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昨日の朝日新聞・別刷り「Be」はELVIS特集だった。彼の誕生日は1月、命日は8月だから、何でこの時期にELVISなのか、という強い疑問があったが、紙面からは分からなかった。で、メンフィス/テネシーにある、ELVISの自宅を グレースランド と呼ぶのだが、朝日新聞が地図で示している所は、違うと言いたい。グレースランド(Graceland)はあくまでもELVISの自宅であって、新聞が示すテーマパークと化した観光施設ではない、からだ。グレースランドは、この地図の、道路を挟んだ向こう側だ。ELVISファンの端くれとして、そう指摘したい。で、このブログのタイトル、「明日への願い」は、朝日の記事がテーマにした、ELVISの一曲、“If I Can Dream”の邦題。カラオケで歌いたいと思っているのだが、自信がない。
2010.02.28
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某所のトイレで見た、標的。テントウ虫、キノコ、何らかの印・・・・だと思う。同じトイレの中にあって、便器は3つ。それぞれの便器に、この3つの印が貼られていた。こんな印を貼っておくと、ここに狙いを定めてくれるので、トイレの汚れ具合が違うだろう、という発想だ。で、・・・なぜ、同じ印にしていないのだろう?男は(←女のはずはない)どれを好むか、という調査なのだろうか?そして、なぜ的が、中心から外れて、右に寄っているのだろう?的が中心にあった方が、汚れる割合は少ないと思うのだが?もしかして、これは、ズボンのジッパーの構造によるのか・・・ (おっと、ここまでにしておこう。これ以上書くと、脱線しそうだ)
2010.02.27
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この時期、ブロッコリーが収穫できる。去年の秋に収穫したブロッコリーの“木”を切り倒さず、そのままにしておいて、年を越させたものだ。これまでは、ブロッコリーを収穫すると、すぐにトラクターで土に戻していたのだが、収穫した茎の脇から小さなブロッコリーが出てくる、と聞いたので、年を越すまで、そのままにして置いた。ブロッコリーの葉は、鳥に啄まれて、ボロボロだが、ブロッコーリーは食べられずに、小さいながら、育った。紫色したブロッコリーは霜にあたって色が変わったものだが、茹でると、真っ青になる。そして、これらが、美味しい。なんと表現すればいいのか・・・冬の野菜特有の味がしっかりとする。何が本物か分からないが、本物の味がする。
2010.02.26
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関西のホテルのロビーにひな壇飾りがあった。何か、どこか、我が家の雛飾りと違う気がする、と思い、しばらく観察をした。その観察の結果、仕丁(しちょう・してい・・・雑役夫)の持ち物が違うこと、菱餅の飾る場所が違うこと、と分かった。上は、我が家の雛飾りで、下は、関西のホテルで見た雛飾。仕丁の持ち物が明らかに違うし、菱餅の位置も違う。ところ変われば、と言うが、雛飾りにもこんな違いがあるとは、この齢になるまで、知らないでいた。関東と関西でエスカレーターの乗り方が違うのも、分かったような気がする、新たな発見だった。
2010.02.25
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明石に来た目的はただひとつ(←当社比)エンジンを見ること。この画像がエンジンなのだが、どこまでがエンジンで、どこからが架台なのか、はっきりとしない。4500馬力の、船用エンジンだという。単に置いてあるエンジンを見てもつまらない。エンジンを試運転している時間に、見に行った。スクリューは付いていないが、それに相当する負荷装置がある。 (上の画像、手前が、負荷装置)思いのほか、エンジン音はすごくないが、ターボチャージャーの金属音が耳を塞ぎたくなる大きさだ。発熱も少ない。サウナ状態かと思ったのだが、外気温と同じ程度だった。で・・・このエンジン・・・100,000,000円だという。安いのか高いのか分からないが・・・・すごい値段だ!
