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もう明日で1月も終わりですね。今更ですが、初めて取り組んだ、「マクロビお節」砂糖を使わないで出来るのかなと心配でしたが、なかなか美味しく出来ました帰国したばかりでアップする暇がなかったので、今さらですが、お許しあれ、、。 これは、卵を使わずカボチャで作った「伊達巻」 びっくりしたのは、砂糖を使わないで作った「きんとん」かぼちゃとサツマイモだけでこんなに甘かったなんて、、、、。今までのお砂糖はナンだったんでしょうこれは是非お試しください。お塩を少し利かせるだけです。カボチャの甘みに驚くことでしょう。普段でもおやつにいいかも
2010年01月30日
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プノンペンで、出張ネイルをお願いしました。親戚の方達も色々頼んでるそうです。すってき~憧れてました。まづは母にマニキュアをお願いしました。 すごく上手でした。お手入れの仕上げはライムなんですね。 お値段2ドル!申し訳ないのでチップをはずみました。後でわかったのですが、すぐ裏に住んでて、結婚式などがあると皆さんメイクや髪のセットを頼むそうです。なんと便利なんでしょう。学校で学んだそうです。お店に勤めてるそうですが、頼まれると出張するらしいです。まだ10代のようでした。頑張ってます。午後からシアヌークビルという海辺の町に行きます。お嫁さんのお母様の実家が近いので、お墓参りも兼ねてのおでかけです。
2010年01月29日
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アンコールワットからの帰り国道沿いに大きな工場が次々に現れます。丁度、夕方なので、仕事帰りでしょうか?信じられないほどの人数の乗ったトラックがひっきりなしです。まさに人が満載!!後ろの詰め込まれた人たちは私達の車を無表情に見つめています。ナイキ、H&Vなどのグローバル企業がカンボジアには沢山あるんだそうです。そういえば私のブーツもメイドインカンボジア最近洋服もベトナムが多くなってきましたよ。タグを見れば世界が見えるって感じでしょうかここから這い上がって欲しいです。日本も這い上がりましたが、今はですね。流れる川の行方は絶えずして、、、。それでも世界中で日本車が見れるのは本当に頼もしい。
2010年01月28日
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カンボジアに行く時は虫除けをお持ちください。スプレーより、シート式がお勧め。カンボジアで一番古い橋だそうです。カンボジア人はとても手先が器用だと思います。工芸品も細かい細工が美しいです。 プノンペンに帰る前に、アンコールクッキーのお店に寄る。ここのオーナーは日本女性「小島幸子さん」カンボジアの人々の自立のためにこのお店を立ち上げたそうです。ここはよそのお店よりいいお給料を出してるそうです。搾取でなく、やりがいを持たせています。店員教育もしっかりしてるのです。本当に嬉しく、気持ちのいいお店です。是非お立ち寄りくださいね。
2010年01月25日
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早朝から世界中の方がここに来てました。「アンコールワットの夜明け」 皆さんに喜んでいただいたのですが、殿の癌はまだ治ってませんでした。祝福いただいたのに、がっかりさせて申し訳ない。あきらめずに、取り組みます。見つけた言葉。時間は、未来から過去へと流れてる。未来にはチャンスが一杯詰まってる。
2010年01月24日
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バンテアイ・スレイで「東洋のモナリザ」と言われてる壁画を見ました。 旅行記などの写真と比べると、大分傷んでるようです。大丈夫でしょうか夜は伝統舞踊を見ました。お嫁さんも習ってます。 食事はバイキングでしたが、やはりバイキングはいまいちですね。今日は起きて欲しくないことが起きた。明日考えよう
2010年01月18日
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プレ・ループではこんな凄い階段登ります。みんな「ふーふー」言ってます。 カンボジアの大平原がどこまでも続いてます。カンボジアの面積は日本の半分。そこに1300万人程の人口だそうです。 ここで夕陽をキャッチする写真をとるのがトレンドらしい。結婚式のカップルがここで夕陽をキャッチする写真は憧れだそうです。 とにかく遺跡群が広いので、何処を見るか、事前にチェックした方がいいと思います。レンタルの自転車もありますが、ドライバーが「あれは無謀だ」と言ってました。若い方はオーケーかな「トゥクトゥク」は登録したドライバーは番号の入ったチョッキを着てます。その方が安全ですね。さて明日はアンコールワットの日の出を見ます。どうぞうまく晴れますように、、、。
2010年01月18日
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途中やし砂糖を作ってる村を通る。左の房の中に甘いやしのジュースが入ってます。右が製品 道路傍でこんな鍋で煮詰めています。 このお砂糖は煮詰めてさくさく状態の物はお土産にとてもいいんです。お茶うけにも、なります。ほんのりした甘さです。煮詰まる前のどろどろのものもカンボジアの大地は赤い。鉄分が多いのだろう。 気候は暑く土地は肥え何もしなくても食べ物がとれるので国民性は穏やかだ。そんな土地であのような虐殺が行われるとは本当に信じ難い。一説によるとポルポトの奥さんは容貌にコンプレックスがあって美人や知的な人を嫌ったのも原因とか、、、。写真で見るとごく普通の女性だ。歴史の影に女ありかな?
