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ちょいと書き忘れてたことがあり、 寝つきが悪くて。。。 このロータスヨーロッパ、 車高が実に 1070mm なんですよっ! ← 一のケタが自信ないですが・・・・ ランポルギーニ・カウンタックもこの車高ですね。 ↑の写真みて分かるように、大体平均身長の方のおへそに屋根です。 学生のころにこのデーターを目にした時に、巻尺持ち出して柱に記し付けてみて、 「この高さなんだぁ~~!?」 としみじみ。。。 そして座るとこれがまた現実逃避 まさに公道を走るゴーカート 目線、全然違うんです。。。 エンジンもとってもシンプル。。。 このオーナー、プーリーから始まり各所に手を加えていました。 自作のウイング。。。 さすが本職だけありますね。。。 再登場した赤のロータス。 ご近所フレンドさんの愛車にロータスもお目見えしている昨今、BMW以外の車両もチャンスが ありましたら、今後も掲載してみますね~☆ お付き合い、よろしくお願いしま~す。。。♪ ∩o∩/~
2006/08/28
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この写真の牛ベロは[利久]での ↓Photo です。 このときの模様は こちら♪参照 Photo_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ そして過去にはこんな牛ベロオフも。。。 [伊達牛本店]の牛ベロ↓ そのときの様子は こちら♪参照 Photo_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ んで、今回は、 べこ政宗さんのHPより みちのく終了から始まります☆☆★ 終えてから高速の P.A で待ち合わせ。。。 宿泊は個人個人でホテルに予約して頂きます。 ・ホリデーイン仙台 ・・・ 車は隣のタワーに停めるようになります。台数ならドンと来いの場所です。 ここが今回の共通宿で~す。。。♪ [当日合流の方] 安達太良 S.A 17:00 で待ち合わせしましょう。。。 [牛開始] 20:00に 『non☆』で予約入ってます。。。 参加表明は 幹事の らぐのあさんBlog にてお願いします。 食後にはこぉ~んな楽しみや、 翌日には、こぉーーーーんなお楽しみが待っているかもしれません。。。
2006/08/26
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今日はスケジュール打合せのお茶会なんです。 が、 少しドライブ出来る場所まで移動。 向かうは群馬ですが、その中身はいいや(笑 本日お集まり頂いたご近所さんの、愛車が異色? 一声で簡単に集まる車種ではないんです。。。 馬、牛の類ではありません。 ですので、その車両にプチっと注目~☆ [第一発目★] ロータス・ヨーロッパ (Moっちゃんごぶ~☆) 1966年デビュー ロータス初のミッドシップカー。 1600cc ながら軽量(約750kg)で、コーナーワークに定評があることはあまりにも有名。 世のおぢ様達は、{サーキットの狼]吹雪裕也(こんな字でしたっけ???) ボンネットに赤い帯、その中に勝利した数だけ星を埋め込んでいく。 NEW 2006モデルが登場する風味。。。 [第二発目★] ロータス・エリーゼ (プーさん、毎度~☆) 1996年販売開始。 ミッドシップ 1800cc。 軽量から繰り出す加速はまさに快感らしい。 以前にプチッと御紹介したので今日は軽く触れてみました。。。 [第三発目★] アルピナ B5 (カンペさん、お久~☆) 出て間もない。。。 4ドアセダン最速と言わしめている車。 510ps/5500r.p.m 71.4kg-m/4250r.p.m この値は、M5と比較して、馬力で 3ps、 トルクでは、なんと 18.4kg-m を上回っている。 [第四発目★] BMW M6 (月光花さん、お久~☆) こちらも出て間もない。。。BMW、2ドアクーペ最強モデル。 エレガントなボディーラインに美しさのオーラが光輝く。。。 まっ、みなさん御存知なので、多くを語らず?(笑 こんな車両達とM3で軽く走って榛名湖付近で休憩。 高崎市内のイタメシ屋さん → コーヒー屋さんと移動して打合せ。 異色の車種とのドライブモードに突入で~す。。。♪ 多角的にカーライフを楽しみましょうね~☆ 今回はリポート作ろうかな? ん・・・、ここと変わらない?(笑
