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おはようございます✨ 晴天! 晴れやかな気持ちになりますね☀ 象像のつぎは、またまた象さん(笑)しかも超ミニ💗 象 ドローイングにコラージュ 2021 ミニミニぞうさん、かわゆいですよ🌙 それでは、今日も元気にまいりましょう!
2021年03月31日
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おはようございます✨ 昨日は、今後の様々な打ち合わせ🔔 軽く出していただいたお茶請けやお茶…本場の方の入れてくださるお茶は美味しいですし、心を感じますね😌 今年もまた、色々動きのある年…動きは委ね、私はせっせと制作に勤しみます🌸 素敵な一日を!
2021年03月30日
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急遽、契約のためギャラリーへ向かっています! 中国のキュレーターが設立したギャラリーにて、上海や日本に数ヶ所お持ちでいらっしゃいます! 電車に飛び乗れました! 頑張ってきます! さすが中国の方は仕事が早い!
2021年03月29日
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今朝にご連絡あり。 中国のギャラリーと、4月に契約となります。 楽しみです!
2021年03月29日
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おはようございます✨ 少し風邪気味が続いて一週間…そう言ってはいられない慌ただしさ(笑)有り難いことですね! そして週明け🍀始まりましたね🔔 新作です。 「象像」 10F 最近、象がチラホラ意識なく出てまいります。象徴…何か心境的なもの?まるで表裏のように、画面がパキッと…ある意味私、かな。 さ、本日も頑張ってまいりましょ✨
2021年03月29日
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おはようございます! 今週は、契約含めまして、新しい動きある週でした…充実🌙 新作です。 「インコ」 ドローイングにコラージュ 少し爽やか?(笑) 週末だからかな どしどし新作は生まれています。随時紹介してまいりますね✨ それでは。 素敵な週末を!
2021年03月26日
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昨日より、にわかに契約の話が 移籍!? 取り敢えず、ゆっくりと 制作を 新作が完成! 今年は特に、画の中に表裏がうまれる なんでかな あと、ぞう🐘 なぜだろう 象の像 面白い さ、撮影…くらいな、光こないかな
2021年03月25日
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Crossing Gaze -- A mention of the work of Nana Tamamoto There is a work entitled "Inside and Outside"(2011). It suggests nothing about the inside with its outside painted all over in black. I wonder how you feel when putting your hand on the door to open it. You cannot resist being attracted by something concealed or mysterious, but if you let the chance go past leaving without opening the door, you will not be informed as to the truth locked in there. The work even shows a monumental appearance, and presents a symbolic expression of the theme that the artist has consistently worked with. Everyone can keep up appearances, but things about the inside do not go so simply. Tamamoto continues to draw while seeing persistently a life as it is with cool, realistic eyes without daring to reveal such condition. The artist tries to create a representational expression of human inner complexity through several processes: firstly, resin pieces and round projections made by filling cloth with wool and stitching