2010.02.24
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というワケで(←どういうワケじゃ)明石(兵庫)に来た。埼玉から明石に来るには、新幹線と空路との選択に迷う。時間は大して違わないが・・・ 空路は、乗り換えが多いので、面倒で疲れる、 新幹線は、乗り換えが少ない反面、退屈、 だからだ。また、空路では、ビールの消費量が少なく、 新幹線では、ビールだけでは済まない、という、経済的かつ健康的な問題もある。悩んだ結果の選択は、新幹線。居眠りできるではないか、という理由からだ。ただし、快適な居眠りのために、アルコールが必要ではあった。というわけで、朝食を済ませて、8時集合。ちと、忙しいのだ。それにしても、この頭の痛さは何だろう?これが、二日酔いというやつなのか?(←かまとと)
2010.02.23
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プリンターを買い換えようと思い、インクを買い溜めしないで、無くなりそうな色を買い足しているのだが、こんなインクを見つけてしまった。再生インクなのだが、インク容量2倍、とある。同じカートリッジで2倍とはどういうことなのだ!やはりメーカーはインクで儲けるために、インクの量を少なく設定していたのだ。この再生品は純正品と同じ価格。色の違いはないと書いてあるが、仮に色が違うとしても、私には分からない。ならば、これを使った方がお得だ。古いプリンターが故に、廃カートリッジの回収が進み、安く販売できるようになったのだろう。ならば、もうしばらく今のプリンターを使おうか、とも思う。それにしても・・・「たっぷりんと」と聞くと、我がお腹が気になるのはなぜだろう?
2010.02.22
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ハードディスクに音源を貯めるタイプのコンポを使い始めた。2560時間分も取り込めるので、せっせと図書館に通っては、CDを取り込んでいる。現在、取り入れた曲数は(録音した曲数は)9020曲。延べ時間は、およそ500時間。1日に5時間聞いたそしても、100日掛かる計算の蓄積量だ。で、相手は機械なので、外部HDDにバックアップすることにした。何かのはずみでHDが動かなくなったら、これまでの作業が水の泡だからだ。が、単にHDDをつないだだけでは、コンポ君がHDDを認識してくれない。フォーマットが気に入らないという。FAT32の形式でフォーマットしろという。そんな、HDDのフォーマットなど気にしたことがない。アラカンのおっさんにそんなことを要求するのか、と叫んでも、だれも手を貸してくれない。私のコンピュータ、そのままでは、FAT32のフォーマットはできない。これも、神が私に与えた試練だと思い・・・・FAT32のフォーマットに挑戦した。どうにか、こうにか、フォーマットができて、いざ、バックアップ!HDDをつないで・・・4時間かかるという。ということで、現在、バックアップ中である。
2010.02.21
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浦和駅(埼玉)は、現在、高架化の工事中。駅の周囲は鉄板で囲われている。時には改札口が動いたりするので、このような、『東口はこちら →』の案内が掲示されているのだが、この掲示を探すより、人の動きを見た方が分かるだろうに、と、思ったりしている。で・・・『郵便ポスト ↓ 』の掲示には、疑問を感じずにはいられない。ポストをあっちに移したので、『あっちだよ~』と掲示するのなら分かるが、ポストの真上で、どう案内しようというのだろう。この掲示を見て、おお~ポストはここだったか~~、と言う人がいるのだろうか?それとも、これはポストなので、空き缶を置く所ではない、という意味なのだろうか?掲示した人たちから、その理由を聞きたいものである。
2010.02.20