2006/08/20
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プチドーピング先の社長さんと話し込むうちに、取材受けてくんない? のお誘いが。。。 このドーピング、色々な(排気系、電気系等)パーツを差し替えると、VANOS が全てを生かす 角度で機能してくれていないため、それを整える調整をお願いしたのだった。 VANOS 角度と、点火時期が純正許容値を異脱しているため、今後エンジン警告等は点灯 したままとなってしまうのだが、少しトルクと吹け上がりが良くなったかな♪ 撮影開始。。。 製品とその説明がメインとなるが、取り付けたこの2台の車両も撮影していた。 レースにも、シティードライブにも~☆ みたいな歌い文句となるのかな (^ ^ 御一緒したラリーカーは山岸さんのランサー。 国内ラリーでは知る人ぞ知る人みたいです。 ご覧の方に詳しい方いらっしゃるかな? σ∩o∩; はラリーはうとくて・・・・(汗; とっても優しい気さくな方。 素敵な方でしたよ~☆ あとはおまけで∩o∩号 も撮影。。。エンジンルームも。。。 そしてカムヘッドのアップも撮ってました。。。 取材の担当カメラマンはX5でここに、ページ製作者は下写真のロードスターで登場。 この取材の方の愛車もここのドーピングがなされているとか。 この雑誌・・・・、えっと OPTIONー2 です。 H18.9.11 発売予定☆ もっと色々話ししたかったな(笑
2006/08/19
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画質は悪いですが・・・・ 本日、会社の目の前で懐かしいというか、珍しいというか、フェラーリだっ というか。 道に横付けして停まっているイエローカーを発見★ うん、懐かしい~☆ で携帯のカメラで撮影 車種は、 DINO 206 GT ★ 1967年生産 V6 2000cc 約900kg 180bhp/8,000rpm と、今では約40歳。 当時では珍しい 2000ccのV6。 なんと言っても軽量でコーナーリングの魔術師という ネーミングを手にもしていた。 今手にするとしたら、1500枚諭吉から始まり、極上クラスでは2000枚諭吉くらいだとか。 この上のクラス・・・・というよりは、マイナーチェンジモデルとして、246 GT がある。 246 GTS という屋根が外れる(スパイダーではない)モデルと選択肢が増えた。 15 bhp ほど増えたが、同時に車重も増え、DINO の良さを知る人には・・・・・。 また、新型の Dino にも注目したい。 F430 に搭載された 4.3L V8 ユニットを FR で発売されるとの噂を目にした。 来年? 再来年? 話題となる一台となるやもしれない。 さてこのお車、 オーナーの方と少しお話が出来た。 ∩o∩ : キャブが・・・ですか・・・? オーナー : いえ、アクセルワイヤーが突然切れまして・・・・ との事。 まだ手にして間もないというオーナー、既に JAF を手配してレッカーが到着していた。 お迎えには、奥様? 彼女? の愛車でやはり 黄色 のBMW ミニ。。。 お困りごとがあったらと思い声をかけましたが、準備周到のようでした (^ ^* これからも、大事にされて下さいね~☆ ∩o∩/~
2006/08/16
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細菌・・・ありり、最近の我らがフレンドさんのプチっとした流行??? ///M3(2Drクーペ)用フォグカバーなんですが、 純正そのままに、色をお好みに変更して、愛車へのさらなる親しみを持つ。。。みたいな♪ 外すのは至って簡単★ ものの一秒(笑 スプレー式塗料を1000円以内で手に出来るので、値段もリーズナブル。 簡単・安い で新鮮味を味わえるところがいいところなのかもしれない。 上の写真は御存知、我らがご近所フレンドさんで、 世界の名幹事さんこと KENTOMO号のお写真。 那須でお茶した日に撮影したもの。。。 