全15件 (15件中 1-15件目)
1
予約エージェントとミーティングを持った。結局、私が直でやってるお客さんはだいたいにおいて引き渡すことになり、そのかわり外に行き、どんなお客さんに会ったか、またはどこへ行くか、月2回報告しろという。また主要クライアントの顧客サービスの面に力を入れるなどの内容がもりこまれた。私一人に矛先が向き、胃がいたいわ。前は上司と合わせて2人体制の営業だったのに、上司がオフィスにどっぷり席を構え、デスクワーク中心だから、かなわない。NY地区は70件以上のクライアントをかかえている。それともどこのトラベルーエージェンシーの営業もこんなかんじなのかしら。今回はドップリ疲れた。明日の英国・アイルランドトリップはとうとうキャンセルしてしまった。もっとも同僚Sちゃんに言わせれば、彼のことがあるから、一人で行きたくないんだろう。とふんでいる。まーそれもあるかなー。最近は忙しそう。私も今週は会うのがだめになっって文句をいわれたり、彼の都合でキャンセルになってちょっと寂しいという気持ちはあるかも。お互い疲れると言い争いも多くなるだけど休み10日間、NYにいたくないわ。一人でどこか行こうかしら。。
2007年08月31日
コメント(1)
なんか毎日プレッシャーの中で生きてるって感じになってきた。こんなに職場がつらいのは初めての経験。精神的、肉体的に体がもたない。。だけど、仲のいい同僚も2,3人いるし、言い争い以外、ボスはうそのようにおとなしく、私に一目置いているかのような態度さへとる。この展開は何?って思うんだけど。。なぜ個人面談(人と一緒)のときだけ豹変するのかしら理解に苦しむ。まー私が激しく反発するからなんだろうけど。「言い訳ばかり、って言われたら、じゃーなにが言い訳じゃないって認めてくれるんですか?って言えばいいのよ。」これは私のクライアントでかつ仲のよい友人のSちゃんのお言葉。なるほどね。彼女はほんとうに頭がいい。確かに弁解しないと、反論しないと、自分の主張ができない。でも言い訳と取られる。これじゃーほんとうにこちらの立つ瀬がないわけである。だからそのへんを明確にしてもらえというわけなのよね。しかし面と向かうととっさにどういう言葉で返していいかわからなくなっちゃうのよね。私はほんとうに論理的に話すのが苦手。書くほうがましだ。31日夜のフライトでスコットランドに向かう。今回旅の計画も中途半端。Pはイギリスをやめて、カナダのプリンスエドワード島とかに行こうといってるが、もう格安チケットだから変更できないのよ。カナダってまたメーン州の旅行の続きのようだし。彼が途中で、もしくは先にイギリスに行き、落ち合うと言う計画はなさそうだ。一緒に過ごして3ヶ月半。10日も会わないでいるなんて初めてだわ。まーちょっとはPと離れて一人になるものいいことかもしれない。
2007年08月30日
コメント(0)
そうなのだ。ノドから手が出るほどほしい、グリーンカード。これがいつ取れるのかわからなくなってきている。発給枠の今年度が締め切られてしまった。来年度は10月1日から申し込めるが、これがまた一番最初の労働許可を申請した順番にしたがって、すぐに申し込めるか、それとも待ったがかかるかわからない。私の順番は2003年5月。しかし、毎月発表される申し込める順番で、9月の発表では2002年8月までの人、って可能性が大なのだ。ひと月1カ月づつ動くとしても、9ヶ月待たなくちゃならない。そしてそのあとの日本での米国大使館の面接日の設定。憂鬱だ。P君と結婚しちゃえば、と言う声もちらほらだが、当のご本人、一度婚約して失敗しているから、結婚ということに関してはトラウマ。問題外。ましてや、雇用ベースのGCがだめだから、結婚ベースなんていったら、「WOMEN USE ME」なんて言われるに決まってる。いつまで会社で働かなくっちゃいけないのかしら。。もう6年も同じ会社で働いている。。
2007年08月29日
コメント(3)
