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おはようございます🌸 執筆は無事に、出版社長へ添付、編集部にまわされました🍀書籍に関しましては、少しだけ余暇があるかな、といったところです🌙 午前中は、特定健診へ。 朝食抜きは、私には辛い…💧 個展も近付いてまいりました😌🔔 掲載されておりました旨、ご紹介致します↓ また、覗いてやってください✨ https://all-event.net/events/32568/
2021年07月30日
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9月30日締切の執筆原稿ですが、早々に上がりました✨やり始めると、全てにおいて手が早いと言いますか、キュッと集中体質です😌宿題を後に残せないタイプなのです(笑) しっかり読み返し、訂正箇所などは午前に🔔 ということで、昨日はお昼間に久々に成分献血へ向かいました🌙成分献血も、些少でも時間が無いと難儀なんだな〜と今年の私自身の動きより、感じています…行けなかった💧 「この血管は針は刺せるけど、ペチャンコになって、血液が途中で止まるなぁ。内側が良さそう」 血管を触りながら看護師さん。おわかりになられるんですね〜ということで、たっぷり水分を補給し、腕を温めたあとにしました🎈 様々な場所に、プロの技。 感謝しつつ。
2021年07月29日
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おはようございます🍀 暑い日が続きますね💦年々体力勝負(笑) 乾かないまま、手元から離れました画のひとつを紹介致します😌今月の新作の中の一点です🙃 24節気シリーズ 「啓蟄」 ミクストメディア 2021 たとえ日本を離れても…幸せになってね🌸
2021年07月28日
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どんぐりの背比べ 作品ご購入のかたよりご連絡 玉本奈々さんの「どんぐりの背比べ」リトグラフ+立体表現が届きました。季節柄、枝豆(茹で上がりと茹でてる途中)に見えるのは私だけ? (笑) 茹で枝豆の実況中継? やっぱり…どんぐりの背比べだ!(笑)
2021年07月26日
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おはようございます✨ 新作が今月の21日に完成し、撮影、乾かしていながらのアトリエでの打ち合わせ。 「包んで」 「まだ乾いてない」 「新鮮」 「え?」 ということで、新作2点、手元から離れました。いい画です。紹介いたします。 24節気シリーズ 「雨水」 6F ミクストメディア 2021 もう一点は後ほどまた、紹介致します。 これもまた、24節気シリーズです。 さ、本日も、頑張ってまいりましょう!
2021年07月25日
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おはようございます🍀 皆様、昨日は多くの祝福のお言葉を有り難うございます。重み深い賞を賜り、おごるのではなく、精進…邁進してまいりたく存じます旨、皆様方、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます😌 8月4日より始まります「玉本奈々 幻境Phantom」は、日本のマスコミのみならず、中国最初の芸術博覧会である上海博覧会、中国年代美術館の支持を得ているとのことです。皆様に感謝しつつ、私は、一心に一身に、芸術に向かい、勤しんでまいりたく存じます。 .................................................................................. Curator 王氏より 芸術家の玉本奈々さんが今日東久邇宮平和賞受賞を受賞しました。おめでとうございます。 玉本奈々は日本の素晴らしい現代新鋭芸術家で、8月4日~9月5日、京都麗の會ギャラリで彼女の個展を企画しています。 この展覧会は中国最初の芸術博覧会である上海博覧会、中国年代美術館の強力な支持を得ており、将来、玉本奈々は日本、中国だけでなく、アジア全体にも注目されることになるでしょう。
2021年07月23日
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書籍用の写真を撮って… 中国の仕事に使えるかな?と送ると、だめ(笑)撮りますと言われました。 ということで 普段な感じのこれは 書籍内にてよろしく! だ、だめ? またまた…
2021年07月22日
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東久邇宮平和賞 勲章
2021年07月22日
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7月22日本日、東久邇宮平和賞を賜るはこびとなりました。 平和賞は、東久邇宮記念賞ならびに東久邇宮文化褒賞の両賞を受賞なされた方のみが推挙対象となり、受賞規約に基づき、審議会にて決定される最高峰の賞とのことです。 記念賞、文化褒賞に引き続きまして、平和賞3部門のトリプル受賞となりました。 慎んでお受けいたします。そして今後もおごることなく、精進、邁進して参ります所存です。 今後とも、皆様方、何卒よろしくお願い申し上げます。 「貴方は多年にわたり産業文化等の各分野において社会貢献に深く関わり指導教育につくされた功績は平和な未来を築く礎でありその夢は極めて大きくよってその善行を褒賞せられた」
2021年07月22日
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おはようございます🍀 今年もよく焼けています…皮膚の生まれ変わりが解るようになりました。色素が変化してもしっかり元に戻るんだな、と🔔 2000年代顔シリーズの紹介です。 「つぼみ」 フランス共和国栄誉賞 National Honorary Award, Gold Medal (France) 個人蔵 この国際コンクールの最高峰の賞。前年度も受賞致しております。 さ、それでは、本日もがんばりましょ 新作完成です🥂
2021年07月21日
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おはようございます✨ じ、実は昨日、蜂に刺されました🐝急遽病院でしたので、3時30分からの打ち合わせは、携帯にて執り行われました💦 今年はお庭によく、蜂の巣を作ろうとします。一つは私が駆除しましたが、昨日は業者に来て頂きました🌙できたて…蜂は網で捕らえるのが一番らしいです…できますかぃ!(笑) ということで、現在出張中の新作の紹介です。 「おつきみだんご」 裏表あり 2021 さ、本日も頑張りましょ🔔 皆様、蜂にはご用心!
