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いやぁ、すっかりご無沙汰してしまいました。いつの間にか、親水緑道の紫陽花もつぼみを開き、うっすら色づき始めています。レイちゃんの赤い靴さん、黒姫三四郎さん、ご心配おかけしてごめんなさい。多分他の皆さんも、mamatam大丈夫?って思ってくださっていたと思います。仕事がずっと忙しくて、帰宅時間も遅い事が続いていたのが、この長いご無沙汰の原因で、身体は全然元気ですし、生活上のトラブルも一切ないので、そこはご安心ください。週末も、丸一日でなくても仕事に出ることが多くて、今日も少し家を片付けてから出かける予定です。今は洗濯機待ちです。主婦の仕事って、忙しいとついなおざりにしてしまうのですが、「見ないフリしてほったらかし」があまりに長くなると収拾がつかなくなるんですよね。それを体験したばかりで、この間、2日掛けて、つかなくなっていた収拾をようやくつけたところなので、ここ10日くらい、手が付けられなくならない程度に毎日少しだけ片付けるように気を付けています。そうすると今度は炊事をする時間も気力もなくなって、台所もあまり汚れないんですよね。何だか本末転倒って気がします。書きっぱなしになっていたお風呂場の改修ですが、とりあえず終わりました。kopandaさん、気にかけてくださって、コメントいただき、ありがとうございました。壁パネルを全部はがし、浴槽も外して、その下にある排水パンを新規に制作したものと取り換えるという、徹底的な改造でした。見えている壁は、リフォーム前のタイル壁です。我が家のお風呂はマンションには珍しくユニットバスではありませんでした。気に入っていたんだけど。。。って、今さら未練がましいですね。2日かかるということでしたが、人海戦術で対処することにしたらしく職人さんが3人来て、1日で仕上げて行きました。工事の結果、排水はきちんと出来るようになり、排水パンのたまり水は、以前見に来たメーカーの技術者が言った「表面張力による溜まり水」という表現が当てはまる程度にまで減り、排水に関しては、完全に解決したと思います。10日たちましたが、水が勢いよく流れるためか、以前と比べると排水パンや、洗い場の水の排水樋の汚れ方が全く違います。ところが、工事の翌朝、浴槽の前面を隠すエプロンが曲がっているのを発見してしまいました。画面左側の白い四角がエプロン、この後ろに浴槽があります。エプロンの右は壁で、その右の細い白いものがドア枠です。エプロンがドア枠と平行じゃないのがお分かりですか?エプロンの方が傾いでいるのです。こちらは反対のサイド。エプロンは右手前です。こちら側も壁の継ぎ目にとエプロンが平行じゃないでしょ?エプロンが垂直に装着されず、傾いでいるためです。エプロンを保持する金具も曲がって付いていました。それで再工事。結局わたしは3日間、工事に立ち会うことになりましたとさ。ちゃんと直しましたと言われ、その日はもちろん、その後もしばらくは大丈夫でしたが、金具は日が経つとまた曲がってしまいました。現在も曲がっています。今は、エプロンの付け外しがしにくかったりするのですけど、それが金具が曲がっているせいかどうかわからないし、エプロンは真っ直ぐになっっているので、今回はこれで終わりにしようと思っています。あとでもっと具合が悪くなったら、その時にまた直してもらおうと思っているのですけど、甘いでしょうか?他にも書きたいことは山ほどありますが、洗濯機のブザーも聞こえましたので、今日はこの辺で。あとで工事の写真を入れてアップしますね。なんて書きましたが、写真館に写真がアップできずこんな時間になってしまいました。結局スマホから直接入れました。少し前に久し振りに近所の和食屋さん「魚こころ」に行ったので、その写真も見て戴きたいと思いますが、明日はお買いものマラソン、今回は参戦するつもりなので、そちらに時間をとられてしまうかも。頑張ります!
