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イラストは、DUO BRAND.さんです。主人公は、警視庁から花園署へ転勤してきた刑事、佐竹恭一。所轄でも一番、平穏で、お花畑署と呼ばれるところです。恭一は、もともとキャリアでしたが、体質になじめず、現場に出されましたが、そこでも組織になじめず問題を起こしていました。そして、今回、警視庁の幹部の不正を暴いて、本庁にいられなくなりました。恭一は、中学生の頃、父親が家族を道ずれに無理心中し、ひとり生き残ったのでした。鏡原という大企業に追い詰められ、吸収合併をされたのです。父親は鏡原にはめられたとうすうす感じていましたが、中学生ではどうにもできませんでした。そして、恭一は、鏡原グループの会長に引き取られました。中学生では、返済できないほどの借金があり、恭一は、会長の玩具にさせられました。老人が亡くなるまでの、10年間です。警察内でも鏡原の愛人という噂はついてきます。新しい署に行く途中で、事件に遭遇しました。銃を構えた犯人に向かって行きます。「撃ちたければ撃て」と・・・。犯人逮捕。そのとき、若い刑事が恭一を怒鳴りつけます。これから行く花園署の刑事でした。三沢峻と名乗ります。三沢は、恭一とコンビを組むことになります。一番若い三沢に、厄介者のお守りを押し付けられた形です。二人で先ほどの事件の銃の入手経路を探ります。三沢は、素直でまじめな青年でした。今日の仕事が終わって、三沢が官舎まで送ってくれることになりました。恭一は、三沢に、課長命令でも嫌な自分と組む必要はないといいます。三沢は嫌ではないといいます。官舎へ着きましたが、恭一は入寮を断られます。官舎の風紀を乱すような人間に部屋は無いといわれたのです。憤る三沢ですが、恭一は慣れているとあきらめています。三沢は、自分の家に誘います。断る恭一ですが・・・。恭一は、三沢に慰めを求めます。会長が亡くなってから、自分を慰めていましたが、淫らな体に開発されているのです。そんな自分が嫌ですが、どうしようもありません。三沢に軽蔑されることは、辛いと思いながら、惹かれる自分を汚れているからと嫌われようとします。三沢は、そんな恭一のすべてを受け止めようとします。同情から愛情に変わっていきますが、信じられないし、汚い自分は三沢に申し訳ないと思ってっています。いつ死んでもいいとも思っています。心配する三沢です。実は、恭一は、会長にいろいろされていましたが、生身の男性は三沢が初めての人でした。初めて抱き合う男性が三沢でよかったと思うのです。二人のRシーンは、恭一が淫らなのですが、その行為が過去の会長のせいなので、とてもかわいそうでした。三沢を汚してしまうと気にして、自分は汚いと卑下してしまう恭一がほんとに切なくて・・・。三沢は、そんな恭一をきれいだと汚くないと慰めてくれるのです。大事に大事に抱いてくれます。なんといい男なんでしょうね。(^-^)三沢が銃に撃たれて怪我をしてしまうのですが、そのおかげで花園署の他の人と分かり合えるようになりました。そして、どれだけ三沢が大事な人かわかるのでした。看護師さんにモテル三沢にやきもちを焼く恭一がいたりします。(^^*)その後、少々(?)Rでございます。^^;怪我してるのに~。
2008.02.29
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昨夜は、久々に早くから就寝しましたが、今朝起きてもまだ眠かったです。たくさん寝ても寝足りなくても、私はいつでも眠いということがわかりました。(-_ゞゴシゴシ今日は、2月29日で、今年は、うるう年なんですね。うるう年には、オリンピックがあるんですね。なるほどぉ~。(・o・)ほぉ~。卓球、男子も女子もトーナメント出場なんですね。すごいですね。重曹が、安全で環境にいいというので、人気らしいですね。雑誌もたくさん出ているようです。お掃除にもお洗濯にも良いそうですね。お肉をやわらかくするのに使われるのは昔から知っていましたが、他にもいいのは知りませんでした。↓今年買ったお雛様2。これにもキャンディを置いてみました。(^^*)
2008.02.29
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イラストは、桜川園子さん。桜川さんのまんがは、好きでよく読んでいます。主人公は、警察庁キャリアの水樹。ある事件を担当しているとき、仕事で立ち寄ったビルのエレベーターで偶然に高校時代の先輩に再会します。先輩は、1歳上の西条。水樹の憧れて好きだった人です。しかし、高校時代に自分の性癖を認められずに、冷たく西条を拒絶したのでした。昔と変わらない親しさで、バーに誘われます。お酒に弱い水木でしたが、1杯くらいならとついていきます。カクテルを飲んで、楽しさとおいしさについ杯を重ね酔ってしまいます。気がつけば、ホテルの1室に。西条は、上着を脱ぎネクタイを緩めていました。気がついた水樹を微笑んでいるのに、冷酷な表情で見つめる西条。シャツを脱いだ肩口から胸元には極彩色の鳥の羽が・・・。彼は、ヤ○ザだったのです。抵抗しますが、抱かれてしまう水樹です。そして、翌朝、西条は取引を持ちかけます。水樹の調べている事件と組の利害が一致するので協力しようというのです。拒絶する水樹ですが、昨日の姿態を録画していると脅されます。しかし、できるなら穏便にと西条はある情報を送るので使ってみろといいました。使うつもりの無かった情報ですが、進展のない事件に調べてみることにしました。それは、間違っていませんでした。それから、水樹は、西条に抱かれながら仕事をすることになります。そして・・・。西条も水樹もずっと高校時代からの気持ちを持ち続けていたんですね。本編が終わった後、短編があるのですが、西条、ある意味ストーカーぽいです。^^;好き同士だとそれもうれしのですね。(^^*)Rシーン多いです。無茶はしませんが、少々エロいかも?(〃^^〃)
2008.02.28
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イラストは、藤河るりさん。主人公は、スーパーの社員、仙道和樹。ふらふらと気分で仕事を変えてしまう兄がいます。兄に呼び出されて出向いた先には、今度兄が勤めるという会社の社長が同席していました。高級スーツを着こなし、目つきは鋭い人でした。社長は、水澤迅(じん)といいました。務めるに当たって、保証人になってほしいということでした。兄に勤められるのかと心配しながら、兄が定職につくチャンスだとサインをします。話していくうちにだんだんと社長とも打ち解けてきて、「水澤さんが兄だったいいと思います。」というような楽しい会話が続きます。社長は、お兄さんにこのライターと弟さんを交換しようと持ちかけます。ライターには、ダイヤなど宝石がちりばめられています。それは、人身売買だよと兄を諭し冗談で終わりますが。ある日、和樹の勤めているスーパーに目つきの悪い男たちが、「お兄さんの件で大切な話があります」とやってきました。そしてそのまま、車に乗せられ、雑居ビルに連れてこられました。部屋の中にいたのは、1ヶ月前に会った時とは印象が違っていましたが、水澤社長です。部屋の様子を見て、ここはヤ○ザの事務所だと思います。兄が、荷物を届けに行って、帰ってこないということでした。届け先にも荷物は届いていません。中身は、一千万円の現金だということです。持ち逃げしたといわれ、兄がそんなことをするはずはないと思います。しかし、携帯にも連絡はとれず、見つかるまでは和樹に給料と体で支払えといわれます。マンションは、兄から連絡があるかもしれないので組の人が入り、和樹は社長のもとで暮らすことになりました。そして、家に連れていかれ、皆に紹介され、組員に「姐さん」と呼ばれることになります。そして・・・。和樹は、借金をしているからとか、見張られているんだとかいろいろ思っていますが、周りからすれば、めちゃくちゃ社長に大事にされ愛されております。仕事場への送り迎えとかいろいろ。気がつかないのは本人ばかりなり・・・です。(^^*)社長は、会ったときから和樹を気に入っていたのですね。和樹の運転手になった若い構成員は、社長の秘書さんの大事な人のようで、本人はわかっていないようですが、かなり秘書さんのおもちゃ(?)にされています。次回があるなら、たぶんこの二人の関係でしょうね。楽しみです。それほど、大きい事件もなく和樹の心の葛藤がかわいく楽しく読めました。
2008.02.28
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今日は、暖かです。普通は、1月、2月、3月は早いといわれるのですが、今年の2月は、長かったなあ~と感じました。夫も長いなと感じていたそうで、2人して心の中で思っていたしだいです。特別に何もなかったからかもしれません。ひまなことは、いいことですね。(゜。゜)ボー3月は、おひな祭りです。毎年のように小さい雛人形が増えていく我が家ですが、今年もかわいいコたちを見つけました。(^-^)↓大きさがわかるようにキャンディを置いてみました。
2008.02.28
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主人公は、高校生の三木と探偵事務所の探偵、陣内と鬼内んp3人です。3人の出会い。高校生の三木の叔父が始めた探偵事務所らしいのですが、叔父は借金を踏み倒して行方不明です。そのため、三木がアルバイトをさせられることになりました。陣内は、初めて会ったときに自分の夢に出てきたことで三木に運命を感じて好きらしいです。三木にスキンシップが過多ですが、優しいです。鬼内は、三木に厳しいです。苦手にしています。鬼内は、陣内を好きらしいけれど・・・。それなりに3人は仲良く仕事をしています。三木は、陣内が好きになります。そして・・・。探偵事務所に依頼人がやってきます。恋人を探して欲しいと・・・。しかし、鬼内を見て、あなたが恋人になるといいます。鬼内の過去が出てきます。鬼内は覚えていませんでしたが、依頼人は、4年前に知り合っていました。4年前に・・・。最初は、変わった漫画かな?と思ったのですが、読んでいくうちに鬼内の気持ちがいじらしというかなんというか。哀しい過去があるのですが、現在は、幸せになれそうだからよかったです。(^-^)
