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今日はYahooである記事を見つけたので、簡単に更新します。Yahoo ニュース不屈の男、米で映画化 服役→子連れホームレス→証券で成功、億万長者今流行の成功法則本を開けば、この手の話は枚挙に暇がありません。それでも、彼のお母さんの言葉はきっとある種普遍的な法則なんでしょうね。そんなことを彼のお母さんのこの言葉を見て思いました。そして自分も、いつかきっと子供に同じ事を話してあげるんだろうと思いました。『あなたが望むなら、百万ドル(約一億円)だって手にすることができる』と。(決してお金の問題ではないことは、わかりますよね?(;^_^A )強く望むこと、自分を信じること。シンプルですがパワフルな法則じゃないでしょうかね(*^_^*)
2005年05月25日
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10日間、ずいぶん更新をさぼってしまいしたね(;^_^Aというか、このところ連日の畑仕事で疲れ切っていたので少しお休みをもらっていた…つもりです(笑)さて、今日のお題は…と言いたいところですが、どうやらまたサイトのリニューアルをする時期になってきたみたいです。このところ学ぶことが多すぎて、今までのスタンスの書き方では書きたいことが全部表現できなくなってきていたので、子供が成長するにつれて、好みや趣味も変わってくるように自分が変わったら、サイトも変えていくほうが良いみたいです。変化の多い時期には、ものを変える頻度も増やすほうがいいですよね。ということで、研究室の田植えが終わるまで、もう1週間くらいお休みしてサイトの雰囲気を一新しようと思います(^-^)田植えが終わったらまた更新を再開しますので今後ともあつしの銀色スプーンをどうぞよろしくお願いします(-人-)それでは、皆様良い一週間をお過ごし下さい☆
2005年05月22日
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前々回の矢野祥君の話の続きを更新したいんですが、これは何とか納得のいくものを書きたいので、今日ちょっと違うお題について書かせて頂きます(^^ゞもうちょっとそのお話の更新は待って下さい(-人-)今日は別の話ですが、これも自分としてはずっとずっと書きたかったものなのでちょっとお時間を取って頂けると嬉しいです☆さて、今日も前々回の子供はみんなスペシャル♪につながる子供のお話です☆「子供はみんなスペシャル」というのは、私の受け取り方としては子供はもともとみんなすごい才能をたくさん持って生まれてくるそれぞれがスペシャルに素晴らしい存在なんだよ!という事を一言で表した、素晴らしい表現だと思ってます(^-^)この表現は先日紹介した矢野祥君のお父さんが、本の前書きで話していたお話から取ったものです。本当に子供の事を愛しているんだなぁ…というのがとっても伝わってくる、いい文章を書かれています。さて、その祥君のお父さんやお母さん、そして先日読んだ小林正観さんが共通しておっしゃっている事があります。それが「子供をみんな肯定してあげる」 ということです。子供のうちは(個人的には大人になってからも、だと思いますが)いろんな事に興味を持ったり、何かに熱中したりするのってすごく自然な事ですよね。そのために他の事がお留守になっちゃう事もしばしば。例えば、セミの幼虫の孵化する直前の様子をご飯も食べずに何時間もじぃ~っと見ている子供だったり、絵本が好きで好きで遅くまで読みふけってしまう子供だったり。そうやって没頭しちゃっている時に、普通は親からどう言われるでしょうか?「セミばっかり見ていないで、早くご飯食べなさい!」「遅くまで本読んでないでさっさと寝なさい!」なんて怒られちゃったこと、誰でもあるんじゃないでしょうか。でも、どうやら本当に自分の才能を伸ばせる子は、こう言うときの親の対応が大分違っていたようです。子供が何かに熱中しているときには、それを気が済むまでさせてやってその後で「何見てたの?」「どんなお話だったの?」「何がわかったの?」という形で、全部一旦肯定してあげる。そしてそこで子供が得たものを子供に説明させてあげるようにするそうです。そうすると、子供はすっごく喜んでいくらでもお話してくれる。今こういう事を言っても、ある程度年をとってしまうとそれほど熱中してしまう感覚はわからなくなってしまうかもしれませんね。でも、思い出してみてください。子供のとき大好きだったウルトラマンやカブトムシ、女の子ならお人形や友達とのおままごと、○○ごっこなどなど、そのことについてだったらいくらでも親にお話しできちゃうぞ!っていうような事が、誰でも一つ二つはあったと思うんですよね。