2014.05.31
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ごぶさたしました。忙しさに紛れて気付いたら一週間がたっていました。忙しかったことも確かですが、先週は、読みたい本が多くて、家に帰って、食事などが終わりホッと一息つくや否や、本を持って和室に入り、ゴロンと寝転がってしまい、そのまま就寝体勢になってしまう一週間でした。今日から、3日間、お風呂の工事です。前に何度か書いたお風呂場の排水の不具合を手直しする工事ですが、その不具合は、排水パンの傾斜の問題が原因だろうという、わたし達の素人考えを覆すだけの説得力のある新たな見解がメーカーから提示されることはなく、結局排水パンの新規製作、交換という工事が行われることになりました。それも、浴槽を外してその下の排水パンを入れ替えるという単純なことでは終わらず、どうやら、壁パネルも外して、洗い水排水用のレールや排水トラップなどの、排水に関わる部材も交換という、随分大がかりなものになるとのこと。交換に2日、壁パネルの一部張替えが3日目という予定だそうです。お風呂の使用不可が今回は1日で済むかと思ったら、また2日。今回は、工事の様子もある程度みてから仕事に出かけようと、まだ家にいます。そろそろ出かけようと思いますが、明日も、工事の進み具合によって仕事の段取りをしなくてはなりません。今日、明日できなかい仕事はまた日延べしてやらないといけないのかしら?と、いささか憂鬱。全くいつになったら、落ち着いて暮らせるのだろう?
2014.05.19
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今日は、ブロ友さんふたりと深川、門前仲町を楽しんできました。いつもとは逆のコースで、最初にケーキを戴き、それからしか野さんに。ケーキは、ついこの間まで、ペリニィヨンという名前だったお店。何だか難しいつづりのフランス語の店名に変わっていました。お店の方に聞いたら、ウーフレと読むそうで、卵とミルクという意味だそうです。ケーキの味は前とは変わらず、美味しかったです。その後しか野さんに。5時の開店から入って、話が弾み、9時半まで。ちょっと遠くから来てくださった方がいらして、もうタイムリミットということで、お店を後にしました。3時に待ち合わせて、なんと6時間以上も、お喋りしていました。と~~~っても楽しかった!お二人は、ケーキもお料理もしっかり写真を撮っておいででしたけど、わたしは。。。あはは、例によって写真なし。お二人がブログアップして下さったらご紹介しますね。追記昨日お会いした一人のまるさんが、そのオフ会の様子を早速ブログアップしてくださいました。ちゃんと写真もあります。良かったら、見に行ってください。ここ(門前仲町でオフ会)です。
2014.05.10
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グリムズのバーチャルトリー、8本目の木が育ちました。最初の2-3本しか紹介していなかったので、忘れてしまった方もいらっしゃるかもしれませんね。その後の何本かは、前のと同じデザインだったり、何だか気に入らない形だったりで、あまりご紹介したい気持ちになりませんでした。今回のこれはちょっと可愛いなあと思いましたが、いかがでしょう。最速だと81日で大人の木になると、読んだことがありますが、わたしのこれは、99日目でした。途中何日か更新しなかったこともありますが、それより、楽天ブログは、あまりきちんと相手にされていないような気がします。毎日しっかり更新していたとしても、81日では成木になりそうにはありません。 わたしの木は、そんなに成長が速くありませんでした。 1日に何回も更新しても、カウントは1回しかされませんと書いてありますが、すごいスピードで成長する木もあります。1日1カウントの速さとは思えない速さです。そういう方は決まって楽天とは別のブログです。Youtubeもそうですけど、楽天ブログってちょっと扱いが他のブログと違うみたいと思うこと、時々ありますね。 そんな僻みっぽいお話は措いておいて、90日を超えたあたりから100日目に成木になるといいなあって、なんとなく思っていたのですけど、99日でした。ちょっとガッカリ。でも、今回のは可愛いので、100日目じゃなくてもOK!です。 やっぱり区切りのいい数字とかより、見た目が可愛い方が 良いですよね。
2014.05.09
