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ハンカチ王子、ハニカミ王子、ドリブル王子・・・・、何?このネーミング??、何でも王子つけりゃいいってもんじゃないぞ?王子が相応しいのは、トッティとミッチーだけだと思うワタシはどうなんでしょうか?(・∀・)
2007.05.31
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久しぶりの雨だ。このまま、何もかも雨でながしてしまおうかと思う今日この頃です。
2007.05.30
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ここ最近は、やじ馬ぷらすを見て、んで、合間に吉田照美の『吉田照美 ソコダイジナトコ』を聞き今話題になっているキーワードの解説に耳と傾ける・・・。これが、朝の習慣。そして分かった事がある。それは、朝からみのもんたの濃い顔は身体に毒だった事である。(・∀・)
2007.05.29
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今日は、流石に風が冷たいや。運動するには気持ちいいけど、もうちょっと気温が欲しいぜい。
2007.05.28
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JAM Projectの曲が昨日の餃子パーティで、流れていた。頭から離れない~。今日は、富塚先生とのマンツーレッスン。上半身のストレッチを中心に行ったあと、隆氏のエッセイを先生に読み聞かせる。・・・・・数本読み、色々と批評、テクニック面での助言を頂く。ありがたや~。ただ、更なる肉付けの為、隆氏の長女である羽生真名の『歌う舟人』を読む様にと、アドバイスを頂く。その日の午後、早速図書館へGO!書架にキチンと置いてあったので読み始める。・・成程、娘から見た父親像ってこうなのかな~と。ただ、ワークの疲労が限界に達したので、2時間程仮眠を取る。おかげで、頭がすっきり!さてやる事、片付けるか!前に進む為に。もっと!、motto!!
2007.05.27
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今日は、餃子を死ぬほど食った。昔みたいに食えなくなった。これが老いるという事か・・・・!
2007.05.26
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「いらっしゃいませ~」「・・・・・・」(カウンターに物を差し出す)「○○ですね~、○○円で、ございます。」「・・・・」(黙ってお金を差し出す)「○○円、お預かり致します。○○円のお釣です。」「・・・・・」(黙って、おつりを受け取る)「ありがとうございました~」最近、コンビニ・・に限らず、店のカウンターで上記の様な風景、見かける。珍しい風景でも、無くなっている。でも、これが昔、むかし、隣近所にあった商店だったらどうだろう。きっとこうなったと思うのだ。「いらっしゃい」「・・・・」(黙って入る)「こら!挨拶はどうした?もう一回、入る所からやり直し!」「・・ごめん下さい・・・」「はい、いらっしゃい」「○○下さい」「はい、○○ね~」・・・・・とまあ、何らかのコミニュケーションがあったと思う。最近は、こういった商店が姿を消しこうしたコミュニケーションも消えつつある。そうすると、演技を生業にしようとして教えようとしても昔とはこうした根本的な土壌が異なっているので、普段からの生活だ大事だという教えも消滅してしまいかねない。とは、マスター富塚先生の言。そこで、先生がタレントの卵さん達に教えているのはコンビニに入る際でもちゃんと挨拶をしろ、との事。しかも元気良くである。最初は気恥ずかしいかもしれないが、カウンター対応の人も人の子忙しい時間帯は仕方がないが、機会があったらちょっとした会話になるかもしれない。そうやって、普段からのコミュニケーション能力を磨く・・というのが狙いである。実際、引っ込み思案だった人が試しにやってみたところ、少しづつではあるが、外向的になったとの事である。まあ、挨拶は無理だったら、レジで精算した後、「ありがとう」の一言だけでも良いのではないだろうか?因みに自分は実践してます。
2007.05.25
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部屋着限定だけど思いっきり、オバカなデザインのTシャツとか欲しい。白地に赤い字で、シャア専用 みたいな。今、むしょうにそんな気分。
2007.05.24
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昨日、たけしのTVタックルで医療についての特集をやっていた。その中で紹介していた、いい病院と悪い病院の見分け方について。印象に残っていたのは、待合室に設置しているスリッパに関して。時間が経つにつれ、グチャグチャになるのは仕方ないが、それを気づいたら整理されているのが、いい病院。放置しっ放しなのが悪い病院だと。成る程、やっぱり、そういう所から乱れが出るんだね~。
2007.05.23
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その自分に在り様に、相応しいものを引き寄せる成る程、ここ最近の出来事も、相応しい物として引き寄せているんだニャ~。