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何日か前の、朝日新聞の見出し・・・ 跋扈 ・・・が読めない。記事の本文にはふりがなが多用されているが、本文に『跋扈』はない。『愛国心の跋扈は許さじ』小説のタイトルなので、そのままこの漢字を使ったのだろうか?だが、本文からもそのような意味は読み取れない。週刊誌が好んで難しい漢字を使うので、感化されたのだろうか?漢和辞書を引いた。【跋扈】 ・・ ばっこ 欲しいままに振る舞うこと。のさばり、はびこること。とある。愛国心を欲しいままにのさばらせることは許さない・・・という見出しだ。なぜこの字を使ったのだろう?日本語は難しい・・・と言うか・・・難しい世の中になたものだ。
2010.02.19
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連続3回目の修理に出していたノートパソコンが戻ってきた。2月8日の午前9時に、修理センターにパソコンが届いたのを確認しているのだが、結局、戻ってきたのは、15日だった。スーパーコンピュータではないのだから、修理に1週間もかかるはずはない、単に、怠けていただけだと、想像する。で、その、戻ってきたパソコンだが、めでたく立ち上がった。だが、その後がいけない。LANの無線を認識しないのだ。あれだけ、動作確認をしてから戻して欲しいと言ったのに、またまた、いい加減なチェックだけで戻してきた。再度、送り返そうかと思ったが、初期設定の何かをいじれば動くかもしれないと思い、「操作担当」に電話を入れた。最初の担当者は、無線LANの機能をONにすれば動くはず、と、30分もあれやこれやと指示をしてきたが、だめ。次の担当者は、FILEの削除など、1時間ほど指示をしてきたが、これもだめ。最後は、「再セットアップをしてもらっていいですか」となった。「修理担当が再セットアップをしている」と言うと、「念のため」と言う。操作担当は修理担当を信じていないようだ。で、電話を切って、再セットアップをして、初期設定をいじると、無線LANが使えるようになった。なんというお粗末な結果なのだろう。本当にTOSHIBAにはあきれる。翌朝、操作担当者に電話を入れた。「再セットアップをしたら機能するようになりました」と。 ↑ユーザーがこれだけ気を使っているのに、修理担当からは、「いかがでしょうか?」の連絡もない。東芝は、仕事の基本を分かっていない。
2010.02.18
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ひじかた花梨さんのブログに 『ケメコなら 8:2』とコメントを書いたら、 『ケメコって?』という、質問が戻った。そっか~~~、これが世代間カルチャーギャップなんだ~~と、気づいた。ケメコとは、42年前にヒットした、ザ・ダーツの『ケメ子の歌』の主人公。歌詞の3番に、 大きなおにぎりを ・・・ 『ケメ子が八つで、僕二つ』というのがあるところから、ケメコ比率と言うと・・ 8:2 ・・を表す。つまり、二人で生ビールが10杯なら、 ○○子が8杯で、僕は2杯、という配分が目に浮かぶのである。ケメ子の歌の 歌詞はこちら You TubeはこちらYou Tubeの映像を見ると、40年前の若者の表情と服装が分かる。おかげさまで、懐かしい歌を聞くことができた。
2010.02.17
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電車内の広告で、武富士のベネシアカードを見た。カードコレクターであっても、町金のカードは対象外にしている。個人データが変な所に流れることを防ぐためだ。だが、このカード、気になって、ホームページをチェックした。ホームページには 『ベネシアカード』は、お客様のご利用に応じていただいた利息金額に対して ポイントがたまるカード。 ポイントは1P=1円の換算。 たまったポイントは当社の返済に充当できる・・・とある。支払利息にポイントが付くと、それを貯める人がいるのだろうか?私には理解できない。ポイントを付けるより、金利を安くした方が、顧客は喜ぶと思うのだが、違うのだろうか?