up the cloth are covered over on a board. Each object is different from every other one. These objects prevent spectators' gaze from trying to trace smooth the surface, which sometimes disturbs their emotion. After the uneven ground is completed, passionate, strong colors are painted, but the colors, as if the brilliance were totally denied, are once painted out. Following each process of the production, you will find that a remarkable amount of time has been put into this work. Are the repeated practices a waste of time? I don't think so: because I feel there is artist's sincere attitude coming close to the truth of life as if spinning something from it through accumulating persistent treatments while repeating conversations with unvoiced voices. Her gaze, or gentleness, though I do not know whether or not it is appropriate for me to call so, impresses me as something likely to treasure a life that are complicatedly jumbled and can even reveal its disgraceful condition. Covered with colors changing like rainbow from red, yellow, blue to purple, the work finally emerges as an expression of a kind of salvation. If there is a literally born artist, Nana Tamamoto is the very person worthy to be called so. And, it might not be so significant to follow the chronology of her artistic path, because artists' work constantly changes like their life itself. It is lucky that you can observe their oeuvre as a contemporary of them. I wonder how Tamamoto's work will begin to look when facing new phases at new places. This never stops attracting appreciators of her work. Yoko Takarada chief curator, Takaoka Art Museum
2021年03月24日
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交差するまなざし-玉本奈々の作品に触れて 《内と外》(2011)という作品がある。外観は黒く塗り込められ、内側の様相を何ひとつ暗示しない。扉を開けようと、それに手をかけるときの気持ちはいかなるものだろう。隠されたもの、謎めいた何かに、われわれはどうしようもなく惹かれる。だが、もしそのままにやり過ごし、扉を開くことなく背を向けたなら、その人は秘められた真相を知ることはない。 この作品は、モニュメンタルな風格すら具えて、これまで作者が一貫して取り組んできたテーマを象徴的に示している。人は誰でも、外見を取り繕うことはできる。しかし、その内面はそう単純ではない。そのことを暴きだそうと挑むのではなく、あくまでも生のありのままの姿を冷徹にみつめながら、作者は描写を続けていく。 幾重ものプロセスを経、人間の内面にある複雑さの再現を作者は試みる。まず、樹脂や、布に羊毛を詰めて縫い合わせた丸い突起物が、板の上に貼り詰められていく。どれひとつ同じものはない。これらは表面をなめらかになぞろうとする視線を妨げて、ときに鑑賞者の感情を乱す。凹凸のある下地が出来上がると、情熱を思わせるつよい色彩が塗られ、しかしその輝きを全否定するように、ひとたびは塗りつぶされてしまう。 制作の過程をひとつひとつたどっていくと、この作品のなかには驚くほどの時間が籠められていることに気づく。繰り返し重ねられる行為は、はたして無駄なのだろうか。