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GWにお台場ハワイ・フェスティバル2006が開催されます。フラダンスにレイメイキングにとハワイアンスピリチュアル溢れる友人がフェスティバルのハワイアン・インターナショナル・マーケットに出展する「UMAHANA」のスペースでお手伝いをしてます。レイメイキング&ラウハラブレスレットのワークショップがあるそうなので、興味のある方いらっしゃいましたら、ぜひのぞいてみてください。ハワイアンレイといえば、ハイビスカスやブーゲンビリアのイメージだったのですが、グリーンを使ったりと、実はかなりバラエティに富んでいるのですよね。お台場ハワイ・フェスティバル2006>お台場ハワイ・フェスティバル2006++++写真はアロマアクセサリーワークショップの今回の新作です。天然石ビーズ、貝ビーズ、珊瑚ビーズとスワロフスキービーズ等を組み合わせて作ります。初めての方でも15分~30分ほどで簡単にできます。ワークショップの詳細はホームページにてご覧いただけます。aroma accessory mikoma>aroma accessory mikoma
2006.04.29
ワークショップを行なう恵比寿のホツミギャラリーで現在「植物を楽しむうつわ展」が開かれています。先日見に行ってきまして、その折に蕾の芍薬を購入しました。二日めに咲き始め、三日めに開ききりました。中央が薬玉のようでかわいらしいですね。こじんまりとしている分ピンクの色が濃いようです。展覧会では、陶器、ガラス、銅版、真鍮と、さまざまな素材の器が花たちをひきたてています。写真の芍薬は、沖縄へ行った時に購入した、素焼のビアコップに活けてあります。ホツミギャラリー>ホツミギャラリー+++++aroma accessory mikomaによる2006年度ワークショップを、5/1・2・3に開催いたします。・ティータイムでくつろぎながら、香り、ハンドメイド、読書をお楽しみいただきます。・『aromatopia』にて連載中のフォトエッセイ中で紹介しております書籍をご覧いただけます。・乳香、没薬、ラベンダー等、香りの展示物につきましては実際に匂いを試していただけます。・アクセサリーキットはその場でもお作りいただけます。 指輪 15分~30分 ストラップ 15分~30分 ヘンプ糸ネットケース 30分前後 ヘンプ糸ブレスレット 1時間半前後 ヘンプ糸ペンダント 1時間半前後 etcワークショップの詳細はホームページにてご覧いただけます。aroma accessory mikoma>aroma accessory mikoma
2006.04.27
2006年度アロマアクセサリーワークショップ、いよいよ間近にせまってまいりました。今回はブックカフェ風設えでアロマモチーフの本に親しんでいただきますが、もう一つ、沙漠の薔薇の咲く風景のイメージの香りを皆様にご紹介したいとも考えています。写真は、古代エジプトでつくられていたレシピによる香料キフィです。(これは市販されているものです)当時は祭祀に使われていたそうです。キフィの他に、没薬、乳香なども、その場でにおいを体験できるよう展示いたします。スパイシーでエキゾティシズム溢れる香りをぜひ体験していってください。
2006.04.23
今年の冬は、風邪一つひかずスギ花粉も軽く済みひと安心だったのですが、油断してました。花冷えののど風邪です。ピーク時は見なくてものどの赤いのがわかるような痛みでつらかったです。ようやく少しおさまってきたのでしょうがとにんにくと玉ねぎでスープを作って飲みました。ワークショップに備えて少し養生します。
2006.04.20
週末のブランチに、春が出番の蚕豆を彩りにした、蕎麦粉のフリッジを作りました。ミモザサラダを作る予定が、黄味をうっかり半熟にしてしまったので、今回は半熟ミモザサラダです。蕎麦粉のパスタのスパイスには、粉山椒!です。ゆでたての蕎麦パスタに、軽く塩をふって、そこにぱらっと粉山椒。蕎麦粉の味わいに、シンプルなぴりっとした感じが、相性抜群です。以前蕎麦パスタをいただいて以来、どんなアレンジが合うかな、といろいろ試しています。ご相伴のガラスのカエルさんは誕生日プレゼントにいただきました。ビールでまったり春のブランチな表情に和みます。
