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DR-ZにはZETAのハンドルガードを装着しています。ZETA【汎用】アーマーハンドガード ベンド(ブラック)価格:9,261円(税込、送料別)んで、冬場の寒さ対策でやってみた。DSC_0054 posted by (C)marionハンドルカバーにネジが通るようにしてみた。とりあえず装着してみただけなのですが、だいぶカバーを切り取らないと無理でした。明日にでも買い物ついでに様子見するつもりです。
2011年10月29日
午前中にサクサクっと瓶詰め完了しました。今回できたのは30本まあ、二次発酵まちなので失敗か成功かはわかりませんが大丈夫のような気がする。んで、今回のビール情報マトメ水:14リットル砂糖:ドライモルトを1kg=700gエンザイム:1袋=3g一時発酵期間:1週間発酵が活発だったのは約3日間気温:18度~27度くらいの間と思われる。
2011年10月29日

すごくわたしの口には合いませんでした。DSC_0051 posted by (C)marion不味かった。。。。。
2011年10月26日

某オークションでフロントフォークを落札しました。汚れたシールをはがして綺麗にしてチェックして、とりあえず再パッキングCIMG0006 posted by (C)marionシール部分のゴムが劣化しています。まあ、年末か来年早々にでもスクーデリアオクムラのサスペンションオーバーホールの際に交換してもらおう。
2011年10月25日
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帰宅するとタンクのプクプクがおとなしい。はて?もう終わったのか?と一応のぞいて見ると泡はきれいに無くなっていた。土曜日からだから約3日?でほぼ発酵が終わったのかな??ちなみにビール自体はこれです。ボック価格:1,660円(税込、送料別)ドイツのビールのようです。「ボック」で検索するとよく出てきますので、きっと有名で美味しいんでしょう(笑)
2011年10月24日