2008.02.27
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イラストは、みろくことこさん。主人公は、16歳の高校生です。霄(そら)といいます。幼い頃から、童話が好きで、日本国外へ出なくてはいけない事情が出来て、行きたいところならどこでもということで、憧れの地のデンマークへやってきました。見たかった人魚姫の像を前にして、思いをめぐらせます。海外旅行が初めてでもなかったのですが、気持ちが浮き立たず、警戒心も薄れていました。ドンと突き飛ばされて、あっと思ったときには、ポシェットも足元のカバンも盗られていました。右足首に痛みを感じます。投げやりそうな気持ちになったとき、声をかけてくれる男性がいました。その人は、王子様?と見紛うくらいの人でした。「人魚姫かい?」というその男性に抱き上げられて助けられました。霄(そら)は、父親を知りません。祖母にずっと育てられてきました。母親は、二十代半ばから後半くらいにしか見えない人気トップ女優です。子どもがいることを秘密にして、独身として活躍しています。今回、母の妻子ある大物俳優とのスキャンダルがばれそうなので、それにつられ子どものことがバレたらという心配で旅行をすることになったのでした。助けてくれた男性は、城の様なお屋敷に住んでいました。助けられ、病院にも連れて行ってくれて足の治療をしてくれました。そして、アンデルセンが好きなら私の別荘に滞在するといいと案内してくれました。霄(そら)は、夢見心地です。男性は、エリックといいます。有名な大企業を経営している人でした。警察への連絡、パスポートの申請などすべての雑事もしてくれました。話をしているうちに、エリックは、霄(そら)君をかなりの子ども扱いをしていることに気づきました。そして、雑事を引き受けた秘書の男性が霄(そら)を十六歳だというととても驚いていました。それから・・・。少々年上の優しい王子様と高校生のラブロマンスです。主人公は、幼い頃から母親に迷惑をかけないようにめだたないように我慢をした生活をしてきたので、甘やかされることに慣れていません。王子様とその秘書と主治医の男性たちにたっぷりとかわいがられ甘やかされます。王子様にちょっとだけ打算があったり、お約束のお邪魔な女性が出てきたりしますが、王子様は、主人公に夢中です。アママアです。主人公の母親もパワフルな女性です。最後に母親の気持ちが出て来る行動を起こします。かわいい御伽噺のようなお話でしたよ。(^-^)
2008.02.27
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午後から、風が強くなってきました。昨日は、夫が休みを取って、用を済ませて、少しだけ行き当たりばったり(?)のドライブをしました。 お寺の境内に梅の花が咲いていました。雨が降っていたので、香りはあまりしませんでしたが、今年も梅の花が見えてよかったです。(^^*)
2008.02.27
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24巻読んで気がつきました。23巻を飛ばしたと・・・。^^;買わなきゃと思っている間に25巻が出ておりました。で、23巻と25巻を購入。シリーズが長いと買ったのか買っていないのか、読んだのか読んでいないのか・・・、忘れてきますね。買い始めると終わるまで止められなくなります。面白いというのが、第一ですが、ちょっとキリがつかないのでという気持ちもあります。「サラリーマン金太郎」は、止められたのですけどね~。「あずみ」とこれは、まだ続けそうです。^^;ん?前にも同じこと書いたような気が・・・。
2008.02.25
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イラストは、石原理さん。たまたまですが、最近、石原さんのイラストの小説を続けて読んでいます。一流ホテルのスイートには、専任のバトラーがいます。宿泊客は、香港マフィアの若きボスです。バトラーは、ボスを監視するために急遽選ばれて、潜入した美形の刑事です。ボスが、日本で中国人の工作員と会う予定になっていました。その動向を探るのです。刑事は、初対面のとき、嫌々対応したことを見抜かれて、専任を外されそうになりました。本物のバトラーに「母親のように」そして「恋人のようにお客様にほれ込むこと」といわれ、刑事として監視していることを忘れて尽くすことにします。それから、だんだんと打ち解けるようになった二人ですが、あるとき、悪酔いしたボスを介抱して、ボスに「日本にいる間だけ恋人に」といわれ悩んだ末、恋人になることになりました。昼は、バトラーとして、夜は、恋人になる刑事です。そんなとき、ボスは、刑事に生い立ちを話します。母親は日本人であること、父親は二人を捨てたこと、養子に出されたこと、恋人がいたこと、義父に別れさせられたこと、その恋人が義妹の婚約者だということ。その婚約者が会いに来ました。ショックを受ける刑事です。いつわりの恋人を、本当に好きになっていたのでした。そして・・・。大きい事件というものは、ありません。ホテルの部屋の中の出来事がほとんどですしね。2週間の恋の物語です。少々、哀しい結末です。でも、いつかまた会えるでしょう。・・・と思います。部屋の中だけなのですが、刑事の心の葛藤とかよくわかりました。私としては、もう少し、ボスが刑事をどうして好きになったのかという気持ちが欲しかったと思うのですけどね。昔の恋人が会いに来て、刑事は泣くんですよ。かわいそうなんですよ~。その後、ボスは、香港へ連れて行きたいというのですけどね。
2008.02.25
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第6巻です。冬水社まんがです。ぎりぎりのところで(?)、BLじゃないのだけど、いい男たち満載のまんがです。4月からTVで実写版を放送するらしいです。もろイケメン設定ですから、メンバーそろえるのは大変でしょうね。(^-^)HPあるようですよ。今回は、分家の降霊術をイギリスの番組が取材するという話から始まります。分家はお金持ち、本家はビンボーです。(^^*)なんだかんだ(?)といいながら、皆仲がいいです。イギリスの取材陣は、まがい物として見ていますが、本物と納得して取材するまでの話。次男が料理学校へ行って、知り合ったオカマさんたちとの交流(?)話です。次巻へと続きます。まんがですが、いい男は、やっぱり読んで見て楽しいですね~。幸せ。v(^ ^)v
2008.02.25
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第3作目ですね~。主役は、元No.1ホストで、今はガテン系の仕事をしながら、パートでホストをしている忍。恋人は、現役No.1ホストの純佑。二人の恋のお話です~。純佑の弟が登場~。弟は、高校3年生で、母親違いです。複雑な思いがあるようです。少々二人はブラコン?そして、忍くんの母親が上京です。子供の頃、忍くんは、母親の男に虐待されていたようですね。なんかつらいですね。その設定は・・・。変わりに純佑くんが会いに行きます。二人が、同居を始めた頃の昔のお話が出てきます。純佑くんの新人ホスト時代のエピソードも。鹿乃さんの男性たちは、かっこいいですよね~。(〃^^〃)笑わせて、ちょっとじ~んと来るお話たちでした。
2008.02.25
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週末は、すごい風で驚きました~。昨日は、雪もちらつきました。今日は、お日様ぽかぽかです。(^-^)明日からまた悪くなるらしいですね。気をつけましょう。・・・いろいろ。レストランや喫茶店で他にもお客さんがいるのにストロボ光らせて写すのはいかがなものでしょう。写すなとはいいませんが・・・。と思うことがありした。本屋さんでかわいいしおりをもらってきました。「たこのん」というキャラクターでした。絵本があるようです。かわいいです。(^^*)
2008.02.25
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イラストは、石原理さん。「You might say yes.」の続編です。主役の二人は、ヨーロッパを回ってモナコへとやってきました。日本人の主人公ジュンは、前回の足の怪我(アメリカ人の主人公ロッドに打たれて怪我なのですけどね。^^;)の治療手術をし療養中です。歩けるのですが、部屋以外を車椅子で移動させられています。ジュンにゲームをさせます。負けません。ジュンの特殊能力は、前より冴えてきました。二人は、いろいろな夜会やオークションへも顔を出したりします。社交界に顔を売っているのです。ここで棲むかどうか思案中です。怪しい画商が声をかけてきました。絵を見ることにしました。どれもあきらかに胡散臭いものでした。しかし、1点だけジュンの目をひいたものがあります。それを安値で買いました。業者に洗浄に出した結果、めずらしい品でした。贋作を掴ませたつもりでしてやられた画商の話はたちまち噂になりました。あるとき、伯爵が声をかけてきました。屋敷に招待され、そこで絵画を見ます。ジュンは、また見抜きます。伯爵は、ジュンに興味を示します。ジュンが狙われているらしいとロッドが気がつきます。伯爵に信頼できる護衛を紹介してもらいます。贋作の関係者なのかまた違うところなのか判断は付きません。そして・・・。乾いた文章というのでしょうか。でも、カラカラというのでもないのです。ちょっと他の方とは違う文体のBL小説だと思います。前回とはぜんぜん違う展開で、この先どうなっていくのか楽しみになってきました。人を信用しないけど、信頼できそうな仲間が増えました。仲間といっても使用人なのですが、なんか皆さん過去に一癖もふた癖もあるようで。彼らのスピンオフも(書かれるかどうかはわかりませんが)楽しみになってきました。あいかわらず、主人公二人は愛を語らいません。が、そこここに愛情が見えてきました。最後まで、認めないかもしれませんね~。このカップルは。それも面白いかも~。(^^*)まだ、終わりではないようです。