私はそうは思わない。執拗な施術を重ねながら、声無き声との対話を繰り返し、寄り添うように生の真実を紡ぎだそうとする、作者の真摯な姿勢がそこに感じられるからだ。優しさ、と呼ぶのがふさわしいかはわからないが、複雑に入り乱れ、醜態すら曝してしまう生を慈しむようなまなざしが印象に残る。赤から黄、青、そして紫へとかわる虹のような色彩に包まれて、最終的に、作品にはある種の救いの表情が浮かぶ。 文字どおり生来的なアーティストがいるとすれば、玉本奈々という人はそう呼ぶにふさわしい。そして、その歩みを年譜でたどることは、あまり意味がないのかもしれない。生そのもののように、その人の作品は流転するものだから。これらを同時代に目撃できることは、幸いだ。新しい場所で、新しい局面をむかえ、その作品はどのような様相を帯びるのだろう。そのことが、鑑賞者を惹きつけてやまない。 高岡市美術館 主任学芸員 宝田陽子
2021年03月24日
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今日は免許更新講習 無事に終了し、携帯ショップへ 今、待ちの間、軽くランチ だけど内容は… …ホルモン焼きそば(笑) 一番お安かったのです😌 税込みワンコイン お腹は満たされず ま、いっか(笑)
2021年03月23日
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おはようございます🔔 毎週ながら、はや週明け…一日の速さについていけません💦(笑) 新作です🙃 「おはじき」 ドローイングにコラージュ 令和3.3.3に生まれました😌 相応しい画かな(笑) 如何でしょ さ、頑張ってまいりましょう🍀
2021年03月22日
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私は父とは全く合わない。 愛情なく生まれ育ち、兄は愛情不足から、心のない人間に育った…はけ口に、私をたたきつたづけた。心肺停止にもなった。母のはけ口の矛先も私だった。 何も言わず、私は支えた。 父とは根本が違う。 この人は、見事な金の亡者である。 心は希薄である。 然るに、芸術家とは合うわけがない。 本心や本質を、私は両親に話したことはない。ただ、高齢である。無碍にはしないし、したこともない。 許すことの大切さと、葛藤と優しさを、よく理解しているつもりである。 自叙伝をいつしか。 しっかり、資料として残したい。 そして、昇華の上にあるからこその、透明感ある芸術であることも。他、後のあたたかさある事実も。全て。 ライターの玲さん、一緒に最後までつくりあげよう。 身体、大切にしてね。
2021年03月21日
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おはようございます✨ 昨日は、12時30分より京橋にて打ち合わせ、それまでギャラリー白さん、天野画廊さん、Oギャラリーさんに寄らせて頂きました🌸 ギャラリー白さんでは、かのうたかお氏、小嶋碧氏、大舩光洋氏の展が開催されています。そして天野画廊さんではイケミチコ氏の展。100円投入すると、ベルトコンベアでワイングラスが移動し、落下!私のは見事に木端微塵になりました(笑) 大舩さんの展は本日が最終です。あたたかな日差しの元、足を運ばれてみては🌸 さ、本日もがんばりましょ🔔
2021年03月20日
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おはようございます✨ またまた週末なんですね💦早すぎて…💧 新作の紹介です。 Numberシリーズ 「38」おつきみだんご 3F 2021 春なのに お月見団子 (笑) Numberシリーズも着々! 次はNumberシリーズから少し離れ、違う画を制作致します🌸うずうずの画が待っております(笑) さ、本日も頑張りましょ✨🔔✨
2021年03月19日
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実は…ね…業者の方が洗面ボールのサイズ間違えなされての新しい洗面ボール😌 家に来たかったのかなぁ、と職人さんの腕に委ねていましたが、やっぱりサイズ違いはサイズ違い(笑) 今度はしっかり設計図と照らし合わせ、入れてくださって✨🔔✨ 立ち上がりが高くて、気高くすましています🌸 はやく〜 気を許してね😌🙃😌
2021年03月18日
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おはようございます✨ 昨日は午後からある二次審査があり、その前に、わけあって三度目の正直の洗面ボールの取替(笑) 業者の方がいらしてました😌 最終的には海外製が入り、お家に落ち着きました🌙こちらっ🔔 一生大事にできたら嬉しいなぁ🌸 我が家で一緒に幸せになろうね🍀 さ、本日も頑張りましょ 撮影!
2021年03月18日
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少し時間がかかるずれ込みましたが、今月の成分献血終了! 些少すぎますが、一助になれることは嬉しく🌸そしてまた、身体が健康な証拠!元気印を頂戴いたしました(笑) 成分献血にて、免疫のお薬がつくれるとのこと…身体の辛さは大きな我慢ですね😌私は免疫が非常に弱く生まれましたし、様々な角度から、少しでも役に立てることがあるのであれば、それは本当に幸せなことです🍀 さ、市役所寄らなくちゃ💦💦