気温が安定して、雨だし外出できないので。手作りビールを仕込みました。CIMG0001 posted by (C)marionCIMG0004 posted by (C)marion発酵状態(Youtube)気温がちょうど良いので、発酵が良く進んでいるようです。この分だと一次発酵に1週間もかからないかも?
2011年10月22日
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友人の枝豆収穫なんかをお手伝いしてきました。何を手伝うかというと道の駅などで販売しているものは、こんな感じです。市場の30~40%オフ!丹波黒のえだまめ!2kg1,890円秋の味覚!もっちり旨味の強い黒豆のえだま...価格:1,890円(税込、送料別)でも、葉っぱとか普通はついてますよね?それがついていると売れないのできれいにして上のようになって店頭に並びます。そして、一日やっててこんな感じになります。DSC_0050 posted by (C)marionチョキチョキと葉っぱ落としだけしてるとなかなか疲れました。
2011年10月18日
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ほかに使えそうなものは無いかと探してみる。候補としてはこんなところかな?アリイズ トラック・自家用車用ホットシート(シートヒーター) HK001 ブラック/カー用品/送料無...価格:7,980円(税込、送料込)で、車などのシガー給電タイプで、40度前後のものでだいたい25W前後の電力消費になる模様。となると、USBポート経由の2.5W程度でお話にならない(笑)12Vバッテリー使用でと考えたほうがよいか??もしくは12V出力機能のあるポータブルバッテリーか?て、ポータブルバッテリーは高いな(笑)まあ、ぼちぼちと思案は続けよう。
2011年10月17日
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ふと、思いついたのだが、これちょいと改造できたらタイヤウォーマーにならんかと。USBに差し込むだけで暖っか♪話題の節電エコ座布団USBクッション【nukkukku】サイズ28cm×20cm...価格:2,940円(税込、送料込)ウォーマー温度は80度位あれば良いのですがそれはあくまでレース用。ジムカーナの練習会などでやる分には4~50度あれば十分かと。特にジムカーナ用タイヤなんかはかなり低温でグリップするような設計になってますし。で、こいつを作った場合の利点は・安い!・USBなのでバッテリーでいける!といったところでしょうか。まず。先に光電管の2号機を作ってからかのう。
2011年10月16日
先日の回路図に続いて、制御マイコンのソフトを。PICのCコンパイラ「CCS」を持っていますのでそれにそった表記となっています。【概要】●光電管2個を接続できる回路ですが、 今回は1個でよかったので1個を使用するソフトです。●液晶表示部へのコマンドなどの部分は へたに記載するとややこしいので、説明文にしています。【ソース】#include <16F628A.h>#fuses NOWDT, HS, PUT, NOPROTECT, BROWNOUT, NOMCLR, NOLVP, NOCPD#use delay(clock=20000000)#use rs232(baud=9600, parity=N, xmit=PIN_B2, rcv=PIN_B1, bits=8)#define SENSE_LED_ON output_high( PIN_B6 )#define SENSE_LED_OFF output_low( PIN_B6 )#define POWER_LED_ON output_high( PIN_B7 )#define SENSE_01_LV_OUT output_high( PIN_A0 )#define SENSE_02_LV_OUT output_high( PIN_A1 )#define GET_SENSE_01 input( PIN_A2 )#define GET_SENSE_02 input( PIN_A3 )#define SENSE_01_ON 0x01 // センサー1がON#define SENSE_02_ON 0x01 // センサー2がON#define MSEC_CNT 0xE795 // 10msecタイマー用設定値BYTE mode; // モード#define PASS_MAX 2BYTE pass_cnt; // 通過カウンタ(連続して通過した回数)unsigned long cnt_up1; // 計測カウンタ#define VOID_MAX 100unsigned long void_cnt; // 通過後の無効期間カウンタ BYTE time_str[21]; // 表示用文字列/* 10ミリ秒タイマー割込み処理*/#int_timer1void timer1_isr( void ){ switch ( mode ) { case 0: // スタート待ち if ( GET_SENSE_01 == SENSE_01_ON ) { mode = 1; pass_cnt = 1; // 一回通過したと判定させる } break; case 1: // スタート通過中 if ( GET_SENSE_01 == SENSE_01_ON ) { pass_cnt++; if ( pass_cnt >= PASS_MAX ) { mode = 2; cnt_up1 = PASS_MAX; // 計測カウンタにスタート通過分の時間をセット SENSE_LED_ON; } } else { // 通過カウント中に「非通過」になった mode = 1; } break; case 2: // 反応無効期間 cnt_up1++; // 計測カウンタUP void_cnt++; // センサー無効期間カウンタUP if ( void_cnt > VOID_MAX ) { mode = 3; void_cnt = 0; } break; case 3: // ゴール待ち cnt_up1++; // 計測カウンタUP if ( GET_SENSE_01 == SENSE_01_ON ) { mode = 4; pass_cnt = 1; // 1回通過したと判定させる } break; case 4: // ゴール通過中 if ( GET_SENSE_01 == SENSE_01_ON ) { pass_cnt++; if ( pass_cnt >= PASS_MAX ) { mode = 5; cnt_up1 += PASS_MAX; // 計測カウンタにゴール通過分の時間を加算 } } else { // 通過カウント中に「非通過」になった mode = 4; } break; case 5: // 結果表示中 // メインループで処理 break; case 6: // 再スタート待ち期間 void_cnt++; if ( void_cnt > VOID_MAX ) { pass_cnt = 0; void_cnt = 0; cnt_up1 = 0; mode = 0;// SENSE_LED_OFF; } break; } set_timer1( MSEC_CNT ); // 10msタイマー値の再セット}void main( void ){ BYTE msec; BYTE sec; BYTE min; BYTE i; // ポートの設定 /* 0 = Output 1 = Input */ set_tris_a( 0b00101100 ); set_tris_b( 0b00000011 ); // 電圧安定ウェイト delay_ms( 1000 ); delay_ms( 1000 ); // PowerLED ON POWER_LED_ON; // センサーLED OFF SENSE_LED_OFF; SENSE_01_LV_OUT; SENSE_02_LV_OUT; // 広域変数の初期化 pass_cnt = 0; mode = 0; void_cnt = 0; cnt_up1 = 0; // for Timer1 SetUp // (1 / 20MHz) x 4 = 0.2us // 1:8 = 1.6us // 1.6us x 6250 = 10.000ms = int_timer1 // Start 65535 - 6250 = 0xE795 set_timer1( MSEC_CNT ); setup_timer_1( T1_INTERNAL|T1_DIV_BY_8 ); // for Int Enable enable_interrupts(INT_TIMER1); enable_interrupts(GLOBAL); // LCDの表示を初期化 【液晶をクリアします】 for ( ;; ) { switch ( mode ) { case 2: // 計測中 break; case 5: SENSE_LED_OFF; // 反応LED OFF // ミリ秒の値を分と秒に変換 // カウンタ値をテキストに分:秒:ミリ秒に変換する。 // 100で割った余りが1秒以下の値 // その値を60で割った余りが秒 // その値を60で割った商が分 msec = cnt_up1 % 100; sec = (cnt_up1 / 100) % 60; min = (cnt_up1 / 100) / 60; time_str[9] = 0x00; // NULL time_str[8] = 0x30 + (msec % 10); time_str[7] = 0x30 + (msec / 10); time_str[6] = ':'; time_str[5] = 0x30 + (sec % 10); time_str[4] = 0x30 + (sec / 10); time_str[3] = ':'; time_str[2] = 0x30 + (min % 10); time_str[1] = 0x30 + (min / 10); 【ここでシリアル出力する】 // 全部終了で再スタート待ち mode = 6; break; } }}【解説】全体的な考えとして、モードで処理を小分けしています。そして小分けした処理を10ミリ秒のタイマー割込みで個別処理しています。通過後のセンサー無効期間を1秒設けています。センサーの誤動作防止として3回連続反応で通過とみなしています。 まあ、こんなところでしょうか。あくまで参考資料程度に。【10/10 追記】え~と、mode変数の定義を割り込み内でダイレクト値にしていますが、ほんとうならば#defineでわかりやすくするのが正解です。たいして無いから直値でいいやーと、やってしまいました・・・・
2011年10月10日

とりあえず、光電管の回路図を備忘録を兼ねて作成。参考にしてもらっても良いですが自己責任で。Kouden_V3 posted by (C)marion制御マイコンにはPIC16F628Aを使用スタートとゴールのセンサーを分けたり同時に2台計測をできるように10ミリ秒タイマー割り込みでセンサー監視LEDは動作確認用とセンサー確認用計測後のデータはシリアル通信で出力しています。液晶表示は別のマイコンが担当しシリアルデータを表示しています。計測ソフトと液晶側のソフト・回路図とはまた後日。。。
2011年10月08日

自作の光電管がほぼ完成!!距離センサーのタイプから普通の光電管タイプになりました。CIMG0022 posted by (C)marionCIMG0024 posted by (C)marion来週いっぱいはソフトのVerUpをする予定で、LCDへの表示がシンプルすぎるのを改善してもうちょっとわかりやすくしようかと。
2011年10月01日
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