2008.02.22
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イラストは、かどさん。主人公は、見た目も幼く見える22歳の青年です。料理屋さんの出前もする店員さんです。あるとき、美術商のショーウインドゥに飾られている鉢を見つけました。涙が出ました。その顔を店の中で、見ていた男性がいました。その男性と目が合いました。とても素敵な人でした。男性は、逃げるように去っていた少年が気になっています。きれいな少年でした。男性は、少年が見ていた鉢をその店の人から偶然預かることになりました。青年は、投資家です。両親を飛行機事故で亡くし、遺産を相続しています。青年は、働かずに投資で利益を得ていることに少なからず忸怩たる思いがあります。しかし、青年が運営している事業には必要なお金です。青年は、友人に弁護士がいます。彼に少年のことを相談し、探すことにしました。少年を見つけ、少年がもう大人だとそのとき知りました。話しているうちに少年がお金持ちが嫌いだといいます。男性は自分の素性を隠して付き合うことになりました。男性は、青年にとても優しく接します。青年は彼に心を開くようになります。青年の父親は5歳のときに母親は14歳のときに亡くなっています。それから、一人で生きてきたのでした。男性はますます青年を大事にします。そして・・・。男性は、妙なところで世間知らずです。二人で公園を散歩するのですが、売店での買い物の仕方とかを知りません。そして、カード以外持ち歩いてないので買えません。そんな男性を青年が好ましく思っています。男性が青年のことを調べます。意外な過去も知ります。友人の弁護士さんに注意されるのですが、わかっていません。お金持ちなことを隠しているのもいけないというのですが・・・。それを知ったとき青年は裏切られたと思います。男性は青年の信用を取り戻すために・・・。全体的にアマアマです。もう題名通りのあふれきっている愛の物語です。(^^*)主人公が、ちょっと幼く見えてしまう感じもあります。生い立ちを考えると仕方が無いのかな?とも思います。大人になって初めて大事にしてくれる人に会えたのですからね。
2008.02.22
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明日からまた寒くなるようですね。風邪などのきをつけましょうね。今日は「猫の日」らしいです。にゃんにゃんにゃんなのだそうで・・・。2月22日だから。(^^*)猫をお飼いの方は、『お祭』してあげてくださいね。鼻ムズムズなので、風邪かな?花粉症かな?と思いきや午前中に治りましたよ。(^^*)すきっと気分一新でデザインを青にしました。もっとテンプレート増やしてくれるといいのにね~。自分の写真はどうかな?と背景に入れてみたら、めちゃくちゃにゴチャゴチャしてしまってだめでした。^^;
2008.02.22
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イラストは、石田理さん。坂東兄弟シリーズやっと全巻読み終わりました~。面白かったです。(^-^)「100ラブレターズ」兄弟が、引き受けた仕事は、毎日ある書類を秘密裏に届けることでした。そこに、坂東弟に恋するヤ○ザの妹娘(女子高生)や坂東兄の恋人(兄は、本人はセ○レだと思っていますが)の幹部に恋するヤ○ザの姉娘がからんできたせいで、組の抗争か(オーバー?)となりややこしくなっていきます。そのせいで、弟の恋人の幼馴染のバイト君が悲しい思いをしたりします。書類の届け先の元姐さんのおばあちゃんがなかなかにかっこいいです。「ダブル・トラップ」坂東兄と恋人のヤ○ザの幹部の出会い編です。最初から、ヤ○ザの幹部さん、兄に一目ぼれでしたね。(^-^)2話目にヤ○ザの幹部さんの側近の休日の話があります。この人がいい味出しております。楽しいです。3話目は、「100ラブレターズ」のラストのすぐその後となっております。坂東兄が、恋人への気持ちを認めます。めっちゃ面白かったです~。もっと続きを読んでみたいですが、もう終わりでしょうかね~。まだまだ、坂東兄弟の父も出てきていなし~、母も出てきていないし~。そんなトラブルもあっていいと思うのですが。だめかな~。
2008.02.21
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昨日、今日と暖かでしたね。最近は、寒いのも暑いのも苦手です。ほんわり暖かいのが一番いいですね。(^-^)電気料金の払い込みを装った詐欺とか水質検査を装い夜間に家に入り込むという事件などがあるそうです。気をつけましょうね。ずいぶん昔ですが、消火器を買わされそうになったことがあります。水筒くらいの大きさの物が4本くらいかな?玄関を開けちゃって、声をかけられると同時にさっと腕に転がすように消火器を渡されてしまいました。人間て物を渡されそうになるとつい手を出して受け取っちゃう動きをするもんなんですね。で、気がつけば腕には消火器が・・・。6万円だったかな~?8万円だったかな~。(゚o゚;) びっくりすごい値段でした。が、そこで私も考えもなく、ぱっと相手にまた消火器を転がすように返していました。向こうもつい受け取っちゃったみたいで。(^^*)そこで私の言葉です。「消火器ありますから。見ますか?」そして、外に備えてあるような赤い大きな消火器を1本持って出ました。重かったですけどね。「大丈夫です。」とにっこり(^-^)ちゃちな消火器4本より、立派でした。消火器売りの人は、退散しました。赤い消火器は、私が、夫にあったほうが安心だからと買ってもらっていたのです。値段も確か数千円だったと思いますね。いまは、もう置いていませんが、あってよかったな~とその時、思いました。ふとんを売られそうになったこともありましたね。皆さん、詐欺、押し売りには注意しましょうね。(^ ^)v
2008.02.21
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イラストは、小山田あみさん。小山田さんのイラストもなかなかに色っぽいですね。「極道はスーツがお好き」「極道はスーツを引き裂く」でおなじみのシリーズ大3弾です。主人公は、テーラーの若き店主です。そして、恋人は、極道さんでございます。主人公のお店は、父親の代からの職人さんと二人で切り盛りしています。お客様のためを思ってまじめに仕立てています。お店に雇って欲しいと若い青年がやってきます。雇うつもりはないのでと断るのですが、引き下がりません。まじめで優しい人柄の主人公なので、断ることに罪の意識を持ってしまいます。数時間がたち仕事を終え、外を見たとき、青年は雨の中傘ももたず店の前で立っていました。びっくりして、青年のところへ行き、とりあえず中へ連れて行こうと声をかけたら、青年は雇ってほしいと土下座をしました。結局、根負けをして雇うことになりました。その事の顛末を恋人に話す主人公です。一度その青年を見たいという恋人です。青年は、まじめに働いています。主人公も一生懸命教えます。ある日、恋人が店に来ました。採寸を青年に任せました。青年の顔を見て、恋人とその側近の表情が一瞬変わりました。違和感を感じる主人公です。その後、恋人から、青年を辞めさせろと一方的に言われる主人公です。つい反発してしまいます。そして・・・。恋人の極道さんがらみで事件に巻き込まれる主人公です。恋人を信じなかったため、刻印を押されます。その前に、寝物語で主人公はOKを出しているのですけどね。主人公を大事にしています。極道さん、最後までカッコイイです。元極道さんのセ○レである弁護士さんが、間にはいってあれやこれや世話を焼いてくれます。それで、極道さんの逆鱗に触れたりもするのですが・・・。^^;他に短編が1つ。本編に出て来る脇役の弁護士さんと無口な側近さんの物語です。そ~だったのかと納得いたしました。(^^*)しかし、二人が心を結ばせる日は、まだ遠そうです。事件は起こりますが、ラブラブの二人を見せられます。そして、エロプレイ・・・(〃^^〃)ぽっ今回も面白かったですよ。事件が次回にも続きそうな感じがしますが。
2008.02.20
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テレビの画面が大きくて、目が疲れます。^^;何時間も見ているとまだ慣れなくて、しんどいということに気がつきました。小さいが目だと瞳を動かさなくても全体が見えますが、大きくなるほどに目に全体が見えにくくなることに気がつきました。テレビを大きくするのなら、部屋も大きくしなければいけませんね。引越しでしょうか?・・・それは無理だけど。どうするりゃいのでしょうね?お店での「この距離」と定められているくらいの距離は開いているはずなんですが・・・。ブルーレイが主になるしいですが、イマイチ意味がわからず、夫に家にあるDVDソフトは見えるの?見えるの?と何度も聞き返しました。^^;ブルーレイの機器を買う予定もないので、今のところ関係ないのですけどね。でも、これから買う映画ソフトは、気をつけなければなりませんね。DVDとブルーレイ仕様に分かれてました。他社の中国輸入の「ニラまん」からまた農薬が検出だそうですね。冷凍サバからも・・・。気をつけましょう。またまたヤッターマンシリーズ人形から2コゲット。しかし、これを手に入れるため、ヤッターマン1号が増えました。^^;さて、何個目で、全員揃うのでしょう。さすがにそんなに買えないよね。↓ボヤッキーとヤッターマン2号です。
2008.02.20
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「ぼくの地球を救って」の次世代物語です。「ぼく地球」の主人公の子どもは8歳の小学生の男の子です。不思議な力を持っているようですが、まだ完全に目覚めていませんし、自分でコントロールも出来ていません。お父さんの過去のことを知りたがり、ちょっとだけ聞きかじったことで悩んだりしています。お父さんの8歳の頃の帽子をもらい、それにシンクロしたことで、不思議なことがおこります。次世代の子どもたちが、どんな成長を見せてくれるのか楽しみです。早く次が読みたいです。(^-^)