土日は例のごとくP君と一緒。しかし、彼は寝ている間に舌をかんで、相当痛いらしい。うまく喋れないそうだ。歯軋りっていうのは聞くけど自分でかんじゃう癖って怖い。治る方法はあるのかな~。NJの郊外に行って、朝はマンハッタンのチェルシーマーケットへ。彼と一緒に食べる(いや、向こうは食べれないのでシェークだけ)ブレックファーストのひと時はなんとなく、ハピーな気分。会社の厭なことは友人2人に電話して気を紛らわせ、憂鬱感はまだ残るけど今日も出勤。もうすぐヨーロッパ旅行だから気分転換できるかしら。。
2007年08月28日
コメント(0)
金曜日はまたまた上司に呼び出され、予約AGENTの一人と面会。なんでも私が営業として何をやっているかわからない。外にも出ないでーー。とのことでクレームがきたそうだ。たまたま夏の間は出る回数も少なかったし、私個人の電話にかかってくる予約依頼のお客さんにはむげにできない。また夏くらいは私も早く帰りたい。以前の営業と違い、私が予約担当から営業にかわったということで他のAGENTの風当たりが強い。それに経理のN女史から承った集計作業をエクセルシートにおこさなくてはならない。でも上司に言わせればいいわけばかりなのだそうだ。もう、ほんとうに私は一人でやっているのに、自分でも言うのはなんだけど無理してやっているのに、いいところは目をつむり、悪いところだけほじくりかえされる。また地方のセールスばかりほめる。若い女の子のセールスと話すときは特に、声色もやさしくなり、特別待遇までしてる。ほんとうは上司だって営業に行かなくちゃいけない。みなどこの会社も、役職でも、会長から社長まで動いている。席にいない。非営利団体じゃないんだから。駒に指図するだけじゃないと思うんだけどーーこの怒りーー本社の元上司に言ってみようかしら。
2007年08月26日
コメント(0)
毎度のことながらあわただしい日を過ごしている。ほそぼそとやってる趣味のライター稼業に加え、Pとのデート。水曜日はソーホーで待ち合わせ。なぜかこの日にかぎってカッコよく見えるP。短すぎた髪ものびて、整っているし、ブレザーに黒靴。なんでもTVのプロデューサーから連絡があって、オーディションによばれたらしい。トラベルライターとしての知識と経験をもとに、番組制作に協力?あるいは兼高かおるさんみたいに案内役もする?というわけでばっちり決めてたらしい。うーん、サングラスも似合ってるし、細身で背が高い。ジュード・ロウっぽい。そういえばあごに手をあててる姿はちょっとジョージクルーニー。本人はブラッド・ピッドといってるがそれはないだろう。。ちょっとお洒落なバーに入り、ハーフボトルのシャンペーンを頼む。ハーフボトルのくせに40ドルもする。おまけに2本も頼んじゃった。なさけないことにPは17ドルと勘違いしていた。「何いってんのよ。左の数字はグラスでしょ。もういいわよ。私半分払うから」しかし40ドルのハーフボトルよりおいしいディナー40ドルのほうがよかったなー。今日同僚のMちゃんとクライアントで友人のSちゃんといったお店は、チリ料理。PREFIXで24ドル。こっちの方がよっぽどいい。居酒屋じゃないのに4時間も話し込んでしまった。MちゃんはBFと同棲しているが、本人は倦怠期のため?か「違います。お互い同居人と呼んでいます」なんか2人で住んでも恋人同士のラブラブムードがまったくないようだ。お互いどこにいるかもわかんないし、遅くなっても心配しない。一度だけ、Mちゃんが1時半AMまで外にいるとき電話をくれたそうだ。それも「Mちゃん?今日帰んないの?それだったらボクロックして寝ちゃうよ」コイツ、彼女の心配より自分の身の心配か?うちのオフィスで結婚組はラブラブだ。なかでもY子さんは愛されてる。ほんとうにXOXOカップル。あるときY子さん夫婦とMちゃんカップルが野球を見にいったとき、席にボールが飛んできた。「あーっ」Y子さんのだんなはとっさにY子さんの身を手でかばった。「あーっ」MちゃんのBFは手をあげて自分の身をかばった。Mちゃんはとってもがっかり。P君にその話をしたら「もちろんボクは君をかばうよ」口でいうのは簡単だよね。
2007年08月24日
コメント(1)