2021年03月16日
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おはようございます✨ 本日は定期検診の足で、毎月恒例の成分献血予定です!予約が叶いますし、有難いですね🍀 新作の紹介です。 「しのびあし」 ドローイングにコラージュ 玉本奈々 2021 本日も、頑張ってまいりましょう🔔
2021年03月16日
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少しずつですが、今まで沢山の美術館学芸員の方々に寄せて頂きました文をご紹介致してまいります😌 先ずは、書籍内にしたためてくださいました京都国立近代美術館長さんより頂戴致しました文です。 出版によせて (集積 あるふぁべっとのかたちたち) 画家にはそれぞれに視点というものがあり、事物をどのようにとらえ、いかに表現すべきかを試行錯誤する。さらに、何を描き、そこに何を託すかが重要なこととなる。 玉本奈々の場合、その視点は、目に見えるものに焦点を定めるのではなく、自身の心の奥底に潜む何ものかに向けられているように思えてならない。 だからであろうか、その画面からは、ただならぬ気配が伝わってくる。特にその色彩は嫌悪感さえ覚えるほどの力があり、見る者の網膜を刺激する。さらに画面に与えられた形態は、得体の知れない生物が蠢くがごとく不気味だ。醜さと情念が交錯する一種狂気にも似た世界が作品を支配しているのである。 それはまさに、この画家の内側の叫びでもあり、とめどなく湧き上がるエネルギーなのだ。そして画家とは不憫なもので、その感覚をキャンバスに定着しようとするのである。玉本にとって描くということは、生きるということに直結している。自身の身体と精神のバランスを保つために、描き続けなければならないのかもしれない。 さて、このたび玉本はアルファベットを題材とした作品に着手した。AからZまでの26文字をテーマに作品を描き上げたのである。その制作は、たぶん従来のものとはいささか異なるものであったろう。つまり、文字という定められた形態を基本に筆を進めるということは、ひとつの約束、束縛のもとで絵を描くということになる。この画家にとっては最も避けたい制作の手法であったろうが、あえてその世界に挑んだのである。 そして、その作品には新たなる世界が展開されたのであった。たとえば制御された感覚。色彩は穏やかになり、淡く爽やかな中間色が快い。さらに形態は理知的で構築的な様相を示すようになった。興味深い一例を挙げるならば、Dという文字には、「半月」。Oには「車輪」、Uには「磁石」という副題が与えられている。文字の型から連想した、この画家ならではのセンスであろう。 さらに作品には、詩が添えられているのである。文字からのイメージと、内面から表出した言葉が綴られているのだ。それは詩画集となり、玉本奈々の新たなる一歩を示すとともに、これまでの集大成とでも言うべき作品となった。多くの人々にこの作品集を手にして貰いたいと願っている。 京都国立近代美術館長 柳原 正樹
2021年03月14日
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今ランチ 付き合いもあり、久々ジャンク(笑) 卒業の季節ですね〜
2021年03月13日
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おはようございます✨ 週末の早いこと!今週も沢山のドラマがありました😌きっと来週も…尽きませんね(笑) 新作の紹介です。 Numberシリーズ 「39」よる 3F 2021 川端康成文学館企画展「玉本奈々 在る-数秘」ラインナップも、着々と揃い始めております。個展、ご期待ください⭐ Alphabetシリーズは出版社社長さんよりお声掛けがあり、オールカラーにて2019年に出版、刊行されました。Numberシリーズも、どちらかお声掛け頂けましたら幸せだなぁ…どしどし、よろしくお願い致します(笑)✨🔔✨ さ、本日も、頑張りましょ🌸
2021年03月12日
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今日は、3.11… 幸せなことの大切さを忘れずに 当たり前ではないことを… 頑張り続けたいです!
2021年03月11日
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おはようございます✨ 昨日、山形の大切な友人より、思いがけない贈り物が届きました🔔 手作りの梅干しや、スチューベンや紅玉、ボンタン、レモンなど沢山の種類の手作りのジャム、お庭でとれたローリエ、山形伝承麺、無農薬の紅茶など、どれもが心あたたまるものばかり😌✨ 沢山の幸せを頂戴した一日でした✨🔔✨ ジャム、素材の味がしっかり残り、また私好みの甘さの優しいもので、幸せが今も残ります🍀 有難うございます🌸 膝、お気をつけになられてください、かばうと片方も痛くなっちゃうから…今年、お目にかかれましたら良いですね🌙 幸せです🥂
2021年03月11日