2008.02.19
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「好きでしかたがない」初めて会ったときから、先生が好きになった大学生。3年生になって先生の研究室へも入れました。冷たくされても思っています。その想いが勘違いだといわれますが、好きだと告白します。「好きなんだろう?」と無理やり抱かれてしまい「その後、「迷惑だ」と突き放されます。研究室へも顔を出せず、引きこもってしまった大学生です。先生は、大学生が気になり・・・。先生は、過去の失恋で恋愛を信じられません。しかし~、信じられないからといって、好きだといっているコを襲うのはいけないと思いますよね。^^;困った先生です。たぶん、ヘタレですね。「好きがとまらない」先生への思いが届いた大学生をずっと好きだったまじめな同級生がいます。失恋しました。そんな時、男女問わずに遊んでいると噂の男子学生に声をかけられます。同級生が好きだったことを見抜かれていました。話をしていくうちにその男子学生が気になりだします。そして・・・。男子学生は、まじめ学生をずっと好きだったのでしょうね。(^-^)「好きにはならない」前出の大学生たちの友人の学生。高校時代に付き合っていた後輩が、入学してきます。そして、学校の寮で同室になります。後輩と付き合っているとき、後輩が自分だけを思い、自分の友人たちを遠ざけていった経緯があり、怖くなって逃げ出した想い出があります。あの頃とは違うという後輩ですが・・・。後輩君、ストーカーですね~。先輩を上手く落としました。先輩は、彼から離れられないでしょう。「好きがとまらない」おまけ風邪を引いたまじめな同級生が、風邪が治るまで部屋を替わると言いしました。男子学生に汗をかいたら治るといわれ・・・。1話ずつ、スピンオフでつながってゆきます。友達みんなゲイなんだね~。(^^*)
2008.02.19
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イラストは、石原理さん。主人公は、日系人です。そして、FBIと公認会計士の二つの顔を持ちます。主人公のFBIでの仕事は、会計事務所に入って調べたい会社などのお金の流を調べて不正を見つけ報告することです。今回は、マフィアのお金の流れを探ることでした。主人公は、子供の頃。両親をマフィアの流弾にあたって殺されました。里親に恵まれ、不幸ではない人生を歩いています。それでも、何か心の中が冷えたままです。FBIの訓練でも指摘されましたが、主人公は不正にとても敏感です。特殊な能力かと思われ調べますが、反応は出ません。しかし、大なり小なり気がつくものはすべて不正いな事柄で、はずれはありません。主人公は、FBIの中で、2つの部門に所属しています。脱税調査を担っている部門と組織内の監査を請け負う部門です。新しい税務会社に転職をして、しばらくして、マフィアの関係者のところへ連れて行かれました。そこで、大手の顧客者として青年を紹介されました。青年の両親もマフィアに殺されています。青年は、、母親がイタリア人でないために幹部からは疎んじられていますが、父方の祖父が組織のボスで両親が亡くなってから後見人を買って出たので、それなりに認められている青年です。青年は、実質、マフィアの金銭面を動かしています。彼は表立ってマフィアとしては出てきません。今回、そのお金の流を主人公は掴もうとしています。青年に気に入られ、住み込みで仕事をすることになった主人公です。とまどいますが、なんとか頑張っています。そんなある日・・・。甘くは無いです。主人公も青年も愛を語らいません。マフイァの青年が、なぜ主人公を気に入ったのかも具体的には書かれていません。青年は、美形とありますが、主人公の姿かたちが美しいという描写はなかったと思います。普通の感じですね。最初は暴力で始まります。そして、ずっと主人公は、拒否し続けます。それで、許されたことも無いのですけどね。青年は、自分の思うとおりに行動します。驚いたのは、主人公が耐え切れず、逃げようとしたとき、青年は、迷わず銃で撃つんですね。これにはびっくりです。その後、かいがいしく面倒は見るのですが、青年は何を考えているのか不明です。だんだんと慣らされながら、主人公は、FBIの仕事を忘れているわけでもないです。主人公、強いです。最後の最後で、こういうことだったのか・・・という人物が出てきます。これまたびっくりです。最初は、複雑で難しく感じましたがなかなかに面白かったです。次回作もありますので、次ではもう少し甘くなるかなと期待していますが、無理でしょうね~。そんな主人公たち二人です。
2008.02.19
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「20世紀少年」が映画になるのだそうですね。3部作になるらしいです。もう撮りはじめているそうです。主演は、唐沢寿明さんだそうです。あれを映像にするんですね~。どんな風になるのでしょうか。そして結末は?
2008.02.19
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テレビが、やってきました。画面が大きくなりました。しかし、DVDビデオレコーダーが来たときほど感動がないです。^^;デジタル映像はとっくに、それで見ていたし、画面が液晶になったのだけど、PCが液晶だったし、きれいに映っているのだと思うのですが。お~さすが!という感動が欲しかったのですが、それほど・・・。見る番組に変化はあるわけがないので何に喜んでいいのやら。映画を観たときにでも違いが出るのでしょうか。う~ん・・・?あっ、薄型になりました。壁にもかけられるらしいです。(^ ^)v電気屋さんの配達の方たちは、感じもよくよかったです。よくあるのですよね。Aの大型店は、感じが悪かったとか、Bの大型店は対応が悪いとか・・・。配達の人も横柄だったとか感じが悪かったとか・・・。今回のお店は、そういうのが全然なかったです。店舗の方でもいつも気分よく選べますしね。何度か買い物しましたが、いつも感じいいです。(^-^)
2008.02.19
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スピンオフも入れながらのシリーズものです。主人公は、バーのオーナーと小児内科のお医者さんカップルです。オーナーは、母一人子一人で頑張ってきました。しかし、母は子どもがいることを内緒にして再婚しました。オーナーは、母親に捨てられたことに傷ついています。母親の再婚相手から、母が病気で手術すると連絡が入ります。会いに行かないというオーナーと会いにいった方がいいというお医者さんは、ケンカをしてしまいます。そして、小児科医さんが事故に会い、意識不明だと連絡が・・・。二人は、相変わらずのラブラブです。オーナーは、過去に悩みながらもお医者さんに癒されてます。小児科医さんの事故を期に母親にも会いに行く決心をします。小児内科のお医者さん、忙しいでしょうねえ。とまんがながら、つい現実に置き換えてしまいまいました。忙しいシーンはないですが。医者不足・・・ほんと大変ですよね。しかし、最近の新聞でお医者さんの生活の実態を見るとお医者さんのせいばかりでもなく、もっと国がどうにかするべきだと思います。私も去年少しばかり入院しまして(たいしたことは無いのですよ。)病院とお医者さんの仕事ぶりを見ましたら、無理は言えないとつくづく思いましたです。あっ、まんがからそれましたね。^^;もう1話は、バーのマスターと恋人の話です。年下の外科医さんが片想いをしています。マスターは、年上の恋人がいます。義理の父親になります。義父は、マスターを置いて海外で生活をしていました。マスターは、外科医か義父か、どちらの手を取るか悩んで義父を受け入れました。(前回の作品のお話)義父は、日本に拠点を置きましたが、海外をいたり来たりです。マスターは・・・。義父は、大人の余裕で外科医をかわしていますが、心の中は嵐です。素直になれないマスターを振り回しているようでいて、実は、愛しくてしかたがないのでしょう。しかし、こんな恋愛は疲れるだろうな~とつくづく思います。読んでいる分には、面白いのですけどね~。なんか私としては、素直に包んであげないから少々むかつくオヤジだわ。でも、マスターの方が、素直じゃないのかな~?短編で、小児科医さんが禁煙を始めて、禁断症状で口寂しいのでという理由で、オーナーにことあるごとにキスをするのですが、実は、禁断症状はないとマスターと話しているところが可笑しかったです。小児科医さんは、優しい顔で、実は悪い男(?)らしいです。(^^*)外科医さんにも幸せになってほしいなと思います。
2008.02.18
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主人公は、高校生です。小学校からの幼馴染の親友と一緒にいるため、親の転勤先から一人帰ってきた主人公です。同じ高校に編入してきて、同じ寮に住みます。部屋も同室になりました。親友の叔父が、教師をしています。転校初日に、主人公はクラスメイトとケンカをしたりしますが、生活は順調です。実は親友は、主人公が子供の頃から好きでした。あきらめようとして女子と付き合ってみたこともありますが、やはり再会してみてあきらめられません。噂のある先輩と話しているのを見て、つい告白してしまいました。悩む主人公です。そして・・・。主人公たちの話は、ちゃんと通して書けているので、気持ちの動きもわかり読みやすいです。しかし、脇を固める登場人物たちの動向が・・・。先輩カップルもきっちり終わっていませんし。叔父の教師と同僚は、何かあるかと思いきや、何もないのです。あれだけ出てきたら、関係あると思うのですが・・・。そう考えるのは私が腐っているせい?^^;面白いことは、面白いのですが・・・。気になる人たちが、不完全ですよ~。もしや続きがあるのでしょうか?
