2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
ついにGWがはじまりましたね~。卒業単位も揃った大学生にとってはむしろ出不精になるこのシーズン。どこ行っても混んでるし、旅行に行くにも特別料金で高いので。よってサッカーしたり、友達の家でグダグダと酒飲んだり、ビリヤード行ったりとあまり行楽チックな事はしてません。社会人の方にしてみたらなんと腹立たしい発言でしょうか。ごめんなさい。しかしこんな贅沢な事言っていられるのも今年までだなぁ。。「時間を金で買う」生活が始まるまでは「金を時間で買う」ような過ごし方をしようと思います。鈍行で悠長に駅弁食いながら旅ができるのも今年限り。さて、タイトルの腹立たしいこと。別に自分は短気なわけじゃない(むしろ温厚だ)けど、それでも腹立たしい事って沢山ある。例えば電車に乗るとき。そこのおばさん、みんな並んでるんだから割り込みやめようよ~。あなたが社会の中で過ごしてきた何十年という時間の中で、そういうのを「恥ずかしい」と思う心は身に付かなかったのかい?例えばスーパーで買い物してる時。あ~誰か卵のパック落として割っちゃったね。でもそれを棚に戻して新しいのを持っていったの?卵が積んである中に一つ目立つ中身がグチャグチャのパック。おいおい。。。例えば自販機で飲み物買うとき。なんでミルクココア押したのにコーヒー、しかもブラック無糖が出てくるんだ_|\○_すきっ腹にこんなの飲んだら胃が悲鳴あげちゃうってば(笑)これは腹立たしいっていうかアンラッキーか。しかしあの後もずっと、ミルクココアのボタンを押すとブラック無糖が出てきたのかな。。終わり
2005年04月30日
コメント(0)
はいどーも。大学4回生は今が就職活動の終盤かと思います。自分は幸運にも4月の初旬に決まってあとは毎日ダラダラしてます。一生のうちにある「重要な選択」のひとつがこの会社選び(もちろん通るか通らないかはあるけども)ではないのかなーと。しかしこの就活ってのは「企業と学生の化かしあい」という言葉に集約されるものですね。学生は無職になるのを避けるため、自分を守るために「御社が第一志望です」と笑顔で全ての企業に言い、企業は「第一志望」と言う学生しか取らないという姿勢を出して、もし辞退された時に「第一志望と言ったじゃないか」とカードを握る。もちろん「第一志望」と言わなくても内定をくれる企業も多くあります。特にメーカーなんかはこの傾向があるかと金融はそれに対して、とにかく「第一志望」という言葉にこだわっている気がします。採用の時期が早いことがその理由かと思われます。金融は多くが4月1日から一斉に面接がスタートし、5日くらいまでに多くが決着します。メーカーは千差万別ですが、電機・機械なんかは4月5日~10日くらいにスタートするところが多いようです。この状況を見て学生が考える事は「金融でどっか一つ内定もらって、本命はメーカー」という行動です。自分の周りにもこのパターンのヤツが沢山います。金融機関の採用担当者もそれを分かっているからこそ、「第一志望」で「内々定貰ったら就活をやめる」人材の見極めに必死なんでしょうなぁ。。********リクルータ制********某都銀のリクルータの「囲い込み」の激しさは有名です。リクルータ制というのは、大学のOB社員が学生に電話をかけてきて、「社員とお話しませんか」と言い、面接を繰り返すシステムの事です。そのOB社員のことをリクルータと言うんですね。それでリクルータは、採用がスタートすると毎日学生を電話で呼び出し、多い場合、一日で5人くらいの社員に次々と会わせる。多くの学生が、4月のはじめには一日に2~4件くらいの選考が入っているため、このリクルータに力を入れると他の企業を辞退せざるを得なくなってしまいます。また、面談の中で「次の予定がある」と言うと、「手帳見せて」と言って、他の志望企業や面接日程をさりげなくリサーチする。リクルータ毎に担当の学生が決まっていて、なんとかして人数を囲い込むわけです。握手をして内々定という形になると、そのリクルータの目の前で他の選考途中の企業に断りの電話を入れさせられたり、面接対策に取っておいた自分のエントリーシートのコピーを「もうこれ要らないね~」と破り捨てたりもするらしいです。というわけで、リクルータにも良い所、悪い所両方があります。本当に第一志望であるなら、多くの社員の話を聞いて、企業や業務に関する理解を深めた上で人事との面接に臨むことができます。また、自分の担当のリクルータの方が素晴らしい人であったり、また逆にちょっと合わない人であったり、という事もあります。********まとめ********教訓1:4月第一週は金融機関が軒並み、毎日選考活動をします。リクルータにしろ、オープンにしろ、毎日そこへ足を運ぶ事になります。他に志望度の高い企業があるならば、その週に面接を入れてはいけない。教訓2:自分の身を守るために、実際はそうでなくても笑顔で(または真顔で)「御社が第一志望です」と言えるように。また、その時は絶対目を逸らしたりせず、悩むそぶりも見せずに本気であることをアピールしよう。