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明日から、ここの更新を一時停止します。とシリアスな感じではじめてみたけども、何の事はない、旅行してきますってだけ。ただ期間が結構長いので、お気に入りリンクをして下さってる方々に一応お知らせをば。今回の旅行はズバリ・・・・・・海外です!行き先は今んとこ秘密。帰ってきたら画像なんかもアップしてちょっとずつ、小出しにしてくのさー。(沖縄風)11月アタマくらいには帰ってくるでしょう。。それではみなさーん、行ってきます!
2005年10月13日
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とりあえず代表、お疲れさま!まぁ見てて色々と発見があった試合でした。ウクライナはグループがちょっと緩かったとは言え、さすがにヨーロッパ予選を勝ち抜いただけはあるチームでした。特に前半は基礎技術の差を非常に感じさせる。。ウクライナの選手のロングボールのトラップなんかは見事。あれだけ雨降ったグラウンドで、ボールの弾み際をピシッとトラップしてましたね。派手さはないけど、いいチームだなぁ、と。さて、日本代表。中盤はとてもいい出来だったと思います。ただ、中田浩二と稲本が底からゲームを作る事が出来ないのと、ウクライナの運動量の多さに押し込まれる事に。。けどゴール前でよく堪えて、中田・中村で勝負してましたね。前半は中田、中村ともに素晴らしい出来!ともに勝負のパスをうまいこと通してました。稲本が何回かミドルパスを出してたんですが、やはり精度に彼らとの明確な違いが見えた気がします。(3~4年前の稲本はあの距離のパスが武器だったのに。。。と悲しくなった)んで後半は中田浩二のレッドでかなり苦しい戦いに。あれはイエローでもいいかなぁ、って気はしたけど。。確かにアフターだったし、足にもいってた。けど真後ろからでもなしに一発レッドはちょいきびし。さらに押し込まれてたこともあって、中村がガックーンと運動量落ちてズルズル下がり前の起点が鈴木頼みに。松井投入はちょい遅かったくらいかと。三都主に代わった村井と合わせて、中盤を活性化させ、いくつかのチャンスを作ってました。ただ如何せん人が足りない。あんなんで点取れるのはバルサ時代ロナウドとか、ノリノリの時のアンリとか、または90年代半ばのミランでのジョージ・ウェアくらいでは。そういう意味で押し込まれた時間、守備に追われた時間が長すぎた。。。まぁ一人少なくて、さらにアウェイのウクライナ戦だからしゃーないと言えばしゃーないか。それにしても中田は鉄人か。運動量や献身的な守備ももちろんだけど、さり気ないダイレクトパス、ファウルを貰ってケガをしない(これ重要!)ドリブル、中距離パスと大活躍でした。今日中田がいなかったら、、、と思うとゾッとする。少なくとも中盤はこれ以上にボッコボコだったろうなぁ、と。(俺が中田信者なのを各自適度にさっぴいて読んでね!)あとレフェリーについて。ラトビア人かよ!って思ったけど、あれはちょっとなぁ。取って付けたようなPKでした。箕輪、めげるな!お前は悪くないぞ!中田浩二、めげろ!あれはお前もちょっと悪い!大久保、どうか腐らないでくれ!