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ご訪問戴き、また、コメントを戴いて、ありがとうございます。コメントへのお返事はこのところずっと書けなくて、とても申し訳なく思っています。お気に入りさんたちやコメントを下さった方たちのところにはお伺いしてコメントを残すよう心掛けているのですけど、ここ数日はそれもできていなくて、本当にごめんなさい。合間を見てちょこちょこ訪問をさせていただいてはいるのですけど、コメントを書くまでの時間がなくて、撮りためた写真の助けを借りて、元気です!というしるしに日記を更新するだけで失礼させて戴いています。今日も、実はまだ仕事場です。FAXを送っている間に書いています。もう少しこんな状態が続きそうですが、ご容赦くださいね。ゴールデンウィークが明けて親水緑道に戻ってみると、お花たちの顔ぶれがずいぶん変わってしまっていました。目立つのは、なんといっても黄ショウブです。ほかにも目を引くお花がたくさんあって、自転車を走らせていると、道のあちこちから、撮って!写して!という声が聞こえてきそうな気がしますが、今週はちょっと無理みたい。お花さんたちにも、ごめんね、です。今日も、またもや先週写したお花を2題、ご覧下さい。ひとつはアジュガ、和名はセイヨウジュウニヒトエといいます。キランソウの仲間です。セイヨウの付かないジュウニヒトエはこんなお花です。色が薄いですね。ついでにキランソウも。綺麗な紫色ですが、丈が低く、地面に這うように咲きます。この2枚はWikipediaから借りてきました。もう一種類、タツナミソウです。こちらも綺麗な紫色ですね。こちらはmamatam社の仕事場のお隣さんの花壇の紫陽花の陰に咲いていました。どうやら日陰、半日陰を好むお花のようです。
2014.05.08
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写真の整理をする時間がないので、旅行の話はまたおいおい、あてになりませんが、時間を見つけて書きたいと思います。今日は、先週写したお花の話題で。。。親水緑道の維持には、ボランティアの花世話ビトさんたちの活躍がかなり大きな力を発揮しているようです。水路脇の歩道は、毎朝、多分区のシルバー人材センター?の方と思われるオジサマたちが猫車に落ち葉などを満載して、しっかりお掃除してくださっていますし、木の手入れなどは専門の業者さんが入るようですが、お花たちは、登録されているボランティアさんが、かなり自由に植えて咲かせていらっしゃるみたいです。だから、去年のネギ坊主クンのような珍しいお花がみられたりするのでしょう。今年も、ひとつ、面白いお花が咲きましたよ。珍しいお花だからでしょう。名札を立ててくださっています。「クリムゾンクローバー」初めて聞いた名前です。赤いしっぽのようなお花がたくさんついていました。別名ストロベーリーキャンドル、またストロベリートーチとも呼ばれるそうです。形や大きさは違いますが、こうして見るとクローバーですね。葉っぱもクローバーです。緑肥として栽培されることが多いそうです。「緑肥」って、耳慣れない言葉ですが、収穫せずにそのまま畑に鋤きこんで肥料にする作物のことで、主にイネ科やマメ科の植物例えばレンゲソウのように。。。と言えば「あぁ~~!」と頷く方も多いでしょう。レンゲソウと同じマメ科のクローバーは、代表的な緑肥作物で、このクリムゾンクローバーも、という訳です。ちょっとタネやさんのサイトを見てみたら、種の販売ロットが1kgなんてなっていました。畑にまいたりする、業務仕様の販売なのでしょうね。Kg単位で種まきされたクリムゾンクローバーの野原(畑?)、ちょっと見てみたいですね。この一角の花世話ビトさんが、観賞用に植えたのか、肥料を兼ねて植えたのかはわかりませんが、この後に育つ他の植物のお役に立つことは間違いないでしょう。
2014.05.07
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帰りの新幹線社内です。名古屋で並んだら座れるかと思いましたが無理。東京行きのぞみ、立って帰ることになるようです。昨日のホテルは、施設は期待はずれ、料理は味はまずまずながら、量が多すぎるほどなのにサービスが遅くて、待っている内にお腹がいっぱいになってしまって食べきれませんでした。接客も通り一遍というか、温かみが感じられなくて、かなり残念な気分でチェックアウトしました。その気持ちを引き摺ってしまったわたし達、今朝、ホテルを出て、飛騨古川の観光に向かった時は、少々不機嫌で、かなり盛り上がりに欠けていたような気がします。ところが、ところが、古川は思った以上に素敵な町でした。町並みはもちろん、ふれあった人が皆さん優しく温かくて、出発の時には、もう少し滞在していたい気持ちになっていました。スマホで撮った古川の写真を少しアップします。造り酒屋さん。白真弓というお酒をつくっているようです。白壁の続く堀割沿いの道。道は碁盤の目のように走っています。堀にはたくさんの鯉が泳いでいます。町の方たちが大事にしていらっしゃることがうかかえます。古川が燃える?お祭り、古川祭の1日目の夜に行われる「起し太鼓」のポスター。幸い、新横浜で座れました。よかったです。