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我が家の一員に😌🌸 雛人形が無く、巡り合いもなく…ま、いっか、で通しておりましたが、昨日出会えました小さな小さな可愛らしいお雛様🎎 今、Numberシリーズの新作が完成し、したためています🔔 荒瀬史代さんの優しさいっぱいのお雛様を、毎年楽しみたいと思います🌙
2021年03月09日
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つづき 次にアートデアート・ビューさんへ。現在、荒瀬史代さんの個展開催中です!正面に桜🌸凹凸も見られ、遠近ともに「みせる」画!と感じつつ上に目をやると、ギャラリーにも桜の木! 家に、雛人形がなく、荒瀬さんの小さな作品を毎年出そうかと、お持ち帰りさせて頂きました😌🔔これはまた、後ほど(笑) オーナーの杉田さんにも、ドーナツと入れたての味わいあるコーヒーを頂戴し✨コーヒー大好物にて幸せになりつつ、あたたかい荒瀬さんの画の中で、ほっこりしていました🍀 あったかい一日でした🔔
2021年03月09日
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おはようございます! 昨日は、ノートギャラリーさんとアートデアート・ビューさんへ向かいました😌 ノートギャラリーさんにて6点納品し、真由美さんより焼きたてのおから抹茶ケーキをご馳走に🥂「やさし〜」が第一声の何とも言えないあたたかい甘さと食感🍴幸せになりました✨ 現在、玉野大介さんの個展開催中です!不思議な世界観です。ですが嫌らしさも全く無く、彼の世界なのです🍀 次に続く…(笑)
2021年03月09日
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おはようございます✨ 昨日は京都駅近くにて打ち合わせ…節約(笑)+気分転換に、京都駅の屋上でお弁当を頂きました🌸 久しぶりに京都駅を歩きました😌鳩が、こんなに高いところに!?友人にラインすると「鳩は高い所が好きなんだよ」と…初めて知りました💦 鳩さん、こんな高い所、疲れないのかな〜 本日はギャラリーに向かう予定です!作品も持参✨開催の展も楽しみます🥂 さ、週明け!張り切ってまいりましょう🍀
2021年03月08日
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阪神百貨店さん、初のオンライン開催! 書籍「集積-あるふぁべっとのかたちたち」掲載の「K」さんかくがアートデアート・ビューさんより出展されています✨ 是非、ご覧くださいませ🍀 「春だから、アートのある暮らし」 3月3日(水)~4月4日(日) 京阪神や東京をはじめとする15ギャラリーの目利きのギャラリスト達が、今もっとも注目する新進気鋭の作家や有名作家の絵画、彫刻、陶芸などの作品約50点が登場。 今展出展の全ての作品は、お電話でご購入いただけます。 問合せ先 阪神梅田本店 7階:阪神美術画廊 06-6345-1643 https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/information/living-jewels/living/00889987/?catCode=201004&subCode=202003
2021年03月05日
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おはようございます! 金曜日ですね〜本当に早い💦💦 新作の紹介です✨🔔✨ Numberシリーズ 「99」〜手毬 80F 2021 Numberシリーズの「55」蔓草と同じ80Fサイズと、少々大きめ🍀 来年の2月から一ヶ月間の年に一度の企画展「玉本奈々 在る-数秘」川端康成文学館にて初披露予定です!その後は島から陸かなぁ… それでは 素敵な週末をお過ごしになられてください🌸
2021年03月05日
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おはようございます✨ 昨日、Numberシリーズの99を仕上げました🍀その後に休憩を兼ね、念の為に年金の確認を致しましたところ、記入漏れが!?流さず確認してよかったです😌 新作の紹介です! Elephants ドローイングにコラージュ 2021 2月最後の日に完成致しました🌸 ぞう🐘は何匹潜んでいるでしょう(笑) パズルみたいですね✨ それでは、素敵な水曜日でありますように!
2021年03月03日
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新作完成!! 80号 疲れました〜どっとでました🙃 今から年金の漏れがありますし、明記🔔確認してよかった😌 もうひとふんばり!
2021年03月02日
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おはようございます✨ 3月に入りましたね🌸 「吐息」 ドローイングにコラージュ 2020 楊コレクション 感謝を忘れず😌 今日も邁進のみ🌙 頑張ってまいります! 皆様も素敵な週明けを🌸🔔
2021年03月01日
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