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*毎週火と金は飛田東映・トビタシネマは映画の日(?)で、全日500円の料金だが、最近は客が減って満員になることはない。確か本当の《映画の日》には去年は入場料100円だったような気がするがそれでも超満員という程ではなかった。昨日火曜日は時間があったので久しぶりに飛田東映に行った。 お目当ては黒澤明監督作品『雨あがる』(2000年公開)である。午後1時前に映画館に入ったらちょうど『雨あがる』が始まるところだった。偶然だったがどんぴしゃのタイミングである。こういうこともあるんだなと思った。 黒澤監督は実は最後のシーンを残して撮り終えることなく他界されたので、厳密に言えばこの映画は黒澤監督作品ではないが、一応監督の遺作と言えばこの映画ということになっている。タイトルの題字は監督が書いている。黒澤監督が最晩年に到達した穏やかでほのぼのとした心境が伺えるということにもなっている。主演の寺尾 聡を始め役者陣は好演していた。 飛田東映もトビタシネマもいつも3本立てである。安い。 入り口は共通で自動券売機も共通だが、チケットは別々で、右へ行けば東映、左へ行けば洋画のシネマである。 昨日、他のラインアップは『男はつらいよ(シリーズ第37作目)・幸福の青い鳥』と小林 旭主演の『阪神殺人列島(?)』とかいうヤクザ映画だった。小林 旭も室田日出男も梅宮辰夫もみんな若かった。フィルムが退色してややセピア調だったりした。ストーリーはいい加減なもので、縄張り争いで殺したり殺されたりの連続だった。 寅さんの方はマドンナ役が志穂美悦子、これに絡んで来るのが長渕剛である。 飛田東映は一時期寅さんを全然掛けないことがあったが、最近はまたよく掛けるようになっている。全部で48作しかないのだからね。w
2007年10月31日
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*さて、自転車である。 先日自転車に乗った女子高生が跳ね飛ばした老人が転倒し、頭を強く打って死亡するという事件があった。自転車に乗った若者がスイスイ舗道を行くのは毎日見掛けるが、私が暴走気味と感じるのはむしろ女子高生に多い。私もよく自転車を利用するが、以前どこかに書いたけれど、たとえば私が老人のために道をあければそこを容赦なく突っ切って行くのは女子高生なのである。老人はというと舗道の隅の方で小さくなっている。「狭い大阪、そんなに急いでどこへ行く?」と言いたい心境である。道交法は自転車は「歩道を行ってもいい」と書かれているそうで、基本は車道を走行すべきなのだと、先日或る中学生に言われた。(笑) しかし幹線道路などは原付やミニバイクでも怖いのだから、まして自転車などではとても車道には入って行けないとしたものだろう。 大阪は東京に比べたら遥かにコンパクトで大きな坂も少ないから、その気になれば割と簡単に市内の大半へ自転車を駆って行くことが可能だ。私は市内でも南の方に住んでいるので淀川を越えて十三(じゅうそう)までは行かないが、時間が許すなら、大阪駅近辺までなら充分自転車で行くことが出来る。 *ヤフーのHPを見ていたら思い立ったら、自転車に乗ろう!大阪編という企画モノが目に付いた。それなりに面白かったが、但し「自転車で食べ歩き」などというコンセプトには無理がある。 そんなに食べていたら明らかに過食であるし、第一胃拡張の人でもない限り食べられないと私は思う。言うまでもなく「一日三食、間食は控える」のが太らないための原則である。 ともあれ、暇があったらサイクリングも楽しいだろう。ただスポーツジムでの自転車漕ぎとは違って、路上の自転車は負荷がかからない分運動効果は大して期待出来ないそうだ。が、心のリフレッシュにはなるだろう。w
2007年10月29日
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*まあ、携帯全盛の時代である。これは一時のブームとか風俗とかではなく、殆ど文化にまでなってしまったかのような感じがする。しかもこの《文化》、いつになったら止むのかちょっと想像が出来ない。携帯電話以上に便利なアイテムが登場しない限りこの傾向は止まないような気がする。 歩く人は概ね立ち止まって携帯をチェックするが、危なくて迷惑なのが自転車に乗りながらの携帯使用である。いったいどっちにハンドルを切って来るものか本人以外にはわからないからである。おばさんたちは自転車通話もよくしている。車を運転しながらの携帯使用は人命に関わる危険行為だが、これもよく見掛ける。 電車に乗れば、乗り込んで来る若者たちがまずすることと言えば携帯チェックである。これは男女を問わない。