フリーページ
どうしよう。行きたくもねー会社の面接なんてどう乗り切ればいいのかわかんねーよ。
適当にやれば落ちるし、行きてー会社も落ちたらNEET決定だし。ヤヴェエよ。こんちきしょう。
面接は素直にありのままの自分を出せば受かるって言っている人もいるかもしれないが、そんなあまくねーしそんなんで受かる野郎は優秀な奴だけだからね。俺には無理よ。何回も脳内シミュレーションしても受かんないもん。
以下脳内シミュレーション
面接官「M男君が弊社を希望した理由を教えてください。」
M「家からチケーからです。」
面「・・・・・。あ~そうですか。では大学生活で最も努力した事はなんですか?」
M「う~ん色々あるけど・・・強いて言えば・・・ゲームかなぁ。」
面「趣味はゲームなんですか?」
M「趣味じゃないです。生活の一部です。歯磨きと一緒です。」
面「(イライライラ)・・・。尊敬する人とかいますか?またどこを尊敬してますか?」
M「学部時代4年間お世話になった恩師です。その方はノ『頭の良さと性格の良さは反比例するんだよ!!』っと自分の性格の悪さを最強に自慢してきたので今でも憧れています。そしてその方に追いつくために頭を良くするのはメンドクセーから性格を悪くしようと常日頃心がけています。」
面「(あーもう死んでくれねーかなぁ)・・・。えーじゃぁ好きな言葉とかありますか。」
M「他人の幸せを見る位ならいっそ壊してしまった方がマシよ。(by神楽)」
面「(サイテーだな)・・・。日々心がけている事とかありますか?性格以外でお願いします。」
M「んーまぁ。てかまぁ心がけているっていうか習慣みたいなもんなんですけどFF7をやるとき必ずレッドサーティーンの名前をポコニャンにします。」
面「HA?」
M「あ、それとFF6ではモーグリの名前をクポチャンにします。これも絶対です。」
面「・・・・・・・・・・・。将来の目標とかはありますか?」
M「オーバード・ブースト斬り100発100中です。」
面「・・・・・・・・・・・・・・。あ、もうなんでもいいんで語っちゃってください。」
M「私はMです。今もそしてこれからも。」
面「もういいです。帰って(消えて)ください。」
糸冬
PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着