1月に、ブランジュリーパリの空の下で食べた物いろいろ。
お菓子は、
新作?のオート・ノルマンディはりんご入り 350円、タルト・ポワールはロム入り 450円、シェフオリジナルとめないパン・オ・ショコラ350円、 ギャレット・デ・ロワ ロム 5000円、ギャレット・デ・ロワ アマンドゥ 4500円、シュペルアマンドゥ専用クレームによるタルトポアール 450円、ギャレット・デ・ロワはフランジパーヌ 5500円、タルトタタン 500円、ブリオッシュ・フィユテ・ピスターシュ 350円、パンオレザン 200円、タルトショコラ 450円、すみれ香るハスカップとピスターシュのタルト 500円、マダガスカル産ライチのコンフィチュール 1800円、焼きたてフィナンシェ 200円、ギャレット・デロワの腐女子 6000円。
サンドイッチは、
干支にちなんだ霜降り馬肉のカルパッチョ 800円、キスのキッシュ 750円、干支シリーズ八戸風馬刺し 1000円、熊本の赤舌キッシュ 850円、フランス産真鴨の和風サンドイッチ 1000円、干支の馬ヅラハギのサンドイッチ 650円、寒越し真鱈と黒トリュフのキッシュ 750円、タンドールパリジャン牛肩ロース 600円、タンドールパリジャンのアカマンボウ 600円、ノルウェー産アトランティックサーモンのキッシュ 750円、イベリコ豚のやわらか煮バケットサンドイッチ 500円、ホウボウのバスク風キッシュ 750円、タコ・サンド 650円、ロゼ豚サンドイッチ 600円、自家製生ハムのサンドイッチ 600円、ハマチの中落ちサンドイッチ 700円、2週間熟成させたカルパッチョのサンドイッチ 700円、青森県産南部赤どりのキッシュ 700円。
1月はギャレット・デロワ月間。
スタンダードなアマンドゥ、ロム(ラム酒)、フランジパーヌ(クレーム・パティシエールにクレーム・ダマンドを加えたもの)、腐女子の4種類を食べることができた。
焼きたての、ほくほくして焼き芋みたいなアマンドゥは最高。
「腐女子」は、売れないようにするためにつけた名前だとか。オレンジのコンフィがたっぷり入ってて、華やかな香りの地中海のギャレット・デロワ、マルディグラ仕様のギャレット・デロワかも。
フェーブはパリの名所シリーズで、揃うと「I LOVE PARiS」 になる。
P(モンマルトル)、 R(コンコルド広場)、 E(凱旋門)、それと腐女子にはプロヴァンス(バラの蜂蜜)が入ってた。
シュペルアマンドゥ専用クレームによるタルトポアールも、マダガスカル産ライチのコンフィチュールもおいしかったなあ。
サンドイッチはお年始で、干支シリーズや高級サンドイッチがいろいろ。
八戸風馬刺しは、上品なにんにく胡麻味噌ダレ?が肉厚な赤み肉によくあってた。キスのキッシュも上品で印象に残ってる。自家製生ハムや熟成カルパッチョもおいしかった。
豪勢な1か月やった。
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