で、そういうお話を「へぇ、すごいね~☆」 「よく見つけたね~☆」「とっても面白いね☆」 「もっとそのお話聞かせて?」と言った感じで、お母さんやお父さんに聞いてもらえたらきっとものすごく嬉しかったと思うんです。話しているときも、とっても自信満々だったと思うんです。「○○ばっかりしてないで…」と言いたいところをぐっと押さえて、子供がやっていることを認めてあげる♪そうしたら絶対子供は元気になると思いませんか?(^-^)☆さて、ちょっと前置きが長くなりましたが、今日のタイトルでもある「ほめて伸ばす時代」という言葉の意味を説明します。これは今までずっと不思議で不思議でしょうがなかったことから来ています。それは、「どうして宿題をやらないと怒られるのか」ということです。大抵の場合、宿題を忘れるとドラえもんののび太君みたいに「廊下に立ってなさい!!(ちょっと古いかな)」なんて感じで怒られて罰則を科せられるのが普通ですよね。小林正観さんの本で「先生に『なぜ宿題をしてこないと生徒を立たせるんですか?』と聞くと 答えられる先生ってあんまりいないですよね。」と書かれていました。もう、ほんとその通りだと思います☆☆自分も昔「何で○○しなきゃいけないの?」「何で○○しちゃダメなの?と何でも親に聞きまくるナゼナゼ坊やでした☆(親にしてみれば厄介な子供ですよね:笑 今もそのまんまですが…)とりあえず宿題をやるのはいいとしても「どうしてやらないとダメか」というのはず~っと不思議でしょうがなかったんですよ(;^_^Aで、結局は「なんでも!」とか「やらなきゃいけないから、やるの!」というちょっと意味不明な理由で強引に納得させられていたような気がします(笑)でも、今考えてみても、やっぱり変なものは変ですよねぇ(笑)そもそも「~しなきゃダメ」「~しちゃダメ」という教育の仕方って、普通に考えておかしい部分がいっぱいあると思うんですよ。でも、そうは言っても、それじゃあどうするのさ?という事ですが正直言ってしまえば「どうして○○か」という質問って、確実な答えがない場合がたくさんあると割り切る一番だと思います。先の宿題の例なんかがいい例ですよね。そこで自分としてお勧めしたいのが、また小林正観さんの本のお話になりますが「じゃあ逆に宿題をやってきた生徒がいたらその生徒の名前を言って みんなで拍手してあげましょう☆」だと。これ、どうですか?パチパチパチパチ☆☆(大拍手:笑)今必要なのって、こういう発想じゃないでしょうか☆30人中4人だけやってこなかったら、次は拍手して欲しいと思ってその内少なくとも2人位は宿題をやってくるんじゃないでしょうか?仮にやってこなかったとしても、やらなかったことを怒られて罰を受けるよりも、遥かに気持ちが楽ですよね。つまり、今日の話全部をまとめると、タイトルの通りこれからは『ほめて伸ばす時代』になるんじゃないか?という事です。今までのようにできないこと、やらなかったことをあげつらって責めるような器の小さい教育の仕方ではなくて、できたところに注目してあげる。そんな伸ばし方が、これから求められてくる主流になるんじゃないでしょうか。ちなみに、これって前に書いたどうやったらできるか? の発想に似てませんか?「できない理由」に注目せずに「どうしたらできるか」に注目する。「何ができなかったか」に注目せず「何ができたか」に注目する。 この視点の変え方は、あらゆる部分で応用できると思います。素直に考えてみて下さい。誰だって「ほめてもらったほうが頑張れる」と思いませんか?では、最後も小林正観さんの言葉で締めくくります。「宿題をやらなければいけない」といった『ねばならない』じゃなくて 「やったら、えらいね」って言って抱きしめてあげましょう、喜んであげましょう。子供というのは、誉められるのが嬉しくて生きている存在なのですから。
2005年05月12日
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さて、前回紹介した矢野祥君ですが本編に行く前に、ちょっと中休みを頂きます(;^_^A今日は『ありがとう』という表現についてちょっと思ったことをつらつらと書かせて頂きます☆今日お会いした方々の口から、何度も何度も「ありがとう」という言葉が出てきました。ありがとう、っていうのは感謝を示す言葉ですが同じ意味として、日本では「すいません」の方がよく使いませんか?荷物を持ってもらって「すみません」席を譲ってもらって「すみません」何か手伝ってもらっても「すみません」……あれ?何だか謝ってばっかりだぞ?(笑)以前アメリカやアフリカに言ったときの事なんですがふと思い出してみると、どこへ行っても、何をしてもThank you! とかAsante sana! (スワヒリ語のThank you)と言っていたような気がします。