「ほら出すぞ」と思って見ているとやっぱりまず携帯をバッグから取り出すから意外性というものがない。ぁそ。 若者だけでもない。中年のおっさんもする。 で、携帯で何をするのだろうか。メールのチェックだろうか。これが一番多そうな気がする。あとはゲームやwebか。通話はしない。たまにおっさんへ電話がかかって来て、マナーのない人は大声で応対する。 小学生は一般にゲーム機か紙(プラ?)のカードでゲームをするが、流石にカードは電車内ではしていない。 メールでのやり取りというものは《データ交換》の一種に過ぎないから、生の肉声による通話と比べたら、これに頼る人の《人間の総合力》はむしろ低下~劣化しているのではないか。人と直接会って話すより電話の方が楽だ→電話で発言したり相手の生の声を聞くよりはメールでの文字・記号のやり取りの方が気楽でいい・・というそういう心境はどこか後ろ向きで、日々の生活に消極に関与したいという願望が見え隠れする。もっと言ってしまえばこれは《人間力》の低下、人生の抽象化・乃至は記号化に繋がっているようにも思うわけである。============ 《きっこの日記》を久しぶりに覗いたら《au》から切り替えの案内が届いたという話を書いていた。来年三月でツーカー自体がなくなるから、プリケーは《au》のプリペイド式携帯が引き継ぐというものである。これは私も知っていて、私は既に自分のプリケーを《au》に切り替えてしまって後悔しているところなのである。なぜなら事前にわかっていたことではあるが、《au》のプリペイドでは通話しか出来ないからである。 私はwebやカメラの機能などは別に要らないがメールの送受信はちょくちょく使っていたから、これが不可能となると片腕を殺がれたような気分である。 きっこ氏は切り替えに応じないでそのままプリケーは廃棄することを考えているようだが、どうも私には携帯電話業界の再編にしろ、家電やPCのリサイクル法にしろ、業界有利・消費者不利の傾向がはっきりしているように思われる。
2007年10月26日
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*というわけで、筒井康隆の『文学部唯野教授』というそう新しくない小説を何ヶ月もかけてようやく読み切った。小説を最後まで読むことは最近あまりなかったのでこれは読了したということだけでも私にとっては喜ばしいことである。あっそ。 とは言ってもあまりにも長い時間をかけ過ぎたためか、或いは小説の構成がぶっとんでいるためか、読み終えた頃には最初の方の話を殆ど忘れてしまっていた。あっちゃ~っ。 私は岩波現代文庫版でこれを読んだが、二つの後書きがこれまた面白かった。氏の小説でフランス語に翻訳されたのはこの一作だけだそうだが、これが彼のおフランスで何とかいう文学賞を貰ったそうである。これが1997年で、1996年には韓国とフランスで翻訳されフランスの文化勲章に当たる賞も貰っている。けっこう国際的評価も高い小説なのである。 内容は唯野教授の専門の『比較文学論』の教室に於ける講義を軸に、彼の大学生活の日々が展開されるというもので、私には彼の日常のすったもんだもさることながら、教室での講義(文学論の通史?)がとても面白かった。氏はなんだかんだ言っても『文学』というものが好きな人なんだなと改めて思ったりもした。後書きの『シニフィエ-シニフィアン』騒動に大江健三郎が「気にするな。あれで構わない」と応援のハガキをくれたという逸話も愉快だった。記号論とか構造主義とかポスト構造主義とかの後半の講義は、最近では忘れかかっている話のおさらいになった。
2007年10月24日
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*某量販店のPCでAI将棋をやったら(レベル2だったが)危うく負けるところだった。汗。143手でなんとか勝った。人間相手に将棋をするのはしんどいから、将棋ソフトがやっぱり欲しくなった。今はPCに遊んで貰える時代なのである。 今のPCを買ったのが03年秋、インターネットを始めたのがその一年後。一、二ヵ月後にこの楽天日記を始めたように思う。ライブドアに何だったか、文通?出来るとこがあって毎日せっせと文通していたけどじきそこを止めたら文通も終わった。北海道の奥さんとか、埼玉の会社員とかいて、結構楽しかったけど、みんなそこを辞めた。ぁそ。あちゃ。 あとお友達が出来たのはどういうわけかここ楽天日記だけだね。笑。 今多分一番古いお友達?のビーキンちゃんも以前はここでブログをやっていたから、ここで知り合ったのだと思う。ブログはその後もあちこちに貼ったけどわざわざ他人のブログにまで出掛けて行って書き込みとかはしなくなったし、だいたいが他人のブログに殆ど行かなくなった。