私はマンハッタンで車を運転したことがない。交差点で道路ブロックは当たり前の渋滞、クラクションの洪水、一方通行、赤信号で平気で横断するニューヨーカー(私もそうだが)。もちろん地方では問題ないなのだがこのマンハッタンだけは運転が怖い。仕事柄、ニュージャージーやウエストチェスターなど郊外にも行かなくてはいけないのだけど、マンハッタンを抜けられない臆病な私。先日、日本から研修生のNちゃんがやってきた。彼女は運転がまったくできないペーパードライバー。ロサンゼルスで修行中の彼女だが、ロスは車社会。運転はマストなのだ。「青木さん、もう必死です。怖いけど今日はやっと40マイル出しました。」「そう。がんばって」と電話口では言いつつ、心の中では「私の方がましね」とヨロヨロ走っている彼女を想像しながら鼻で笑っていた。ところが2,3日後、メキシコのティファナからロスまでの片道2時間半、運転したというではないか。え? そんなばかな。そして10日余り後、ラスベガスに一人で行ってそこから3泊4日、ザイオンキャニオンやアンテロープ、レイクパウエルまでの長距離ドライブを決行したとか。あまりの展開の早さに言葉を失った。彼女がニューヨークに戻ってきたら、先にマンハッタンデビュー? いや先輩としてのプライドがある。勇気を持って、いや意地をかけて先に車をころがさなくっちゃ。と、いうことで、木曜日は運転には自信満々のステちゃんを連れてNJに営業に行ってきます。「自信満々というのがあだにならんきゃいいんだがーー」うー、アリス、不吉なこと言わんといて。
2007年08月21日
コメント(0)
昨日は某航空会社の招待で中華ランチパーティー。そして夜は、シェルバーンホテルのルーフトップバーへ。しかしーー混んでる。確かにマンハッタンのビルがそびえるバックを背景に飲めるのはいいんだけど、夕食も取っていないのに、混んでる中でアルコールだけってのはちょっと落ち着かない。そんなわけで私、Mさんx2は結局近くのレストランへ腹ごしらえに出かける。シェルバーンホテル内のレストランのポテトはとってもおいしいんだけど、ここも異常に混んでる。なので近くのオリエンタル風レストランへ行く。内装は素敵なのに、ここはうってかわっていつも人がいない。人がよくはいるお店、閑散としているお店の違いって?アメリカ人は、日本の寿司レストランはともかく、アジア系のレストランでわいわいがやがやってのはあまりないような気がする。そもそもそういう雰囲気に作られてないのよね。ぎこちなくなっちゃうような落ち着かないような。そんなとこで受けなさそう?どうしてもバーガーポテト、ビールで陽気に騒げるお店、もしくはクラッシックなフレンチ、もしくはイタリアレストランでちょっと一流気分、のようなところに集まる。というと欧米系レストラン?ミッドタウンのお店はこんな感じ。もっともビレッジに行くと渋谷にあるような、安居酒屋が若者で大繁盛。いつも長蛇の列。マーケティングもそこそこでただたんにお店を開くと結局失敗して、お店を閉じてしまうのもNYの飲食店の一例である。「改装のため、しばらく閉じます」なんて貼紙してあってそれが「永久に」開かないってのもよくあるようだ。それにしてもデブまっしぐら。食べすぎーーそのあと、Mさん一人が帰り、別Mさん一人とスポーツバーで飲んで帰り、午前様。(ちなみにMさんは昨日別のルーフトップバーをチェックしにいったら向かいのビルでジョージ・クル二ーを見たそうです。ハリウッド映画の新作撮影らしい。うらやましい)明日はセントレジスホテルの招待でホテルインスペクションとお茶会(ティーサロンで一人50ドルはする)来週金曜日はパレスホテルの見学会+ディナーご招待である。旅行を計画している暇がーー
2007年08月17日
コメント(0)
