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二次元美少女趣味のエロ漫画家・恩田(おんだ)とそのアシルタントをしているBL漫画家でゲイの相良(さがら)のお話です。相良は恩田が好きですが、恩田はまだ受け入れていません。相良をかわいいとは思っているようですが・・・。恩田は相良が居なくては生きていきません。部屋の掃除から食事などの面倒も相良が見ています。途中から女性アシスタントの栗本(くりもと)さんがきますが、女性扱いされていません。恩田よりお風呂入らなくても平気な人ですから。^^;恩田は伝説のインディーズバンド「菩薩」のメンバーだったそうですが・・・。そのメンバーも現在は、お坊さんと小学校の先生という面白い人たちです。この人たちの話もあります。他に寂れたホテルと編集部の夜の幽霊話の2話があります。これもBL風味という感じでエロはありません。徒然と同じような雰囲気で、日常の出来事の変化があるようでないような物語です。トジツキさんの独特な感じが出ていて、RシーンやHもありませんでしたが、面白く、楽しめました。いいですね~。(^-^)
2009.01.30
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ブログ友さんが、紹介していた作品です。読んでよかったです。面白くて可愛い作品でした。よつばという小さな女の子とその父親・小岩井(こいわい)の物語です。ある町へ引っ越してくるよつば親子。お隣には、綾瀬さん。両親と3人の姉妹、長女・あさぎ・次女・風香(ふうか)・16歳の高校生、三女・恵那(えな)・小学生が住んでいます。小岩井の仕事は翻訳家です。なので、いつでも家にいます。父親の友人にあだ名がジャンボという(武田隆)・花屋がいます。よく出てきます。背がものすごく高いので、出会う人皆が第一声「でかっ」と言います。あさぎに一目ぼれします。^^;他にあさぎの友人や風香の友人、恵那の友人も出てきます。小岩井とジャンボの後輩・安田=ヤンダが5巻から登場します。よつばと子供のようなケンカを繰り広げる変なサラリーマンです。せ~かく悪いです。^^;といっても意地が悪いとかいじめるというものではありません。彼は、子供目線でよつばを対等に扱っているのだと思います。彼のすることは、年の近いお兄ちゃんが妹となれっているような(?)、はたまた、年の近い弟がお姉ちゃんと同じことをしたがるような(?)、大人なんですけどもそんな雰囲気をもっています。よつばと父とお隣さんたちを巻き込んでの日常の出来事の物語です。大きい事件は起こりませんが、小さい変な出来事をよつばが巻き起こしてくれます。(^^*)数巻目までは、よつばは6歳と言っているので、6歳かと思っていましたが、本当は5歳だと判明しました。なぜ思い込んでいたのでしょうね~。よつばと父親は、血の繋がりはないようで、よつばは外国人らしいです。外国で拾って育てることになったというなんとも簡単な説明だけで終わっています。幸せならそんなことは関係ないわねという感じです。隣のお父さんは、めっちゃ影が薄くてなんとも気の毒でした。(*^▽^*)あははっお隣の3姉妹の長女は自由人ですね。みんなから美人といわれます。風香は、苦労人ぽいです。 いい子です。末っ子は、普通の子です。お母さんもなかなかにユニークな人です。面白かったです。あちこちで大笑いしました。小笑い、中笑いは、いたるところでします。よつば可愛いです。でも現実にこんな子が居たら、どうしましょう?素直でまっすぐな女の子です。周りの人たちのように、のびのび育ててあげられるかな~?と思いました。人と違うことをすると型にあわさなければと思ってしまうのが現実ですもんね。よつばは、悪いことをすればお父さんがちゃんと叱っています。でも、知らないことや悪気のないことには、おう様に対応していますね。季節はどーも初夏から晩夏(又は初秋?)の1シーズンのようです。だって、皆ずっと半そでなんですよね。1シーズンで8巻はすごいですよね。冬のよつばが、どんなことを巻き起こすのか楽しみです。~
2009.01.30
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明日まで雨のようです。暖房つけるとちょっとだけ暑くて、消すと肌寒いと感じます。1月も明日で終わりですね。1月は、早いといいますが、私はなぜだか長く感じました。チャゲ&アスカが活動休止するんだそうですね。サザンも休止ですし。なんだか時代を感じますわ~。(〃´`)~ はぁ~↓自宅の片づけをしていたら、こんなのが出てきました。中身はもう入っていませんが。ベッカムですね。(^^*)当時、写真集買い捲りましたよ。さすがに「様」とは呼びませんでしたけどね~。今は、イタリアのACミラン所属ですね。彼も今年で34歳ですかぁ~。そういえば、私のもう一人のお気に入りアイマール(アルゼンチン代表)は今どこに?ということで、調べてまいりました。サッカーに興味なければ、全然わからん話ですが・・・。(*^o^*)あはっ今は、ポルトガルのチームにいるそうです。彼も今年で30歳・・・。そうかぁ~。
2009.01.30