そうなんだよな。以前はお気楽に書き込みしてたから返事も来るし、それが相互訪問になったりしてたんだけど、今はそういう熱意は枯渇している。 で、最近ある人がもうブログを辞めるようなことを書いていた。理由はよくわからない。洋画が好き、ジープが好き、パソコンはアップルで仕事にも使っているという、そういう人だったけどもう辞めるそうだ。 ブログは日記ということになっているけど、これは違うと思う。日記は本来他人に読ませるために書くものではない。むしろ極めて私的な備忘録に近い。公開日記などは日記ではないと私は思っているのだ。なぜなら私は日記ならいつも三日坊主で終わる人だからである。 出会い系サイトって行ったことないけど、若い人にはアブナイ危ういところだろうと思うが、その危うさ、危険度、不安度、不透明度・・等々何もかも一切合財含めた上で、若い人たちには魅力があるのだろう。現実逃避というならその通りだろうが、逆に「現実逃避しない人間なんているのかい?」と聞かれれば、大抵の人は返答に窮するに違いない。映画や小説だって、逃避と言えば逃避なんだから。w
2007年10月23日
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*わっ、さあ大変! 今日は京都で時代祭りと鞍馬の火祭りがありまんねん。汗。 大津祭りも御堂筋パレードも予告しておきながら止むを得ずパスしてしまった情けない私やから、しんどいけど今日はなんとか時代祭りだけでも、ちょっとだけ見に行きたいと一応思うておりまんねん。 ほな、行けばぁ?ってか、しんちゃんみたいやね。 『時代祭り』は去年見たので本当は行きたいのは『鞍馬の火祭り』の方やけど、あそこはめっちゃ混雑しそうやし、叡電で揉みくしゃになるのも嫌やちゅうねん。あっそ。簡単に行けて気楽に見物出来て、帰りもすぐ帰って来れるちゅうたら断然時代祭りの方でんがな(!) ・・歳とると人間何やかや理屈をつけて横着になりまつ。ぁそ。汗。 時代祭りちゅうたら皆さんご存知でっしゃろが、要するに大掛かりな仮装行列やね。その時代時代の装束を着た歴史的な人物らが、御所から平安神宮までを二時間半くらいかけて練り歩くだけやから、くだらんと言えばこんなにくだらないお祭りもないってか、はあ? でも結構気楽に楽しめるから私はすっきやねん♪ 京都三大祭りの中でもいっちゃん歴史が浅いし、毎年新しい趣向もあんねんな。てかそういうわけで、私ってば自分で勝手に気分を盛り上げて、なんとのう行く気になって来たやんか。あっそ。ぷいぷい。============ *というわけで、おいは行ってめえりやした。 どこが14:30終了やねん! 三時半過ぎてもまだ最後尾が三条京阪前通ってたっちゅうの! 三条京阪では券売機に長蛇の列。大阪帰る人ちゃうねん。みんな鞍馬行きよんねん。券売機はソルドアウトちゅうか、叡電との連絡切符は全部販売中止やった。ガイジンさんは意味がわからんから、英語に堪能な人が回りくどく説明してはったで。ぁそ。あちゃ。 私も心を動かされたけど、やっぱり諦めました。 ま、ええか。
2007年10月22日
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*中日はペナントが終わってようやく本来の強さを取り戻した感がある。阪神を2タテ、巨人を3タテだから文句の付けようがない。これで日本シリーズで日ハムに4タテを食わせれば『234の昇りカブ』(別名『兄さん寄ってらっしゃいよ♪』)となって言うことないだろうが去年は1勝しか出来なかった相手だからそうそううまく行くものかどうか・・。w 阪神は10連勝した後の8連敗だったから、あの時点で私は諦めていた。 8連敗も間に球児が打たれての2連敗を挟んでいたから重症と思った。 中軸が高齢化しつつある阪神は来年も心配だ。============ *ふと思いついて、西成の職安通り(通称ドロボー市場)へ行ってみた。朝センター(職安)は活況を呈していた。仕事があるのだろう、店の前でコーヒーなどを飲みながら談笑している人たちの表情にもどことなく余裕が感じられた。 職安通りに面する時計屋で腕時計を買った。一律千円の店である。そこで買った時計が止まってしまったのでまた買ったのである。リピーターである。笑。止まった時計を持って来れば500円の電池交換で済んだが、忘れた。てか行くつもりがなかったのだから仕方ない。また1年くらいで突然止まると思う。 若い頃ピーター・フォンダの『イージーライダー』を見てからというもの腕時計とは縁遠くなったが、いつの間にか再びするようになった。が、今でも別に必要とは思っていない。 ついでに、というか思いつきで運動靴も買い換えた。三角公園横で靴屋の露天があったのでつい買ってしまったのである。950円だった。その場で履き替えて、それまで履いていた古い方は処分して貰うことにした。雨の日などちょっとだけだが中まで滲みて来るのである。 時計といい靴といい、何も釜ヶ崎で買わなくてもいいのだがあそこは何でも気楽に(?)買わせてしまう雰囲気がある。目新しいところでは映画や成人向きのDVDを売る露天商が何人もいた。以前はビデオばかりだったが流石に時代の流れというものである。 値段は1枚一律500円らしかった。私も今度行く機会があったら買うかもしれない。 映画とエロのどっちを買うのかって? あーた、そんなこと言わせないでってばサ♪
