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もうかれこれ何週間か、抗鬱剤、安定剤とも飲んでいなかったのだが、ここ数日、何だか落ち着かない。理由として、見当たるのは、睡眠が十分取れていない事、大学時代の仲間が亡くなった事、仕事にやる気が出ない事(こちらは、暇な仕事にやや慣れつつありますが、将来について、能力的、金銭的に不安があります)、でしょうか。朝食後、久し振りに安定剤を飲んで見ました。しばらく続けて様子を見ようと思います。
2008年10月29日
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昨日は、少し酒を多めに飲んだので、睡眠薬を飲まずに寝ました。時に、酒の飲み過ぎで、記憶が無くなる位に眠る場合もあるのですが、昨日は寝付きも悪く、気分の悪い夢を見ました。内容として、そんなに悪くは無いのですが、何故かとても嫌な気分がしました。大学をもう一度受けている夢です。受かりそうも無いと思いながら、受けていました。試験が終わると、街に遊びに出ました。そこで目が覚めました。どういう意味の夢だったのでしょう。分かりませんが、兎に角嫌な気分がしたので、酒は控え目にして、素直に睡眠薬を飲んで寝る事にします。
2008年10月28日
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大学時代のサークル仲間の通夜に行って来ました。21日に、癌で危ないと聞かされ、22日に慌ててお見舞いに行ったのですが、その時には、既に意識が無く、ただただ、苦しそうに息をしているだけでした。見舞いから帰ると、しばらくして、亡くなったと電話で連絡がありました。前の週まで会社で仕事をしていたそうです。本当に我慢強い人だと思います。直前まで、誰も病気の事を知りませんでした。夏に会った仲間も何人かいるのですが、誰も気付かなかったそうです。本当に強い人だと思います。自分の様に軽い?鬱くらいで、簡単に死にたいなどと言ってはいけないと思いました。まして、ともだちを巻き込んで、死にたいけど、どうしたら良い?などと言ってはいけないと思います。生きられる者は生き続けなければ。幸い、私は、生きる目標と言うか、やりたい事(趣味の範囲を超えていませんが)が、見つかったので、死のうと思う事はもう無いと思っています。
2008年10月26日
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二週間振りの通院。体調は良く、安定剤も飲んでいない事を伝える。睡眠薬だけは飲まないと眠れない事を伝える。早く寝ても、遅く寝ても、朝5時半頃に目が覚める事を伝える。ロヒプノールを1錠から2錠に増量。現在の服用薬・ハルシオン 0.25mg・ロヒプノール 2錠・ベンザリン 1錠・ドラール15 1錠
2008年10月18日
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今日は、午前中、社内カウンセリングを受けました。本来、マネージャーが部下のストレス等に対して、どういう風に配慮、対応しなければいけないのか、という内容の研修用の資料について、説明をしてもらいました。カウンセラーの説によると、人生は四季に分ける事が出来て、男性の場合は、ほぼ厄年事に季節の切り替え時期が一致するそうです。最初の厄年までが人生の春(成長期)、その次までが夏(維持期)、その次までが秋(下り坂)、それ以降が冬(死の準備)となり、その季節に応じて、自分を上手く切り換える事が出来ないと、つまずくそうです。私は、今年が二回目の厄年ですので、正にそこでつまづいた事になります。実際には、全ての季節の切り替えが上手く行く人は少ないのですが、カウンセラーが尊敬している、アンドリュー・カーネギーという人は、切り替えが全て上手く行った例なのだそうです。カーネギーさんについて書かれた本を読んで見たいと思います。
2008年10月16日
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最近は、通院しても、カウンセリングを受けても、殊更に書くことが無くなって来ました。それだけ、体調は安定してきたという事です。仕事的には、自分の力を活かし切れていない感じがして、とても暇な感じがしていますが、何ヶ月か、こんな状態が続いている内に、段々、この状態に慣れてきてしまいました。ちょっと、危険な感じがします。もう一度、忙しい状態に戻れるかどうか心配です。忙しくなったら、また体調が悪くなりはしないかという心配もありますし。かと言って、このまま暇な状態では、仕事としての充実感がありません。ところで、今朝、電車で頭に来ました。私が、本で、相手の頭を殴ったから、次の駅で電車を降りろと言うのです。殴ったと言われれば、殴った事になるのかも知れませんが、軽くこずいた程度です。しかも、何の理由も無く、そんな事をするはずがありません。相手が自分を鞄で押してきたから、やり返したつもりなのですが、相手はそんな事はしていないと言います。その前から、その相手は、こちらをイライラさせて来ました。私が読んでいる本の所へ、頭を持って来て、髪の毛が本に触る様にするのです。そして、わざとらしく本をふり払う動作を何度となく、繰り返していました。そりゃあ、私が一歩後ろに下がれば、本は頭に触らない様に出来たでしょう。しかし、相手だって、一歩前に出れば、本は頭に触らないのです。相手が動かない姿勢を示したので、こちらも一歩も引きませんでした。混んでいる電車の中で、本を読むな、と言いたかったのかも知れません。しかし、電車はそれ程、混んでいる訳ではありませんでした。しかも、私が先に電車に乗って本を読んでいる所へ、後から乗って来て、わざわざ本の所へ、頭を持って来たのです。そして、言いがかりをつけて来たのです。なんなんですか、ああいう人は。自分から火種を作って、自分から因縁をつけて来る。いい加減にしろ。私は、相手も悪いが、自分も悪いと思いました。相手は、こちらが一方的に悪いと思っているのでしょう。そういう口調で喋ってきましたから。結局、この場で謝って、二度としないと言え、と言うので、言う通りにしました。体調、気分次第では、反発していたでしょうが、今日は、バカの相手をするのが、面倒だったので、ハイハイ、と謝りました。しかし、また同じ電車に乗ったら、同じ相手に会うのだろうか。今度会ったら、どうしてやろうか!
2008年10月10日
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昨日は社内でカウンセリング、今日は通院をしました。社内カウンセリング 副交感神経を働かせ、リラックスするための方法を教えてもらいました。 まだ、良く感覚がつかめませんが、寝る前に何度かやっている内に、出来る様になるそうです。通院 最近の通院は、自分の調子が良いので、行っても話す事はあまりない。ただ、薬をもらうために行っているという感じです。もらっている安定剤も殆ど飲んでいません。 でも、睡眠薬は飲まないと、やはり眠れません。
2008年10月03日
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