2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
昔は、すこし丈の長いTシャツが好きだった。しかし、妹からは「丈の短いヤツが兄貴には似合う」と言われ、何枚か買ってもらった事がある。丈が短く、どっちかつーと少しキツキツ。体のラインが見えて、良く映えるという事か。それでも、長いシャツに拘っていた。去年あたりから、少しずつ少しずつ妹の言われた通りのシャツを買って着てみた。うん、こっち方が格好よく見えるか。やはり身内とはいえ助言は正しかった様だ。今年も暑い夏がやってくる。今年はどんなシャツを買おうかお財布君と、今度相談してみやう(・∀・)
2007.06.30
コメント(2)
![]()
今、巷で大人気のビリーズブートキャンプ。成田空港じゃあ、「入隊」した隊員達がお出迎え。一躍、日本で時の人となった観がある。元々軍隊式のトレーニングだから、めげずについていけば効果はあるだろう。まあ、いつまで続くかは分からないけど。でも、「脱力」=「ゆる」む事の重要性は段々と浸透している筈なんだけど、中々ね・・・・・。運動していない人はまず、筋肉の新陳代謝を高める事。固まっている体幹内部を解きほぐすに、簡単で、時間もかからないし道具もいらない。「内臓力呼吸法」なんて、ハードな運動とかないしメタボリック症候群に気になる人とかうってつけだと思うんだけど・・・。やっぱ、「ゆるでアナタもモテモテ」なーんて、本が出ないと市民権は得られんか~。(しかし、相変わらず、発想が貧困だわ~・・・・orz)
2007.06.29
コメント(0)
こんな供述が裁判で通ったら、日本の司法ってオシマイだな。弁護士ってなんだろう?法律ってそもそも何だろう?と思う事だよ。
2007.06.28
コメント(2)
炎上してました。ええ、年金問題で。多分欧米だったら、暴動とか起きているのかな?ふざけているよな~。たけしが最後に「あれは、小泉とブッシュが共同で仕組んだ事で、最後に日本の年金はアメリカの外資に吸い上げられるって誰かの本に書いていたけど、案外本当になるんじゃねーの」うわー、マジでそうなったらイヤだニャ~。
2007.06.27
コメント(0)
ほうさん団子を巻いた。しかし、奴らはそこかしこで蠢いている様だ。バル参炊くか、ホイホイも置くか。
2007.06.26
コメント(0)
やっぱ、週明けは忙しいニャ~、しっちゃかめっちゃか
2007.06.25
コメント(0)
膝に関しては、サポーターなしでいいとの許可が下りた。左のみだけど、ヤター!しかし、効き足故に、右膝は難しいかな?足首の間接もずれているみたいだし。どんだけズレるんだよ、俺の間接・・・!
2007.06.24
コメント(0)
「うーん・・・、2TAKE目の方がいいんじゃないでしょうか」狭い、ボーカルブースの中で、マスター富塚先生のアドバイスを受ける。・・確かに、3TAKE目よりも2TAKE目の方がバランスが取れている。提出するのなら、こっちの方か・・・・。本日、ナレーションコンテストに提出する作品の収録を吉祥寺のサウンドスタジオノアにて、マスター富塚先生の立会いの元行ってきた。このコンテストは、ネットサーフィンをしている時に偶然みつけたモノ。見つけた瞬間に「これはやるしか」と思った。何々・・MDまたはCDに、3分前後でナレーション・朗読・詩 等を吹き込むこと。セリフのみは不可(ナレーションが入っていれば可)テーマは自由『テーマは自由』、このキーワードを見つけた瞬間、自分の中で何を読むか決まった。一番、自分が敬愛している作家=隆 慶一郎の作品を読む事。マスター富塚先生にその旨相談、富塚先生も原哲夫→隆慶一郎という自分と全く同じ経緯で知ったので、「それは面白いですね」という事で、時間は余りないが、いつも様にマンツーレッスンでいく事に。しかし、師は弟子に似るのか、それとも、弟子が師に似るのか。まあ、それはさておき。まずは隆慶一郎の何を読むかを決めなくてはいけない。