2007年10月20日
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*さて、外食であるが、今やいわゆる『外食産業』なるものが全国展開している時代である。人口61万人の鳥取県の人口20万人の鳥取市であっても、駅構内のマクドナルドで『100円マック』を注文すれば大阪や東京と同じものが同じ値段で出て来る筈である。松屋・吉野家、ロイヤルホスト・ガストetc.であっても事情は同じことであって、全国一律同じものが同じ価格で提供される筈である。地方の従業員の賃金が都会より低いからと言って、出される食品にまで格差が発生するわけではない。わが国は食料自給率が低いというのになんと贅沢なことだろうか。 外食は毎日行くとなると幾らローテーションを組んでも結局似たようなものを食べることになって、安心感はあっても新鮮さというものが感じられなくなる。 外食を止めて自宅で調理したものを戴くことにしても、いつものスーパーへ行けばこれまたいつもの材料を仕入れて来て結局いつも変わり映えのしないものを食べることになる傾向がある。 冴えというものがない。・・と考えて来て、最近おいしいものを食べたという記憶がないことに思い至った。飽食の時代相応に、私は贅沢で我侭なことを言っているのだろうか。多分そうだ。あちゃ。 食べ物がおいしいとかおいしくないとかは、食材や調理品そのものよりも、それを食べる人の側の健康状態や精神状態に左右される度合いの方がむしろ大きいのかも知れない。ふむ。私は環境が悪いし、精神状態もいつも悪い。はあ? ということであるならば、では子供たちはどうなるだろう? ジュースや菓子等の間食が無制限の子だったら、三度の食事の有難さなど恐らく感じている暇はないと思う。 子供が危ない。子供を救え。。。なんちゃって。 てか、あれれ、私はほんとは「王将の餃子」の話をしようと思っていたのである。その前振りをしているうちに話が大きく脱線してしまった。あちゃ。 40歳前後の頃、私の周囲には何故か「餃子は『ミンミン』に限る!」と強行に主張するタッグがいて、とてもじゃないが私らは「王将の餃子」など食べられる状況にはなかったのである。はあ? 今は彼らの呪縛からは離れているのでいつでも自由に「王将の餃子」を食べることが出来る。ぽっ。 それほど頻繁に王将へ行くわけではないが、ある日某王将のカウンターで餃子定食を食べていたら、あとから来たおっちゃんがさらりと「餃子一人前と焼きそば」を注文したのである。ビールは注文しなかった。これが何故か私には新鮮に感じられたので、次から二度続けてこの組合せのオーダーを真似してみた。 「王将の餃子定食」というと、餃子二人前と鳥の唐揚2つ野菜付、これにライスが付いて714円くらいが普通であるが、私にはちょっと量が多過ぎるのだ。 それで焼きそばと餃子の組合せは「量がちょっと足りないかな」と感じられるくらいで、それくらいが実はちょうどいいのである。 価格表を見たら焼きそばはチャーハンと同じ350円(税別)で、餃子一人前が180円(税別)だから税込みだと556円で千円出すと444円お釣りが来る。おっちゃんの「餃子+焼きそば」というのは「餃子+チャーハン」のアレンジではないかと私は思った。 王将のチャーハンは前もって大量にザルに作り溜めしてあって、注文の度にそこから分け取って卵を絡めるだけだからあれは興冷めである。唐揚も中身はともかく衣がときとして口の中を切りそうな程ゴッチゴチに硬いのであれもあまり好きじゃない。餃子の餡はボウルにドバッと入っていて、それを店員さんが暇をみてせっせせっせと皮に包んでいる。あの作業の手際良さは私は好きである。ぁそ。ぷいぷい。
2007年10月19日
