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久しぶりに九州辺へ戻ってきました。といっても写真だけではどこの景色か分かりづらいと思いますが、桜島です。なんか山よりももりらの方が大きいので、迫力に欠けますが・・・ 今、旭川に義妹が遊びに来ているので、外食に出ました。いつもは1件で終わるのですが、今日は最初から2件目はラーメンを食べに行く!と意気込んでいたので、1軒目は軽めに済ませました。 「えぞや」という焼き鳥屋さんは家から歩いて1~2分。チャリンコで30秒と激近で、会社の同僚ともよく行きます。リーズナブルな値段と、新鮮な鶏肉でいくらでもいけます。なんといってもモツが苦手な私がすすんでモツ串を頼むくらいなので、よっぽど美味しいと自負しております。3人で行っても5000円かからないくらいなので、お財布に優しいです。 2件目は前々から気になっていた「ばら」というラーメン屋さんで、夜7時にならないと開かないと言う完全〆の為のラーメン屋です。 醤油ラーメン一筋で、おばちゃん一人で切り盛りしており、ぺろりとたいらげられるほど美味しかったです! 食べ過ぎ注意報も、今日は解除です。もりらの一言「桜島、かわいそうだな・・・」
2009.09.30
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目はオプションですが・・・何に使うものだと思いますか?ヒント1・・・上から入れて、もりらが出ているところから取り出します。ヒント2・・・あるものを保存する入れ物です。ヒント3・・・もりらは関係ありません!さぁ、分かったかな??正解は「じゃがいもストッカー」でした!かわいいでしょ。大学の先輩の出産祝いに送りました。イモいっぱい食べてくださいね~もりらの一言「こいつ、しゃくれてるな」
2009.09.29
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体の大きな馬とは対照的に、ポニーなどの小型馬もいました。のんびりと草を食む姿は見るものを和ませてくれます。 柵があるのでもちろん立ち入り禁止ですが、1匹よからぬことを考えている輩がここにいます・・・体の大きな馬は無理だけど、小さな馬だったら乗りこなせると思っているようです。危ないから駄目だってば!もりらの一言「いける!」
2009.09.28
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キツネ狩りに出かけたはずのジョセフさん。昨日しかけておいたキツネ捕りを見に行くと、なにやらちっちゃいのが引っかかっていました。 よ~くみて見るともりらがもがいています・・・せっかくキツネを仕留めたと思っていたジョセフさん、これにはがっかりしてそっともりらを放しましたとさ。もりらの一言「おめぇ、そんな嫌な顔するな!」
2009.09.27
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ミルトコッペから栗山・長沼方面へ抜け、たどり着いたのは「ノーザンホースパーク」です。乗馬や引き馬、パークゴルフなど様々な体験が出来る施設で、厩舎も自由に見学する事ができます。 中には様々なタイプの馬がいて、ご飯を食べているのから昼寝しているのまでいたのですが、1頭だけ窓から顔を出している馬を発見。 近づいても微動だにせず、起きてるのか寝てるのか分からない状態でしたがなにやらもりらと会話していたみたいです。 さて、何話していたんでしょうかね?もりらの一言「おめぇ、塩派?タレ派?」
2009.09.26
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岩見沢の山奥にパン屋が1軒あります。ガイドブックがないと到底行く事の出来ない場所にあります。「ミルトコッペ」と言う名前のパンやさんなのですが、このあたりの地名が美流渡と書いてミルトと読むので、ミルトコッペという名前だそうです。北海道の地名は難しい! ようやくたどり着くと、営業中のようでしたが、ドアを開けてもパンは1つも置いていない、というよりむしろ普通の家の玄関でパンを置くスペースすらない・・・ 扉の奥からご主人が出てきて、開口一番「予約の方ですか?」と・・・え??ここ予約制だったのか!と聞くと予約でいっぱいで、売ることの出来るパンが豆の入ったパンが半斤のみ。 仕方が無いのでそれを買って帰りましたが、皮はパリッと、中はふわふわでおいしい~わざわざ行くかいのあるパン屋でした。もりらの一言「おらは顔パスだぞ。」
