ウンとかスンとか mamatamの日記

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2012.12.12
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カテゴリ: 今日の色々
今日は、2012年12月12日、作った見積書の日付に数字を入れたら

しまいました。

ところで、12月に入って、訃報が何件か続いています。
このところの寒波のせいでしょうか。急に激しい寒気がやって
きたため、お年寄りや療養中のご病人の身体には、応えている
のかもしれません。

昨日も、仕事でお世話になっている方から、取引先の役員さんの
お母様が亡くなったとお電話を戴きました。

近くも後?と驚きましたが、葬儀場や火葬場が混んでいるのかと
思っていました。
ところが、昨夜、ふとカレンダーを見て、またビックリ。
今週は、12日が友引、13日が大安です。順番が変?とは思いました
が、まあ良いとして、なんとそのすぐ後の16日日曜日がまた友引
なのです。
これでは、お通夜は17日まで待つしかないわけです。
今まで、六曜表ってそんなに丹念に見たことはありませんでしたが、
漠然と、先勝→友引→先負→仏滅→大安→赤口と順番に繰り返すの
だとばかり思っていました。
こんなに順番ぐちゃぐちゃってどうして?東洋の神秘だわ!とまで


それで、Wikiペディアを調べてみると、
「旧暦では月日により六曜が決まることになる。定義としては、
旧暦の月の数字と旧暦の日の数字の和が6の倍数であれば大安と
なる。」そうです。
しかも、「旧暦の毎月1日の六曜は以下のように固定されている。

2月・8月 友引
3月・9月 先負
4月・10月 仏滅
5月・11月 大安
6月・12月 赤口」というのです。
だから、「新暦のカレンダーの上では、規則正しく循環していた
ものがある日突然途切れたり、同じ日の六曜が年によって、月に
よって異なっていたりする」のだそうです。
つまり、一週間に2回友引があったりするのは、しょっちゅうある
訳ではないにしても、さほど珍しい事ではないようです。
絶対に変わらない、太陽暦の七曜とは、大違いです。

だから何だという話ですけど、新発見でした。

そうそう、新発見と言えば、ここ数回弔電を送って分かったのです
けど、最近の電報はすごいですね。
刺繍とか、押し花、オルゴールの付いた祝電、弔電は送ったことも、
わたし自身が戴いたこともあって、知っていましたが、最近は、
プリザーブドフラワー付とか、電報台紙が漆塗りとか、さらに多彩
です。
月初めに、ある会社の社長さんの奥様が亡くなられた時は、お供物
も供花もご辞退ということでしたので、漆塗りの台紙の電報を
選びました。
割合大きなプリザーブドフラワーのついた電報は、台紙(?と言うの
でしょうね、やはり)が1万円ほどですから、電報代などを含めても
葬儀場で用意される生花より少し高い程度で送れるようです。

お葬儀の時の供花はもちろんありがたいものだとは思いますが、
お付き合いの仕方によっては、供花が相応しくない場合もある
ように思います。
わたしの場合なら、友人のご両親など、小父さん小母さんと呼んで
お世話になった方だけれど、身内ではないというような間柄の方
たちが亡くなった時が、そんな感じです。
葬儀の後もご自宅に飾って故人を偲べるような、こんな電報が
生花などの供花よりかふさわしい場合もあるような気もします。
頭の片隅に置いておこうと思いました。






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最終更新日  2012.12.12 18:54:38
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