だって~スタバの店員が~今日からダイエット、と思ったのに早くも昼過ぎからくずれてきた。朝はにんじんと豆乳、バナナセーキ、昼はプチグレープトマトを持って、行きつけの人のあまりいないスタバへ。ここではコーヒーだけ。ブラックコーヒーは一日たりとてかかせない。ところがレジのカウンターに、ブルーベリーフラパチーノのサンプルが!しかもホイップクリーム付。あまりに目の毒。私はP君にホイップクリームガールと呼ばれるくらい、生クリーム大好物(カスタードはあまり好きじゃないんだけど)ま、サンプル、ひとつくらいだからいいか~。なんかスタバのコーヒーも値上がりしてるしもらっちゃえ。紫色のフラパチーノはかなりいける。抹茶より、オレンジクリームよりいいかも。そして席についてしばらくすると、別のブラック兄さんがトレーにサンプル入れて持ってくる。私しかいないので、まさに私のところに運んでくれたのだ。「もうもらったわ」「オー、気がつかなかったよ。ソーリー。」「いえ、じゃああのもう1個もらっていい?」(エッ、キョーカラ ダイエットデショ、Tチャン)なんかP君の声が聞こえてきそうだわ。かくして、P君には「ミッカボウズ」とは何たるかをトクトクと説明したのに私ときたら半日で挫折だわ。
2007年08月14日
コメント(1)
このところジムにも行っていないため、体重が増加傾向にある。最中アイスをほとんど毎日のように食べているし、暑いとジュースを大量に飲んでしまう。アーお腹の贅肉が~。太っていないP君でさへ、「ニューPになる」とかで大好きなアイスクリームだちをしているのに(いつまで続くか)私のダイエットは、はずみをつけるために数日間過激にデトックスダイエットをして、そのあとはすこしづつ、という方法なのだがこの数日間がなかなか取れない。今週も、友人とルーフトップのバーに行く約束をしているし、ホテルでゴージャスなお茶会(ケーキやサンドイッチも出る)、航空会社のランチ招待で中華料理も待っている。そして火曜日の夜はP君とデート。日曜日は食べ物屋台がいっぱい出ているハーレムストリートフェア。どうしよう~。8月31日から10日間英国+アイルランドの旅。あと3週間のうちに贅肉をすこし落としたいものだ。同僚のステイシーは容赦なく「太ったでしょ。気をつけなきゃだめよ」という。また明日から食事日記でもつけよう。
2007年08月13日
コメント(0)
昨日から今日の午後まで、またまたP君と一緒だったのでBLOGの更新を怠ってしまった。イーストビレッジからソーホーにいたるところでやっと別れて帰ってきたのであった。今週は4日間とは言え、すご~く疲れた。なんたってこの4日間でクライアントである二大一流会社の社長様に3人もお目にかかったのだもの。火曜日は社長様新旧交代のパーティーが某ホテルで開かれた。各会社の役員をはじめ、有名人も。。「あそこに、宮本亜門さんがいますよ。」って2人に声をかけられた私。よっぽど「芸能人、有名人がいたら騒ぐミーハー」に見られているのかしらん。(と、元上司に聞いたら「え?違うの?」と言われた。)また金曜日は別の社長様にプライベートトリップのご案内に伺う。秘書にアポを取ったはいいが、一日中緊張。行ったことのないカナディアンロッキーだし何か聞かれたらどうしよう。。。P君にまで「がんばれ」とメールをもらい、午後4時、いざ出陣。初めて社長室に入る。しかし、気が抜けるほどスムーズに終わった。もともとジェントルマンで気さくなお方という印象だったが、今さらながら感激。私がそろえたいろいろな資料や小冊子のパッケージにもお礼を言ってくださった。あとは来週、無事にトリップが終了しますようにーー。
2007年08月12日
コメント(0)

いっぱい撮影したのでもうちょっとお見せします。モデル気取りのポーズ。もちろんP君ではなく自動シャッターだからできる格好でございます。このワニ君はプールにぷかぷか浮いていて、私たちの格好の遊び道具。泳いでる相棒の傍らにこのワニ君を突如浮上させ、気がついたら至近距離でキス。なんて遊びですっかり童心に返った私たち。ちなみにこのワニ君は子供遊び道具ではなく、水温計なのでした。広いバルコニーにハーバービュー。部屋は2人部屋なのにバルコニーはどう見ても10人くらいでパーティーできるスペース。きっととなりのお部屋も家族が借りてここでくつろぐようにできているのね。
2007年08月10日
コメント(0)

