 )(3 )である。(1 )はアクセスコントロールとも呼ばれ許可された者だけが情報にアクセスできることを言う。(2 )は情報が完全で正確であることを保障すること。インティグリティともいう。(3 )は情報を必要とする時に、いつでも利用可能な状態にあることを保障することを言う。
2006.09.06
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暑い暑い日で、もうだめです。今日はシャワーを浴びて体の体温を下げて寝るだけだ。 飯ものどを通らない。
2006.09.05
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周辺機器のインストールCDを探すがなかなか見つからない。オフイスとDVDライトソフトとGAME用ソフトのみ。DVD-RWのCDは見つからない。うーん どこだ。 などとうなりながらインストール用ソフトを探している。
2006.09.04
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周辺機器のインストールに着手するが、CDが見当たらないソフトもある。とりあえずあるものからインストールして行こう。すこし、長くかかりそうだ。今度は、リカバリーを取っておこう。もったいない1日であった。
2006.09.03
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今日は午後からメインPCの復旧作業に着手した。Bootパーテーションをシステムパーテーションに戻したりしてインターネット接続の設定を行うが、どうしてもだめである。そこで、外に出て散歩しながら考えた。復旧手順をどう進めてきたか・・・手順に間違いはないし、インストールも無事に行っている。にもかかわらず、インターネット接続ができない。ADSLの機器もサブのPCでは問題なく接続できる。後、なにが不足しているのか・・・・・?もしかしてハードの故障か・・・・・?ハードの故障なら障害情報が表示されるはずだが・・・いろいろ考えながら帰宅してDISKを見ても問題なし。次にシステム情報をみても特に問題なし。次にデバイスマネジャーを見てみた。なんと、大きな?マークがある。もしかしてドライバーが無いということか・・・・・?早速、ドライバーが格納されているCDを探すがなかなか見つからない。ようやく見つけてインストールを行いデバイスマネジャーを見ると、?マークは消えていた。本来ならば、ここでセキュリティソフトのインストールだが即、インターネットへの設定を行い接続してみた。何の抵抗もなく接続できた。次にメールの設定を行う。これも問題なく接続できた。原因は、ドライバーが何かの影響で破壊されたこと。更に、OSを再インストールしたために全部のドライバーがクリアーされたためであった。何とか復旧できたので、セキュリティソフトを入れてWindowsのUpdateを行ったが終わったのは22時であった。明日は、周辺機器のインストールをする予定だがCDを探すのが大変だ。疲れた1日であった。
2006.09.02
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今日は防災の日です。1923年9月1日、午前11時58分、関東大震災が発生した。死者約9万2000人、行方不明約4万3000人、倒壊、焼失家屋13万軒余りの被害をもたらした。政府は1961年にこの日を防災の日と定め、今日を中心とした「防災週間」には、全国各地で防災訓練や防災施設の点検などを行うようになった。江戸時代には二百十日は農家の三大厄日の一つとされていた。二百十日とは新暦では9月1日前後で一致するが旧暦では7月17日から8月11日前後までで一定ではない。いずれにしても、昔からよく無い日であったようである。
2006.09.01
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