当初は、『一夢庵風流記』の冒頭、もしくは、『死ぬ事とみつけたり』の冒頭部分を読みたいと思っていたがなんせ、時間は3分前後。キリのいいところまでといっても遥かに時間をオーバーしてしまう。必然的にエッセイ集の『時代小説の愉しみ』から抜き取る事に。その中の「これは」と思うものを自分でピックアップし、マンツーレッスンの際に富塚先生の前で読み、それで応募作品を絞り込んでいく。いくつか候補はあったが、「みやじさんの等身大の読みが出来ていない」という事で、いくつかの候補作が切り捨てられ前田慶次郎の叔父である、前田利家についてのエッセイ『朱柄の槍の傾奇者(あかえのやりのかぶきもの)』と作者自身が和歌山に旅行に行った際の紀行文『旅の意味』のどちかにしようというところまでに。当初は、『朱柄の槍の傾奇者』を参加作品にしようかと思ったが冒頭部分の「傾奇者」の定義の文章が、聴かせるのに難しい言葉を使用しているので、聞きやすい作品がいいだろうという事で最終的には『旅の意味』を参加作品にする事に。また、先生からアドバイスを受けたのは、改めて隆慶一郎に関する資料を読む事。前の日記にも書いたが、隆慶一郎という人は大学の語学講師、雑誌の編集者、シナリオライター・・といういくつかの経歴を経て、60歳で作家に転進した人である。当然、書いている文章には彼の今までの経験や教養が滲み出ている筈である。「だから、読む際にも、そういうのが滲みでる読みでないと聞いてて詰まらないと思うんですよ」先生とのマンツーレッスン、作家の周辺資料との読みを重ね本日の本番を迎えた。今までの舞台での読みと違い、狭く反響が出るスタジオ内である。また、録音機材の関係で、生で聞く分だと、深みの出る音が録音だとくぐもった声に聞こえてしまう。それでも、先生のアドバイスでなんとか収録をする事が出来た。今までの経験+先生の教え+隆慶一郎へのアプローチをギュッと3分間に凝縮した積りである。後はこれを審査員がどう判断するか、それは来月の発表までまたなければならない。・・・・しかし、たかだか3分の収録なのにどっと疲れが出てしまった。今後、コンスタントに6割の完成度を以って、現場に対応する力そして、もう少し体力・気力を鍛えなければいけないな。今回の収録でも、相当「アタマ」を使った為、家に帰ったらバタンキューでした。まあ、何にせよ、来月の発表が怖くもあり、楽しみでもある。
2007.06.23
コメント(2)
テレ朝が、ゴルフ中継でニュースをやっていないので文化放送のラジオを聴く。耳から聞く事から始まる朝、いつもと違って新鮮だ。おかげで、吉田照美のソコ大事なトコの「昭和歌謡大全2」を聞く事が出来た。改めて昭和歌謡曲の持つ、ぶっ飛んだ世界観に驚く。ま、いい年こいた大人が朝からAMってねえ・・・・ま、面白いからいいのだ。やっぱり、美空ひばりの「川のながれ」はいいねえ~。
2007.06.22
コメント(0)
新宿でのバイトしていた時の仲間と飲んだ。女性1人に、男3人の小人数飲み。しかし、下ネタは飛ぶは、ヲタクトークはでるわナル発言は出るわで、ある意味「キモイ」飲みだった(・∀・)ああ、昔の友は、今も友ってね。
2007.06.21
コメント(0)
出来ない事は・・・。物事事に取り掛かる際、日本人は例えば、10のうち9出来なければ「まだ、ワタシはコレが出来ていない」となる。しかし、アメリカ人だと逆に「コレは出来ないけれど、○○が今出来る!」と、10のうち、1が出来ていればその出来ている事に胸を張るそうだ。だから、よく能や狂言の人間国宝の人たちが70くらいになって「ワタシはこの年になってやっと狂言(もしくは、能)がなんなのか分かってきた」という言葉も、アメリカ人にしてみれば「バカじゃないの??」と写るらしい。一般的な日本人だった「芸の道は奥が深いな~」となるのにね。国民性の違いって面白いわ。
2007.06.20
コメント(0)
