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11月寒くなってきました。山の斜面で梅・柿・くり・などの木と少しのハーブを育てています。癒されます。これをしているから”うつ”状態から脱出できたと信じています。 土をいじる のは指先から刺激が伝わってきます。土の匂いはあたまを刺激してくれます。 太陽を浴びるのは心が暖かくなります。あせをかくと心の汚れが落ちます。 そう思い感じながら今日もツルハシとスコップをもっています。 これなんだかわかりますか? 筍 です。土の中で育っていました。 来月新たに栗の木を植えます。
November 28, 2020
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徒然なるままに・・・・ 離職して当時の医療状況を見直してみたら・・・・ 「輸血が足りない」と報道されています。献血に行かれる人が極端に減少していると報道されています。今年の夏、献血に行きましたが残念ながら貧血で貢献できませんでした。どうやら運動はしているがその分の食事が十分に摂取できていない場合に起こるそうです。わずかに数値が低かっただけですが、仕方ありません。自身の健康管理が出来ていないのが悔やまれます。 献血で思い出すのが、手術中に出血が多くて輸血を頻回に行っていたら、センターからこの型はないので隣の県に依頼します。と返事があり麻酔医は天を仰いでいました。もちろん執刀医は出血部位を止血するべく懸命に手術を実行していたのです。 病院職員を招集し献血を実行しようと準備をしていて、まずは止血がうまくいって事なきを得たことは今でも忘れることはありません。職員といえどもなんらかの感染症があるかもしれません。
November 26, 2020
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みかんの木の横に竹の根っこがからまっていました。太い根っこが10本くらいからまって います。 のこぎりで切り離しながらなんとか竹からミカンの木を離しました。 少し離れた所へ移植。肥料と土を混ぜてたくさん水をやって・・・ さあてどうなるか? この後”魔女の一撃”に苦しみました。 見上げるこの景色が生きがい・・・
November 23, 2020
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比較的美しい草を見ているとついつい触りたくなります。ヨウシュヤマボゴウ 「ヨウシュヤマゴボウは有毒植物で、全体にわたって毒があり、果実も有毒である。毒性は、根>葉>果実の順であるが、果実中の種子は毒性が高い。ブルーベリーと間違って果実を誤食する事故もあり、注意が必要である」 ガーデニング中、一本の木を根っこから掘り起こしました。 こうやって掘り越すのに、約1時間・・・結構腰に痛みを感じました。 さてこのあと近くの竹の根っこを掘り起こしノコギリで切ってツルハシで掘っていきます。結構腰にきますがこれが私の・・・しあわせ。
November 14, 2020
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「新型コロナウイルスが猛威を振るって久しいが、春から現在に至るまで定期受診を控えた患者さんの中で体調が悪くなったと回答した人は10%程度だった。」 これって・・・どういうこと?
November 6, 2020
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文化功労者に漫才師の西川きよし氏が受賞されました。 開口一番「この賞はやすしさんと一緒にもらいました。」 この一言は胸にグっときました。 「ああこの人は人情がある」うれしかった。涙腺が緩みます。 破天荒な人のように見えましたが、やさしい一面もあったように思います。 つぶらな瞳が今も心に焼き付いています。
November 5, 2020
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約50年前大阪で万博が開催されました。未来の都市とは空中を飛ぶ車、テレビ電話、自動で体を洗ってくれるお風呂、など必要かなと思うものまで展示されていました。高層ビルの間を車が飛ぶのが未来でした。 さて2025年「命輝く未来社会のデザイン」がテーマです。どんな未来を創造しますか? かつて手塚治虫氏はインタビューで「自分の漫画は荒唐無稽だと言われました、人が空を飛んだり車が飛ぶなんて、テレビ電話なんてできるはずがない、とも言われましたしかしどうでしょう・・・」 彼の想像、空想、それを目指してか、実現しようとされています。 今私が未来の都市を創造すると、高層ビル群ではなく緑ゆたかな山と美しい川の流れとその音、鳥の羽ばたく音がする中で、仕事をして子どもと過ごす。決して渋滞とか喧騒の中ではない。 ではそういうところは社会的インフラはないのか、というとそうではなくしっかりとインフラは整備されており人は余裕をもって生きることができる社会です。
November 3, 2020
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