2009.09.24
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シルバーウィーク、皆さんいかがお過ごしですか?旅行に行くには代金が高いので、恒例の札幌巡業に行ってきました。 大通公園では道内の様々な市町村やお店が出店した「オータムフェスト」をやっていました。久しぶりに大通に行きましたが、すごい人で、前に進むにも困難なくらいでした・・・ そんな中見つけたのが、スタンディングのバー。昼まっから飲む酒ほどうまいものはないですよね~、赤ワインにビール、グレープタイザーを満喫し、オードブルにはリエッタという豚の角煮をほぐして、マヨネーズであえたようなものをパンに乗せ、食べました。 その他、地鶏・あげぱん・ポテトなどなど食べ歩き、ここだけで満腹になりました。 食欲の秋とはまさにこれのこと!?もりらの一言「う~い・・・タン塩もってこ~い~・・・ヒック(ブドウジュースで酔っ払ってます)」
2009.09.23
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鵜戸神宮の本殿は、このように洞窟の中にあります。さて、いつものとおり写真を撮ろうとしていたら、目の前におじさんが・・・ どくだろうとしばらく待ってみても一向に動かない。おまけにじ~っともりらの方を見ている・・・神社関係の人にも見えないし、仕方なく撮影を始めましたが、やっぱり動かない・・・ なんだ??もりらに興味津々なのか、それとも我々を見て、おかしなことをやっている奴らだといった感じなのか、まったく持って不思議でした。もりらの一言「サイン欲しいなら、タン塩もってこい!」
2009.09.16
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富良野へ向かう営業の途中でした。営業者を運転する時はのんびりあせらずの運転をします。そんな中、上富良野から富良野へ抜ける裏道を行く途中、後ろからものすごいスピードで追い越していく車が1台。 すれすれでかわしていくし、危ないな~そんなに急いでどうするの、捕まれば良いのにと思ってしばらく進むと、案の定覆面パトカーに捕まっているさっきの車。 その横を悠然と通り過ぎる私の車。こんな時って優越感に浸りますよね~!安全運転をくれぐれも心がけないと!もりらの一言「おらの車、基本的にトラクターより遅いぞ。安全運転だからな!」
2009.09.15
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素焼きの玉に「運」と書いています。これが運玉。5個100円で買い、1つずつに願いをこめて、がけの下にある亀の形をした岩に投げます。 このとき、くぼんでいる所に入れば願い事が叶うといわれています。また、くぼみの周りに縄で円を描いているので、この円内であれば良しとされています。そして、女性は右手で、男性は左手で投げます。 妻は残念ながら円内のみでした。 さて私は、 1個目・・・失敗 2個目・・・成功!くぼみにジャストミート! 3個目・・・失敗 4個目・・・失敗 5個目・・・成功!またまたくぼみにジャストミート! 隣で見ていた人たちが驚きの声を上げる位でした!これで願い事叶うかな~と話していたら、そういえば投げるのに夢中で願掛けしなかったかも・・・ これじゃただの的入れゲームだ・・・でも何か良いことあるかもね!もりらの一言「代わりにタン塩いっぱい食べられるように願っておいたぞ。」↓ここに投げるんです。結構な距離あります。
2009.09.14
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目の前は断崖絶壁からのぞく海、そして本殿は洞窟の中、と鵜戸神宮は結構とんでもない所に建っています。 昔の人はよくこんな所に作ったよなぁ~と感心するくらいの場所で、不思議でなりません。 ここで、何年ぶりかに「カキ氷」を食べました。ソフトクリーム派の私はカキ氷はあまり得意ではなかったのですが、まぁ~この暑さ、カキ氷の美味しい事!妻と取り合いになりながら食べました。 さて、ここ鵜戸神宮には面白い願掛けがあります。さてどんなものでしょうか?もりらの一言「1回お参りするたびにタン塩を食べる、お百度タン塩だな!」