2008.02.18
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イラストは、明神翼さん。主人公は、母親を亡くした高校生です。両親は、父方の祖父に引き裂かれて、結婚していないのですが、主人公は、幼い頃に父親も亡くしたと母親に教えられていました。主人公は、翻訳家になる夢があります。アルバイトと生活にがんばっています。夢のため、少々無理をしながら、英会話学校に通っています。その英会話学校の厳しいけど優しい講師に憧れています。実は、講師は、主人公の父方の祖父から派遣されて、主人公を調べているのでした。父方の祖父は、大会社の経営者で、父は、母と引き裂かれてから、結婚もせず、仕事をしていましたが、早世しています。祖父は、主人公が跡継ぎにふさわしいか調べているのでした。そんなことを知らない主人公は、講師と交流を深めて行きます。そして・・・。3話ほどあります。3話目のお話には「紳士と星夜の恋愛浪漫」と「マフィアの華麗な密度」のカップルたちが遭遇します。桂生さんのBBN作品の主人公たち総出演です。(^^*)私としては、主人公は、騙されたことにもっと怒ってもいいんじゃないかと思いましたが、そこはさらりとしたものでした。講師は、主人公の健気さと可愛さにメロメロで、主人公に尽くしています。祖父の秘書なので、敬語を主人公に使います。敬語攻め?(*^-^*)
2008.02.18
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数日前からテレビの調子が悪かったのですが、この土曜日にはついにだめになりました。直すか買うか迷った末、どうせすべてデジタルになる時には買うことにしていたのだからと、ちょっと早めに購入という運びになりました。日曜日に大型電気店へ見に行き、決定~。明日、届く予定です。楽しみです。♪~大型電気店から帰る玄関先で、3~4歳くらいの子が帰りたくないと泣いていました。お母さんが「また来るから」と一生懸命宥めていたのですが、「いや~。もっといる~。」というようなことを叫んでいました。よほど楽しかったのでしょうね~。可愛かったです。帰りたくない電気店!お店、冥利につきますよね~。(^^*)テレビの無い生活を送るのもなかなか時間が有意義に使えますね。でも、見たいものもあるわけでして、PCのテレビをつけてみますが、PCの前ならいいのですが、テーブルまで離れると音声を最大にしても声が小さくて聞こえにくいです。テレビはやっぱりテレビなんだね~と変なトコで感心しました。
2008.02.18
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「まるで初めての恋みたいに」主人公は、金庫を売る会社の営業マンです。あがり症で、口べたです。今度100万円の契約を取らなければクビです。一生懸命訪問販売しますが、上手くいきません。だんだん、扉をたたくのが怖くなり、建物の雰囲気で訪問先を決めてしまいます。そんなとき、また雰囲気のいい建物に惹かれ訪問しました。そこから、出てきた男性に「待っていた」といわれ、カバンをとられながら、家にあげてもらえます。その人は「話を聞いて欲しい」といいます。そして・・・。もう1話あります。初めは、突拍子もない感じで始まるのですが、面白いです。(^^*)2話目には、また変なヤツが出てきます。その変なヤツと男性の関係が怪しくて・・・。「吐息を消して、雨音で」前後編です。主人公は出版社に勤めています。家に帰ると門のところでカサを持つ男性がいました。「借りていたから返しに来た」といいます。妹から昔もらったカサでした。覚えていない主人公です。仕事で会社社長のインタビューをしています。カメラマンを指定されました。そのカメラマンが、カサを返しに来た男性でした。彼は、高校生の頃、妹と付き合っていた男性でした。そした・・・。カメラマンは、ずっと主人公に恋をしていました。それがせつないくていじらしいのです。「すべてをあなたに」上司と部下です。最初は、希望していた部署じゃなくて不満でしたが、厳しい上司の優しさに触れて、上司にほめてもらいたくて、一生懸命頑張ってきました。頑張ったらほめてくれた上司が、何も声をかけてくれなくなり・・・。部下の一喜一憂がかわいいです。(^-^)
2008.02.15
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「それでもまた朝が来て恋をする」上司に恋をするサラリーマンの主人公です。上司はかっこいいのに独身です。ストレートだと思っているので、心の中であきらめています。上司に結婚の噂が出ました。落ち込み主人公。見知らぬ男性に慰めを求めますが、途中で逃げます。そこで、上司に出会います。そして・・・。そんなサラリーマンと上司の話があと2話あります。「初めての男」問題を起こし、転校してきた主人公です。そこで、ある男子と知り合います。彼は、誰とでも関係を持つと噂の男子です。主人公も関係します。それだ毛では嫌になり・・・。もう1話あります。「王様の言うことは絶対ですから」会社の先輩後輩の話です。「うちのコ」運命の飼い主の前でだけ人間になる犬とその飼い主の話。2話あります。恋をする主人公たちはかわいいです。表題作の上司と部下が、誤解したりしながらもゆっくり恋を進めていくのがよかったですよ。(^-^)
2008.02.15
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イラストは、実相寺紫子さんです。主人公は、ホースセラピストという仕事をしたいます。馬の精神的治療をするのですよね。主人公は、子供の頃から、動物の気持ちがわかりました。動物と話せるというのではなくて、動物の感情を敏感に感じ取れるのです。それで、いじめられた過去もあります。日本ではホースセラピストの勉強は無理なので、アメリカで活躍している女性に師事をしました。彼女は、主人公の力も十分理解してくれています。彼女の変わりにある牧場へセラピストとして向かいました。しかし、牧場主は、子ども扱いして話を聞いてくれません。主人公は、人見知りで話べたなのですが、一生懸命訴えます。そんなところに馬が暴れていると飼育員が牧場主を呼びにきました。そして、誰も収められなかった馬を主人公が大人しくさせました。そこから、180度態度を変えた牧場主は、専属契約をさせようとします。なんとか1か月だけという約束で住み込みで働くことになった主人公です。そして・・・。牧場主、人の話聞きません。^^;主人公を気に入っているのですが、過去に辛いことがあり、心を開けません。そして、人間はお金と契約書だと信じています。ことあるごとに主人公に契約と給料を吊り上げて専属にしようとがんばります。そんなところは、傲慢なおですけど、主人公の扱いは優しいです。主人公が他の人と親しくすると機嫌が悪くなります。読み方を変えれば、ヘタレかも?(^^*)さらっと読めて、かわいかったです。
2008.02.15
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3時過ぎまで晴れたましが、急に冷たい雨が・・・。風が強くなったので、洗濯物取り込んででおいてよかったです。(^-^)昨日は、皆様、幸せな時間が過ごせたでしょうか?我が家はあまり代わり映えのない時間でした。え~、もう~、毎日がしあわせですから~・・・何か?(*^▽^*)あははっ夫の会社は、義理チョコ制度がありませんのでもらって帰りませんでした。奥様は、先に食べてましたし~。ヾ(ーー )ォィ そういえば、昔はあったのですけどね。ホワイトデーに返すのは大変でしたよ。数人でまとめていただくわけですが、返すのは一人ひとりですもんね。それもあんまり安いものはだめだし~、高すぎも困るし。義理チョコなくなってよかったです。独身で義理であげている方、結婚したら↑のようなわけで、家計逼迫(?)しますよ~。また、変なもの返したら、妻のセンス疑われますもん。ある意味、女の戦いかも?(*^o^*)あはっでも、もらえるものはうれしいですね。↓うちの奥様(私)が、大好きなウイスキーボンボンです。これは、ウィスキーとブランデーの組み合わせです。いろんなお酒が入っているものが好きです。(*^-^*)へへ
2008.02.15
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ばれんたいですね。美味しいチョコを食べましょう。愛がたくさん生まれますように。(^ ^)v
2008.02.14
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「ハーレムデイズ」主人公の高卒の元ヤンの青年が大会社に就職しました。なぜ採用されたのか本人が不思議がっています。配属先は、庶務課。課長以外は、女性ばかりです。主人公は、知りませんでしたが、庶務課は別名ハーレムと呼ばれています。そんなことで会社内の男性社員は、主人公にうらやましさと嫉妬をしています。主人公は、その女性たちにこき使われています。庶務課の課長は、主人公にとても優しいです。課長は主人公に迫ります。主人公は流されてしまいます。そして・・・。(^^*)「ハーレムその後・スウィートその後」4コマまんがです。「晴れた夜の灯」主人公は、新人研修中のお医者さんです。安アパートを出て行けとヤ○ザにからまれます。大家兼住人に助けられます。そして・・・。「晴れた日の闇」「晴れた・・・」の4コマまんがです。「いつかの秘密」主人公は、会社がつぶれ実家に戻った青年です。お隣に盲目の男性が住んでします。青年がずっと好きだった人です。昔、青年は・・・。「僕の秘密」「いつか・・・」の超短編です。カバーを取るとそこにも4コマまんがです。おじさんがんばっています。面白いです。直野さんの男性って、色っぽいですよね。(^^*)