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↑ 写真はJR大山口から見た伯耆大山です。勇猛な感じがする♪粗大ゴミ運ぶ亭主も粗大ゴミ・・というわけで(はあ?)某ヤマダデンキへ偵察に行った。私の目論見としては「テレビ買うから古いの引き取って♪」という大甘な考えがあった。 私はテレビは本当は要らないのである。PC止めるなら話は別だが、テレビやDVDは、正直言って見ている暇がない。webに時間を取られ過ぎているのである。ラジオなら「ながら勉」的に聴きながらPCをいじれるから、今はテレビ音声の聞けるラジオでテレビの音だけ聞いているのである。ぁそ。 でも昔ながらの14インチとかの安いテレビだったら買ってもいいかなと思っていたが、冗談じゃない、そんなものはジャマダデンキには置いてなかった。汗。 薄型とか液晶とか、最低でも6万くらいするからちょっと私の小遣いでは手が出ない。 で、古いテレビはテレビ売り場で「リサイクル券」金2,835円也を買えば引き取って貰えるらしい。但しこれは自分でジャマダまで運び込んでの話で、これを自宅まで取りに来て貰うとなると、市内でも最低2,100円の運搬料がプラスされる。 地下に中古PCのコーナーがあって、そこで「PC買うから古いの引き取って♪」と持ちかけてみたが(←ワンパターンなオヤジである。ぁそ。)これもアウトだった。商品の発送は佐川に委託しているから配達だけになると言うのだ。 ただ、お客さんがご自分で持込んで貰えるなら「リサイクルだから」最低価格150円で買い取ると係員は言った。 私のPCとCRTブラウン型モニターは数年前ソフマップで調べたら「値段が付かない」ということだったので、引き取って貰えるだけでもラッキーというしかないが、あんなもの運び込むなんて殆ど「引越しわざ」の範疇である。 80年代、この国の経済がまだ右肩上がりだった頃、ゴミ捨て場にはまだ使える家電やら家具やらが氾濫して、それらを目当てにゴミの日にはガイジンさんたちがゴミ捨て場を徘徊するという事態があった。「日本人はまだ使えるモノを捨てている」と彼らは言っていたのであるが、世の中変われば変わるものである。 で、我が家の場合だけれど、モニターは壊れていないからまだ使えるし、PC本体もCDドライヴが開かないだけだから、いっそ自作PCの世界に入り込んでしまった方が話が早いかも知れないと思った。機械いじりは私は不得手だか嫌いではない。自作PCのアンチョコ本も既に何年も前に買ってある。「1万円でパソコンを作ろう」とかいう本である。でも1万円では流石に無理だと以前知り合いに言われた。そういうわけで、いろいろ可能性を追求してみようと考え直している段階である。あっそ♪
2007年10月17日
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↑ 写真は衣替えした元「びっくりラーメン」の店頭。吉野家が出資するとのことだから、早くも牛丼で経営多角化かな?*参院予算委員会は夕方5時までやっていて、後半部分・民主党の桜井充(みつる)議員という2期目の元お医者さんが質問に立っていたのを偶然ラジオで聞いたが、この人はなかなか切れる人で、民主党は結構いい人材抱えてるじゃないかと感心させられた。笑。オオタとかいう女大臣などはタジタジのていで、他の大臣の答弁と比べても数段見劣りした。私だったらこんな無能な人は大臣に任命しないけどね。あっそ。============ それで、涼しくなったことでもあるし、ボチボチ部屋を片付けようと思ったんだけど、小物はともかく、今は大きなモノが捨て難い世の中であることがわかった。取敢えず私が処分したいのは古いテレビやPCなどだが(私にしてみれば大きなゴミは即ち粗大ゴミになるのだ!)市の方ではリサイクル法とかあって、家電やPCは扱ってくれない。これらは粗大ゴミではないので「テレビ・洗濯機等の指定家電は販売店に持って行け」「PCやモニターはメーカーへ送れ」ということである。もちろん無料では引き取ってくれない。 富士山の樹海には不法投棄が横行しているというし、今は車だって何だって隙さえあればなんでもかんでもその辺に(!)捨ててしまう世の中だからね、そうかと思えば逆に何もかもが「もったいなくて」捨てるに捨てられない「ゴミ屋敷」のお爺さんもしばしば報道されている。そういう目で改めて周囲を見渡したら、私の部屋もどちらかと言えば「ゴミ部屋」だなという感じがして来た。あっちゃ。ぁそ。ぷいぷい。
2007年10月15日
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*体調がかんばしくないし先の小旅行のフォトやムービーが貯まっているので、今日の『御堂筋パレード』は遺憾ながらパスするのである。わぁ~ん。 最近いい写真が数撮れないから、今日あたりは絶好のチャンスだったんだけどね。 ここの姉妹ブログ『ヤースケ伝A』に久しぶりにログインして記事の訂正・差し替えと迷惑書き込みの削除をした。もうひとつあるがそれはいずれまた。w あそこは最近あまり行かないので、平均アクセスは37しかない。あっちゃ~っ。あれでも始めた頃は日記記入率が100%で平均アクセスも確か188あったんだけどね。始めた理由がここに入れなくなってしまったから(!)だもんで、ここに入れるようになってからは不要だったんだけど、若いお友達用に転用していたんだね。でもお友達も徐々にあまり遊んでくれなくなったので(泣く)それこそ今は有効活用の道が思いつかないでいる。あ、でもあっちはまだ画像メモリが満タンになっていない筈だからそういう使い道はある。ぁそ。とにかく、ブログは何より継続することですな。あそ。 *今回の一泊二日の小旅行に関しては『本家ヤースケ伝』に新たに書き始めているので、興味があって暇もある人は行ってみて下さい。w