アルピンホワイトを基調とした KENTOMO号、フロントスポイラーも同色にして、 落ち着きのある中にも、スポイラーをしっかりと主張しているスタンス。 この場合、黒やカーボンにすると、車体下の暗さや陰と相まって、比較的取り付けた パーツが、分かり辛くなることが多い。 それを狙っている人も多いようだが。。。 こちらは ∩o∩号 だが、ホームページでは既に紹介済み。 ∩o∩号 は、フェニックスイエローが基調だが、 装着パーツの一部にチタンシルバーを組み合わせてのツートンで個性を出している。 ナンバープレートの純正枠もチタンシルバーに塗装した時のこと、 やる前の想定では、ちょっとそこが主張し過ぎちゃうかな・・・・ だったのだが、 やってみるとこれがまたハマってしまった訳で(笑 自分の純正はトランクに納まっていて、今付いている塗装したやつは、これまた御存知、 フレンドさんの Lagu号の廃品・・・・。 カーボン製に交換したのでゴミ箱行きだったやつ。 それを頂き、試しに塗って装着したので、気に入らなかったらまたまた戻せるという 安心感はあったんですがね(笑 仮に、フォグカバーは新品を購入してもそう高くないはずです。 みなさんもいかがですか~??? プチっとした変身で、愛車を再び惚れ直すかもしりませんよ~☆ ※ 塗装時は、サフェーサーなる下地剤(灰色系が多い)をしっかりと塗ってから、 お好みの色のスプレー缶で薄く吹きつけるのを、何回も何回も繰り返しながら 慌てずに塗って下さいね。 約20cmくらい離して。。。 この場合私なら、ビニール(コンビニ袋でもOK)を手に被せて対象物を持ち、 もう一方の手にスプレー持って、クネクネ回しながらを何回も。。。かな♪ えっと、狭い部屋などではやらないで下さいね、有機溶剤中毒になっちゃいますから、 必ず換気のよい所で~☆
2006/08/08
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この画像、 実は、先月に福島○カイパークにて、○レラGT などを満喫した時に、 車載で ∩o∩号 のテスト風景を撮影していたものです。 画面の3つのメーター、 全て ∩o∩号 の車載。 今は停止(スタート位置)なので全て同じ状態。 何をテスト? 試験? したかというと、 シフト変速する回転数別に、その特性を調べたもの♪ 折角の福島○カパー走行、ちゃんと作戦を練ってました (^_-)-☆ 試したのは ● DSC-ON ATモード ● DSC-OFF ATモード なぜATモードかというと、同じ回転で変速してくれるのでより同じ条件で比較が出来るため。 そして、パドル操作による、 ● 8,200 r.p.m 変速狙い ● 8,500 r.p.m 変速狙い (レブを叩かないように) これらを撮影した。 実は、NDVD-003 にて、変速時は引っ張り過ぎてレブを叩いていたが、 この映像を見てて、各ギヤを 「レブ叩かないように 8,500 まで下のギヤで引っ張る方が速い?」 「ノーマル時、出力が一番ある 7,900 で変速した方が実は速い?」 の疑問が映像を見る度に、ずっと思っていた。 この疑問の答えを出すべく、今回の走行チャンスに試すことに。。。 さて上の3通りの内容比較、 ・7,900 r.p.m で変速。 ・8,200 r.p.m を目標に変速。 ・8,500 r.p.m をレブ叩かないように変速。 を比較してみた。 この合成動画は、御存知撮影隊長さんのおかげです☆ ありがとうございます~☆ スタート開始のコマを合わせて頂き、大画面で研究する。 この画像は、最後の針が3速度で引っ張り終えて、4速に入ったばかりのころのショット★ どれがどれ・・・・の説明は [国家機密] 良く見ないと、みんな同じに見えてしまう??? かもしれませんが、 針の陰を見比べると。。。 nonママと二人で、随分と違うんだね。。。 一番速度が乗っているのは、もうすぐ7,000に届かんとしている。 変わったばかりのは約6,000を指している。 「なるぼとね~☆」 と納得の研究結果を得ました。。。 ∩o∩v ちなみに、AT モード7,900r.p.m ではロジック5までしか設定できないので、 パドル操作時でもロジックは同一の5で走行している。。。
2006/08/05
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