2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
今日、近所でイベントがあった。地域の活動的なママさんが、自分の得意な分野を教えあったりするサロンがオープンしたのだ。その日はオープニングイベントで、ママさん合同グループが、ナチュラルな感じの布製品を作ってそれの展示即売会だった。結構な人が集まっていた。そのほかにも英語レッスンの無料体験会とか、子育て講座とかやっていた。週一回なんだけど、今後はプリザーブドフラワーとか、リボンアクセサリー?とかそういうのをやる講座が開かれるみたい。どれもこの地域に住む得意なママさん(またはそういうのを本職にしているママさん)が教えるみたい。で、私も勇気を振り絞り、申し込んでみたのだ!マクロビの先生。マクロビオティックのワークショップ。だいたいワークショップって何よ?まあとにかく、その会場は調理施設はないので、マクロビの理論を話したり、どういうところからマクロビオティックを導入していけばよいか、とか、玄米菜食をするとどう身体が変わっていくか、とかね。セミナーだ。あとは座談会みたいな。おそれおおい。先生なんて経験もないし、ただ、師範科まで修了しただけだというのに。まあでも、その学んだ知識を少しでも知りたいと言う人がいたら、こんなんでよければ教えてあげたいしね。それで少しでもハッピーになれる人が増えればうれしいし、体調が良くなったと言ってくれるととても喜ばしいことだし。そのきっかけを作ってあげられればと思った次第です。そしてそのXデーは7月1日。何をしゃべればいいのか???もう一度一から勉強しないとだわ。お菓子食べてる場合じゃないし!!
2010年04月15日
コメント(1)

パルシステム千葉のカタログと一緒に、毎月1回(要は月刊)でパルカフェという機関誌が入ってくる。その誌面を作るお手伝いスタッフに登録してるんだが、以前、主人と娘のお弁当が掲載されたり、野菜ボックスを使ってマクロビ料理を作って使い尽くすという企画に参加し、掲載させてもらった。で、今回昔懐かしいおやつを作るという企画で、「おやきを作ってください」と声がかかった。いちおう向こうからレシピをいただいた。がしかし、砂糖が入ったり、レンジを使うとか書いてあったので、「マクロビ風でいいですか?」と聞いた。といっても、小麦粉を練って、かぼちゃを蒸してつぶしてレーズンと混ぜて、包んで、蒸し焼きにするというもの。こういう時、マクロビのほうが作り方が簡単なのよね。「ではそれで作ってください。」という回答をいただいた。そしていざ作り始めたのだが…。包むまではうまくいったものの、それを蒸し焼きにしたら大変なことに!フライパンにくっついてしまって、無理やりはがしたら、パックリ中身が出てしまったのだ!ま、何個か作って無事なのもあるので、二つほど皿に並べて、写真を撮ってそれを編集部に送って終わり。作りま~す!と手を上げるのはいいが、いざ作るとなるとおっくうになったりして。まあでもなんとか作った。次女はパクパク食べてたが(特に生協で買っておいたあんこを入れたお焼きは食べまくっていた。かぼちゃはさっぱりだった…。)、長女は一口食べていらんと手をつけなかった。割と美味しいと思ったんだけどね。すると、その日遅くに担当者さんからメールが来て、「写真がマクロ対応になってなかったからか、ピンボケになっている」との指摘が。あああ、もう食べちゃったから写真撮れないよ~。だけどそれ以降特に何も連絡がなかったので、そんなに大きく誌面に載るわけじゃなし、写真は大丈夫だったのかなと思っていたら…。ある日担当者さんから電話が。「先日のおやきの写真ですが、やはりあれでは使えなくて、時間がなかったので他の人にもう一度おやきを作ってもらって、その写真を使うことになりましたので、掲載されるのはその方の名前となります。申し訳ありません。ただし謝礼(生協のポイントをいただく)は差し上げますのでよろしくお願いします」だって。え~~~。言ってくれればよかったのに。もう一度作った(かもしれない)のに。言いづらかったのかな??そしてその写真です…。
2010年04月01日
コメント(1)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