2007年10月14日
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*昨日ホテルを出てすぐわかったんだけど、やっぱり深夜バスを含む高速バスは東京や京都・大阪などへ出ていた。あちゃ。10/10日夜に私も一応探したんだけどあたりは暗くて乗り場が見つからなかったのである。ぁそ。 だいたいが駅前の案内板が不備だと思う。どこへ行けば何があって何が出来るのかがさっぱり伝わって来ない。もっと旅行者・外来者の立場に立った案内板がなければならない。 砂丘から帰った後時間があったので駅前商店街をぶらついたが、大都会以外の場所では昼間っから繁華街をぶらぶらしている人間なんていないんだよね。閑散としていた。午後2時頃だったが、私がすれ違ったのはお婆さんと女子高生の二人だけだった。客が少ないから気が抜けるのか、食事に行っても買い物に行っても、従業員たちは知り合いと雑談することの方が優先で、私への接客などは二の次だった。大阪のおかんたちも話好きだが手は動かしている。 食堂(喫茶店)では何故か知らないが注文した焼肉定食が出て来るまで15分かかったし、私の着いた席の奥には前の客の使ったおしぼりがそのまま残されていて私が指摘して初めて片付けた。つまり駅前だというのにいわゆる『やる気』というものが感じられなかったのである。『テナント募集中』というシャッターの降りた貸し店舗も幾つかあった。ポチの構造改革はこのように地方都市を軒並み疲弊させてしまったのである。 9:20にチェックアウトして、バスで砂丘に行った。バスは山一つ越えて、山陰本線の次の駅の近くまで行く。片道360円だったから往復で720円。これは高いと思ったがタクシーならもっと高い。ぁそ。だいたいが山陰本線とは名ばかりで、東へ向かう普通列車は日に数本しか出ていない。しかもこっち方面はみな単線だから対抗車両との入替え・待合わせはしょっちゅうである。利用者の絶対数が少ないから複線化する意味がないということだろう。鳥取や米子は京都方面ではなく、岡山や姫路方面との結びつきが強いということらしい。 鳥取砂丘には実はあまり行く気はしなかった。スケールが小さ過ぎて、外人客が好んで行くところではないという話は聞いていた。確か南北2km、東西に16kmくらいしかない筈だから、タクラマカン、ゴビ、サハリ、カラハリ、ネバダ、アリゾナ・・etc.のスケールとは比べものにならない庭のような小さい規模で、日本だから大騒ぎしている(?)だけの話である。 ま、しかし鳥取と言えばなんと言っても砂丘だからね。他には何も思いつかないし、寅さんの満男くんがゴクミと会えて転げ落ちた場所でもあるし(何のこっちゃ!)この際見聞を広めておくのもいいかなと思って行ってみたんだけど、行って良かったのだな、これが。ギャハハハハッ! こちらから見える一番高いところまで行って、間断なく寄せる白波を見ながら暫く風に当たっていた。いい風だった。トンビがクルリと輪を描いた、ほーいのホイ♪そこから東京が見えるかい?というのは故三橋美智也の名曲だけど、トンビもなんとか写真に収めた。ぁそ。 荒天の日てか、雨の日に来て見たいと思った。水平線が気持ち丸まっているように見えた。この水平線の向こうにあの変な国があるのだなと思った。 鳥取発2:40の大阪行き高速バスで帰って来た。大阪OCATに着いたのが6:10頃だったかな? バスは最初53号を岡山方面へ進み、次に373号を姫路方面へ向かい、途中から高速道路に入った。対向車もたまにしかなく渓流沿いのずっと快適な走行だったが、大阪の都市高速に入ってからが最悪の渋滞で、「バーロー!歩いた方が速いじゃねえか」と言いたくなった。これを除けば鳥取に行くならJRよりは日本交通の高速バスのほうがいいと思った。w(今回の写真は初めて日時入りにしてみたが日時だけしかセットしなかったので表示が「2006年9月」になってしまった。あっちゃ~っ。二日間これ全部だもんなあ!途中で気づきそうなもんだけどなあ!アホ。)
2007年10月12日
