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こんにちは今日の2冊目は、君を幸せにする会社です。君を幸せにする会社この本は、とても面白かったです従業員をいかに効率的に働かせて、会社の成長をさせていくかしか考えなかった主人公が、いろんな経験を通じて、経営の真理に気づいていくというお話なのですが、序盤の主人公の会社の考え方が、「こんなやついないよなー」と思えず、とても笑えない描写であったことと、ビジョンと評価が違う状態など、体験としてある状況が書かれていて、その後の、経営の真理(ココロのあり方)を説いているので、非常に面白かったです。自分の中では、自分の気づきと、ビジネス理論のバランスをとろうとして、仕事を進めているつもりですが、ビジネス理論だけで立てられたものの信頼性って、すごい説得力だな~と思うことがあったので、この主人公のなかなか真理のほうに踏み切れない気持ちもよくわかりました。そんな感じで、この本のココロの動きを表現するやりかたがとても共感できることであったので、最後の結論もとてもよく理解できました。物事をどっちから見るか。ってお話は、よく聞きますが、どのように体得するかはやっぱり、自分なりにチャレンジしていく必要があると思うので、ちょっとずつでも実践していこうと思います。サクサクと読める本で、面白いので、ぜひオススメします最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月26日
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こんにちは今日は、「何のために働くのか」を読みました。何のために働くのかこの本は、実はだいぶ前から買っていたのですが、買った当初は、何を書いているかわからなくて、ずっと放置していたのですが、最近、ちょっと氣になりはじめて、読んでみたところ、かなり面白かった本です。読む側の自分に熟成期間が必要だったのかなと思いますこの本では、「働くことで、人間性を深め、人格を高くする。働くことは、人間を磨くこと魂を磨くことだ」としていて、ただ、給料が多いからとか、カッコいいからという仕事感では、いけないんだということが書かれています。「魂を磨く」という表現がかなりいいな~と思いましたが、本当に自分の焦点をどこにあてるかによって、物事は変わってくると思います。また、自己を通すということに対して、自分を追い込んで、精進する姿は、やはりすばらしいなと思いました。著者には、ホリエモン事件の時の印象が強かったのですが、裏打ちされた努力があるということと考え方が地に足がついている感があって、好感が持てました。長く生き続けるには、という足元を考えていかなければと思えるそんな一冊です働くって何だろうと考えちゃう人には、とてもオススメです最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月26日
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こんにちは今日の2冊目は、「P&G式世界が欲しがる人材の育て方」です。P&G式世界が欲しがる人材の育て方この本は、ビジネスブックマラソンの土井英司さんが、CDでべた褒めしていたので読んで見ました。仕事を完遂することの大切さをとても感じました。自分は今まで、理論(キーワード)だけで、あまり仕事の完遂に熱心でない人たちを見るにつけ、違和感を感じていましたが、この本の中で、グローバリズムと日本のやり方のハザマで、数ヶ月の後に~した。という記述がとても気になり、さらっと書いていても大変だったんだろうな~と思いました。本の中でもいろんな気づきがありましたが、P214の「リーダーにあるまじき行動」がとても参考になりました。現在では、仕事内容になれてきましたが、最初中途で入社したらすぐに、大火事になっているプロジェクトを率いたときには、とれていなかった行動が多いなと思いました。著者はいろんな状況の中で、思考錯誤して結果を出してきているので、とても考え方が参考になりました。自分もこれまで以上に成果を出していくことにこだわっていこうと思いました。この本は、とてもいい本なので、ビジネスマンすべてにオススメです。最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月25日
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こんにちは今日は、久しぶりに、斎藤一人さんの関連本を読みました。斎藤一人奇跡を呼び起こす「魅力」の成功法則この本は、3つのことを褒めることで、世界が変わることを言っていて、自分も実践してみていますが、確かに効果がありそうですその3つとは、「国褒め」「物褒め」「命褒め」の3つになります。詳細は、この本を読んで見ていただきたいのですが、自分がいかに、褒めることに時間を使っていないかについて、気づくきっかけになりました。仕事では、ココをもうちょっとこうしてくれればな~とか、あんまり、邪魔しないでほしいなとか思うことが最近多かったので、それでも一緒に頑張っている人に対しての感謝や褒めることに気がまわっていなかったなと思いました。特に、寝る前に仕事のことをいろいろ考えてしまい、寝起きが悪かったりしていたのですが、いろんな褒めることを数えていくと、かなりシアワセなのではと改めて感じることができてよかったです。視野が狭くなっているな~と感じていらっしゃる方には、ぜひ読んでほしい一冊です最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月25日
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おはようございます今日は、星新一さんの「そして、だれも・・・」を読みました。そして、だれも…タイトルから、ちょっと惹かれていたのですが、この中で、「だまされ保険」というお話があり、とても、面白かったです。お話は、「一定の掛け金を払い、だまされた場合の存在にそなえる」という「だまされ保険」を売りにくるセールスマンと、それを契約するエヌ氏とのやりとりから始まります。このセールスマンの話の持って行き方にも感心していましたが、結末は、ぜんぜん別のところに落とされていました。「うーん」とうなってしまいました。とてもよくできたお話だと思います。星新一さんのショートショートをたくさん読んできましたが、オチの秀逸さがとても面白かったです。その中でも、この「だまされ保険」は面白いと思います。ぜひ、読んでみてください最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月19日