メーン州のバーハーバー近辺に泊まったペンション風のお宿。LINDENWOOD INNという名前でオーナーはオーストラリア出身南半球の住人がこんなところでーーそのせいか調度品もアジアや南の島のモチーフが多い右上のバルコニーが私たちの泊まったところ泊まった部屋。屋根裏で、いく筋もの壁斜辺ができているのがとてもお洒落。建築デザイナーの屋根裏をいかしたアーティスティックなこだわりが感じられる。暖炉もあり。この部屋から巨大なバルコニーに出る。お値段はたぶん一番高い1泊$295。全面的にPくん持ちだったのでいくらかはわからないが、オーナーと親しいし、ガイドブックで宣伝もしているのでまあ多少なりとも割引はあった。と思いたい(だって3泊もしちゃったんだもの)ハーバー沿いのレストランでロブスターを食べる。冷凍庫に保管されたものではなく、生きているロブスターをそのままレジのお姉さんがつかみとり(バタバタしてうーかわいそう、許して~)そのままゆでられる(その現場はもちろん見ないーちょっと残酷だものね)これでドリンク合わせて25ドルくらい。しかし、カニもそうだが、私には食べれん。中身を取り出すのがうまくできないよ~。すべてPくんにやってもらったが指がいたそうだった。ごめん。アジア系のカップルはなんと2人で3匹も食べていた。
2007年08月09日
コメント(1)

やれやれ、やっとNYに戻りました。結局5泊したかな。そのうちの3泊はメーン州のバーハーバーという避暑地へ。バーハーバーはAKADIAというナショナルパークの一角にある街だが島全体をひっくるめてバーハーバーともいえる。湾内が入り組んでいるのでいろいろ場所にヨットが停泊できるハーバーがある。ここは日本人にもあまり知られていない。というかほとんど白人ばかり。ラテン系、黒人、アジア人もいない。まるでヨーロッパかカナダのよう。さて、私たちが泊まったのはバーハーバーの街よりもう少し南西の位置のペンション風B&B。白いコテージ風の建物が木立の間に並んでいる様はさしずめ日本の軽井沢のようなところ。この3階建てのB&Bの最上階の屋根裏で、しかも畳20畳くらいのプライベートバルコニー付。しかもバルコニーにはジャグジーまである。満天の星空を眺めながら、あるいは朝焼けのハーバーを眺めながらお風呂につかる気分は最高。こういうところはほんとうにP君に感謝。彼は実は有名なガイドブックを発行している出版社のほとんど専属的トラベルライター。彼の名前入りでしかも25冊以上のガイドブックを出版。ライターのAWARDもいくつか獲得しているらしい(かねてから自分はライテイングスキルにおいては最高のレベルだから安くは売らない、といったこともまんざらうそではなかった)そんなわけで、メーン州にもしばしば足を延ばしている訳だ。米国ではこのニューイングランド一帯が彼の受け持ちエリアらしい。写真は泊まったところのバルコニー。棺おけのようなものがジャグジー、ホットスパ。こんな大きいバルコニーを一人占め、いや二人占めできるなんてーー。しかし喧嘩も相変わらず。その話はまた後で
2007年08月08日
コメント(2)
やれやれ、明日夜から北のメーンへ。カリブじゃないけどま、いいか。今回はもうちょっと奥地まで。キャンプも体験させてくれるらしい。Pーくんとはいろいろあったけど、なんだかんだいって、出会ってからはもう3ヶ月。この3ヶ月、出費がかさみ、自分の時間はなくなり、部屋にはほとんどいない(まー出張もあったけど)生活。自己を見直す時間もない。細々とやってるサイドビジネスのライター稼業も8月はひとつのヤマがあるのに何もやっていないのだ。トピックも決めてない。まあ、メーンに行ったら考えるとするか。日本にいくのを延ばし延ばしにしている彼だが、ようやく8月には重い腰をあげそうだ。彼がいない間にいろいろやることをやってしまわないと。。これを読んでくれる友人様々。すみません、E-Mailできなくって、電話もできなくって、食事にも行けない。。そして姪の誕生日もすっかり忘れていた。メーン州から帰ってきたら一段落させよう。それではまた当分更新はしません。。。。
2007年08月01日
コメント(1)
全15件 (15件中 1-15件目)
1