2007.05.22
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これ・・逆の事も聞くし、どうなんザンショ。もう、訳分からんが、やはり、目は悪いより、良い方がいい☆
2007.05.21
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ここ最近、バタバタしていた。こんな30超えたいい年になっても堪えた事があった。不安になって、不安になって、眠れなくなる事もあった。このまま、不眠症になるんじゃないか・・・とも思ったが、一晩だけだった。やはり眠い時には眠くなるんだ(・∀・)まあ、少しは落ち着き始め、本日運動科学総研主催のゆる体操講座を受講する為に、外に出る。「うわあ・・・・・」息を飲む程の、蒼い空が天空に展開していた。『蒼天の拳』の名台詞を思い出した。 もし思い悩む事があったら 蒼天を思え!蒼天に願え!! どんなに曇ろうとも 雲の上は常に蒼天だ お前の望みは蒼天に!しばし、天空の蒼さと新緑のコントラストに魅入ってしまった。ほんの少しの贅沢な時間。きっと、疲れた自分に、神様がくれた贈り物に違いない。こじつけだけど、そう思おう。うん思わず、ありがとうと空に向って、呟いた。すると、蒼い空に、ポカっと、雲が浮いていた。その雲が、笑った様な気がした。(・∇・)
2007.05.20
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17日、富塚先生の上級クラスを受講する。後半からの参戦となったが、それでも、下半身のストレッチを徹底的に行い、脱力を進めていく。テキスト読みは、自分の希望で前回と同じ隆慶一郎の『時代小説のたのしみ』から、前田利家についてのエッセイ、「朱柄の槍のかぶきもの」を読ませて頂く。 180センチの堂々たる体躯を誇り、「槍の又左衛門」と異名を誇った、若き日の前田利家。甥の前田慶次郎とどっこいどっこいのかぶきものだった。 脱力した身体をベースに様々なアドバイスを受ける。 タイトルは、槍をあたかも地面に叩き、戦場で名乗りを上げる様に・・。また、帯刀している武士なので、腰を落としてあたかも刀を帯びているかの如く声を一点集中させる為に、テキストを小太刀に見立て、読んでみる・etc。 脱力した身体の内部に、様々な動きを加える事で、出てくる表現というのか。変な表現だが、読んでいて気持ちが良かった。こうして、1時間半あまりのワークは終了。帰りに近くの中華料理屋で、一杯飲む。うーん、旨し!! (・∇・)=3プハー
2007.05.19
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今日、健康診断の結果を聞きに、近くのクリニックに。肥満度、血液検査、尿検査、検○、眼底検査・・・・・・・・・・全て、オールグリーンでした。いやー、良かった♪良かった♪。今日もお酒が美味しく飲める状態に感謝レス。(・∇・)ワーイ♪
2007.05.18
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最近、まわりでは結婚ラッシュだ。つい昨日も、学生時代の仲間から結婚する旨のメールが届いていた。いやいや、第二期の結婚ラッシュだな。え、自分ですか?? いやー、真打は最後に登場するもんでしょう、と書いておく(・∀・)年を取るという事は、肉体的な加齢ばかりではない。色々な重荷を背負っていくのが年を取るという事なのだろう。社会的責任、家庭的責任・・・・・。その重荷にを背負い、それに負けず、自分を貫き通すのが格好いい年の取り方なのだろう。自分はどうかな?
2007.05.17
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これいやあ、もっと捻れよ。ネーミング。(・∀・)
2007.05.16
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昔の友は、今も友だった (・∇・)
2007.05.15
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一昨日、スペシャルドラマ『めぞん一刻』を見た。このドラマの為に、抜擢された主人公役の初々しさもよかったし響子さん役の伊東美咲もよかった。脇もいいキャスティングだった。(四谷さん役の岸部 一徳は、ハマリ杉wwwww)んで、見てて思った。「携帯出てこねえな~」当然だ。だって、これ昭和59年の設定だもの。携帯が出てこなくて当然だが、それでも全く違和感なく話は進んでいった。たった、20数年前の設定なのにね。今だったら、無かったらとても困るけど無くても別段困っていなかったのだから、これは世の中進歩したと言えるのだろうかと、ふと思ったよ。
2007.05.14
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暑くもなく、それでいって寒くもない。一年の中で一番いい季節である。外へ出ると気持ち良さを感じる。それとは、別に考える事に対してはどうだろうか?将来の不安、周りと比べて自分自身への焦り・・と不快となる考え方ばかりである。これじゃニャ~。思うだけで、何が出来るか・・・という声もあろうが少なくとも、考える事も自分にとって快になる、そんな思いを持ち続ける事は、そんなに悪い事でもないし、あながち現実逃避とは、少し違う気もするが、どうだろうか?