2008.02.13
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毎日書いてますが、寒いですね。ギョーザ、いろいろ大変ですね。しかし、不思議に思うことが少々。ギョーザの中身がものすごく問題になっていますが、消毒液は、包装の袋の外と中から検出されたということですよね。袋とかトレーとかの会社は、なぜに問題にならないのでしょうかね。工場内の袋の保存場所とかは問題ではないのでしょうかね。袋詰めにする機械とかは?皮もあの工場で作っているのでしょうか?包装の袋も?トレーも?私が知らないだけで、どこかのニュースで問題ないとやっていましたか?「デスノート」後編見ました。面白かったですね。原作が良いと映画化、ドラマ化すると「う~ん?」というものが多いのですが、これは上手くできていたと思います。私がここまででいいと思っていた初代Lとの戦いですしね。ラストのライト君のお父さんと妹さんのシーンで、ちょっとじ~んときちゃいましたよ。(*^-^*)へへ「L」の23日間も見てみたいですね。↓昨日に続いて「ヤッッターワン」人形です。 書き忘れてましたが、この人形たち小さいです。高さ4cmくらいのものです。
2008.02.13
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4話あります。「白鳥の歌」PET専門の売○宿があります。(人間に耳がついていたり、羽があるのを想像してくださいね。それがPETです。)研究所で作られるのですが、失敗作もあります。耳や羽がなくて人間そのものみたいな人です。失敗PETは、成功PETの世話係です。ある日、散歩中に誘拐されて売○宿へ。友人に連れられてきた社長はPETには興味がなく、彼を買いました。彼は、自分ではなく一緒に誘拐された本当のPETの心配ばかりしています。毎日社長は彼の元へ通いました。そして、彼を引き取ります。普通の生活をさせる社長です。そして・・・。「約束の月」ストリートで生活をしていた孤児の男の子がおじいさんに孫の世話にと引き取られました。おじいさんは、近所の子どもたちに武術を教えています。孫と男の子も教わります。だんだんと二人は仲良くなります。おじいさんが亡くなります。二人は大人になります。孫は、武術の腕を見込まれ護衛になります。二人は離れて暮らすことになりました。男の子はバーで働きながら、週に1度帰ってくる孫を待っています。孫に何かあったようです。泣いています。男の子は、孫を抱いてしまいました。そして、恋人が出来たと男の子は浮かれます。孫が脱ぎ捨てた服に血がついていました。心配する男の子です。護衛のため、人を殺したといいます。バーに傭兵がきています。人を殺す気持ちを知るために傭兵になるという男の子です。そして・・・。「指輪の魔法」おじいさんの遺産を残された主人公は、自分の夢をあきらめました。おじいさんの遺産の中に、移籍発掘の資金援助がありました。息抜きのため訪れた場所で指輪を見つけます。それには、妖精がやどっていました。妖精は願い事をひとつ叶えてくれます。しかし、主人公には願い事はありません。叶えてくれるまで離れられない妖精です。妖精は他の人には見えません。発掘現場から都会の家にと着いていく妖精。妖精の願い事を叶えるのは、覚えていないくらい遠い昔の贖罪なのだということでした。妖精は・・・。「蜜月」「約束の月」の二人のラブラブ指輪の魔法が好きだなと思いました。(^-^)
2008.02.12
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イラストは、櫻井しゅしゅしゅさん。「紳士で野獣」のスピンオフです。今回の恋話は、あの時出てきたヤ○ザの若頭です。主人公は、ある決断をするために運を試すためモナコのカジノにいます。主人公は、ギャンブルをすれば必ず勝ちづづけ、いてもたってもいられない焦燥感を感じ席を立って災難を免れたりと一種の予知能力といえるような勘が働く人でした。今回もその運で無事帰って来れたら、決断したことで何かが起こっても危機回復を期待できると思うのでした。主人公の決断とは、養父の組の若頭に就任することでした。組の若頭が最近なくなり、順番で行けば若頭補佐が就任してもよいのですが、組長に隠れて組の方針に逆らうことをしています。組長が元気なら波紋も出来るのですが、組長は病気で闘病生活をしています。それで、押さえが利かないのです。そこで、まじめで組の金庫番としても実績のあり、義理とはいえ息子の主人公に白羽の矢が立ちました。主人公はカジノで勝ち続け、カジノが不穏な空気に包まれました。前作の若頭は、現地のマフィアと提携を結ぶために側近とイタリアに来ていました。仕事も終わり、組織が抱えているカジノに招待されてきたところです。そこにカジノで勝ち続けている主人公と出会いました。主人公の後姿に少し似ている前作の彼を思い出します。主人公が振り向いたとき視線が合います。少しも似ていないと思いました。前作の彼はかわいい感じでしたが、主人公は、美形でした。若頭は興味を持ちます。そして、主人公が、勝ち続けたため無事このカジノを出られないだろうと思います。そこで、手助けを申し出ます。主人公の体と引き換えに。そして、無事、店を出て、若頭の宿泊ホテルへ。二人は関係を持ちます。若頭は、主人公を気に入ります。若頭が出かけた後に、黙って主人公は帰国します。主人公は、組の若頭に就任します。組長の側近の信頼できる男が補佐をします。若頭補佐の先輩ヤ○ザに嫌味をいわれます。組の縄張りで、中華系ヤ○ザが騒ぎを起こしています。その手引きは、組の若頭補佐がやっていると思われますが、証拠が掴めません。そんな中、町を二分して守っている大組織の組が主人公の組の縄張りで騒ぎを起こします。主人公がなんとか収めました。相手組織の出方を見ます。相手の組の情報の中に組長代行の名前がありました。モナコでであった男性である若頭の苗字と同じです。まさかと思いながら心が動く主人公です。相手組織から話し合いをしたいと申し出がありました。そして、その日、現れたのはあのときの男性である若頭でした。驚く主人公です。そして・・・。若頭は、主人公に会うために仕掛けたのですね。前作の若頭、主人公を脅して自分の言うことをきかせていて、主人公は振り回されるのですが、やっていることはヘタレです。(*^o^*)側近にあきれられています。主人公のためにいろいろ尽くしています。(^^*)若頭の側近は、ツンデレさんだと思います。次回作は彼でもいいですね~。前作、今作ともに主人公たちもいいのですが、その周りに魅力的な人々が居まして、そっちが結構気になるのでした。(^ ^)v
2008.02.12
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連休だったけど、いつもと変わらない休日でした。そんなものですね。(^-^)やっと髪を切りました。今まで行っていたお店の担当者さんから退職しましたと月末に連絡がありまして・・・。行こうかなと思った矢先でしたので、びっくりしました。その方がいないのなら、どうしようかな~と迷いに迷い。店構えのよさそうな、それでいて若い人がやっていそうな感じのお店に行ってみることにしました。まったくの勘だのみでしたが、それが大当たり~。気に入るようにしてもらえて、とってもo(^-^)o♪~るんるんです。頭が軽くなりました。・・・いや!中身じゃないですョ。念のため!^^;コンビニで売っていたのをついつい手に取り・・・。ヤッターマンの中のキャラクターという以外は、中身は不明で誰が入っているかはわからないのですが買っちゃいました。↓かわいいので、他のものも欲しいです。何箱買えば全部揃うかしら?(^^*)
2008.02.12
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「ラブまっしぐら」「恋愛プラスα」と「恋愛プラスα2」の続編です。この2冊読んでいないのですが・・・。^^;主人公は、高校生。恋人は、高校教師です。高校生の友人は二人の関係を知っています。高校生は、頭の中は、先生とのHのことばかりです。でも、先生のために我慢しています。あれで我慢なら、本気出せば?と先生は心配しています。先生のアパートに弟が来ているので、先生のうちへも行けません。それから、先生が高校生を避ける日が続きました。高校生は、先生が女性と歩いているのを見かけ・・・。先生は、3人兄弟です。先生は、長男です。主人公が変わって、先生の一番下の弟、三男の話です。三男は大學へ入ったきっかけに自分の性癖を父と家族にカミングアウトしました。ゲイであることを父に反対され、家を追い出されました。アルバイトをしながらの生活ですが、大変です。お腹を空かせて倒れて所を男性に助けられました。食事をさせてもらい、お酒を飲んでしまい、つい酔った勢いもあって、お礼をと迫って、最初は拒まれましたが、無理に奉仕をして、関係を持ちました。とても優しい男性でした。朝目覚めて、黙って出て行く主人公です。アパートのライフラインを止められ、高校時代の先輩のうちに転がり込んだ主人公です。先輩にアルバイトを紹介してもらいましたが、キャバ嬢でした。助成の格好をします。似合います。ひと月続いたら、寮に入れてくれるという約束です。そんな時、あの時の男性が客として店にいました。店長の知り合いでした。三男は、男性の家においてもらうことになりました。二人は、仲良く暮らし始めました。