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15節やってるのをしりながら編成できませんでした 結果は後ほど?
2010.07.29
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最近草津はちと上向き
2010.07.29
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たびたび簡易版にて失礼します
2010.07.29
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なんかまとめて放出ですいません。。1-けんぽう☆☆★3602-コブオー☆3343-バラバラック☆3274-とり吉☆●●☆●☆3025-ちゃん☆2916△KING●☆☆●2807-猫 2768△モリヤン 2729▼もとやん☆26910△とまたん 26111-F氏●●●25712▼しんたん◎25513▼ジュニ☆●●●24714▼こぞう●24515▼ほよよ 23116-とみしの 20917-ほりん●190節トップ★はけんぼうでした。おめでとぅ!第2クール好調ですね。今節も節トップで首位堅守でした。そして今節のボンビーさんは・・・しんたんでした!おつかれ!
2010.07.25
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ランキング・・・・だいぶサボってました。すいません。1△けんぽう☆☆2782▼コブオー☆2733▼バラバラック 2644△とり吉☆●●☆●☆2605▼ちゃん☆2516△しんたん 2337△猫 2288▼もとやん☆2249△モリヤン 22010▼ジュニ☆●●21011△F氏●●●21012▼KING●☆☆●20613▼こぞう●19614▼ほよよ 19515-とまたん 18216▼とみしの 16617▼ほりん●136第11節の節トップはけんぼう、ボンビーはKINGでした。第12節の節トップはバラたん、ボンビーはジュニでした。
2010.07.25
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もとやまキャプの賭けに小勝ちw102 GK 藤ヶ谷 陽介 G大阪 4950万 5200万 +250万 3 1 0 0 0 2 6 6 86 DF 山口 智 G大阪 3610万 3790万 +180万 3 2 0 0 0 1 6 6 51 DF 加地 亮 G大阪 3390万 3560万 +170万 3 2 0 0 0 1 6 6 99 DF 安田 理大 G大阪 3390万 3560万 +170万 3 2 0 0 0 1 6 6 114 MF 橋本 英郎 G大阪 3030万 3030万 0万 3 0 0 0 0 1 4 4 228 MF 本山 雅志 (C) 鹿島 2050万 2460万 +410万 1 0 1 2 0 4 8 16 2 MF 遠藤 保仁 G大阪 5680万 5680万 0万 3 0 1 0 0 0 4 4 95 MF 清武 弘嗣 C大阪 1710万 2050万 +340万 3 3 5 1 0 4 16 16 8 MF 宇佐美 貴史 G大阪 2920万 2920万 0万 2 0 1 0 0 0 3 3 80 FW 都倉 賢 神戸 2710万 2980万 +270万 3 0 0 1 0 1 5 5 4 FW 平井 将生 G大阪 2090万 2090万 0万 2 0 0 0 0 0 2 2 計 35530万 37320万 +1790万 29 10 8 4 0 15 66 74
2010.07.25
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下におなじ
2010.07.22
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とりあえず上げておきます
2010.07.22
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出先なのでこちらをお使い下さいませ?