2010.02.16
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バレンタインのチョコレートをいただいた。今年はなぜか、こんなに、たくさん。というのは、冗談。母のいる老人ホームのスタッフさんへの“友チョコ”だ。今は無き、90歳のガールフレンドの意思を継いで、母の代理で、ささやかな気持をチョコで表した。で、いただいた“勝手に解釈本命チョコ”がこれ!(関係各位様 チョコレートの掲載順に恣意的な介入はありません) ここまで 2010年02月15日 09時23分(関係各位様からの苦情により、チョコレートの掲載を二つ増設)
2010.02.15
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草乃しずか展を、日本橋の高島屋で見てきた。草乃しずかは、日本刺繍の中心的指導者。デザインの発想の独自性と色彩の繊細さが素晴らしい。会場は、アラカン以上のおばちゃまばかり。気がつくと、男性は私一人だった。着物の刺繍もいいが、屏風に仕立てた刺繍もいい。外国の人もいて、屏風を興味深く見ていた。屏風に刺繍だから、さらに、外国の人の興味を引くのだろう。で、作品には一つひとつ名前が付けられているのだが、その外国の人に、「どんな意味なのか?」と聞かれてしまった。え~~~~「早春」くらいなら説明ができるが、「鳳凰桜」などは説明できない。日本語は読めても、その中身が分かっていないのだから、説明のしようがない。「説明が難しい。私にはできない」と、途中で放棄した。・・・もしかして、会場の係員と間違えられたのかもしれない・・・後からそう思った。
2010.02.14
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買って1年も経たないノートパソコン。立ち上がらなくなったので、修理に出した。だが、直らないまま、戻ってきた。これまでの大まかな経緯 1月19日、Yカメラ経由で修理依頼 2月3日、修理から戻るも、立ち上がらない。直接東芝に、引き取りと、再修理依頼 2月7日、修理から戻るも、立ち上がらない。再々修理を東芝に依頼そして 2月11日、留守電にTOSHIBAから伝言3回有り 1回目、2回目は、「また電話します」 3回目は「電話をいただければ・・・」ということで、12日に、東芝の修理センターに電話をした。名前、伝票番号などを告げると、「しばらくお待ち下さい」。待たされたあげくが・・・「本日のご用件は何でしょうか?」何でしょうかと言いたいのはこちらだ。「電話連絡した記録が残っていないのか」と問うも、生返事。「直ったのか、直らないのか」と問うも、分からない、との返事。一体全体、東芝という組織はどうなっているのだろう?一日も早く修理をして返すのがTOSHIBAの使命だろうに、何を考えているのか、さっぱり分からない。これは、本気になって、東芝の「お客様センター」なるものに連絡をしなければならないようだ。・・・・それにしても・・・疲れたよ・・・東芝君!! これまでの、東芝の対応(1) これまでの、東芝の対応(2) これまでの、東芝の対応(3)
2010.02.13
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もう一本の赤い糸を引いたら、その先にいたのが、この人。小泉チルドレンのひとりとの印象だけだったが、元財務官僚だけのことはあって、芯が通っている人だった。小泉チルドレンを見直した・・・・のだが・・・現政権の揚げ足取りを露骨にするのは、いただけない。生き残って欲しい人材なのに、自分を表に出せないのが可哀想だ。・・・・と、偉そうに・・・・
2010.02.12
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と、いうわけで(←どういうワケじゃ)大阪に来た。今朝の早い新幹線でもよかったのだが、雪で遅れる心配があったので、きのう大阪入りした。大阪に来て、時間があればどうするのか・・・住吉さんにお参りするか、四天王寺さんを詣でるか、というのがこれまでのパターン。だが、天気が悪い上に、寺社を詣でる時間ではないので、お酒にすることにした。ホテルの近くの居酒屋で一杯、というのがこれまでのパターン。だが、今回は、赤い糸を引っ張ってみた。糸の向こう端には・・・・ なので、私としては、ちょいと上品な居酒屋へ。「男かと思ったら女じゃん」という会話から始まった。ブログのつながりとは、面白いものである。 (意味不明の日記、ご容赦)