お店でコーヒーを受け取るときもThank you!スーパーで会計してもThank you!お店を出るときもThank you!タクシーに乗ってもThank you!露店や道端のおばちゃんからバナナを買ってもAsante sana!(アフリカではよく元気なおばちゃんがフルーツを売っていました☆)もう朝から晩まであいさつ代わりにThank you Thank youばっかり言っていた様な気がします(自分だけですかね?:笑)今、考えてみるとこれってすごく素敵じゃないですか☆特に買い物するたび「ありがとう!」って言うのって日本ではなかなかしませんしね(;^_^Aせっかくなので、これから1週間だけでいいので、ちょっと意識して「ありがとう」って、たくさん言ってみませんか?自分ひとりで始めるより、みんなでやったほうがありがとうの輪は広がりますしね♪「すいません」って言っちゃうかわりに「ありがとう☆」 こんな発想があっても面白いですよね♪
2005年05月10日
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さてさて、今日は子育てに関心のある方には自信を持ってお勧めしたいお話の予告編です☆このブログを始めたのが3月の終わり頃です。一番最初に、何を書いたらいいかなぁ…とあれやこれや迷っていた中まず何よりも真っ先に浮かんだのが、今回紹介する矢野祥君の事でした。昨日の日記も、2週間位温めていたものでしたが、こっちはもう1ヶ月です(笑)まさに、あつしの銀色スプーンのブログ史上、最も書きたかったテーマです。矢野祥君という少年の事をご存知の方はどれくらいいるんでしょうか?恐らくアメリカでは相当に有名な少年なんですが、日本では自分以外の人が話題にしているのをまだ聞いたことがありません。一言で彼の事を紹介するならば「史上最年少で大学生になった天才少年」です☆(日本語では相応しい表現が天才という言葉しかないのであえてこう書きます。)彼は9歳でアメリカの大学に入学し、12歳で医学部の大学院生になっています。IQは驚くなかれ、200以上のどこか、すなわち計測不能だそうです。そんな彼の事を知ったのは古本屋でたまたま見つけた「僕、9歳の大学生」という本でのこと。(本のリンクは下にあります☆)何気なく読んだこの本で、まさに体に電気が走るような衝撃を受けたんです!それは何に対してか、9歳で大学生になった天才少年に?そうじゃないんです。彼のご両親の「教育に対する姿勢」に対してです。初めにはっきりと言っておくと、彼のご両親は決して天才ではありません。いわゆる英才教育で幼い頃からビシバシ教育した訳でもありません。では、一体何がそんなに素晴らしいと思うのか。それを次回の日記で書いていこうと思います。その前に先の本「僕、9歳の大学生」はこちら↓http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=30898186(楽天で取り扱ってないので、直接リンクできないんです)そして、祥君のお母さんが書いた、「私はリトル・アインシュタインをこう育てた」http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=31109091という本も出版されています。この2冊は、あつしの銀色スプーンの読んだ教育関係の本の中でもまさに座右の書として何度も何度も、本当に何度も読んだ、希代の名著だと思っています。(あ、ちなみにIQを高くする方法などは書いてありませんので そういう効果を期待して読まないでくださいね。)子供を育てている方に読んでみてほしい本を2冊だけあげるとしたら、間違いなくこの2冊をあげるでしょう!確信を持ってお勧めします☆それ位確信を持って紹介しようと思う理由は、次回明らかにします。リンクしたページを読んで、しばしお待ちを☆ヒントは今日のタイトル♪これを読んでいるママさん達へできたら今すぐこの2冊買って読んで下さい!いまいちだったら返金保障します(←嘘です、さすがに無理です(;^_^A )あくまでも主観ですが、それ位の気持ちでお勧めしたい本なんです。子供として、こんな育てられ方したい!そんな思いに駆り立てられました。読んだことがある方は感想をお願いしますね☆他にもよい本が幾つもあるので、追々ご紹介します♪
2005年05月08日