2010.07.19
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あづまれぇ~~って言えた義理ではないですねorzなにはともあれ、はーじまーるよーぃ
2010.07.16
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キンカメの妹にしてディープ産駆、マギストラ出陣!さらっといっときましょうや。。1 コブオー 1,010 ホーマンフリップ 2010-06-17 09:51:56 削 2 けんぽう 700 アヴェンチュラ 2010-06-17 09:51:56 削 3 もとやんw(゚□゚;)w 0 - 2010-06-17 09:49:11 削 3 猫 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 ほよよ 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 とみしの 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 とまたん 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 ほりりん 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 F氏 0 - 2010-06-17 09:51:56 削
2010.07.15
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はーやくでてこいうちの馬出さぬと○○○をちょんぎるぞーhttp://pog.netkeiba.com/?pid=tool_group&group_id=167901 コブオー 830 ホーマンフリップ 2010-06-17 09:51:56 削 2 けんぽう 700 アヴェンチュラ 2010-06-17 09:51:56 削 3 もとやんw(゚□゚;)w 0 - 2010-06-17 09:49:11 削 3 猫 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 ほよよ 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 とみしの 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 とまたん 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 ほりりん 0 - 2010-06-17 09:51:56 削 3 F氏 0 - 2010-06-17 09:51:56 削
2010.07.08
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スペインが初の決勝進出を果たしましたね。この大会初めて、夜中の3時30のゲームに目覚ましを掛けて観てました。それほど、刮目すべきカードだった。カウンターサッカーの極みとも言うべきドイツサッカーに対して、パス主体の攻撃サッカーの極みとも言えるスペインがどう戦うのか。ドイツの直線的な力強いサッカーも好きだし、スペインの華麗、という表現がもっともふさわしいと思うが、美しいサッカーが組み合って、どのような結果が生まれるのか。興味は尽きなかったわけで。結果は1-0でスペインの勝利。攻撃サッカーの一つの完成型を観た気がします。いやあ、美しかった。本来、アルゼンチンがそうだったように、攻撃サッカーはカウンターサッカーに食い物にされるのがオチなわけですよ。ポゼッションを高め、攻撃しても点が獲れず、焦れてさらに攻撃的になったところをカウンター一発ドーン。それがドイツの思い描いたゲームだったと思います。実際、ドイツはこれまで以上に中を固めたどん引きサッカーを展開。まあ、今大会ブレークしたミュラーの不在で前への推進力が欠けたこと、エジルにキレが観られなかったこともあるかと思いますが、プランとして守りを固めてきた。一方的に攻め、華麗に舞えど舞えども届かぬゴール。ドイツの狙い通りの展開・・・ではなく、ドイツが思った以上に、スペインは自分たちのサッカーを昇華してきた。なんて、美しいサッカーなんだろう。かつて、世界一と言ってもいいカウンターサッカーを、これほどまでに華麗に封じ込めたチームが存在しただろうか。攻撃は、最大の防御なり。なかなかゴールを割れない展開で、きっちりバランスをとりながら、圧倒的に試合を支配する統率力とメンタリティに裏打ちされた技術。ああもう、賛辞は尽きません。だからといって、ナショナルチームでこのサッカーを完成出来るのは、スペインだからこそだと思います。しきりと実況が、日本の目指すべきサッカーと言っていたが、何年やってもこの域に達することは不可能でしょう。それはこのチームのバックボーンに、バルサというチームがあるからに他ならない。プジョル、ピケ、ブスケツ、シャビ、イニエスタ。攻守の要にバルサの選手がいて、バルサの戦術をバックボーンにくみ上げたからこそ、ここまで完成度を高めることができたのだと思う。その周りの選手もリーガでバルサと戦っている選手ばかり。トーレスやセスクら他国リーグの選手が、怪我もあったけど、精彩を欠くのにはこの辺りの要因もあると思う。今大会のスペイン、それは夏の一夜に咲く花火のような美しさ。オランダとスペイン、この決勝戦も楽しみですね。