2010.02.12
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所得税の確定申告書を出した。電子申告では“出した”という実感がないので、紙バージョンで作成し、散歩がてら税務署に行って、出してきた。2月中の申告は、我が人生ではじめてのことだと思う。これまでは、3月15日の夜中に、税務署の夜間受付のホストに入れ、還付加算金(年利4%程)が付くことを狙ったのだが、還付加算金が付くほど多額の還付ではないので、早く出して早く受け取ることにした。で、画像は、医療費の領収書。大半は二人の母の医療費。二人とも後期高齢者のため多額にはならないが、通院回数が多いので、かなりの電卓練習になった。ところで・・・国税庁のホームページの確定申告書作成だが、(前年データの読み込みを除いて)かなり使いやすくなった。なかなか頑張ってるじゃないか、という感じだ。
2010.02.11
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♪灯りを点けましょぼんぼりにということで、ひな人形を飾った。何年ぶりだろう?30年ぶりかもしれない。これまでは娘が飾っていたのだが、今年は、娘が日本にいないので、留守宅に行って、飾ってきた。説明書を見ながら、ひな壇を組み立て、飾り見本の絵を見ながら、人形を飾った。烏帽子を被せたり、脇差しなどの小道具を持たせたり、久しぶりに脳味噌を使った。ヨメと二人で、所要時間90分。これをしまう時には、もっと時間が掛かることだろう。3月3日が過ぎたら、さっさとしまって、嫁に行ってもらわねば・・・
2010.02.10
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東京だよおっ母さん 久しぶりに手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が 浮かんで来ますよ おっ母さん ここがここが二重橋 記念の写真をとりましょうね 小学生の頃、都内に住んでいた。家族で二重橋を見に行って、記念写真を写したこともあった。数年前、母が元気で歩けていたころ、東京に住んでいた時の家を見に行こう、と誘ったことがある。こんな所だったんだよ、変わったね。裏路地は変わらないね・・・などと、見て歩こうと思ったのだ。だが、急に痴呆が進み、老人ホームで車椅子となってしまった。親孝行には“賞味期限”があることを知ったのだった。で・・・・カラオケで、先日、東京だよおっかさんを聞いた。二重橋での記念写真や都内の家を思い出し、母孝行できないことに涙してしまった。涙もろくなったものである。
2010.02.09
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修理に出して、直らないまま戻ってきたTOSHIBAのパソコンだが、昨日の7日(日)午前中、再修理から戻ってきた。だが、またもや、立ち上がらない。画面の様子は以前と少し違うが、立ち上がらないのは同じだ。狂ってるよ東芝。なぜ動作確認をしないんだ。怒りを通り越して、慇懃に電話を入れた。「動作確認をしてないようですね」 「動作の確認はしています」「だったら、動くはずじゃありませんか」 「どんな状況ですか」「動かないんですよ、確認をしていたら動くでしょう」 「工場出荷時の状況に戻しています」「TOSHIBAは、工場出荷時というのは、立ち上がらないことを言うんですか」 「出荷時と同じ状態になったことを確認したのです」「だったら、立ち上がるでしょう。起動しないのが工場出荷時なんですね」電話嬢は返事に詰まると「お待ち下さい」を繰り返す。なので、いつまでも慇懃というわけにはいかない。「誰かの指示を仰いでるようだから、そいつと電話を替われ」と言っても、のらいくらりとして替わらない。「3回目の修理だ。完全に動作確認をしてから返すように 素人集団で修理ができないというなら、完動品と交換するように 責任者から事情を説明すること」などを強く求めたのだが、今現在、責任者からの電話はない。何を考えているんだか・・・東芝TOSHIBAには、ユーザーが会社を支えているという考えはないようだ。こんりんざい、東芝製品は買わない!乾電池1本も買わない!このカレンダーも撤去した!で、パソコンを引き取りに来た宅配業者に聞いた。「これ、今朝戻ってきたんだけど、直ってないんですよ。こんなことってあるの?」と。すると・・・「時々あります」と言う。そうだろう・・・あの東芝の姿勢では、今までも同じ事を繰り返していて、反省がないのだ。どうしようもない東芝だ! (東芝へ忠告! 宅配の担当者を探し当てて文句を言う暇があるなら 修理をキチンとして、完了確認をすること。 宅配業者の口を封じることはできない。 ましてやユーザーの。 素直に忠告を受けるべし)