昨日は、マスター富塚先生との個人レッスン。南大塚にてしかし、一つ手前の茗荷谷で間違えて降りてしまいおまけに迷う始末・・・orzそんな慌てぶりが昨日のゆるで、正直に身体が反応したのだろう。左肩、左手が不用意な緊張が走っている。上体ぶら下げ、上腕の脱力を使い不必要な緊張を取り除いていく。今回は、来週の「ある事」に向けての読みを深める。会場の広さに、不必要な息を吸ってしまい、それが却って喉にかかってしまう。「キチンと息を吐ききる事」後、感情が入る表現においても、せませました息遣いではなく大らかなら息遣い・・というのか。何せ、教材があの方の文章ですから。2時間弱のレッスンもあっという間に終了。後は、自分の貯金をどれだけ出すか決戦は今週の土曜日だ
2007.06.19
コメント(0)
自分の現在の職場の近辺について語ろう。都内某所。かなりの都会で、周りはビルと首都高。また、大使館が近くにあり、外国人の家族なんかが犬を連れて散歩をしていたりする。もう、完全にセレブの臭いがする処なのだ。自分の貧乏臭さが気になって仕方が無い(・∀・)ま、冗談はさておき。休憩時間は外をブラブラしているが、近くに藩邸の庭を公演風にアレンジした処もある。ま、公園といっても猫の額程の広さだが。しかし、コンクリートだらけの都会の真ん中でもそれだけの緑があると、少しほっとする。また、近辺の駅の入り口にある有名な作家が庵を結んだ跡なんかもある。・ ・・・といっても、庵の周りを取り囲んでいた竹が植わっているだけだけどね。こんな地価の高い処は、ビルにしちまえって事でホントに僅かだが、それでも当時の面影をなんとか偲ぶ事は想像力を働かせば可能ではある。ふと、思ったのがNYの町並みである。このブログでも書いたが、あちらは東部という土地柄か欧米形式の建物を色濃く残している。今だって騎馬警察だってあるし、観光用とはいえ、馬車だって通っている。それだけ、自分達の祖先が残したものに誇りを持っているのだろう。日本はどうだろうか?そういうものがちゃんと残っているだろうか?便利・効率の良さ・・などで切り捨ててしまったものの中に実は結構大事なものが残っていたのではないだろうか?とそんな事を思うのである。
2007.06.18
コメント(4)
本日、運動科学総合研究所主催の基礎ゆる講座に。M先生の鬼のリードで、かなり内部の溶解運動が進んだが脳疲労は半端なかった。バタンキューで寝てしまい、起きたら、夜だった。仕方ないじゃん、背骨の一個一個のズレを感じさせる意識運動は、キツイですよ?
2007.06.17
コメント(0)
テレビ東京でやっていた時代劇『よろずや平四郎活人剣』が昨日最終回を迎えた。 それゆえ、2時間スペシャルと前回放送分にそうテロップがあったので8時からの2時間スペシャルと思い、タイマー予約。 しかし・・・、ノイズが入っていないか気になって(注:部屋の事情で、アンテナを調節しないと写りが悪くなりノイズが入ってしまうのラ)9時ごろ、12chに合わせる・・・・・・・・・・・・・・・・・・所 ジョージが映っていた・・・・orz・・7時からやっていたんだあ・・・・・・、また、やっちゃった・・もうダメポ。
2007.06.16
コメント(2)
薬が効いて、身体が菌をやっつけてくれたらしく、昨晩はぐっすり眠れた。なんせ、咳が酷くて安眠出来なかったのよ。マイッタ、参った。おかげで、寝すぎて、昨日遅刻してしまいました。(・∀・)
2007.06.15
コメント(0)
市民税の余剰分に利子を加えれば、いつかは住民税は¥0になると・・・。ホントだったらどんなにいいかしらん。まあ、あくまで理論上は・・という事だし、実現までには、70年という年月が必要だという。・・気の遠い話だ事。
2007.06.14
コメント(0)
「俺たちは、プロだ。」「プロは百点取って当たり前だ。90点で、ああ良かった、で許されるのは学生まで」最初に正社員として勤めた会社の先輩に言われた言葉である。あの当時の自分は、プロ・・とはとても言い難かったな。あれから、ン年。会社に入った時の同期は、皆「プロ」になっているのだろうか?