2007.05.13
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今日は、定例のワークショップの日。本当は、明日の予定だったが、今、マスターが取り掛かっている舞台稽古が押していて、明日は中止となってしまった。この日の為に、ご新規さんをさそっていたのだが土曜は都合が悪いという事で、マスター、オデ、ポチ子さんの三人。「今日は、自分のメンテナンスも兼ねて、ゆるゆるといかさせて頂きます」という事で、半分は雑談しながらスタート。「胸を開く」(または、胸襟を開く)「腹を割る」という言葉がある位だから普段は、我々は胸は閉じ気味だし、腹も「割っていない」。それは、四足歩行から、重力に対抗する為に二本足歩行になり四足歩行では使っていなかった、腰とか背中の筋肉も固めてしまったせいもあるのだが、それでは表現・声を出すという視点から考えるとマイナスの意味も多い。立った状態から、重心をつま先→左→カカト→右→つま先・・と一巡させる事で、「まん中」というか、余計な力みが抜ける立ち位置の確保を覚える。それから、フロアストレッチ。万遍に気持ちよく、筋肉の強張りを解き解していく。1時間弱のワークが終わった所で、本日の読みに。今回は、自分のリクエストで、敬愛する作家隆 慶一郎のエッセイ『時代小説の楽しみ』から。紀州を旅行した時の紀行文『旅の意味』と天竜市に昔実在していた、屈強な男達の話『ワタリ』の2編。隆慶一郎という作家は、雑誌の編集者、大学のフランス語の教師そしてテレビ・映画の脚本家という経歴を経て、60歳で小説家に転進した異色の経歴の持ち主。そして5年という短い作家生活で数多くの名作を生み出す(ジャンプで連載されていた、原哲夫の『花の慶次』もこの人の作品)読んでみると、分かるが短い文章の中でも読者にイメージを想起させるのが上手い。ここは、シナリオライターという職業が生きているからか。後、ポチ子さんから指摘されて気づいたのだがこの人の文章母音が多い。これなんかは、昔、隆慶一郎が昔、没頭していたフランスの象徴詩の影響ではないかとマスターは仰られていた。成程ね~。最初は、初見という事で、軽く読んでみる。その後、マスターからのアドバイスで腰を少し落とす。その際、ストレッチで解き解し出来た、息を入れられるスペース(まあ、丹田か?)を意識し、そこに充分息を入れつつも余裕を以って、息を吐く。また、聞いている人達にやはり耳慣れない固有名詞があるのでその言葉を立てる為に、一回目よりもゆっくり読んでみて、との事。最初は、ゆっくり読む事に気恥ずかしさを覚えたが段々と、言葉が身体に入っていくというのか、自分でもしっくり来る読みが出来た。マスターから、聞いているこちらが、イメージを想起出来声の表現もよくなったとの事。読んでいて、相性がいいみたい。勿論、これだけでは、表現としては平坦になるのでさらなる工夫が必要だが。こうして、2時間弱のワークが終了・・・・・・流石に昼間から飲みはしなかったが、仕事疲れと脳疲労が重なったのか、昼メシ食べた後は、爆睡してしまいました。あ~よく寝たよ。そんなに疲れるワークじゃないんだけど、意識していなかった所を意識するから、「頭」を結構使うのよね。マスターも、若い時についたボイトレの師匠から同じ様な教えを受けた際、半年間は譜面を持たせてもらえなかったそうな。1時間も体を動かしていると、呼吸筋が程よく鍛えられフラフラになったそうです。
2007.05.12
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気づいたらこのブログも4年目だ。色々あったニャ~。これからも、少しづつ、少しつづ前に進んでいこう。
2007.05.11
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昨日は、上級クラスの講義を受ける。フロアストレッチにて、下半身を綿密に解きほぐす。テキストは、マスターが今使っている戯曲をば。江戸時代の設定だが、殊更にキャラクターを作る必要はないという。まずは、年相応で読んでみて、そこから役作りに入る。身体の状態も、柔軟に。緩み・緊張を自由自在に作れる事がいい演技の基礎なのだ。後、とあるプロジェクトの為に、自分用に時間を少し作って頂いた。(iさん、申し訳なかです)しかし、突っ込んだワーク故、脳疲労が残っている。これ書いている今でも、少し頭が重いよ。(・∀・)ビールハウマカッタケド。
2007.05.10
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実家に帰省した際、親父と飲んだ。その時、高野連の特待生問題について話題が及んだ。親父としては、高野連の処置は当然だという。なぜなら、特待制度を使って才能のある選手を獲得できるのは私立だけであり、公立学校はそういう裏技は使えない。よって、私立と公立との間に差がどんどん拡がっていく一方。確かに、甲子園出場校を見ても、私立が多い。野球で公立に進むとしても、池田高校を甲子園に導いた蔦監督の様なカリスマコーチが居なければ・・・というのが親父の持論である。昔は、自分も似た様な考えを持っていたが才能のある若い選手を育てるのだから、一概に悪くはないのでは・・・と考えを変えていたのだから。まあ、酔った上での議論だから、グダグダで終わったが自由と規制の問題は、これから出てくるのだろうな。例え、こんな田舎であっても。