2010.02.08
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(ZEDのパンフレットから)昨日のブログの続き・・・なぜ、ネズミーランドとニアミスしたのかというと、ZED(ゼッド)を見に行ったからだった。音楽とショーとサーカスを混合した催し物が“ZED”イクスピアリを抜けると、会場のシルク・ドゥ・ソレイユシアターがあると聞いたのだが、場所が、どうもよく分からない。結局はミッキーの結婚式場にいたお姉さんに聞いて、たどり着いた。なぜか、この周辺の案内板は自己中なのが多い。全体を示す案内板がない。それがネズミーランドの方針なのだろうか?で、なんで、わたし如きにZEDの招待状を・・・と思ったのだが・・・会場に入って、すぐに分かった。2400はあると思われる席の、3割ほどしか埋まっていないのだ。不景気だからか、長期公演で飽きられたからなのか・・・人ごとながら、心配をしてしまった。
2010.02.07
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修理したはずのノートパソコンが、立ち上がらない状況のまま戻ってきた件の続き。TOSHIBAの修理担当に抗議の電話をしたのが、2月3日。すったもんだの結果、その日の夕方に、日通がパソコンを取りに来た。翌4日、17時過ぎ、留守電に、東芝の修理担当から「また連絡します」との伝言。 パソコンが届いたという連絡だろうと思った。その翌5日、12時過ぎ、別の担当から「また連絡します」との留守電。 修理が完了して、送り返す、という連絡だろうと思った。そして、6日11時過ぎ、またまた「また連絡します」との留守電。 どういうことなんだ、と思い、こちらから電話を入れた。「データが消えるので、同意書を出して欲しい」という。「それは、3日の電話の際に同意している」「書面で欲しい」「Yカメラの修理依頼書に“同意する”と書いているし、その原本を送っている」「もう一度欲しい」「3回の留守電はそのためだったのか?」「そうです」「なぜ用件を言わないんだ。3日も経過している。 FAXで同意書を送ることもできたはずだ。 留守電のメッセーでFAXが受信可能なことはアナウンスしている」なんという姿勢なのだろう。故意に修理を遅らせているとしか思えない。なぜ、ユーザーを怒らすのだろう??今日中に修理をして送り返すくらいの誠意は見せて欲しいと言ったのだが・・・東芝のこの姿勢では無理だと思う。
2010.02.06
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自慢じゃないが・・・と、自慢することではないが・・・この齢になても、東京ディズニーランドに行ったことがない。ネズミーランドができた時、子どもたちは友人たちと行く年頃だったし、ヨメを含めて、私の周囲には、私を誘ってくれる人がいなかったし、こちらから誘えるような人もいなかったからだ。で、先日、舞浜駅のイクスピアリに行ってきた。ネズミーランドに入ったのではないが、それなりの雰囲気を感じた。イクスピアリへ何しに行ったのか・・・・ちょうど昼時だったので、この、へぎ蕎麦を食べた。熱燗と合わせて、3、350円。テナント料を心配する立場にはないが、リーズナブルな値段だった。味は・・・熱燗が美味しかった。
2010.02.06
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某百貨店の某売り場で見た。『お箸の 持ち方 お教えします』 とある。字の上手い下手は別として、気になった、『お教えします』は、正しい日本語なのだろうか、と。『教えます』では高飛車な感じがするので、『お』を付けたのだろうが、そもそも、『教える』は上から下への行動だから、『お』を付けてはいけない。『お教え下さい』と混同してはいけない。そう思う。で、ネットを検索してみて、驚いた。『お教えします』のオンパレードだ。どうして・・・どうして・・・正しい日本語はどこへ行ったんだ、という感じだ。日本語は進化している、だから、これでいいんだ・・・変なな日本語評論家が言いそうだ。