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こんにちは今日の3冊目は、クリスマスイブの出来事です。クリスマスイブの出来事この本では、実際に起こりそうなことが収録されていますたとえば、「けちな願い」「波状攻撃」「ある商売」などがそうです。「波状攻撃」は、セールスのテキストに載っていそうな、示唆に富むお話でしたでも、僕が面白かったのは、「福の神」でした。「福の神」は、ただ福を与えてくれるというだけではなくて、頭の中に乗り移って指示を出していきます。その指示が、なんとも「福の神」っぽくなくて、とても面白いです。最後は、福の神とても熱心に仕事をする理由がわかります。それは。。。。なんか、「現代」という時代をとても考えさせられる1冊です星新一さんは、とてもすばらしいなーと思う一冊ですぜひオススメします最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月18日
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こんにちは本日の2冊目は、「ボタン星からの贈り物」ですボタン星からの贈り物この本で、面白かったのは「ひとつの装置」ですある実績のある博士が「なにもしない装置」なるものを作ります。この装置は、多額の公費もつぎこんでおり、新聞記者などからも、注目されます。その「なにもしない装置」は、人によって、いろんな意味づけを勝手にされているのですが、その様を見るのがとても面白かったです。そして最後には。。。。というお話です「意味のないもの」に対しても、どーしても意味をつけたくなる心境がとてもよくわかりました。昔、映画ゴッドファーザーを見て、息子が殺されそうになった初代ドンが確かこんなことを言っていました「息子に雷が落ちて死んだとしても、ワシはここにいるだれかの仕業だと思うだろう」これなんかは典型的だと思うのですが、なぜかすごく理解できました。そういった意味でも、意味をもたさないこの装置を作った博士は天才だなーと思いました「午後の恐竜」も面白かったのでぜひ読んでみてください。最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月18日
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こんにちは今日は、宇宙の男たちを読みました。宇宙の男たちこの本の中で一番面白かったのは、なんといっても、「繁栄の花」というお話でしたこのお話は、平和な星であるメール星から、貿易の申し出があり、それを地球の人たちは文明も自分たちが進んでいるし、安心だということで受け入れ、そのサンプルの花を受け入れます。最初注意深く育てていましたが、害がないとわかると地球の人は、サンプルを無断でどんどん増やしてしまいます。すると。。。。というお話です。星新一さんだけに、「特許が。。。」というありきたりな話ではありません。油断したことによる盲点をうまくついているなというお話なので、非常に学びになります。このほかにも、「羽衣」というお話も天女の羽衣って実際はそういう話かもしれないという妙な説得感があって面白いですぜひ、読んでみてください最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月18日
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おはようございます今日は、君と会えたから・・・を読みました。君と会えたから…この本は、いろんな学びがありました。特に、僕が氣になったのは、手段を目的とするなというところです。これは、たとえば野球選手になりたいなと思った場合、なることが目的ではなく、なることで達成される現象、心情を理解し考えようというところというように読み取りましたが、自分の中にあった「何か納得いかない」という気持ちにも実は、この心情が隠されていたのかも?と思いました自分のやりたい気持ちを職業・職種に落とし込むこと自体に無理があるという発想は、今までの自分にはなかったものだし、それを考えていくことで、ちょっとは変われるような気がします。昨日、丸の内丸善の4Fで、「もうちょっと若い時に読んでいれば」というタイトルで本が並んでましたが、この本は、ちょうどそんな本だと思いました本には、読むタイミングがあるので、必ずしも早ければいいという形ではありませんが、就職活動の時にある人や、転職等考えている人には、ずしんとくるものがあると思いますぜひ、読んでみてください最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月13日
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こんにちは今日は、オアゾに行ったのですが、本も買ってそのあたりを散歩していたらなんと、カラフルな牛たちを見つけました。まず、見つけたのが、この「肉地図」とタイトルされた牛ちょっと、他のところに目を転じるとそこには別の牛が。。。。。いったいどのくらい、いるんだろーと思って探したらあそこにもここにもって感じで17匹(?)見つけました。その中で、気に入ったものを載せます牛と女性が。。。キラキラしてますカラフルです!これをもらっても。。。。上品な感じいろいろ歩きましたが、やっぱ大手町は面白いな~と思いました東京カウパレードというもののイベントでやっているようですカンを頼りに探しましたが、さすがインターネット、そこには地図がありましたhttp://special.enjoytokyo.jp/TK/239.html佐藤可士和さんの牛とかもあるので、またチャンスがあったら行こうと思います機会があれば、みなさんも自分の大好きなウシ見つけに行ってみてくださいね(特に僕のように干支が丑年(うしどし)の人は。。。)