2021年07月20日
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おはようございます。 毎年ご依頼頂いておりますうちわ展も、早いもので16回目とのこと。今年は収益金は支援金に充てられない様子。私のは正面右に展示してくださっております。改めまして画のご紹介致します😌 慌ただしい毎日の旨、時間がとれます日が、初日で良かったです🍀一番目の芳名(笑) 8月4日より9月5日にかけまして、「玉本奈々 幻境 phantom」が京都にて催されます。株式会社麗之會日本開設オープニングとしての起用、その後国外に巡回します。 日本のテレビ局、新聞社は勿論ですが、中国の年代美術館、ならびに上海芸博会などのパブリックのお力添えも頂戴いたしております。 また、お知らせ致します。 さ、本日も頑張りましょ✨
2021年07月18日
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わぉ! 先週に引き続き、またまた今、ガリガリ君あたり🎯 運、使い果たしませんように(笑) 梨味にて(笑)
2021年07月17日
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おはようございます🔔 昨日は、束の間に画廊さんへ…「三生万物」グループ展を拝見しました。御所前の麗之會。その後に打ち合わせに向かいました旨、11時30分タイムリミット💦ですが、初日一番の拝見、良かったです✨ ランチはチキン南蛮定食360円に天ぷらうどん190円など…感謝😌 最近、多忙を極めておりまして、スローペースでしかギャラリーさんへ足を運べず、失礼致しております💧 引き続き、皆様方、よろしくお願い致します!
2021年07月16日
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おはようございます🔔 雨☔…ですね。 昨日は執筆メインの日でした。バックアップは取っていますが、性格でしょうか…ディスクトップにペタペタ貼りすぎてまいます(笑) 途中お昼間に雨が降り、急いでコンビニで傘を購入…するとくじ引きで炭酸水ゲット!ラッキー✨と思いきや、晴れ間が…💧 数分の傘の幸。 ラッキー? アンラッキー? (笑) さ、本日も頑張ってまいりましょう🍀
2021年07月15日
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おはようございます🔔 2000年代の顔シリーズ、版画にコラージュの原版の紹介です。 海外にて2000年代顔シリーズを中心に再燃が始まり、紹介致しております。今は表出しない顔…出さない色彩感覚…お楽しみ頂けましたら幸いに存じます。 「どんぐりの背比べ」 原版 2004 今年、コレクションとなる予定です。 さ、本日も頑張ってまいりましょう!
2021年07月14日
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おはようございます🍀 昨日は、緩やかに移動アトリエ作動〜執筆も多分に😌 文字をしたためることはとても楽しく、ホッと安心します🌙脳裏に絵が生まれて、その中で遊べる感覚🌸 そして、軽く久々にランチを。リーズナブルランチって何だろう?と注文、揚げたてのチキンカツでした🙃しかも、360円という!? ...感謝(笑) さ、それでは、本日も頑張りましょう🌹
2021年07月13日
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おはようございます🍀 週明け…お空の機嫌は本日もすぐれませんね💧 今週は、今は創ることのない2000年代の顔シリーズの中の版画にコラージュの紹介より🔔 「どんぐりの背比べ」 版画にコラージュ 2004 …どんぐりの背比べ(笑) してる さ、本日も頑張ってまいりましょ🌸
2021年07月12日
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おはようございます🌙 本日はお昼より外出…少し身体は楽ですね😌 昨日は、出版社長さんがアトリエへお越しになられました。来年春に刊行の著者ですが、執筆以外に、私の画が、表紙カバーに起用となるようです✨🔔✨(今の段階では、「表裏一体 」2003 フランス共和国新人賞受賞2004) カバーは後として、まずは執筆を進めてまいります!9月30日〆切! 楽しみです🌸 で、その後は別件にて外出、その前に某TV局に書類送付…別件別件〜と、珍しくガリガリ君購入しましたら、「一本あたり🎯」 違う色の喜び(笑) 頑張れました(笑) 今日も頑張ります🌹
2021年07月11日
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おはようございます🍀 本日は、出版社長がアトリエへ。その後、別件にて外出…天気が心配ですね🔔 2000年代の顔シリーズの紹介です。初期顔シリーズ代表作でもあり、私の著者であります「マスクの旅路」は、この「マスクの表皮」が画面より飛び出し、旅をし始める想像より創り出されました🧐 マスクの旅路はその後、書籍「シロアリの事典」の表紙として登場するなど、息の長い独自の方向性で楽しませてくれています✨ 8月4日より9月5日にかけまして、個展がございますが、その展が、この画含め、マスクの旅路の原画をご覧になれます最後になるかと存じます。また、詳細はお知らせ致します。 「マスクの表皮」 115×90 2002 本日も頑張ってまいりましょう🌸
2021年07月10日