2005年10月12日
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今晩11時キックオフでウクライナとの親善試合がある。もっちろん観戦します。スタメンはジーコの発表によると、GK 川口DF 三都主 茂庭 坪井 駒野MF 中田(コ) 稲本 中田 中村FW 柳沢 高原センターバックが激しく不安です。特に坪井・・・。ファンの方には申し訳ないけども、坪井がいるとなんか安心して観てられません。足元がイマイチなのが特に。そして彼がドリブルしてるところは、晩年のデサイーを思わせてなりません。あのサイボーグというか、ゼンマイ式ロボットみたいなカクカク感が。まぁあーだこーだ言わんと、キックオフを待ちましょう。試合後にまた感想書きます。
2005年10月12日
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ちーす。今日の昼間、友人(男1女1)との何気ない会話からのネタ。それは「男は、女の子のカラオケでのこんな行動にこんな選曲にキュンとする」ってこと。男二人であれこれ言って、女に意見を聞くみたいな感じで話してました。いや、まぁこんなのはそれこそ千差万別の極みだけども、ある程度の共通点は友人(男)と見出されたのでちょっと書いてみましょうか。(1)思い出をつつく選曲人には様々な思い出があります。そして音楽は、そんな思い出や時期に非常につながりが強いなぁと思うわけです。「あぁ・・・。この曲はあの時あの子とよく聴いてたなぁ。」とか、「あぁ・・・。この曲は部活の最後の大会前によく流れてたアレじゃないか・・・。」とか。そんな曲、誰しもが持ってるもんですわ。そんな甘い、いやむしろ甘酸っぱい思い出にリンクしたあの曲を歌うキミが素敵さ的なところを目指すわけです。そこをキッチリ突くと、この子ちょっといいかも度が2割増しになること必至。(2)思い出をつつく選曲をするための事前トーク(1)で述べた思い出をつつく選曲をするためには、どの曲がその男に効果アリなのかを知らなければならない。そこで重要なのが、事前トークなわけです。テンプレートとしては、「音楽って結構昔の事思い出すよね」→『あーわかるソレ』→「自分はこんな曲聴くといろいろ思い出すなぁ。」→『あー、オレは○○だなー』→「なんなら歌おうか」ていうかこれ、忘れもしない2年前の5月に俺がひっかかった会話そのまま的なとこあるけど気にするな、自分。かなり骨身を削ってます。こうして文にするとちょっとわざとらしさ全開だけども、これをさりげなーくやるのですよ、奥さん!もしその曲を自分が知らなくて歌えなくても大丈夫。こっから会話を盛り上げていけばヨイのです。つまり思い出話なんかでよりトークも弾んで親密に的な効果もあったりするかもしれんってこと。(3)レパートリーの充実もちろん歌える曲が多ければ多いほど行動の可能性が広がるわけです。無理に増やす必要はないけども、気になる人とのカラオケ前には予習復習をキッチリしたいところ。また、気になるあの人の世代が染み入りそうなところをあらかじめ予測するといいかもしれない。例として俺ある大学生・男・83年生まれ22歳の染み入るリスト作ってみましょう・ブリグリのthere will be love there中3の修学旅行の頃に流行ってた(98年5月?)。中学の修学旅行は色々なドラマが生まれるものです。・浜崎あゆみの99~01くらいの曲。特にto beその男が浜崎あゆみを好きかどうかは問題じゃない。その世代が高校生だったころの女子高生が好きな王道を攻めろっていう事。「高校のクラスの打ち上げでクラスのあの子が浜崎歌ってたなぁ・・・。」これで十分なわけです。to beにまつわるエピソードもあるとかないとか。・宇多田ヒカル全般これは特定の思い出をつつくのではなく、ぼんやりとした時期を思い起こさせる。宇多田ヒカルの歌は問答無用に、全部テレビやらラジオやら校内放送やらコンビニやらで耳にしてる機会が多い。よってその時期とのつながりが強い傾向にあるわけです。・m-floのcome back to meとyours only超個人的。この2曲はm-floをカラオケで歌う際の最大のネック、「バーバルのラップ」が無い!しかもしっとり目の名曲!余談だけどもm-floって女性のボーカルと男性の高速英語ラップが混在してるので、カラオケでは男にも女にも難しいアーティストだと思う。・サザンの希望の轍これはあまり女性は歌わないねぇ。。