2007.06.13
コメント(2)
この間の豪雨。ウチの地域でも大雨洪水警報が出ていた。なのに、利根川水域のダムの貯水率は悪いとニュースで言っていた。おいおい、あんだけ降ったのに?どういう事よ??大自然がまた一つ分からなくなった。
2007.06.12
コメント(0)
物事の本質を見抜く目と耳。そして、それのフィードバックしたものを表現する身体と技術が欲しいあ、後、 愛もね(・∀・)
2007.06.11
コメント(0)
今日は、月一の定例ワークの日。会場を手配しているMさんがお休みの為、本日は、高円寺の和田区民会館にて。メンツは、オデ、ミキさん、そしてご新規さん2名を含めた5名でスタート。最初に、シェイクスピアの『ハムレット』の冒頭、ハムレット王子の独白シーンをそれぞれ読む事からスタート。マスターがそれぞれの声を聞いて、そこから声とカラダのレクチャーを交えつつ、ストレッチを開始する。 最初は、立った状態から体重を左右に落とし込む作業から。その後、状態ぶら下げ。首の力をどれだけ抜くかが鍵である。その後、フロアストレッチに移行。骨盤周り、背中、腰、普段立っている状態で、無用な力が入っているトコロを呼吸の力を借りながら、念入りに解き解していく。最初は、辛かったが、やっていく内に段々としっくり来るというのか。骨盤周り、腰背中周りの筋肉が解れる事で、自然と横隔膜呼吸が出来てくる。一通りのストレッチが終わった後で、2度目の読み。今度は歩きながら読んでみる。無駄な緊張が抜け、重心がキチンと乗ってきたのか、それぞれの声質を生かしたいい読みになってきていた。特にご新規の二人はいい声をしていた。流石~。その後で、二人一組になり、呼吸と動作を関連づけたエチュード。「フワー」「ネバネバ」「スパっ!」の3種だが、呼吸の切り替えが中々に難しい。因みに「ネバネバ」→「スパッ!」の切り替えしが自分の場合は、少し不得手か。3度目の読みはエチュードで使った「フワー」「ネバネバ」「スパっ!」を使い、テキストを読むというモノ。それぞれ、色々考えているらしく違いが分かって面白かった。感情を込める・・というのではなく、内側の動きを変える事で出てくる表現・・というのか。因みに自分の場合は・・・・・「スパッ!」→「ネバネバ」→「フワーっ」という順序で読んでみた。イタコじゃないが「役が降りてくる」ってのは、こういう身体内部の働きが結構重要なのかもしれない。そういえば、このワークのベースになっている野口三千三氏も著作の中で 中身こそ自分である。からだの動きは中身の変化が本質だ。 外側から見えるのはそのあらわれ・結果にすぎない。と述べているが、これはそういう事なのかな? そんなこんなで、3時間弱のワークも終了。ご新規さんのお二人も面白かったと感想を述べていた。よかった、よかった。 快感とは天地自然の原理ー僕はこれを神と呼びますが ―に合った行動をとったときに 神様が人間に与えてくれるご褒美なんです。 快感にしたがって生きれば人間は幸せになる、 僕はそう思っている。これも危険だと言われる。 快感に任せると人間は堕落するというわけ。 冗談言うな、堕落する快感は、快感ではない。 快感こそ力」です。大事な事は後味、残り 香がいいということです。 そうでなければほんとうの快感ではありません。 (中略)自然の理にかなった快感なのだから、 こっちのほうがよっぽど大事だ。 頑張っちゃいけない。・・野口先生(敬意を込めて先生と呼ばせて頂く)いい事いいますねえ。そうなんですよねえ、ワークの後の一杯が気持ち良く頂けるからいいんですよねえ。という訳で、いつもの様に一杯飲みたいトコロだが、風邪を引いてしまいおクスリの影響で頭がボーっとしているので、仕方がない。今日は酒は無しにして、このまま床に着くとしよう。
2007.06.10
コメント(0)
昨晩、咳が止まらず2時に目が覚める。間接が痛むとかはないがそれでも、この状態はマズい。朝、目が覚める。このまま寝ていたかったが、接骨院と皮膚の医者に行かなければいけない。難儀な事よ。皮膚科は接骨院がある同じビルのフロアにあったので、そこで済ませた。すると、皮膚科なのに、何故か風邪の薬も処方してもらった。ラッキー♪このまま、寝ようと思うが、洗濯モノが溜まっている。こういう時、一人暮らしは、不便なコトよ。
2007.06.09
コメント(0)