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合言葉のように…はや週末…(笑) おはようございます🍀 今週も足早に🔔明日はお仕事の来客、その後はまた外出です。 2000年代の顔シリーズ、版画、原版の紹介です。 「朱に染まれば赤くなる」 原版 2002 この原版は、実際はなかなかの美しさです✨この頃は、額も自分で作っていました🌙 それでは。 本日もがんばりましょ🌸
2021年07月09日
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おはようございます🍀 昨日に続き、雨が続きますね…昨日は、また移動アトリエの作動!24節気をシリーズ化しながら、3点のみで、手が止まっておりましたが、私の手から離れ、再開し始めました🔔 どこでも場所はありますね、昨日は階段の下に穴場が(笑) 土曜は出版社との契約日でもございますし、今週も色々な色のある週です😌 さ、本日も、頑張りましょう🌙 寝不足が続き、少し目が腫れていますが、化粧でカバーです(笑)
2021年07月08日
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おはようございます🍀 雨ですね☔ 先週に引き続きまして、2000年代の顔シリーズを紹介してまいります。 「朱に染まれば赤くなる」 版画にコラージュ 2002 木版の一色のみの力に魅せられていたあの頃…ですので独自に加工した布や後の着色は一点ごとに異なり、edがあるようには感じさせません。 朱に全く染まらない私…たまには波に委ねてみるのもまたよし、かな(笑)っと、性格が邪魔をしますね(笑) さ、本日も、素敵な一日でありますように🍀
2021年07月07日
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見つめるという呪術的作業 生命が沸き立つ感覚を知る喜びがある。そうした原初イメージを定着させるために、玉本は、画面に塗り込める鮮やかな絵具づかいと、その上に盛りつけるマチエールの対比という方法論を使っている。命の形を見えるものとするためには、この過剰な技法は必然と思わせる。 まず、「永眠」と題された作品は、溶融したアマルガムのような銀灰色の地の上に、赤く縁取られた紡錘状の存在が浮かんでいる。細胞や筋肉を想像させる輪郭線でありながら、その質感は生々しさよりも柔らかさと穏やかさをそのマチエールが伝える。もし死者の霊魂があの世へ旅立つ様を目にするなら、このように浮き立つ姿であるのかと思わせる。 次の「マスクの表皮」では、絵具で塗り込められて地となる無表情な顔の周りに喜怒哀楽を込めた無数の顔で埋め尽くされている。マスクと表側の人格だろう。しかし作家は人間存在を直視したときに現れる。多層な感情を顕わにし暴き出す。そんな根差しの力がこの作品の力となっている。 さて「見られている気がするけれど」において、その根差しそのものがテーマとなっている。向き合ったふたりが互いに見ているのはむき出しの顔=面差しである。見開かれた目と閉じられた目の表現の対比は、見つめ合うこと、すなわち見る/見られるとい向き合い関係の不可能性を露呈しているかのようだ。ここに描かれたユーモラスなように見える表情の表現は、他者と見つめ合うときに生じる歪んだ鏡像という関係の直截的な描写であろう。 次の2点「ムジナ」と「情」はどちらも緑と赤などの色彩の対比と空間の処理がリズムを作り出している作品である。仏語タイトルから、影響を与えて共振していく関係性にテーマを見てよいのかもしれない。「ムジナ」の群れ(であろう)が中央に作り出す空虚や、「情」で儚く途切れそうな処理からそれを感じ取ってみたい。 「千里眼」と「表裏一体」を見てみよう。これらのタイトルから作者は根差しの力を超えて、見ることの意思を表明している。 ここで見るとは目の働きではないことが明らかにされている。「千里眼」において細胞のようなもの(顔にも見える)が浮かびながら、赤と緑が画面に沁み出している。中央はまたしても複眼とでも呼ぶべきセル(細胞)の小部屋が並ぶ。眼というのは、全体は見るという複数の行為の集積であるのだろうか。この作品において見る/見られるの哲学が表明されている。「表裏一体」では全体においての対象性、細部における非対称性を駆使している。ここでも「見られている気がするけれど」と同様に、見る目と閉じる目の対比があるようにも感じられる。画面下方で滴るような赤い小胞は口腔でなく、もうひとつの目ではないだろうか。 最後に「密閉」ではあふれ出る人間の情念のようなものの視覚化に成功している。人間世界そのものが見えるならこのようなものだろうと説得させられる。素材の質感が柔らかな印象を与えていることが救いだろうか。 呪術的な反復は力をもたらす。シンプルに部分が繰り返されることで全体があふれ出すのだ。形を繰り返す玉本作品を繰り返し見つめることで、私たちは人の形の深奥にある姿を見出すことになる。 評論家 松井不二夫
2021年07月06日
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おはようございます🍀 週明けは、くもり空…湿気で蒸し暑さが際立ちますね💦 新作の紹介です。 Numberシリーズ 「47」 軒下 ミクストメディア 3F 2021 さ、本日も頑張って参りましょう✨ 7月かぁ…早い! 執筆も進めてまいります🌙
2021年07月05日
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