2007.05.09
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以前、この日記で「潜在意識が自分に相応しいモノを引き寄せる」(2007/02/28)と書いた。それを後押しする様な、衝撃映像を見つけてしまった。You tubeで、「The シークレット」と検索すると出てくる10章からなる物語。要は、思い通りの人生を過ごすには、どうしたらいいのか?その心の技術についての映像である。おお、とうとうそういう方面に、この男手を出したか、オカルトチックじゃん・・とお思いの方もいらっしゃるでしょうが。まずは、暇な時間に見てみる事をお勧めする。見てみると、そんなに突拍子も無い事を説いている訳でも無いことが判る。確かに、アメリカお得意の、「プラス思考でいけば願望が実現する」的な要素はふんだんに入っているが、それでも日本でも十分実践可能な事もあるし普段の考え方に相応しい事が起きてしまうという事は、リンクさせてもらっている方々も表現は違うが、書いている事である例えば、嫌な出来事があった場合、起きてしまった出来事の面を見て「こんなのイヤだ」という感情を持つとなんと、その気分をずっと持っていたいと潜在意識(この映像では宇宙といっていたがこのブログでは、ぶっ飛び過ぎな表現になるので、敢えて潜在意識とします)は解釈し、それに相応しい物を引き寄せる。「請求書ばっか来て嫌だ」 → 請求書ばかり来る事を求めているんだな。「お金がなくて嫌だ」 → お金がない状態を求めているんだな。「人生、ちっとも上手くいかない」→ うまくいかない状態を求めているんだな。改善するには、逆の事。自分の望む事に目を向ける。考えると、気分が高揚する、ワクワクする、そういう考え方を実践すると、そういう事を引き寄せるという訳。出来ない事、嫌な事ばかりに目を向け、自分で自分の気分を落ち込ませるより出来る事、望む事に目を向け、自分の気分を鼓舞させる方が健全だし。何しろ、自分が愛読している石井裕之氏の著作にも、似た様な事が書いてあるのでやはり、こういう事は普遍的なのかニャーという気もする。よし、オデも実践してみよう。実践するだけなら、タダだしね。※まずは、お試しでThe シークレット 第一章
2007.05.08
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各国の報道の自由度をランキングした際、日本・・・53位アメリカ・・54位ロシア・・134位 だそうです。意外と低かったので、日本って。以上、ネタ元は、文化放送でした。
2007.05.07
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目あれば京に上がる意味としては、やる気があれば出来ない事はない、という意味だそうです。こういう言葉って、使わなくなったよな~。大事にしなきゃ。という訳で、本日、東京に戻るよ。
2007.05.06
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しゃべりすぎた翌朝は後悔すると、歌にあったが、昨日は、喋り過ぎだったな。もう少し、沈黙する事を覚えた方がいいな。
2007.05.05
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GW2日目。高速バスで帰省した。2日目だから空いているだろうと思ったのが甘かった。都内を出るまでに、1時間半もかかってしまった。久々に渋滞に巻き込まれたよ。オケツが痛かった。結局、4時間かかって、着いたけど、やっぱり、故郷の空気、風は上手いなあ~。
2007.05.04
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こういう時、時給で生活している身としては、辛いわ~。
2007.05.03
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少しずつ、動いてみる事に。ふと、「オレに出来るかな~」とか「失敗したらどうしよ?」という弱気の虫が沸いて出てきます。でも、「出来る所からやる」事を実践してるので、出来るトコロからやれば、必ず出来ると信じて、真剣に(深刻にではなく)やろうかと。
2007.05.02
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4連休もいいな・・・。仕事したいですよ。ああ、暇ヒマ。おまけに外雨だし・・・・・。因みに、今月のタイトル言葉は、獣拳戦隊ゲキレンジャーのマスター・シャーフーの言葉から。確かに、意識を向ければ、色々な事が修行のきっかけになるからね~。まずは、箒掃除を通して、肩周りの脱力の訓練でもしてみるか。
2007.05.01
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