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さてさて、先日のフォトリーディングのちょっと訂正を書いたので見ていない方は先にこちらへどうぞ☆さて、今日のお題は、実は振り返ること約3週間前…4月17日の日記で書くのを先に延ばしてから今まで温めてきた話です。自分にもよくあることなんですけど、新しく何かに挑戦しようとするときや素敵なアイデアが浮かんだときに「でも、自分にできるかな…」って尻込みしちゃって、結局何もせず仕舞いってことはありませんか?あるいは「自分には無理だぁ~(+_+)」ってちょっとビビッちゃって諦めちゃったこと、誰でも一つや二つありますよね。さて、そんな時に心に光明をもたらしてくれたのが一時期、時の人だったほりえもんが言っていた『どうしたらできるか?』を考える。という台詞なんです。これ、実は本田健さんも同じようなことを最新著書「きっとよくなる」の中の「言い訳をしないと宣言する」という見出しの文で自分ができない理由を探し出し、正当化するのが言い訳の本質ですという、先の言葉とは裏返しの表現で言い表しています。どちらの言葉も訴えていることは同じだと思います。「どうしてできないか、ばかり一生懸命探してないで どうしたらできるのか、を頭使って考えなさい」と。どうでしょう?皆さんは 「…だからできないよ」 とか 「~じゃないから自分には無理だよ」 なんて、言っちゃってませんか?ちなみに、自分はしょっちゅう言っちゃってます(;^_^Aせっかくですから、皆さんご一緒に「言い訳をしない宣言」しましょう☆弱気になっちゃったときにはこの言葉「どうしたらできるだろう?」を思い出して、心の中で唱えましょう♪そうやって自分の可能性を一つ一つ解放していけば、世の中ちょっとずつ良くなる…はず(笑)
2005年05月06日
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昨日のフォトリーディングに思いのほか反響があったのでちょっと焦って更新してます(笑)私はホームスタディ講座でこの3日間やってきましたがブログ仲間でフォトリーディングをやっている人は3日間集中講座で習得された方が多いそうです(;^_^Aで、ちょっと気になったのは、私が本を読むのが速くなったのがフォトリーディングによるものなのか、本の読み方が変わったからなのかちゃんと見極めないと、下手にお勧めしちゃいけないかな、ということです。実は、集中講座やホームスタディ講座で学ぶ内容は実際には写真のように写し取って読むフォトリーディングだけでなく『予習をして、フォトリーディングして、復習をして 更に活性化(再復習みたいなものです)をする』という一連の読み方なんですね。もしかしたらその一連の読み方のおかげで速くなったのかも…という疑問がフツフツと沸いてきちゃいました(笑)これを確かめるためには自分も集中講座を受けてみるしかない!ということで(笑) 近いうちに集中講座も受けてみようと思います☆それで、あまり変化がないようであれば今回速くなったのはホームスタディのおかげ☆ってことになりますよね♪これを書こうと思ったのも、実はホームスタディ講座をやるのには集中講座と同じ3日分位を家などでやらなければならない上に最初のうちはフォトリーディングをするにはかなり集中できる環境でないと難しいという事情があって、もし迷っている人がホームスタディ講座を注文したはいいけど、家などがうるさくて集中できな~い(>_
2005年05月06日
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長かったGWも今日で終わりですが、皆様どんな休日を過ごされましたか?(まだ6日休んで3連休が残っている人もいるかもしれないですね☆)さて、今日はこの3日間で学んだフォトリーディングについてです。ブログ仲間の方にはこれを既にやってらっしゃる方もたくさんいますが、すごい人になると毎日1冊の本を読み、それを日記で紹介されています。(→和歌山の風達人 ヒロさんのブログへ)フォトリーディングは、簡単に言ってしまうと本を速く読むための方法です。詳しくは、歩くシンクロマスター・宝地図ナビゲーター・望月俊孝さんのHPで紹介されていますので、そちらへどうぞ☆詳しい内容は、HPや本を見てもらった方がわかりやすいと思うので、今日は自分がやってみた感想を載せることにします(^-^)ちなみに、フォトリーディングは3日間の集中講座か、家でCDを聞きながら学ぶホームスタディ講座の2種類の方法で学べます。私がやったのは、ホームスタディ講座の方なので、そちらについての感想を書きますね。3日間集中講座を受けたことがある方は、是非コメントお願いします♪さて、このホームスタディ講座ですが私自身、感想文にありがちな「正直始めたときは半信半疑でした…」という気持ちでCDを聞き始めたんですが、今ひとまず7枚のCDを終えた時点での感想としては…「もう、今までの読み方には戻れない…(笑)」 です。正直言ってしまえば、今の時点ではまだ本を写真のように写し取る、ということが実感としてはよくわかってないです。