2010.07.08
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それは、ドラマチックの押し売りだと思う。「運命の一戦」「絶対に負けられない戦い」「死闘」三流のドラマみたいだ。マスコミが、言葉を飾り立てればたてるほど、気持ちが冷めてしまう。スポーツって、そんな言葉で覆わなくても、エモーショナルな部分で感動できるから素晴らしいんじゃないか。批判から手のひら返しの大衆迎合な論調と、煽りの見出しは、下品だとすら思う。まあ、俺もここまで戦えるチームになるとは、これっぽっちも想像してなかったけどねwあやまりたい。岡ちゃんに土下座してあやまりたい。 今大会の楽しみは、ピッチ外にかなり転がっていたと思う。大会直前にして、最悪の状況のチーム。W杯の壮行試合でサポーター大ブーイング、監督辞任をほのめかすなんて、どん底もいいところ。そのどん底から見上げた空には、何本か頂へと続く、ロープみたいなものが垂れ下がっていた。どのロープを使って、どうやって頂まで近づくのか。あの時、岡田さんのいた井戸の底は、ほんの星の瞬きくらいの小さな空しか見えなかったことだろう。だが、岡田さんの力だけではないが、確かなロープを選び、現状で出来うる限り頂まで近づく事ができた。力の限り賞賛すべき事だ。最初の選択は、中村俊輔の取捨。中村のロープは、就任以来、まさに頼みの綱としていたものだ。だが、そのロープは上るにつれ細くなり、ほころびが目立つようになった。周りに見える頼りなく揺れるロープに移るのか、それともこの綱を上り続けるのか。それはW杯期間において、最初にして最大の選択だったと思う。たぐり寄せたのは、鈍く黄金に輝くロープ。それは時に魅力的に、時に蠱惑的に揺れている。果たして、その黄金のロープは上るにつれ、純度を増して輝き始めた。その輝きは、FW未経験の本田を1トップで起用するという、暴挙ともいえるギャンブルを岡田さんに決意させる。同時にたぐり寄せたロープは、守備的戦術へのシフト。それはこれまで3年間、求め続けてかなわなかった、華麗なるパスサッカーを捨てる事だ。未経験の1トップ+これまでレギュラーとはいえない松井、大久保を両サイドに配し、遠藤長谷部を中心に。極めつけは、アンカー阿部である。これで、点が獲れる物なのか?俺には、一度もゴールネットを揺らす事無く、強豪に蹂躙されて敗退していく日本の姿しか、思い浮かべることは出来なかった。この捨て鉢な戦法が、後に世界を驚かせるまでは至らないが、認められる程の結果を残すとは、誰が想像できただろうか。この戦法が成功した要因は、選手に目的を明確に出来た事に他ならない。まずは、守備をしっかりやる。前線の選手も含めて、全員がしっかり守る。奪ったボールを、素早くゴールに繋げる。打てると判断したら、どこからでも狙っていく。日本の戦術は、じつにシンプルだった。そして、選手はその目標に向け、ひたむきに、がむしゃらに、戦った。これまでに見られなかった、チームワークの形成。これはドイツ大会では見られなかった事だと思う。嘘か誠か、ドイツ大会でベンチに追いやられた小野は、かつての黄金世代に向けてこういったという。「俺らが中心なら勝ってたよな」誰が終了後のピッチで燃え尽きる中田英寿に近づいていったのだろう。あの黄金世代のメンバーは、何人南アフリカのピッチに立っていただろう。これは、岡田さんの人選の妙だったと思う。W杯のメンバーが発表されたとき、俺も含めてだが、多くの懐疑的な声が上がった。なぜ好調の前田を選ばないのか。日本に戻ってきて快進撃のチームを引っ張る小野は呼ばれないのか。なぜ川口なのか。答えは、ドイツのピッチの教訓だったのかもしれないと、今になって思う。あのとき。中田という存在が作り上げられなかった、チーム・ジャパンの団結が、南アフリカにはあった。ベンチ一丸となって、ピッチに立つ選手をサポートしようとする意識があった。それは、かつてのエースにも、彼の内面の葛藤は想像するに難くないが、確かにあったものだ。かくして、日本代表は、世界に誇れる、鉄の団結力を手に入れた。フィジカルを、テクニックを。戦術すら超越した団結力。それは自信をもって、今大会屈指だと言えるファクターだ。果たして、岡田ジャパンは、ベスト16進出を成し遂げる。あと一歩だったベスト8。結果から見れば惜敗だったかもしれない。だがそれは、厳然と世界と日本の間に横たわる「差」だ。 今大会で手に入れた鉄の結束は、次のチームへと持ち越すことはできない。多くの選手が言葉にしたように、このチームメイトとやるのは最後だし、4年後のピッチには今から8割近く違うメンバーが立っていることだろう。だが、このチームが撒いた種は、確かに芽吹くはずだ。彼らにあこがれる子供たち。サッカーに芽生えた大人たち。是非、Jリーグのスタンドへと足を運んでもらいたい。自国リーグのレベルを高めることが、なによりの強化へとつながるはずだ。そしてリーグのレベルを高めるのは、一人の金満オーナではない。観客、サポーターをおいていないのだ。ありがとう、岡田ジャパン。心を込めて、お疲れ様。
2010.07.01
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