昨日は、富塚先生とのレッスン。役者のIさんとオデの3人でスタート。・・しかし、仕事場から直行する筈が場所を間違えるという失態を侵す。学習能力の無さを痛感。本日は、下半身の解しをいつもの3倍増しで行われる。ただ、伸ばすのではなく、伸びていない所を「気持ちよく」解していく。下半身の解しの後、呼吸と動作の関連付けのワーク。大きく動作を伴った際の呼吸、細い糸(もしくは濡れ和紙)の上を歩く際の呼吸の変化。そして、息を為、それを開放する・・など。呼吸と動作=表現が密接に関わっている事を身体を通して実感。しかし、風邪か、普段の癖か、背中側の強張りがどうしても抜けない。マスターに手伝ってもらいながら、地面への作用と地面からの反作用を意識しながら、方丈記(口伝え)を読んでいく。今回のテキストは、シェイクスピアの「ハムレット」の第一幕 第一場城の警護に当たっている歩哨同士の会話から物語が始まる。のっけから緊迫した場面なのだがこれをただ「怒鳴る」のでは折角の場面が台無し。ここで先ほどの呼吸のワークが生きてくる。マスターの指示で、色々こねくりまわされ、場面を完成させていく。「とても緊迫した状態です。ですので、どんなタイミングでもいいです言いたくなったら言ってみてください」尚、時間帯としては真夜中なのだが、おそらく初演時は屋外の、しかも昼間からこれを上演していたのではないかとはマスターのお言葉。そうすると、碌な舞台装置昼間に「真夜中の闇」を現出させた昔の役者達の技量や、魂を感じ取る。シェイクスピアってやっぱスゲーなー。そんなこんなで本日のワークは終了、本当なら、ここで一杯飲むとこだが、風邪なので水ガブ飲みして、寝ますた。あー、身体の毒だしはまだ終わりそうにないニャ~。
2007.06.08
コメント(0)
早く寝なきゃいけないのに、You tubeでMADアニメをついつい、検索してしまう。これでは、ダメだ。だけどさ~、仕事中は眠くて仕方ないのに夜はどうして、眠くならないのか、不思議(・∀・)
2007.06.07
コメント(0)
起きてから、気分が優れない。マイナスな事ばっか、考える。どうしたのかな・・、精神的におかしくなったのかな?そうしたら、分かったよ。何のことはない。風邪引いたからだ。ゴホゴホ。どうりで、ダルイ訳だ。しかし、身体というのは正直だ。こういう状態になると悲観的な思考しか思い浮かばなくなる。身体はやっぱり天才だな~。しばらく汗だくだくかいて寝ようっと。
2007.06.06
コメント(4)
○喉がイガイガする。咳も出るし、ここんとこの季節の変わり目だったし、色々あったしちょっと疲れが表に出たのかニャ?○I-podの曲数が結構、増えた、1GBを超えそうな勢い。今の所大丈夫だがいざという時の為にバックアップ取った方がいいかもしんない。○図書館最近、やっと図書館の登録を行った。おかげで、本屋で本買わなくても読みたい本が読めて嬉しい♪ 貸し出し期限にはきをつけなきゃ○ゲキレンジャー敵方勢力、味方勢力の具体的な位置づけが段々明かされ面白い。いい年こいて・・と思うが、大人の自分が見ても面白いのだから、況や子供をやだな。
2007.06.05
コメント(0)
信賞必罰が、少し欠けているか・・・。確かにね~。
2007.06.04
コメント(0)
みうら じゅんの語録から。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20代は勢いだけど突っ走れる年代。でも30代は、社会がそれを許さなくなってきているのか?自分に余裕がなさ過ぎるのか?人はそれを「偏狭」と呼ぶのか?色々な意味で頭がごっちゃになっているのでここは「身体まかせ」で行こうと。「あたま」でいくら考えても、それより出来のいい「身体」には適うまい。それでも、身体の感性がちゃんと出来ていればの話だけど。ま、一つずつ、出来るところからだね~。
2007.06.03
コメント(0)
寝る→本を読む→寝る→ブログの更新→メシ→寝る・・・明日から、がんばろう。あ、後、散歩もしなきゃ。
2007.06.02
コメント(0)
昨日の、ワイドショーでこんなのがやっていた。ある地方のサファリパークではアムールトラを多数飼育しておりその目玉は、トラの集団に生きたまま餌=牛や、羊などをお客の目の前で捕食させるショーがあるという。餌の値段がショーの観戦料に含まれており(牛が日本円で2万5千)10年前からこのサファリパークの目玉になっており、団体客がその様を見ている映像をTVで流していた。サファリパーク曰く「自然界に離した際の訓練の一環」ただ、専門家に言わせると訓練でも何でも無いとの事。識者や、これを見てインタヴューに答えた人々は声を揃えて「残酷」と答えていた。確かに、あまり趣味がいいショーじゃない。残酷といえば残酷だろう。でも、他の国に行けば、闘牛・闘鶏・闘犬・ハブとマングースのショーなど見ようによっては「残酷」の一言で片付けられてしまう風習はやはりある。そういう慣習を我々の尺度で測るのはどうなんだろうか?最近は、公害・著作権無視・劣化製品・・などのニュースで中国のイメージが悪く報道されているが、今回の放送も何かそういう印象操作みたいな感じがしなくもないな~。まあ、事の是非はさて置き、事故の無い事を祈るのみである。
2007.06.01
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1


![]()