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今年の9月はぼくの住んでいるところで雷が多かったです。新聞の記事で、稲妻という言葉に関して、稲の成長を助けるものと記述してあったような感じがしました。【七十二候】見方が変わる?雷の意外な役割ウェザーニュースのトピックスに雷が多いと米が豊作になるという記述がありました。そういうことから、雷の旬が秋と考えるようになりました。そのため、家の雷属性のモンスターのぬいぐるみは黄色くても金行と考え、寒さの不快を和らげるのに不適切と考えるようになりました。動物園の売店で買うぬいぐるみをホワイトタイガーではなくキリンにしておけばよかったかな、と考えています。そうすれば土行のぬいぐるみが増え、土行は寒さの不快を和らげるので部屋に置いておくのに使えるので。今年は五行思想のことを考えることが多くなっています。
2017年09月30日
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先日、母に聞かずに母の買い物中に母の分の味噌汁も作ってしまった時の考え方です。最初は間違って味噌汁を母の分も作ってしまった自分が悪いから、母の分も自分が食べようと思いましたが、悪いのは自分の人格ではなく、母がいらないといったわけでもなく、母に聞かなかったことなので、母に選択させるつもりでいました。そうしたら、母は味噌汁を食べるといったので二人で一杯ずつ食べました。ちなみに、味噌汁は具たくさんの食べる味噌汁です。悪いものを自分の人格ではなく、行動にして、対象となる行動を吟味して対処した結果、母との関係が悪化しませんでした。このように、人が悪いと考えるよりも、行動が悪いと考え、どのような行動が悪いか吟味することは生活管理や対人関係に良い影響を与えるというのが私の考えです。刑法でも人種や国籍や性別や信教や居住地域ではなく、窃盗や詐欺や傷害などの行動で刑罰を決めていますが、これも刑罰の対象となる悪は人格や所属ではなく行動によるものと考えられます。罪を憎んで人を憎まず悪いのは人格ではなく行動としなさいということわざもあります。他人が悪いことをした場合、やったことは否定しても、人格までは否定しないようにしましょう。
2017年09月29日
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今まではいろいろな入浴方法をしてきましたが、最近は後冷浴と言う入浴方法ばかりになっています。後冷浴とは、普通に温浴した後、水シャワーを浴びること。普通浴と温冷浴を合わせたようでいい感じで、ぼくの場合は入浴中に丹田呼吸とわざと笑いを行っています。最近は午後8時頃に40度くらいの入浴が多いので風呂上りに眠くなることが多いです。わざと笑いと水シャワーを行っているのになんでかな、と考えます。入浴は、いい感じのものに偏ってよいと考えています。それがその人に合う入浴方法と言うことなので。無理をして様々な入浴をする必要はないと考えるようになりました。
2017年09月26日
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先日、デイケアで自分がリコーダー担当になるアンサンブルを演奏してきました。デイケアに演奏したい楽器とあったので、何となくキーボードとアルトリコーダーと書いて投稿して、その後、楽器演奏プログラムの常連さんに「何を演奏するの」と聞かれたので、姪が発表した音楽では知名度が低いということで、知名度が高いと思った「ドラゴンクエスト序曲」にして、楽器演奏プログラムの日にアンサンブル演奏をして、みんないい感じで楽しみました。実は、リコーダーに関する悪い精神状態というのが中学生時代にありました。当時は結構ティッシュペーパーでリコーダーの中を掃除していたのですが、中学2年生の時の音楽の先生が、「リコーダーの中にティッシュの繊維が残るのでやめなさい」と言われ、リコーダーをティッシュで掃除しなくなっただけでなく、ティッシュで掃除していたことがトラウマになり、中学校の音楽の時間にわざとリコーダーを持っていかないことが多くなり、それで音楽の成績も悪くなり、高校の授業に音楽がなくてよいと思うようになり、しばらくの間リコーダーを吹かなくなりました。ところが、父が亡くなった後、姪や甥がぼくや妹の小学生時代のソプラノリコーダーを吹くようになり、クラブパナソニックの運気を上げるアドバイスでフルートやオカリナが邪気を払うとなっていたので、脳の活性化のための楽器演奏がピアノからリコーダーへと移っていきました。最初の頃はリコーダーの使用後は水道水で洗ってリコーダーを振って外側を吹いて乾かしていただけですが、楽器演奏プログラムでは、中学2年生の時の音楽の先生が言っていた「リコーダーはガーゼで拭きなさい」と言う通り、使用後はガーゼで内側を吹きました。これを以って、リコーダーのトラウマは克服したと考えられます。デイケアの楽器演奏プログラムでは、音楽の先生の担当はキーボードでした。子供や親戚、友人や仲間や開運情報はトラウマの克服に役立つかな、と考えました。開運情報も上手に利用したいものです。
2017年09月20日
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夏至の頃歯が欠けて、歯医者へ行く時間が作れず、9月の初めころに行ってきました。処置中は何をされているのかを考えて、どうすれば医者の処置がやりやすくなるのかとか、変なことをされていないかとか、早期治療でないから少し難しいのかなとか、こういうことをされているのかなとか考えていました。処置の後、漢方薬や食事の時間を聞いたりして、会計をして、歯医者を後にしました。ここでのポイントは、・医者の処置に無頓着にならず、自分で想像し、考える・医者に対する質問は遠慮しない・早期治療でなくてもきちんと処置してくれるかどうかと言うように考えています。医者の処置を考えるということは、患者自身の病状を良い方向に向けたり、変なことをされた場合に同様の症状で病院や診療所を変えたり、医者の気持ちを考え、それに対応したりということが挙げられます。医者に質問するということは、自分に対する医療の疑問を晴らしたり、自分の病状を良い方向に向けたりすることにつながります。早期治療でなくてもきちんと処置してくれる医者は、多様な患者に対応し、共生意識や技術もよいと考えられます。最近、患者の質問を受け付けなかったり、早期治療でない患者に冷たかったり、強圧的だったり、一方的にくすりを処方したりする医者の事を考えていて、ネットや雑誌のそういう医者の話の情報を見たことがあります。医療と言うものは患者と医者のコミュニケーションが大事です。ついでに言うと、自宅から歩いて20分から30分位のところに歯科診療所があると、ウォーキングや処置後の食事の関係で生活上都合が良く、ぼくはそういう境遇にあります。
2017年09月05日
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