2014.05.06
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今日は、浜松の後、豊田の辺りで東名と別れて関とか美濃とかがつくインターがたくさんある有料道路を通って、白川郷までいきました。途中渋滞もほとんどなく、一時間毎に休憩を取りながら来たきたのに、ナビの宣言より30分以上も早く白川郷の出口につきました。ところが、その後に落とし穴が待っていました。観光の車は、昼間は白川郷には入れず、県営駐車場に入れなくてはなりません。有料道路の出口からは数分と思っていたら、このわずかな距離が大渋滞。1時間以上かかりました。遅くとも13時30分にはつくだろうと思っていたのは大間違いでしたが、二十歳の頃から憧れていた白川郷をこの目で見ることができました。説明はいらないですね。朝早く起きて、家を出てからずっと一人で運転してきた夫は、さすがに疲れたらしく、とっくに寝息をたてています。黒姫三四郎さんによると、400kmくらいだそうです。昨日の夕方スタンドに寄って、満タンにしてもらったガソリンが今日の夕方にはなくなりかけていたので、ホテルに入る前に補給したら、48リットルはいったそうですから、もしかすると、500km以上かもしれません。座っていただけのわたしでも、疲れたのですから。明日もあるので、早く寝た方が良さそうです。
2014.05.05
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新東名 駿河沼津で朝御飯。晴れていれば千本松原を望む絶景をたのしめるのでしょう が、肌寒い戸外のベンチには座って景色を眺める人の姿はありませんでした。さあ、出発です。うまくアップできないまま、次の休憩浜松まで来てしまいました。今度はできるかな?
2014.05.05
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先ほどの地震には驚きましたが、あの後家を出て、今首都高に乗ったところです。これから、岐阜県の飛騨に向かって走ります。先ず荘川ICまで行って、白川郷を観光し、今晩は飛騨市の古川町の季古里という宿に泊まります。明日はその古川町か、高山か、どちらかをぶらぶら歩いてわたしは東京に戻ります。夫は、同じ岐阜県の瑞浪というところで翌日作業なので、車で瑞浪に向かい、そこのビジネスホテル泊まりです。1年半前に車を新しくして以来、その車での長いドライブは初めてですが、残念な空模様です。快適なドライブになるでしょうか?ともあれ行ってまいります。
2014.05.05
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すごいですね。すぐに判明です。まず、こちらはラナンキュラスゴールドコインで間違いなさそうです。ラナンキュラスと言ったらゴージャスで大輪のお花と思い込んでいたので、まさかボタンくらいのこんな小さな品種があるとは思わなかったのです。目から鱗でした。そして、こちらこちらはウツギでした。これもわたし、勘違いしていて、ウツギって紫陽花の仲間だと思っていました。調べてみると、そっくりなお花の写真、木の高さも2mから4mとありましたから間違いないでしょう。別名ウノハナ、♪ウノハナのにおう垣根に ホトトギス早も来鳴きて 忍び音もらす 夏は来ぬ♪のあのウノハナです。卯の花は夏の季語なのですね。とってもスッキリしました。皆さん、本当にありがとうございました。
2014.05.04
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花盛りの親水緑道を通勤していると、名前のわからないお花や、知っているはずなのに名前を思い出せないお花は数えきれないほどあります。気になるものは写真を撮るだけ撮ってきて、あとでネットで名前を調べますが、どうしても判明しないものも山ほどあり、どうしても気になるものは、ブロ友さんたちのお知恵拝借!と名無しさんとしてアップしてしまいます。今日の写真もそんなお花たちです。一つ目はこれ。大き目の(スーツの?)ボタンくらいの大きさのお花です。光を跳ね返して眩しいくらいに輝いていて、写すのがとても難しく、ちゃんと写っているのはこれくらいしかありません。見た時は、昨日投資部長2さんがアップしていらしたタンジーかなと思いましたが、帰ってきて画像を比べると違うようでもあり、結局わかりませんでした。もう一つはこの白いお花です。エゴノキの花に似ているような気がします。でも、こんなに立派な花房がいくつも付いている割には、木が1mくらいの高さしかなくて、エゴノキにしてはちょっと低すぎるのじゃないかと思いました。このお花も、膝より低い所に垂れ下がって、地面を這いそうに咲いていました。エゴノキ以外で似たお花はないかと調べましたが、わかりませんでした。後ろに写っているのが、この木の葉だと思います。この2種類のお花、名前がわかる方がいらしたら教えてください。