2009.09.13
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テレビで見てず~っと期待と思っていた場所です。 鵜戸神宮の「ウド」は、空(うつ)、洞(うろ)に通じる呼称で、内部が空洞になった場所を意味し、祭神名の「う《難しい字でアップできませんでした》」が鵜を意味するのに因んで、「鵜戸」の字を充てているそうです。 古くは「鵜戸権現」とも称されてましたが、明治元年(1868年)の神仏判然令によって権現号を廃し、翌2年「鵜戸神社」と改称、同7年に神宮号が宣下されて現社名とりました。 しかし、駐車場から本殿までの距離が以上に長い・・・坂を上がりトンネルを抜け、また坂を上り下り、炎天下の中かなりの体力を奪われましたが、ここが見たかったからと頑張ってようやく本殿入口まで来ると、横にあった道から涼しげな顔をしてくる観光客が・・・??まさか!と思い案内図を見ると、私達が通った道をもう少しだけ進むと、この1番近い場所に止められる駐車場に出るみたいで、それを見た瞬間力がふっと抜けました・・・ 「また、あの道を戻るのか・・・」2人のぼやきはセミの鳴き声にかき消されるのでした。もりらの一言「ほれ、けっぱれ!かばんの中から応援してやるからよ!」
2009.09.12
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宮崎と言えばチキン南蛮!私のひそかな楽しみは、宮崎で取り料理をたらふく食べる事でした。牛よりも豚よりも鳥が好き! もりらの聖地が仙台なら、私の聖地は宮崎かも!? チキン南蛮はタルタルソースにつけて食べるのが特徴ですね。もう何杯でもご飯が食べられるのですが、太ると言う理由で、ご飯ばっかり食べると妻に怒られます・・・ あ、そういえば大分の方にから揚げ専門の町があるのですが、なんという名前の町だったか・・・知っている方いますか? 知っていたら教えてください。次の目的地だ!もりらの一言「おらの持ってきた豆と、このから揚げ1っこ交換するべ。」
2009.09.10
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ついに大雪山に初雪が降りました。平年よりも2週間早いそうで、今年の北海道は雨が多かったり変な天気が多い気がします。 めっきり朝晩は涼しくなり、冬物の衣装の準備が早まりそうです。 先日まで28度の東京に行っていたので、気温の変化に体が少しだるくなってきました。営業で行っている中学校もインフルエンザで学校閉鎖になってしまったし、旭川市内の学校は大爆発で蔓延しています。 手洗い・うがいして気をつけないとね~もりらの一言「ババンババンバンバン~手洗えよ!タン塩よこせよ!」
2009.09.09
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「逢ったその日に虜になって、だけどうまく言えなくて~2人ドーナツショップさ~」という山下達郎の歌がありましたが、今巷でうわさのクリスピークリームドーナツのお店に行って来ました。 新宿が1番美味しいそうですが、何せ混んでいるという事で向かったのは渋谷店。しかしそこまでの道のりで行く手を阻んだのは名物「渋谷スクランブル交差点」・・・しかし、なんという人の多さでしょうか、見ているだけで吐き気がしそうで、どこの初詣よ!突っ込みたくなりました。 おまけにスクランブルだからみんな避けるのに必死・・・赤になっても渡ってる・・・恐るべし東京。 ようやくたどり着くと、ほんのり甘い香りが。横目にドーナツの機械を眺めながら並んでいたので、そんなに待ちませんでした。 定番のオリジナルグレーズを購入。ミスドのように縦に並べず、みんな横に重ならないように並べるので、とにかく箱が大きくて邪魔でした・・・ 肝心のドーナツは外はしっとり、中はフワッと、ちょっとグレーズが甘く感じたのですが、軽い食感で美味しかった~ 旭川までこの入れ物ごと持って帰りましたが、預けることができないので、飛行機内にも持ち込んで北海道の大地を踏みしめました。もりらの一言「おらのこともこれくらい大切にしてくれればええのにな。」