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*10/10は朝5時にうちを出て頑張ったんだけど、あーた、幸か不幸か播州赤穂~岡山から伯備線ていうのかな、日本海側へ抜けようと思い立ってしまったのだね。ぁそ。 備前高梁とか、新見とか通って米子に着いたら【快速とっとりライナー鳥取行】というのがすぐ出るじゃない?で、それに乗って鳥取に着いたのが夕方5:38だと思って頂戴っ! ところが、ところが、そこから先、一日券では京都方面へ行けないのだぁ!! 後に残された道はというと:1.最終の【スーパーほくと】19:07発に乗って大阪へ2時間半で帰る。 これには乗車料金が別途7,000円以上かかる。2.ネット・カフェかカプセル・サウナにころがり込む。3.夜行バスに乗る。4.悔しいから野宿する。 と、これくらいしか私には思いつかなかった。 で、1はせっかくここまで3,000円の交通費で頑張って来た意味がなくなるし、2は地元の人に訊いても『このへんにはない!』と言う。(あとでわかったが、少し離れた場所にネット・カフェはあった。) 3の夜行バスなどはない。 4いよいよ野宿かと思ったが、・・・。 ふと夜空を見上げると、『税込4,980円朝食付』の大きなネオン看板があるではありませんか!!そうか、ビジネス・ホテルという手があったのである。 ラッキーッてか(汗)あっそ。 結局そこは『満室札止め』だったが、2軒目に寄った『東横イン』が税込み5,460円で滑り込みセーフだったっちゅうわけやんな。汗。 私の部屋は上層階で、本来は『ツインの喫煙部屋』だけどシングルにも貸しているとのことで、東横インと言えばここは以前関東の方で『不法建築』が話題になったところだけど、ここは鳥取だから大丈夫だろう。はあ? というわけで、今時刻はam5:30頃。目が覚めてしまったので、1Fロビーまで降りて来て、無料インターネットで、この日記を付けているのですよ♪ 東横インは全国に展開しているけど、新宿歌舞伎町なんかシングルでも7,000円する。税込み5,250円が一番安いみたいだね。5,000円台だったらネットカフェより割安感があるけど、いわゆる『ネットカフェ難民』の人たちは毎日のことなので、そうも言ってられないでしょうね。あっそ。 さあ今日はせっかく鳥取まで来たのだから、砂丘くらいは見て帰ろうかな♪るんるん。
2007年10月11日
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↑ 写真は萌えだぁっ!*そろそろ大旅行の計画練らなきゃと思って『夜行バス』を検索したら、あれっ、だいたいが『下関行き』なんてないし、九州行きは格安5,300円からあるけど、あちゃ、当分満席で切符の方の期限に間に合わない。やべぇ。汗。 というわけで、こりゃ出たとこ勝負で、なるようになるしかないのだね。昔っから私の旅はそうだったけどね。最近歳のせいか、或いは夏の疲れが溜まっているのか、体がだるくてとても旅行なんてする気分じゃないんだけど、せっかく西日本一日乗り放題切符を買ったんだからどこかへ行かなくっちゃね。 私の経験から言うと、だいたい広島あたりが限度で(はあ?)、電車乗るのも厭きちゃうんだな、これが。それで広島で降りて、駅ビルで本場『広島焼き』のお好み焼きを食べたりするんだけど、あれってお店がたくさんあって、どの店がおいしいのかさっぱりわからないのだ。どこも混んでるし。ぁそ。 広島は駅から線路沿いに少し歩くとビジネスホテルというよりは昔風の『商人宿』が何軒もあって、そこは予約なしでも泊まれるのだ。以前は一泊素泊まりで6,000円くらいだったけど、もう値上がりしたかな? あ、そうだ。ネットカフェという手もあるな。広島にもネットカフェくらいあるだろ?なかったらカプセルサウナってまだあるよね?いわゆるビジネスホテルって『不良っぽい』ところがなくて(はあ?)面白みを欠くね。 山陽本線乗るだけってのも、なんか工夫がなさすぎだな。 何か考えようっと。ぷいぷい。
2007年10月07日
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*写真は百均のカレンダーコーナーです。まだ暑いというのに。汗。 明日は京都の学生祭より370年の歴史がある『大津祭』の本祭があるではありませんか。13基ある曳山にからくりが仕掛けてあるというから、行くとしたらこっちへ行きたいけど、う~ん、出発9:30は早いし、無理かな・・。 7日8日と、奈良公園では鹿の角切りがある。雄鹿の角が長くなり過ぎて危険だから、毎年この時期にノコギリで切り落とすわけだが、即席のスタジアムに客を集めてそこでショーアップして切るから、もちろん料金を払わないとそこへ入ることは出来ない。500円くらいだったかな。 *こっちの写真は昔はあちこちで見掛けた金属製の看板。これは先日入った某たこ焼き屋の柱に飾ってあった。買えばプレミアがついて高いだろうね。ぁそ。