2014.05.04
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花盛りの親水緑道を通勤していると、名前のわからないお花や、知っているはずなのに名前を思い出せないお花は数えきれないほどあります。気になるものは写真を撮るだけ撮ってきて、あとでネットで名前を調べますが、どうしても判明しないものも山ほどあり、どうしても気になるものは、ブロ友さんたちのお知恵拝借!と名無しさんとしてアップしてしまいます。今日の写真もそんなお花たちです。一つ目はこれ。大き目の(スーツの?)ボタンくらいの大きさのお花です。光を跳ね返して眩しいくらいに輝いていて、写すのがとても難しく、ちゃんと写っているのはこれくらいしかありません。見た時は、昨日投資部長2さんがアップしていらしたタンジーかなと思いましたが、帰ってきて画像を比べると違うようでもあり、結局わかりませんでした。もう一つはこの白いお花です。エゴノキの花に似ているような気がします。でも、こんなに立派な花房がいくつも付いている割には、木が1mくらいの高さしかなくて、エゴノキにしてはちょっと低すぎるのじゃないかと思いました。このお花も、膝より低い所に垂れ下がって、地面を這いそうに咲いていました。エゴノキ以外で似たお花はないかと調べましたが、わかりませんでした。後ろに写っているのが、この木の葉だと思います。この2種類のお花、名前がわかる方がいらしたら教えてください。
2014.05.03
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通勤路の親水緑道は、いよいよ花盛りの季節を迎えました。先週、目についたお花たちを何点か紹介させてください。幕開けは可憐なワスレナグサからそしてピンクのオダマキサンバでも踊りだしそうなガザニア日光浴で体を暖めている?トカゲクン、微動だにせず。そして、コデマリあら、もうこんな時間です。続きはまた明日ね。
2014.05.03
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この頃、ちょっと近道をして、親水緑道を少し手前で逸れてしごと場に向かっているので、ウコンザクラの木の脇を通らなくなっています。もうそろそろ咲く頃だと思って先日そちらまで行ってみたら、咲いていました。というか、もう散り始めていました。遠くから見ると、色が地味なので分からなかったのでしょう、もう少し早く行ってみればよかったです。そして、先日名前のわからなかった白い桜の花、やはりサクランボウの木だったみたいです。実が付き始めました。かなり晩生の種類なのでしょう。こちらは、別の場所にあるサクランボの木の実です。全部ではありませんが、こんなに色づいています。今日の帰りに撮ってきたので、あまりきれいに撮れませんでした。お祖母ちゃんと男の子が三人で色づいた実を撮っていました。一番小さい子が実を手に載せて写真を撮らせてくれました。真っ赤に熟した実です。この後口に放り込んで「あま~~い!」と叫んでいました
2014.05.02
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4月29日、月例のお墓参りに深川に行きました。いつものしか野さんがお休みとのことなので、前に行ったことのあるスペイン料理のお店に行ってみようということになって、いつもはあまりあるいたことのない道をたどって行きました。すると、こんな建物が目に入りました。馬場哲弥切絵展~近代建築をたずねて。。。と言う看板に惹かれて中に入ってみました。古き良き深川を偲ばせる風景が細密な切り絵で描かれていました。この建物は深川モダン館という施設で、お茶が飲めたりもするようです。この日はご飯を食べに行かないとなりませんから、ゆっくりしてはいられません。今度ゆっくり訪ねたいと思いました。ということで、超特急で切り絵展を見て、外に出ると、先に出ていたミチコさんが何処かを指さして「ナニ、何」と言っています。その指の先を見ると、ナニナニは、この白いお花の名前で、ナニワイバラでした。すごいでしょ?お花の土台になっているお家も別の意味でちょっとすごいですね。
2014.05.01
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