しかし、男性が女性と楽しそうに歩いているのを見て・・・。話し変わって、次男の話です。小さな町の図書館に勤めています。ドジな保父さんと知り合いました。次男の薦める本を喜んで借りていく保父さんです。あるとき、図書館に遅くまで居た男女の双子を送っていくことになりました。行った先は、保父さんの家です。結婚していたのかとショックを受ける次男です。それを見て逃げるように帰る次男です。お礼を言いに追いかける保父さん。聞きたくなくてキスをしてしまいます。自分の気持ちに気づく次男。図書館に来る保父さんを避けます。偶然、町で男と腕を組んでいる保父の奥さん(?)に出会い、奥さんだと思っていた人は妹で、双子は、二人の亡くなった姉の子供を引き取っているということでした。次男は・・・。(写真なしです)コメディです。しかし、真正ゲイ(?)は三男だけなんですが、同時期に兄弟皆ゲイになってますよ。(^^*)いいのか?と思いますが・・・。お父さん、あきらめて許してくれるかな~?「恋愛リバティー」関西弁です。神戸の新幹線乗り場です。男性に家出少年と間違えられた主人公。家に帰れといわれ、その男性に「囲って」と迫ります。もめている間に、主人公は眠り込んでしまい、捨てておけず連れて帰ります。目覚めて、明日は帰れという男性に囲うといったと迫る主人公です。翌日、男性の友人が来ます。一緒に出かけます。行き先は友人のお墓参りでした。ちょうど主人公の菩提寺と同じで、主人公もお参りしていきます。そこで、母ひとり子ひとりだっと聞かされます。怪しい人物が3人を見ています。神戸見物を3人でしますが、怪しい人物は増えています。男性もその友人も思い当たる節が・・・。3人で変装したりして逃げます。そして、見つかったとき連れ去られたのは主人公でした。残された二人は・・・。主人公の姉が出てきます。一番かっこいいかも?(^^*)
2008.02.08
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2話あります。1話目。主人公はサラリーマンが二人です。男性があるレストランで女性にプロポーズします。男性は、断られます。そこへ同僚の男性登場です。(←こちらが主人公です)なんと彼女は同僚と付き合っているといいます。そして、同僚(主人公)は、「二股はよくない」といって彼女を振ります。男性は、この同僚にいつも付き合っている女性を取られます。もう何度目でしょうか?二人は、高校、大学、就職先も同じでした。同僚(主人公)は、男性を見るといつもイライラさせられます。二人は一緒に出張を命ぜられます。仕事後の飲み会で、男性に支店の女性がアプローチしています。むかつく同僚(主人公)です。そして、支店の女性が出張してきたとき、男性には内緒だといい同僚(主人公)が誘います。女性と会っているところへ、男性が現れて、二人は女性そっちのけでケンカを始めます。二人は・・・。違う主人公で。2話目。あるレストラン。厨房にはアシスタント・シェフがいます。主人公です。開店準備をしています。そこにメイン・シェフが1時間ほど遅れて来ると連絡がありました。何事もなければ無事やれるはずです。開店します。しばらくして、外国人のお客様が来ます。主人公は緊張します。実は、主人公は外国人恐怖症でした。フランス語のできるウェイターがおらず、その席に呼ばれることになりました。極度に緊張する主人公です。外国人は・・・。ラストに1話目の二人の長短編。バレンタインのチョコについて・・・。まじめでどこか可笑しいというパターンです。藤井さんは、そんな感じの作品が多いですよね。コメディというほどでもないけど、(シリアスでもないので)主人公たちの行動にちょっと笑いを誘われるというような感じです。
2008.02.08
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土曜日が休みでない方は2連休ですね。休日が休み出ない方は・・・。^^;そういうことで、明日のお天気は、崩れるようで、また寒くなるらしいです。気をつけましょう~。今夜「デスノート」後編をテレビで放映しますね。前編は、去年見たので、待っていたのです。さあ録画!録画!まんがは、2代目Lが出てきますね。私としては、この映画のように(ってまだ見てないのでわからないけど)初代Lとだけの戦いがよかったな~と思っているわけですね。面白い作品は、いろいろ思うわけですね。来週は、早いものでバレンタインですね。我が家は、いつも夫が私にチョコを買わされています。(*^▽^*)あははっ今年もいくつか調達しました。↓これは、和菓子風チョコです。食べるのがもったいないですね。
2008.02.08
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イラストは、長門サイチさん。2話あります。アメリカの麻薬取締局の潜入捜査官が主人公です。主人公は、26歳ですが、少し若く見られます。少しのミスも許されない、失敗が死に直結します。しかし、そのスリルが主人公を駆り立てます。危険中毒なのだと思っています。「深く静かに潜れ」上司から仕事を言い渡されます。そのとき、初めて会う男性が傍にいました。上司は、今度の仕事の相棒だといいます。男性は、日本人とのハーフでした。男性は、シカゴ市警組織犯罪課の英雄といわれた男でした。麻薬取締局が男性をスカウトした来たのです。捜査の内容は、シカゴ最大の麻薬組織に潜入することでした。話を聞きながらなぜか主人公はは、相棒となる捜査官が気になります。主人公は、その捜査官に対する苦手意識が抜けません。潜入捜査は、危険を共有します。主人公は、相手をよく知るために相棒となる捜査官をトレーニングに誘います。そして、捜査官が優秀だと認めることになります。髪も染め、目の色も変え、名前も変えて、主人公は潜入します。ボスに紹介されます。ボスの2番手の男がいろいろ言いがかりをつけますが、ボスが承諾してそこにいさせてもらえるようになりました。しかし、使い走りしかさせてもらえません。相棒の捜査官にその報告をします。数日後、2番手の男に連れられて、コ○インの取引現場に出かけました。主人公は嫌な予感がします。取引中、銃撃戦になります。2番手の男が仕組んだように見えました。なんとかコ○インを取り戻し、相棒の捜査官にも助けれられながら逃げました。ボスのところへ行き、2番手の男と言い合いになりますが、ボスが止めます。主人公は、ボスにボスだけの命令なら聞くと訴えます。ボスに面白い男として気に入られ、週末のパーティに招待されます。ボスの屋敷に行き、パーティに出席します。そこには東洋人の男が居ました。雰囲気も顔も変えていますが、相棒です。驚く主人公です。相棒は、ボスと取引をするアジアン・マフィ○で客ということでした。ボスは客である相棒に好きな女性を・・・ということを言います。そこで、相棒である客は主人公を自分の世話係りにといいます。ボスは、相棒をゲイだと判断します。主人公は受け入れます。ボスは無理はするなといいます。ボスは、主人公を気にしています。客室には盗聴器やカメラが仕掛けられていました。そこで、二人は怪しまれないために・・・。「熱く淫らに潜れ」恋人同士になった二人ですが、相棒は、あいかわらずなので、主人公は、彼の気持ちをいまひとつつかめません。それでも、二人で居るときは優しさも見えますが、仕事になると完璧なクールさです。油断は命にかかわるのでわかっているつもりですが主人公は少し寂しいです。潜入捜査でトラブルになり、しばらく身を潜めるため、相棒の部屋に居つく主人公です。そんなある日、主人公は拉致されました。なんと、犯人は、前の事件のときの新組織のボスでした。ボスは・・・。2話の続きを書くと1話の最後まで説明しなきゃいけないので(ややこしいので)書きません。ボスは、主人公をとても気に入っています。あらゆるところで、主人公に優しいです。そして、恋人の相棒もちゃんと主人公を愛しています。ただ、そういう表情に見えないだけのようです。2話のラストで気持ちがよくわかるのですが、主人公はわかってないようでした。(^^*)
2008.02.07
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イラストは、九號さん。主人公は、元刑事の探偵です。慕っていた先輩刑事が、自分をかばって刺されて亡くなったことに責任を感じて刑事を辞めました。探偵は、ヤ○ザが大嫌いです。過去に義姉を殺されているからです。でも、セ○レは、大組織の若頭のヤ○ザです。若頭は、探偵を大事にしています。探偵は、気持ちに気づかないようにしています。先輩刑事を刺殺した若者が出所してきたと元同期の刑事に聞きます。探偵は刑事時代、同期がエリートなので、少し苦手でした。それでも、先輩刑事のとりもちで話すきっかけがあり、それほどでもなくなりました。若者は、保護観察人が経営している厚生施設に入ったということでした。探偵は、たった4年の刑期が許せませんでした。そして、探偵のところに依頼があります。息子が帰ってこないので探して欲しいというものでした。この息子は以前にも探して連れ戻した経緯があります。2度目の依頼を引き受けます。調べた結果、あるヤ○ザの所に居ることがわかりました。セ○レの若頭とは違う組です。調べていく途中で、そのヤ○ザと先輩を刺した若者が入所した施設とつながりがあることがわかりました。気になる探偵です。息子を見つけて連れ戻します。連れ戻してきた依頼者の息子を家に帰しましたが、探偵のところへ転がり込んできました。面倒を見ることになります。陽気になったり、ボーっとしたりムラのある息子ですが、まじめに掃除をしたり、ご飯を作ったりするので重宝しています。依頼されたわけでもないのに、探偵は保護施設を調べていきます。そして・・・。探偵は、暗い過去をたくさん抱えています。過去と現在が交差して話が進みます。探偵はめちゃくちゃな目にも合いますので、少々しんどいです。それでも、文章は暗すぎるということでもありません。エリートの同期は、探偵が好きだったのかな~?なんて思いました。そこがよくわからなくて、少々不満です。次回作があってもよさそうな雰囲気もあります。