2006.04.17
三日間だけのアロマブックカフェ計画、現在準備進行中です。案内状の製作・発送、作品・キットの製作、ワークショップの準備、ティータイム用のお茶とお菓子の発注etc、一人で全て行ってますので、毎年この時期はてんてこまいです。今年はギャラリーの設えを今までとは違ったものにする為、そちらの準備も考えてつくっては壊し、また考えてつくっては壊し、と、ぎりぎりまで準備にかかってしまいそうです。(ぎりぎりぎりまでになってしまうかもしれません)今回は、アロマモチーフの活字表現媒体を展示したいと考えています。なので『aromatopia』も展示します。買いそびれてしまった、地元の本屋さんでは購入できないといった方は、ぜひこの機会にご覧くださいませ。『aromatopia』の5月下旬発売の76号では、特集「ストーン―その効力を探る(仮)」ということで、ホメオパシーの鉱物、宝石療法、クリスタル、フラワーエッセンス、天然石(ジェムストーン)etc、学術的なものから実用的なものまで「石」と関わりのある自然療法とアロマテラピーとの連携活用についての情報が盛り沢山です。aromatopia75号>aromatopia75号癒しと健康をもたらす森林の力・・・aroma accessory mikomaによる2006年度ワークショップを、5/1・2・3に開催いたします。ワークショップの詳細は、ホームページにてご覧いただけます。aroma accessory mikoma>aroma accessory mikoma
2006.04.14
ここのところ、豆本のイベントがあったり、本の装丁のワークショップがあったりと、本をつくること、本の装丁に注目が集まってますね。銀座のポーラ ミュージアム アネックスで現在行われている「本の仕立屋さん 装丁を見る愉しさ、触れる愉しさ」では、四人の装丁作家のそれぞれに個性的な作品を間近で見ながら「本」という媒体での表現の可能性を感じることができます。写真右下の『自分で作る小さな本』は、この本に掲載されている豆本のこまやかさと愛らしさに惹かれて購入したものです。今回の展覧会では、この本に掲載されている本たちの実物を目にすることができました!いずれもとても凝ったつくりで、素敵でした。吉本ばななの最新作『イルカ』の装丁ができるまでの行程が展示されてまして、小説を書くという行為は個人的な作業であっても、それを本という形に仕上げるには、さまざまな人たちが関わってできあがっていくものなのだな、と興味深かったです。それにしましても、「仕立屋さん」という言葉がいいですよね。昔ながらの職人さんの手仕事でつくられた本、じっくり何度も読み返したくなりそうです。ポーラ ミュージアム アネックスHP>ポーラ ミュージアム アネックス
2006.04.11
週末のブランチに、春だネパスタをつくってみました。四月から旬の始まる樹成熟成のもぎたての甘夏ひらひらかわいらしいファルファッレ清らかな流れに自生するクレソン戸外で春遊びの活力源には胡桃と生ハムアクセントにブルーチーズそして、塩・胡椒を軽くふってオリーブオイルと赤ワインビネガーで和えたら出来上がり。春の野原の再現プレートです。
2006.04.08
aroma accessory mikomaによる2006年度ワークショップを、5/1・2・3に開催いたします。ワークショップの詳細は、ホームページにてご覧いただけます。今回は、設えをブックカフェ風にする予定です。『aromatopia』本誌とともに、現在連載中のフォトエッセイで紹介しております書籍を展示しまして、ご来場者の皆様にご覧いただけるようにしたいと考えています。今回初の試みで手探り状態ですので、こんなブックカフェがあったらいいな、といったみなさんの声をぜひお聞かせください。連載中のフォトエッセイ「aroma romantique -香りの文芸散策-」では、アロマがテーマでなくても、またアロマの実用書でなくても、アロマに関してのイメージをかきたててくれる書籍を取り上げています>つづくaroma accessory mikoma>aroma accessory mikoma
2006.04.04
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