2010年01月17日
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昨日のお顔のある石造がある所は「バイヨン」という所です。これは「タ・プローム」巨大に成長したスポアンという木が寺院を飲み込んでいます。映像でご覧になった方も多いでしょう。どこも中は迷路のようになってますので、私は殿も心配、母も心配、写真も撮りたいしで結構気苦労でした。 母77歳にして初の海外旅行がカンボジアというのはマイナーですな!行くまでは「行かない」「やっぱり行きたい」と二転三転。結構大変な想いしてパスポート取ってあげたらマタマタ「面倒くさい。行かない」ナニー流石に切れそうになるのをこらえてなだめてすかして、やっと行く気に、、。行ったら、もう毎日ご機嫌「海外なんて気がしね。」ってそりゃそうでしょう。隣は娘で、日本語が通じるんですから私はカンボジア語と共に聞こえる日本にいるよりひどい「津軽弁」に妙な違和感ここはどこじゃー!!と複雑でした。さてランチこれは揚げ春巻ですが、どれもこれも本当に美味しかった。アンコールワットの近くのお店ですが、とにかくお味が上品で味のバランスがとれてて、エスニックの懐石風なんですよ。 これは青いパパイアのサラダだと思います。どこのお店でもありますが、どこの味も美味しい 盛り付けカッティングも美しいでしょう!このドラゴンフルーツは最高に美味しかった。 さーて夕陽の美しいプレ・ループに移動しますかとにかくどんどん予定がずれまする、、。
2010年01月16日
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アンコールワットは皆さんテレビで何度も見てると思いますので、へたな画像は恥ずかしいので余り載せませんが、行って初めて、ものすごい広いエリアに沢山の遺跡があるので驚きました。もう写真はキリがないです。アンコールワット、アンコールトム、他にもた~~くさんあるんですね。とにかくまだまだ謎だらけのようです。これらが石で造られたというのが本当に凄い!!以前は登れたそうですが、今は禁止です。他にもあちこちで、修復してました。傷みが激しいようです。 真ん中にお顔が見えますかな? どうしても時間が押して、なかなか次の場所に行けません。午後は象に乗ろうかという提案もあったのですが、(ていうか、象がいたんですね。乗りたかった!!)別な遺跡に移動して夕陽を見る事にしました。いいスポットがあるらしいのです。お次にゴー
2010年01月14日
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アンコールワットはとってもひろ~~い。全部見るのは1週間でもムリだそうです。入場券は、一日券が20ドル 三日券が40ドルです。三日券を購入しましたが、何と顔写真付きです。各所で厳重チェックされます。このIDチケットは絶対無くせません。ご注意くださいね。向こうにアンコールワットが見えてきました。すごい人!!ベストシーズンですからね。 入り口で結婚式の写真撮影が何組も、、、。 カンボジア人は写真大好き。結婚式のアルバムすごいです。まさにスター結婚式は毎日あちこちで頻繁に行われていました。後でご報告しますが、これが又凄かった。今日は寒いですね。九州が積雪でびっくり滑ってお怪我しませんように、、、。
2010年01月13日
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カンボジアの旅で、お知らせしたい事が沢山あるんですが、なかなか旅が進まないので、まづはアンコールワットのあるシェムリアップへGO!途中のレストハウスのような所で妙なオーラの食べ物を発見 わーーーー!!小さい画像にしておきましたよ真ん中は蜘蛛のから揚げらしい隣も上も昆虫です。この際味見をする勇気はなかった。シェムリアップへは3時間位で着きましたが、途中の道路は舗装の工事中ですごかった。日本の援助で出来た国道もあって、すっごく嬉しかったです。こういう海外援助は必要ですね。電気はベトナムから買ってるらしい。凄い高圧電線もまもなく出来る所でした。この日のホテルは「地球の歩き方」に載ってた、ホテル「日本人に大人気のゲストハウス」とあります。日本人に人気なら間違いなかろうとセレクトしましたが、大正解。親戚の方達も喜んでいただきました。ここも一泊2千円念押し一部屋二千円広くてとっても綺麗。ゲストハウスなので設備は良くありませんが、オーナーがとってもいい方。暑いので、ドライヤーもなくても乾いてしまいますので余計な設備はいらないと思います。気持ちよく過ごせました。 朝ごはんは疲れた殿のためにこのバルコニーでお湯やお皿を貸してもらい持参の食品でのんびり朝食。 目の前はアンコールワットに通じる大通り食事をしながらお坊さんの托鉢や仕事に行く人を眺めるのはとてもいい気分。余り暑くもなく風もあってとても爽やかで幸せでした。アンコールワットは午後は逆光になるので写真を撮る方は午前がベスト
