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三女(22才)の初産(女の子)だった。今日、奥さんに長女と次女でお見舞いに・・・。三女よりも、他のみんなで感動していた。みんなで抱っこして母親気分に・・・。来週の三日には長男も来る。全員が名古屋に集結だ。変な家族ではある。三女のために家族全員が集まる。
2005年10月30日
コメント(9)
面倒くさいのではない。時間がないわけでもない。限られた自分の能力を今、目の前にある階段を駆け上がるために使いたいと思う。次々と課題が湧き出てくるこの環境に感謝して・・・。次から次へと出てくる課題にワクワクしながら・・・。多分、やりたいことが余りにも大きすぎるからだろう・・・と思う。
2005年10月26日
コメント(1)
今日の社会においては、我々はどんなに力んでみたところで一人では生きてはいけない。プライベートでは、やはり親兄弟、近所の人たちをはじめとする地域社会の連携のもとに暮らしている。地域社会はもちろんだが、集団の中で暮らすには、周囲に対する気遣い・心遣いが求められる。企業においては、チームワークが活動の基本であり、ひとり一人の成果の積み重ねが業績という結果として現れる。外に向けては、ネットワーク企業、お取引先、さらには生産や消費する多くの国や地域とのかかわりの中で活動している。人と人との係わりの中で、より多くの人々に感謝する心を持つということは、日本人として決して忘れてはならない態度だと思う。そう言う意味では、周囲の人に、或いは全てのモノコトに対し感謝する心を持つということは、人としての最大の処世術であり、いわば当然のことでもあり、親から子へと伝えていかなければならない大切なこころ。もっと大きく見れば、地球と言う環境の中で自然の恵みのもとに暮らしている。自然に感謝する心も必要だ。もしそういう感謝の心を持たない社会ということになれば、自分勝手な、自分さえよければという集団に成り下がっていく。常に感謝の心を持ってモノ・コトに接することによって、他人の立場を尊重して行動したり、尊敬することの出来る自分になることが出来るだが・・・。
2005年10月03日
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