教訓3:面接に必勝法なんて無い。あるところではウケのいい話でも、他では全く反応無しなんてことはザラです。自分自身で自信を持って言える「自己PR」「学生時代にがんばったこと→それで得たこと→企業でどう活かすか」をあらかじめ練っておく。ただ、言う事を丸暗記するのではなく、会話の中で自然に話せるように。教訓4:それでもあえて面接に必勝法があるとするならば、「元気良くハキハキと」「姿勢を正して」「笑顔を交えて」話す事。緊張していてもあえて堂々と「俺を採らなきゃ誰を採る!」くらいの意気込みを秘めて、上記のような態度で面接に臨みましょう。教訓5:説明会や面接で会った社員の名前とその人の仕事の内容は企業ごとに整理しておこう。後々、面接やエントリーシートに「○○事業部の△△さんのお話を伺って~~」と使うことが出来、本気さ・熱心さをアピールできます。*教訓2はこれが絶対必要な企業とそうでない企業があります。自分はそうでない企業で無理にこれを言って、失敗した事もあります。なんせ相手は百戦錬磨、何百何千の学生と会ってる面接のプロですから。ウソだと分かってても「第一志望」と言ってくれる学生を採るところでこの効果は最大になります。面接の中で、また先輩や友人からの情報を使って、その辺りを判断すべきです。すべて完全な私見ですので、「おまえの言うとおりにしたら失敗したぞ!!」と言わないで下さいね。
2005年04月28日
コメント(2)
はいどーも。タイトルの通り携帯の機種変更をしてきました。いままで使ってたのはSHARPの505i。これもなかなかいいケータイでした。画面は大きくて綺麗だし(さすが液晶のシャープ!)、薄さも程よくてズボンのポケットに入れてるときのホールド感(?)が素晴らしかった。思えばコイツとは色々なところにいきました。東南アジアを旅したときはカメラとして(いまだにデジカメ持ってない)大活躍でしたし。北は函館、南は沖縄までコイツと一緒に行って来ました。・・・一人で旅行して、トモダチはケイタイだけってわけじゃないからね(笑ちゃんと「ヒト」とも旅しましたよで、コイツもそろそろくたびれてきただろうってことで機種変更。新しい相棒はpremini-2。ちっこいクセに130万画素のカメラとiモード、iアプリを備えたクセ者です。ボタンが思いのほか押しやすくてビックリ。まだ買ってきたばっかなんで不満は取り立ててナシ。コイツも先代のように色々なところに連れてってあげよう。
2005年04月26日
コメント(3)
懐かしい人たちに会った。もう7年ほど会っていなかった旧友たちだ。彼らの笑顔は今も全く変わっていなかったし、その性格もちっとも変わっていなかった。それぞれが違う進路を選んで、それぞれが日々に忙殺されて、あの頃は毎日顔を合わせていたってのに、連絡もいつしか激減してた。そんな友人たちと久々に会った。「中学生」という時期を一緒に過ごした友人は、「高校生」や「大学生」での友人ともまたちょっと違う感覚。それぞれに思い入れがあって、それぞれに想い出がある。そんな事を再確認した。俺たちの大事な友人のひとりは天に還っちゃったけど、これからまた日々を精一杯生きていこう。
2005年04月16日
コメント(0)
ヒョォォォォォォ!どうも、マイケルジャクソンです。東京行ってきました。「北の京はペキン、南の京はナンキン。では東の京は?」っていうヒッカケ流行ったよね。「ト、トンキン!」と言ってしまうあわてんぼさんがたまにいました。「肘って10回言って。(膝を指差して)じゃあここは?」とか「ピザって10回言って。(肘を指差して)じゃあここは?」とかも同じくらい流行った。もう10年以上前の事だけど。。今の小学生もこんなん言ってるんかなー?で、東京はやっぱし人多いねー。こんだけ沢山人いるの見たら、ドラマみたいな恋に憧れるOLの気持ちが少し分かった。あれだけの人がいて、その中で出会ったらそりゃあ運命とか思っちまうかもなーと。そんで品川駅のガード下にある品達でラーメン食ってきました。これは有名ラーメン店が集まってるところで、仙台のラーメン国技場とか横浜のラーメン博物館の縮小版みたいなところ。そんで蔵六とsaijoで悩み、道端でロダンの「考える人」ばりに思案に明け暮れた結果、後者を選択。塩ラーメンってあんまり食べる機会無いし、ってことで。ちなみに750円でした。ちょい高い。感想はすごい普通なんだけど、うまかったです。麺はやや太めで、具はチャーシュー、ナルト、メンマ、ネギ。このナルトが紅白カマボコの紅みたいな、結構すごい色してました。写真撮ってくればよかったなーと今さら後悔してる。スープは典型的な塩ラーメンの白いスープではなく、やや醤油っぽさあり。確かにうまかったんだけど、食べたの昼間なのにまだ舌と上あごがザラザラしてる感じがする。表現するの難しいんだけど、ラーメン食った後特有の感じ。あと、「飛びぬけてバリうめぇ!」までは行かなかったなぁ。「うめぇ」でした。まぁなんにせよ久しぶりにラーメン食いました。それだけ。たわごと。終わり
2005年04月05日
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1