2009.09.08
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勘の良い方は写真を見て、何か見たことあるような??と思うかもしれません。そう、ここはあのSMAPの草○剛が裸になって捕まった公園です。 え~本当に街のど真ん中にある・・・呆れつつも少し感心してしまいました。 今回の旅行は会社の社員旅行。1日目は夕食時間まで自由だったので、札幌にいたときの同僚MOMOさんに会いに行って来ました。 約1年ぶりに会ったのですが、お互い発した言葉は「なんか昨日も会ったような感じだよね!」とはしゃぎながら早速散策へ。 今回のテーマはメガロポリスを体験すると言う事で、六本木ヒルズ集合。明らかに旭川にない建物ばかりで若干戸惑うものの、東京タワーを眺められる場所でハイチーズ!いきなりテンションUP!! お昼を食べた後、すぐさまカフェへ。甘いもの大好きな私は「HARBS(ハーブス)」という有名店へ。そこで名物のミルクレープをいただきました。 ミルクレープって皮をたくさん重ねただけと言うイメージでしたが、ここはフルーツがたっぷり挟まっていて爽やかに食べられる感じでした。 「あれ持ってきたの?」ともりらのことも知っているので、写真が撮りやすいです。 その後は表参道、渋谷などセレブコースを堪能し、気付けばもう時間・・・おっと、もう1箇所紹介したい場所があるので、続きは明日!もりらの一言「ミルクレープって1枚づつはがしてたべるのもええな!」↓(HARBSのミルクレープ)
2009.09.07
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「見たまんま東」です。顔が長いから意外と似合っているのかも!? しかし、知事でここまで県を上げて人気があるところはそうないですよね、いかに宮崎県民が指示しているかが分かります。 おみやげ物やさんには知事の顔をしたティッシュケースが売っていましたが、鼻の部分からティッシュが出てくるんですよ・・・さすがにこれはどうかと思っちゃいました。もりらの一言「・・・おらより焼けてるな。」
2009.09.04
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モアイが小さいのかもりらが大きいのか! そもそも、モアイとはイースター島にある人面を模した石造彫刻のことで、大きさは3.5m、重量20トン程度のものが多いが最大級のものは20m、重量は90トンに達すします。 その用途ですが、「祭祀目的で立てられた」と推測されていますが、実際の祭祀形態については諸説あり、定説は未だにないそうです。 モアイが作られた目的が不明なのは、島民が奴隷として島外に連行され、解放後、天然痘により島民の大半が死亡し、記憶も途絶えたから。これらにより、島固有の文化である文字板コハウロンゴロンゴを読める者もいなくなったためである。 さらに、キリスト教布教の際、コハウロンゴロンゴが多数焼かれてしまった結果、ごく一部しか文字板は残っていないから、とも言われています。 いずれにしても不思議なオブジェですよね。 しかし、なんでここに?という気持ちはありますが、北海道の札幌に滝野霊園という所があり、なぜか同じようにモアイがいます・・・霊園ですよ・・・もりらの一言「モアイの「モ」はもりらの「も」からきてるんだぞ。」
2009.09.02
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遠くになにやらオブジェみたいなものがいっぱい並んでいますよね・・・勘の良い方は、サンメッセ日南の名前を聞いただけで、「あ、あれだ!」と思い浮かぶものと思います。 本物はイースター島にありますよね。 さ、ここまで言ったら分かるよね!?写真だけでもなんとなく分かると思いますが。 しかし、今度はあそこまで降りなくてはならない・・・意外と電動カート重宝しています!もりらの一言「ここ、ぬくいから寝れるな。」
2009.09.01
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