が、どうして今までの読み方に戻れないと思うのか、というと、この読み方だと・今までにない速さで、短時間で本の重要な部分を理解できるから・短時間で読んだ割に、内容を今までより格段に思い出すことができるからという2点に集約されますね。実際、今までの読み方で普通に1回読んだ本の内容って、半年後、1年後に覚えてますか?それで素直に「はい」と答えられちゃう人は、ここで読むのを止めていいです(笑)普通の人は、1度読んだだけの本の内容を、1年経っても覚えていることはなかなかできないと思うんです。しかもその1冊読むのに、大抵2,3時間はかけているはずですよね。でも、今はせいぜい30分もあれば、ずっと忘れないくらいの理解度で本を一冊読んでしまうことができる自信がついちゃいました☆今回3日間かけてこのホームスタディ講座を受けてみて、単なる一受講生として思うことは、「今までの数倍の速さで本を読んで、 かつ何年経っても忘れない(というよりは思い出せる)ような夢のような技術 を習得できちゃった。ラッキー☆」ということです。これはすごいですよ~♪近い将来、何か実績を残してこのすごさを証明したいですね☆既にフォトリーダーの皆様、どうぞよろしくお願いいたします(^.^)まぁ、そうは言っても、きっとこれを読んだだけでは、すぐに申し込もうとは思わないですよね~(;^_^Aでも、それでいいんだと思います。今すぐにやらなくても、いつかまた誰かがフォトリーディングの事を話題に出したときに、あなたの耳がピン!と反応すれば、自分からその話を聞いたり調べたりしようと思うかもしれないですよね。そうしたら、今度は自発的に学ぼうとするわけですから、きっと吸収力も段違いでしょう☆この日記が、そんなきっかけの一つになれば嬉しいです♪明日から、一日一冊を目指して楽しく読書させていただきます (^^))((^^)v
2005年05月05日
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しばらく日記の更新をお休みさせてもらっていました。訪問して下さったみなさん、同じ状態のままですみませんでした(+_+)今回は少しだけ思うところを書くことにします。次回はフォトリーディングのことを書く予定ですので、すぐにそちらに飛んでもらっても結構です。お時間のある方は、しばしお付き合いくださいませ。丁度2ヶ月前の3月5,6日に八ヶ岳でソースのワークショップを受けてきました。それからというもの、ソースの勉強会を通じて知り合った方や、講演会で知り合った方々に更に別のセミナーを紹介して頂き、そこで知り合った方にまた別のイベントを…といった具合に、まさに芋ずる式に一気にご縁を頂くことができました。本当に、信じられないくらいのハイスピードで、どんどん素敵な方を紹介して頂けちゃったんです☆そんな嬉しい時間が2ヶ月も続くと、今度は自分の処理速度が追いつかなくなっていたようなんですね。皆さん本当に素晴らしい方ばかりだったので、優先順位なんてつけられず、それこそ一日何時間もメールを書きっ放しでした。そんな中で、このブログを更新するのが後回しになっていたのが事実でしょうか。更新していない間、リンクさせて頂いている方々のハイレベルなブログをたくさん読ませてもらっているうちに、「何でこのブログ書いてるんだっけ?」というところまで立ち返ってみる必要があるような気がしていたんです。そのため、ちょっとブログから離れて、初心に戻ろうと思いました。このブログをリニューアルしたときに考えていたことを振り返ってみて、いつの間にか、あれこれカッコいい文章を書こうと肩肘張っていた自分に気がつきました。「今日はどんなこと書こうかな、ルンルン♪」 と思っていたのが、いつの間にか「今日は何書いたらいいかなぁ、、う~ん((+_+))」とまぁ、ワクワクではなくなっちゃっていましたね(;^_^Aこれでは、ワクワクを発信するという一番重要なコンセプトが見えなくなっちゃいますね。ということで、あつしの銀色スプーンはまた初心に戻り、ワクワクを伝えようとして書き始めた時のことを思い出して、コメントをもらうたびに嬉しくなって書き溜めておいたネタを、また一つ一つ丁寧に書いてみようと思いました。始めたばかりの頃に、ツイてるファシリテーターさんにまずはひたすらGive&Giveするんだよ☆ということを繰り返し言って頂きました。その基本に立ち返ることにします(^-^)得た情報は発信するほどに、自分のものになるという事を丁度、ツイてるアホな学生さんも日記で書かれています。改めて、『自分発』の情報をどんどん出して行こうと思います☆読んでくれてありがとうございます(*^_^*)これからも遊びに来て下さいね♪
2005年05月05日
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