いや、これも個人的に沁みるってだけっす。超参考にならないと思うけどこんな感じ。ポイントは「世代」。そして「王道」確かにあまり有名じゃない曲で「キュン!」な曲もあることはあるんですよ。けども、カラオケは場の雰囲気が一番。あんまりマイナーな曲は知らない人が多いわけで、3人以上のメンバーでカラオケをしている時は雰囲気が盛り下がる恐れがあるのです。絶対に人それぞれ「キュン!」な曲があると思うので、それをそれとなく聞けるか、モスクワそれを当てられるか、・・・じゃなくてもしくはそれを当てられるか、そしてそれを歌えるか。非常に難しいくせに、効果は2割増し止まりなのがこの理論のポイントです。人によっては1割増しかもしれない。あと、友人(女)の話では、女性には効かないとの事。ただ単にお前がドライなだけや!ってちょっと思ったけど言わなかった俺超ナイスプレイ。いやぁー、なんか書いててすごい悲しくなってきた。こんなことを真昼間に真面目に話してた俺も友人らもマジでアホやなぁ
2005年10月09日
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ヨーロッパ組大量召集のヨーロッパ遠征初戦、ラトビア戦観ました。ミスで最後やられたわけだけども、本当に興味深い試合でしたなぁ。前半、観てて「あれっ?」って思った。ていうのも、ラトビアの中盤の守備が完全に後手後手なこと。日本は中盤4人のダイヤモンド形、両サイドバックは基本的にビルドアップには参加しない。それでも完全に日本が支配してる。例えば相手がバーレーンだったら、もっと中盤カツカツだったろうと思います。しかーし、ラトビアはあまりガツガツ寄せずにゴール前で跳ね返す守備。そこで中田・松井あたりは本当に自由にやってたなぁ、と。中田は特に奔放に動いてたから、そのしわ寄せが駒野と稲本に来てたかな。サイドで駒野が受けた時に、中田が2対1を作りにフォローするのがオーソドックスな中盤4枚のダイヤモンドだと思うわけです。もしくは中田がサイドで受けて、駒野がフォローに入るか。しかし中田は多くの場合、左サイドにいたり、真ん中の高めにいたりするわけです。よって駒野は1対1か1対2になり、右サイドの可能性がちょっと落ちてたかなと。これはこれで、例えば中村がそこに行くなりなんなりで解決はされるんですが。。でも、この中田の動きには否定的な側面ばかりでなく、肯定的な側面も必ずあるはず。中田が「サイド」の縛りをあまり重視せず奔放に動いたからこそ、高原・松井・中村あたりとの有機的なパス交換からのチャンスもできた。そしてその多くは「右サイド」ではなかった。この二つの側面のどっちが大きいか、その差を取って判断するor新たな方針を作るのがジーコの仕事になりそうです。一行寸感*高原、そんな事も出来たのか!*松井、判断保留。この試合だけで「松井はドイツへ!」みたいなのはちょっと早いと思う。*中村、すごく貫禄出てきた。中田が上がって、彼が下がり目から中・長距離パスってのは魅力的。*駒野、すこしかわいそうな状況だったかな。コンフェデ加地には負けるなぁ。*稲本、無難にはこなしてたかな。1枚で底だと突進力は生かせないね。*中田浩二、あれはダメよー。2002トルコ戦も実はキミからだし。*土肥、こけすぎ!*大久保、かわいそう。。あれじゃ無理だよ、しゃーない。*テレ朝・日本協会、試合見にくいんじゃ!3連休中なんだし、深夜になってもいいからナイターでやってくれい。
2005年10月09日
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ちーす。今日は音楽について。最近ずっとSWEETBOXとかm-floとかのゆる~いのを聴いてます。その流れか、レゲエちっくなもんが聴きたくなった。てことで"HOME GROWNなんつーかね、いいのよ。すごく。アルバム『GROWN UP』に関してはたぶん一年半くらい前の日記でレビュー的なことしてたと思うので、今日は『TIME IS REGGAE』を。