2008年10月12日
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こんにちは今日は、ベストセラーの自分に奇跡を起こす方法を読みました。自分で奇跡を起こす方法この本を読んで、一番考えさせられたのは、とにかく今を大切にすることです。自分にも、家族があるので自分の現在の時間の使い方について、考えるきっかけになりました。学び続け、成長するということは、今日を大切にすることだなぁと思いました。目先のことばかり考えてしまい、全力をつくしていないことが、自分もあるかもと考え、「現在」というものに対してとても大事にしていこうと思います。また、積極的に選択するという言葉が個人的にとても印象的でしたベストセラーなだけあります。活力になると思いますので、姿勢を正す意味でも読んでいただきたいと思います最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月11日
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おはようございます今日は、「福」に憑かれた男を読みました。「福」に憑かれた男喜多川さんの本はどれもとても大好きで、何らかの氣づきを与えてくれます。今回のお話は、本屋を舞台にして進んでいきます。自分も本屋さんにあこがれがあるので、引き込まれるように読むことができました。特に印象的だったのは、成功した時点で達成感とかじゃなくて、不安になるというところ。自分は、まだその心境になるに至っていませんが、「どうやってお金を儲けるかではない、どうしてお金を儲けなければならないかじゃよ」というメンターのコトバは、非常に考えさせられました。普段、お金ってあればあるだけいいよねって思っている自分は、何のためにお金が必要なんだろう。それってどこまであればいいのかなーとか考えることができました仕事面でも、「最高のチームで仕事する」という意気込みでチーム作りを心がけていますが、人から来る感謝のフィードバックは、かなりいい方向に作用しているなということも感じることができました。仕事漬けの生活を送っていると結構シンプルなことに気がつかなくなるので、この本は、そんな人にぜひ読んでいただきたいと思います最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月11日
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こんにちは今日は、「いつも目標達成している人の読書術」を読みました。いつも目標達成している人の読書術このごろ、読書術の本が増えたなーと思っていましたが、この本は、とてもあったかい本だなーと思いました。自分は、結構興味のある本をどんどん買って読みきれていない感じですが、なんかいい本に出会うと止まらない感じがあります。自分は、たくさんの本を読み流していくことで、「快」を感じている部分がありましたが本によって、スピード感を変えて読んでいくことの大切さを感じました。特にこの本で参考になったのは、アウトプットの大切さです。最近ちょっとマンネリ気味でしたが、そんなときこそ、ブレイクポイントが近いんだという説には、もうちょっと頑張ってみようと思いました。自分というフィルターを通して、何かいいものができるといいなーと思わせてくれた一冊です。本好きな人には、ぜひオススメの一冊です最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月06日
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こんにちは今日は、ひすいこたろうさん、ひたかみひろさんのシアワセの取説を読みました。シアワセの取説ひすいさんの本は、とても面白くって大好きなのですが、この本もとても面白かったです。昨日、録画していたドラマの夢をかなえるゾウにも出ていましたが、取扱説明書はひそかな、ブームなのかなと思ったりしました。この本では、いくつもの面白いストーリーがありましたが、その中でも、巨人の長島監督がドラフトで松井選手をくじで当てるために、秘策として、くじびきの練習をしたそうです。前に長島監督がじゃんけん大会でも、ものすごく真剣にやって一番になったという話を聞いたことがありますが、さすが、長島監督だなーと思いました。(ちなみに、くじを引いた順番が一番最後でした意味なさそうですが見事松井選手を引き当てたそうです)このストーリーは、なんか意味ないといって、準備しないことをいましめる上で非常に参考になるなーと思いました。肩の力を抜いていろいろ感じることができる一冊ですぜひ、読んでみてください最後まで読んでくださいましてありがとうございましたこれを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!!このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。↓書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします
2008年10月04日
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こんにちは今日、ブログのタイトルと画像とテンプレートを交換しました。なんとなく、気分転換になりました。タイトルの由来は、映画 ゴッドファーザーに出てくる相談役(コンシリオーリ)のような人間になろう!というところから来ています。自分のブログを通じて、少しでもいい気づきを共有することができたらこれにまさる喜びはありません。普段の生活の中で、インスピレーションを感じるようなできごとがあると自分はすごくうれしいなーと思うことがきっかけで自分のブログのスタイルも徐々に変えていければなと思います今後とも、このブログを宜しくお願いします!
2008年10月04日
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