2007年10月06日
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*というわけで、西日本区間だけの記念切符を買ったのです。てことはJR全線切符は諦めたってことなのだ。わぁ~ん。 切符はコンピューターに入力して3枚刷り出されて来るのですが、切符本体の別の2枚にはなんたら注意書きがあるだけで、あれっ?区間の説明がないっ! つまり、どこからどこまでがJR西日本の区域か、調べないとわからないじゃないか! ったく、西日本のすることはどこか間が抜けている。 しょうがないから、今googleでJR西日本路線図を検索してみたのですよ。西の方は下関までと見当がつくけど、やはりその通りだった。ぁそ。 問題は東へ向かう路線だな。北から、北陸線は直江津まで。東海道線は米原まで。奈良線は調べてない。あっちゃ。紀伊本線は新宮までのようだ。区間を越えたら別料金とられちゃうから気をつけなくっちゃね。汗。 で、計画を練らないと・・。 とりあえず私が今考えているのは、夜行バスで下関まで行ってしまって、翌朝は切符でだらだら帰って来るというのが簡略でいいかな?笑。 いや、それも面倒だったら、最悪片道1,500円のところまで行って帰って来るだけでも元は取れるのだ。あっそ♪ がんばろっと。ぷいぷい。
2007年10月05日
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*今月は忙しいってか。はあ?10月6・7日(土日)・・京都学生祭10月14日(日)・・大阪御堂筋パレード13:00-17:00 雨天決行。10月22日(月)・・京都時代祭 他にもいろいろあるし、鉄道の日記念切符の件もある。 大阪はまだ暑いんだよね。全部は無理だ。汗。
2007年10月04日
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*京都へそうしょっちゅう行っているわけではないけど、幾つかあるこの『250円弁当元気や』(←但し税込みだと263円になる。)の前を通りかかってもいつもシャッターが降りていて、営業中の店を見たのはこれが初めてだった。 というわけで早速買ったのよ。お腹空いてなかったけどね。ぁそ。 ハンバーグ弁当とか3種類くらいあったかな。私が買ったのは酢豚みたいな奴。ボリュームは充分あったよ。大阪のビジネス街で400円くらいで売ってるのと比べても遜色なかったね。てか量は多かったな。 あのね、なぜか1円値引きの262円だったんだけど、この金額って京都駅構内のパン屋さんで買ったパン2個の値段と一緒だった。w てか、正確に言うと、10円安かった。 だからどうしたと言われても、別にどうもしないんだけど、とにかくシンプルで安い。今は付加価値付けて実質値上げの傾向の方が強いように思うけどね・・。
2007年10月03日
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*ところで皆さんのところには「asianetcom.net」というところからアクセスが来ていませんか?こういう場合、私は思いつきでgoogleで検索しちゃうんですよ♪ googleがなんと言っても早くて広いと思うからですけどね。ぁそ。ぷいぷい。結果: これはBaidu百というところから来ている巡回ロボットだそうです。 「だからどうした?」と言われても別にどうもしませんが、行ってみたら「迷惑なら派遣を停止する」と書いてありました。「良心的っ!」あっそ♪============
2007年10月02日
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*これはJR西日本だけの企画だろうか、鉄道の日記念切符というのが2種類発売中で、JR西日本区間内に限って1日乗り放題というのが3,000円、JR全線3日間乗り放題というのが9,180円である。もちろん青春18切符同様利用は普通電車だけで、期間は10月14日までとなっている。季節は絶好だけど、18切符よりやや割高。 さて、これを知った私はどちらか買おうかなあと思ったけど、残り13日で3枚使うのはかなり厳しい。と言って利用出来るのがJR西日本の区間だけというのも寂しい。迷っている間にもどんどん期限が迫って来る。 別にどうしても行きたいところがあるわけじゃないし、ただぶらぶらと電車に乗ってみたいだけなんだけど・・。ぁそ。w
2007年10月01日
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