まぁこのアルバムも去年の夏に出たやつだけどwまずは公式ページからのコピペTIME IS REGGAEM-1 Irie Music feat.Pushim.Moomin,H.Man,Jumbo Maatch,Takafin & Boxer Kid M-2 Slow Song feat.Chozen Lee<FIRE BALL> M-3 夢想花 feat.Hideaki Konno<Rocking Time> M-4 Under the Poinciana<G.Breeze Mix> feat.Moomin & BOY-KEN M-5 熱帯夜 feat.JUNIOR DEE M-6 アップ アップ ! feat.H-Man M-7 The Hard Day's Nite M-8 Private Collection feat.KREVA<KICK THE CAN CREW> M-9 AT THE DANCE feat.LISA M-10 PARTY UP feat.DABO M-11 Burning Fire feat.YOYO-C M-12 Cool Steppin' M-13 Set Mi Free,Let Mi Be feat.MINMI & Boxer Kid<Mighty Jam Rock> M-14 TV. feat.Soldier & Micky Rich M-15 EBB TIDE feat.Pushim M-16 恋のダブル・ブッキング(:_;) feat.RANKIN TAXI & Leyona M-17 Sunset Skankingんだばおすすめトラックを。個人的にMOOMINも好きなんで、M-4飛んで飛んで飛んで飛んで・・・・の夢想花M-3 円広志に敬意を表してm-flo好きとして欠かせないM-9そんでもうこれぞHOME GROWNなM-1 レゲエオールスターって表現をどっかでみたけど、まさにそんな感じ。あーもう1時近いし。寝ます。*最近コメント、掲示板の返信が遅れがちです、ごめんなさい。以後気ぃつけマルチネス。
2005年10月04日
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40%ALCさんのところでなんかおもろいことやってたんでこちらでも。何星人?って聞かれたら、普通の人は「地球人に決まってんじゃーん」って言うし、ちょっと夢見る少年なら「オレ様は戦闘民族サイヤ人のエリートだ!」って言うし、ちょっと自分に自信がない人なら「僕・・・仮性人ですごめんなさい」て言います。ええ、分かってます。シモネタごめんなさい_|\○_んで、俺は一体何星人なのか、と。すると八白土星 2005年の運勢 能力開花の年八白土星は、後天盤の離宮に入り、技芸をはじめ、あなたの能力が開花し、評価が高まる年である。イエース!良いじゃないか。どうやら土星人のようです。さぁ、自分が何星人か気になった人はコチラしかしこの運気を高めるアイテムってのはあやしげ(笑雑誌の広告によくありそうな感じ「私は○○のおかげで背も伸び、自分に自信が持てるようになり、仕事もうまくいき、彼女も出来ました。これも○○のおかげだと、今は感謝する毎日です。」的な。
2005年10月01日
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チャース。別に日記書けないほど多忙だったわけじゃないのに、書かなかったぬじゃです。まーまー、そんな時もアルジェリア(木久蔵さん、パクりました)いま画面を見てる歌丸さん、ならびに楽太郎さん、ツッコミはお手柔らかに。てーか、好楽さんがピンクなのは「ピンクの小粒 コーラック」から来た小粋なユーモアだと信じていたんですが・・・。どうやら違うようです。参考→三遊亭 好楽(Wikipedia)んで、タイトルに書いたFLASHについて。これは今なにかと話題の「マイヤヒ」と同様、空耳FLASHです。しかーし、これはアツイ!かなり前からその存在は知ってたんですが、「おもしろいなぁ」くらいとしか思ってなかったんです。けど、元ネタの動画のインパクトにやられました。以下、画像をクリックで新しいウィンドウでリンク先に飛びます。知ってる限り、元祖のもすかうFLASHだと思われます。pya!へのリンクです。下にリンクを貼る元ネタ動画を忠実に再現してます。まずはコレを見て欲しい。んでこれが同じ曲を題材にしたもうひとつのFLASH。非常に質が高い。これもpya!へのリンク。んで、元ネタ動画がコレマジ真ん中のおっさんの動きが超いい!メリハリがあり、コミカルさと軽快さを併せ持つこの動き・・・。そしてロナウド似の青!なんかすごく惹かれる、彼に。我々ももっと修行せねば。ピザは実質三千円です。
2005年10月01日
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