2010年01月11日
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王宮と博物館を見ましたが、博物館でも知り合いの女性がわざわざ博物館までおいでになりました。とにかくいろんな思いがけない場所まで、尋ねてくれるのです。これには感心するやらびっくりするやらこの方が「トゥクトゥク」という乗り物に乗って、道路側にバッグおいてたら「トゥクトゥク」毎ひっくり返って大怪我したそうです。カンボジア滞在中は私達に同行してくれた親戚の何人かが常に私達がスリに会わないよう、怪我をしないようにと、ガードしてくれました。今思い出しても本当に親切な方達です。博物館を見た後は、これまた別な親戚から是非「お昼」をごちそうしたいというので伺いました。こちらはごく近い親戚このランチ、すっごく美味しかったです。本当に感激しました。お味は上品で、盛り付けも美しくバクバク頂いてしまいました。おまけに我が家より大きい最新型のソニー ブラビアがあり、衛星でNHKを見せて頂きました。最高午後は暑さと、お腹がいっぱいなのと、色んな刺激でお昼 ねいよいよ明日は出発できるかな
2010年01月09日
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翌日は親戚の方がお粥を用意してくれてました。塩漬けのアヒルの卵や焼いた魚をおかずにしていただきます。他にスープが必ず何種類も出てきます。これから何度も美味しいを連発するかと思いますが、カンボジアの食事はとっても美味しいです。味が上品で食材は、日本とほとんど同じです。食事は本当に感動の美味しさでした。この親戚のおうちには6人位泊まっていて、ご主人は社長さんですが、奥さん共々優しくて、本当に親切な方達。最後までとってもお世話になり、感服しました。午前中は、王宮と国立博物館を見せて頂きました。いたる所で蓮が咲いてます。 博物館で伝統的な絹織物を実演してました。 タイシルクも有名ですが、カンボジアの織物も素晴らしいんです。とにかくどこにでも沢山子供がいます。人口の半分は30歳以下だそうです。平和がしみじみ有難い
2010年01月08日
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カンボジアにつぃたのは、真夜中だったので、その日は寝るだけ。翌朝は、お迎えが来て、別な親戚の方がお粥を用意してくれてるそうです。感謝。 三人泊まって、20ドル二千円位ですよ。信じられないですね。安いねで翌日から三日間、シェムリアップへ移動し、「世界遺産 アンコールワット」へ行きます。何とこれが又、ドライバーと車を借り切って、親戚一同10人以上で行くそうです。びっくりしました。
2010年01月06日
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ぼんやりとお正月を過ごしながらカンボジアで感じた、色々な夢を思い出しました。そうだった。やらなきゃ!!!とやっと少しやる気が出てきました。実はカンボジアから戻る直前、お腹を壊しました。後で詳しく述べますが、何がどうという訳ではないのですが、カンボジアは30度近い日もあったのに、家に、戻ったら雪で、気温は4度位。寒さが鉛のように体を包んで、肌も一気にがさがさ、、。1週間は体を温めようと、必死で、温めて、今日やっと、体がぴんとしてきました。肌と、お腹はやはり一致してますね。得がたい経験でした。カンボジアでは、蓮が美しく咲いてました。挨拶も手を合わせる時、蓮の蕾のようにふんわりさせます。 パパイアなどがあちこちで売られます。唐辛子の入ったお砂糖をかけて食べます。パパイアなどがあちこちで売られます。唐辛子の入ったお砂糖をかけて食べます。 暑いのに~と思うんですが、これが美味しい!郷に入っては郷に従えです。今年は玄米のお餅を食べてます。蓬玄米もちは美味しいですよ。でも高いので、ゆっくり味わって頂きます。みなさま、何個召し上がったかな
2010年01月04日
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あけましておめでとうございます。 寒くてまるでやる気の出ないお正月でございます。でも、恒例の護摩供養には行ってきました。五臓六腑に染み渡る太鼓の音、燃え盛る炎、響き渡るお経の声何度行ってもすばらしいです。それにしてもカンボジアの暑さが恋しいよ~カンボジアは仏教国です。 仏様にはジャスミンをお供えします。虹色もお布施しました。 今年もよろしくお願いいたします。「龍馬伝」良かったね~。毎週楽しみ
2010年01月03日
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