2008.02.07
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PRGのようなまんがです。ファンタジーそのものです。そして、やっぱりBLです。主人公の青年が女性に振られ、自棄酒を飲み、酔い醒ましに小高い丘へ上ります。そこは、「望の丘」と呼ばれていて、500年前には「1年で最も多く星も輝く夜に願いを唱えると叶う」言い伝えがありました。ただ、今は丘の名前が残るのみです。青年はなにげなくつぶやきました。「純粋に愛し合いされることの出来る相手が欲しい」と。「それがあなたの望ですか?」突然、男性が現れました。月の精だといいます。カードの中から、相手を選べといいます。カードは男性ばかりです。青年は怒ります。仕方がないといって、月の精の青年に「忘れられない夜にしてあげます」といわれます。そして「夜が明けたら、僕を追わずにいられなくなる。ありとあらゆる障害を乗り越えたとき僕たちは愛し合いされることになる」といわれ・・・。いたされてしまいました。^^;翌朝、自分の意思と関係なく彼を追って旅に出ることになります。文句を言っていると月の精が現れ、旅の供にと2人の獣耳の子供を引き合わされます。青年は、素直で従順と紹介された方を選びます。かれは「にゃん」としゃべります。(・・・つまり「おいしいにゃん」とか言うのですね。(^^*))そして、青年の意思を無視して旅は続きます。青年は、困難に出会ったり、一緒に旅をする人たちと巡り合ったりします。そして・・・よかったです~。そして、かわいいです~。そして、笑えます~。ゲーム誌の増刊号のために書き始めたらしいのですが、そのままゲームになっても面白いのじゃないかなと思いました。楽しいまんがです。
2008.02.07
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微妙に暖かで、微妙に寒いです。エアコンの温度を1度下げたら寒いし、1度上げたら暑いのです。0.5度だとちょうどいいのではないかと考えます。・・・ムリですけどね。^^;JCBのポイントだったり、引き出物がカタログで選ぶものだったりするとちょっとした小物を選ぶのがが好きです。今回、ポイントで「カクテルカード」をもらいました。カクテルの写真が入ったトランプです。なかなかいい感じです。前に引き出物で選んだものは、「ガラスのチェス」でした。きれいでしたよ。ただ、割れそうなので、適当なところで飾るのは怖いと思い、1年くらいまだ箱の中です。実物を見ないので、やはり失敗もあります。「地球儀」をもらったときは、”ちゃち”でした。^^;こういうのは、おまけだと思っているので、選ぶのは面白いです。(^^*)
2008.02.07
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軍事兵器開発組織の生物兵器開発を一手に引き受けている会社の社長直属の特別警護部隊があります。そこに席を置いている先輩、後輩が主人公です。先輩は、事件でパートナーを亡くしました。それを引きずっています。後輩は、能天気な男です。先輩ラブです。護衛対象者は、社長の息子です。14歳の天才研究員です。後輩のアパートが火事になり、先輩のマンションで暮らすことになりました。喜ぶ後輩です。事件は数々あり、そして結ばれました。社長の息子が誘拐されました。息子は、愛人の子供で、社長には愛情はありません。助けられなければ殺せといわれます。二人で居場所を突き止め助けに行きます。二手に分かれて行動する二人です。後輩が捕まります。そして、誘拐犯の中にかつての先輩のパートナーがいました。死んだはずでは?と思う先輩です。そして、捕まってしまいます。社長の息子は・・・。架空の時代の架空の組織の話ですね。後輩は頼れる男でした。社長の息子は天才でした。(^^*)もう1話、違う話が入っていました。「窓辺の人」中華風の話です。船頭をしている男の子が、子供の頃、見上げた先の窓辺に可愛い女の子が居ました。ひそかに船頭は、機をしていました。大人になって、その女の子は、男の子だったと知りました。大人の男性になっても、その人はきれいな人でした。しかし、その人は、お金持ち息子のの愛人でした。あるとき、その人が窓から落ちました。助ける船頭です。それから、二人は言葉を交わすようになります。その人の生い立ちも聞きます。母親が、息子の妻になるはずだったこと。母親に他に好きな男性が出来たこと。子供を残して亡くなり、母親の身代わりで愛人にさせられたことなどです。ますます、好きになる船頭です。ある日、その人は、息子に別れを切り出します。そして・・・。
2008.02.06
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「月夜見亭の主人」の2巻目です。主人公の美大生、将来の悩みや父親との関係が出てきます。アルバイト先のレストランの主人の過去も出てきます。その関係者で女性も出てきます。美大生の友人兄弟のお父さんも有名画家です。いい人です。それぞれの道が少しだけ開けたのだろうな~という感じで終わっています。BLじゃありませんでした。^^;恋愛話は、脇で出て来る主人公のお姉さんたちだけです。(^^*)
2008.02.06
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イラストは、櫻井しゅしゅしゅさん。主人公は、空港の入国審査官です。主人公には、今は心臓にペースメーカーをつけている妹が居ます。両親は海外勤務で、家には二人だけです。仕事場には港湾から異動してきたハンサムだけど感情をみせない同僚の審査官がいます。人付き合いも悪いです。彼は常に皮手袋をしています。背も高く、格好いいので、他の同僚達は嫉妬の目でみたりしていますが、主人公はひそかに憧れています。主人公には特殊能力のようなものがあって、悪意をもって行動する人、ウソを付いている人を感じる力があります。勘がいいといわれてきましたが、子供の頃、その力のせいで、いじめにも合いました。勤務が終わり、制服を着替えている時、それほど親しく話したこともないのに、同僚の審査官に食事へ強引につれていかれました。そこで、大物の摘発が多いことなどを聞かれます。たまたまだと答える主人公です。そして、同僚の手袋の質問をします。静電気体質なのだと告げられます。再びなぜ勘がいいのかを聞かれ、正直に答えます。そこで、その後に同僚の発した言葉に激怒し、主人公は飛び出していきます。その後に、一人の男が現れます。同僚を違う名前で呼んでいます。実は、同僚はある特別な機関の捜査官でした。男は、その相棒です。同僚は、頻繁に海外の犯罪者が入国していることに不審を持って調べているのでした。調べている相手は主人公です。主人公の妹が、事件に会いそのとき助けてくれた男性と知り合いました。男性は、ヤ○ザでした。しかし、紳士的で優しい男性に兄妹は職業は関係ないと仲良く付き合っています。あるとき、ヤ○ザの男性から、主人公は頼まれごとをしました。それは、入国審査で、ある人物を偽入国をさせて欲しいということでした。その人物は、同情に値する背景がありました。それでも、瀬戸際まで決められませんでしたが、人物を見て悪意を感じられなかったため見逃しました。それから。何人かを入国させていたのです。主人公は、同情していただけですが、実はそれで犯罪が行われていたのです。証拠を探す、同僚です。そんな時・・・。同僚、主人公に対してムチャします。犯罪摘発のために犯罪犯していいんかい?という感じなのですが・・・。相棒に指摘されるまで気持ちに気が付きませんし、困ったヤツです。ヤ○ザさん、いい人なのか?悪い人なのか?相棒の捜査官のお話が読みたいな~と思いました。いい味出しているんですよ~。(^-^)
2008.02.06
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雨になるのでしょうかね~。まだまだ寒いですよね。先日、ちょっと模様替えしました。カラーBOX買って、整理したらすっきり広くなった気がします。物としては、場所を取るのに不思議ですよね。(^-^)担当の美容師さんから「退職しました」とハガキがきました。そろそろ髪をどうにかせねばと思っていただけに困ったです。担当者さんのカットは、今までで一番気に入っていたのです。残念~。しかし、この頭(←髪)どうしましょう。新しく探すか、同じ美容院で違う方にやってもらうか悩みますね~。美容師さんは、自分のお店出す予定ということですが、それまでは待てないですよ。^^;「美しいこと」下巻を買いました。まだ読み始める予定はないのですが、最後のページに小冊子プレゼントのお知らせがありました。出してみようかなと思います。そういえば、去年も何か全員プレゼントに応募したのですが、(小為替の半券があるので)届きません。どこの出版社の何に応募したかのかの記憶もなく・・・忘れた頃に届くでしょうか?お待ちしております~。↓シルバーダイヤモンドのカップです。 これは、出版社から本を取り寄せたときについているポイントでもらいました。(^ ^)v
2008.02.06
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