2010.02.05
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TOSHIBAのノート型パソコンを修理に出した。買って1年にもならないのに、起動しなくなったためだ。小さいのだから、故障もあるだろう、と、おおらかでいた。だが、戻ってきたパソコンが、起動しない。修理内容には、マザーボードを交換した、とあるが、交換しただけで、完了のチェックを怠ったようだ。新宿のYカメラに足を運んだのは何だったのか・・・怒りを覚えた。Yカメラに抗議しても始まらない。修理をしたのは東芝だ。TOSHIBAの修理担当に電話をした。「完了のチェックをしていない。していたら分かるはずだ」と言うも、電話嬢は、「起動チェックをしています」と簡単に言う。「だったら、立ち上がるでしょうが。何を根拠にそう言えるのか」「こちらの書類にそうあります」「直っていないのは事実だ。私を疑うのか。また新宿まで行けと言うのか。その費用と手間はどう考えているのか」だが、「症状を教えて欲しい」と、話をすりかえるだけで、直っていないことについて認めようとしない。のれんに腕押しとはこのことだ。こういう対応をしていると、顧客が離れていくことを、東芝は知らないらしい。
2010.02.04
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安い酒を飲まないで、上品な酒を飲むことにしょう・・・二日酔いの時は、必ずこう思う・・・らしい・・・ということで、私にしては、ちょと上品な居酒屋に入った。だが、居酒屋のメニューはほとんど同じ。「何が早いの?」と聞けば、「枝豆か、豆腐か、ホタルイカで~す」というおなじみの返事。じゃ、とりあえず、ホタルイカの沖漬けを・・・ということになる。上品な店にしても、肴は変わらないのだ。が、出てきたホタルイカが違った。太いのだ。丸々と太っている。そっか~~これが、値段の違いか~~~と思ったのだが・・・もしかして、この時期、ホタルイカ君が太っているのかもしれない?
2010.02.03
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きのうの埼玉は昼から氷雨。夜には雪になった。氷雨では畑仕事はできない。映画を観に行くにも、氷雨はいやだ・・・かと言って、家でぬくぬくしていてもデブるばかりなので、『アバター』を観に行くことにした。『アバター』は3D映画で知られているが、我が町では、3Dはない。3Dの画面を想像しながら、パンドラのジャングルを観たのだが、これを3Dで観たら、楽しいだろうな、と思えてきた。だが、途中から、退屈になってきた。ストーリーはアニメ風で、画面を見せようとするばかりで、中身がない。後半になると、3Dであっても、二度とこの映画は観たくない、に変わっていった。で、このブログのタイトル『大当たり~』だが、字幕翻訳が、かの、誤訳の女王、戸田奈津子さんだった。字幕翻訳者の名は、最後の最後に出たのだが、途中から、彼女の翻訳じゃないのかな・・・と、思えてきた。人様の翻訳をどうこう言える立場ではないのだが、どうも、彼女とは意見が合わないようだ。と、いうことで、“大当たり~”な映画だった。
2010.02.02
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みなとみらいの「横浜ランドマークプラザ」で、4階から3階に降りるエスカレーターから地上に、男性が転落して死亡した、というニュースがあった。このようなニュースを読んで、いつも思うのは、(地上まで転落するような吹き抜けの構造だから)・・・エスカレーターの設置と管理に問題があったのではないか、と警察やマスコミがさわぎ過ぎることだ。ニュースによれば、男性は友人と酒を飲んでの帰りで、エスカレーターの手摺りに座ろうとして転落したようだ。ならば、第一に、転落した男性の責任だ。次いで、一緒にいた友人の責任だ。押尾某と同じ状況だろう。階段やエスカレータが危険な場所であるのは分かり切っていることだ。警察やマスコミは自己責任を強く指摘すべきである。ランドマークは、この事故により、エスカレータの吹き抜けに金網を張るだろう。おかしな世の中である。
2010.02.01
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