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「かなしいいずみ」で気に入って他の本も購入しました。短編集です。「僕の愛の劇場」漫才師を目指して頑張っている二人。「センチメンタルお月さん」古書店のバイトとお客さん。「すばらしき日々」幼稚園の先生(45歳にはみえないです))と園児の若いお父さん。「世界の果てまで連れて行ってよ0">タクシーの運転手とその乗客。「東京のひと」同郷の幼馴染。「花の純情商店街」大学生たちですが、居酒屋のムスコとフトンやのムスコ。「兄さんの愛の劇場」(おまけまんが)「僕の愛の劇場」の二人の先輩芸人の話。 楽しくて面白かったです。それぞれに悩みながらそれぞれの恋を見つけます。
2009.01.29
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サラリーマン・比奈村一明(ひなむらかずあき)とA○男優・荒谷煌(あらたにきら)との恋。会社帰りの公園でカップルの妖しい声(?)。比奈は驚いてスーパーで買ってきたものを落としてしまいます。そこへそのカップルが・・・。比奈の豆腐を潰してしまいました。翌日、比奈は、違う道を帰ろうとして、呼び止められます。お茶に誘われて、お豆腐を返してくれました。自己紹介され、一目ぼれだと告白されます。驚く比奈ですが・・・。楽しくて、一途な恋物語です。A○女優の夏海(なつみ)ちゃんも出てきますが、とてもかわいい性格の女の子です。皆、一生懸命生きているんだよな~と思いました。描きおろしあります。カバー下のイラストもかわいいです。(^-^)A○(又は○V←バレるやないか。^^;)は、伏せないとわいせつ文なのだそうです。そのままだと書き込めませんでした。またひとつ勉強になりました。(*- -)(*_ _)うん
2009.01.29
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今日は、晴れると思っていたのですが、曇ってきました。明日からは雨予報でした。食器を洗っていて、服に泡が飛んだので、手で拭いたら、その手の方がたくさんの泡でした。^^;服が泡だらけ・・・。何やってんでしょうね~。(*^▽^*)あははっ近所の学校が、耐震のための建て替えなのか取り壊されました。学校って、こうしてみると大きな壁でしたね。なんとなく空がすっきり見えます。ビルの取り壊しってついつい見ちゃいませんか?(*^-^*)へへ↓去年応募した本の購読者、抽選プレゼント。先日、ブックマーカーが当たり、届きました。ラッキー。♪~
2009.01.29
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ブログ友さんのところで気になった作品です。初めての方ですね。学年1位の一之瀬司(いちのせつかさ)とクラスメイトの松原。一之瀬は松原に恋しています。それにつけこんで松原は・・・。それぞれに複雑な家庭環境があります。一之瀬は何をされても松原なら許せます。でも欲張りになっていく自分に・・・。松原は、一之瀬がどこまで自分を許すのかと考えています。夏休み二人は・・・。悲しい現実から逃げて夢を見たかったのかもしれませんね。でも、心が結ばれた二人はきっと大丈夫です。しかし、子供は親を選べませんから、辛いこともありますね。「2匹の伴侶」描きおろしその後の大人になった二人が読めます。いつまでも幸せそうでよかったです。(^-^)
2009.01.28
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今回も初めての方です。(^-^)「かなしいいずみ」「いけないしずく」「なやめるいずみ」高1の鈴木陽介(すずきようすけ)と左内泉(さないいずみ)は、保育園時代からの幼馴染です。ハーフの泉がいじめられていたのを助けてなつかれてからの腐れ縁です。泉は泣き虫です。 高校生になっても変わりません。ずっと今まで陽介は泉の面倒をみてきました。そんな二人を変だと友人たちがいい、陽介は泉に彼女を作れといいます。彼女を作った泉は・・・。泣き虫でも泉は攻めです。強くても陽介は受けです。それが愛しいと思っているのでいいでしょう。二人の初H体験と2度目がなんだか面白くて。(^^*)「ビールの泡」高校時代の先輩後輩。後輩の結婚が決まって・・・。「ドラマチック」バイト先の先輩後輩。「恋をしましょう」行きつけの居酒屋のバイトの劇団員くんと常連のサラリーマン。「かなしいけいくん」描きおろし「なやめるいずみ」で転向してきた圭の恋の話。全体的にかわいくて面白かったです。(^-^)それぞれに主人公たちは、いじらしくて一生懸命でした。
2009.01.28
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ここ数日、エアコンの調子が悪くて、よく止まるんです。修理か?なんて悩んでいましたが、また動き出しました。安心~と思えば、また止まります。メーカーに電話したら、リモコンで、どこが調子が悪いのか、わかるんですね~。室外機のようでした。しかし、調べに来るだけで数千円かかるそうでした。どうしようかなと思ったとき、湿気かも?と夫が室外機を家の壁から少し多めに離してみました。動き出しました。直ったのか?それから、動いています。ブラピが来日しているんですね~。家族全員ですよ。子供が6人でしたっけね。大移動ですよね。小さい子ばかりだから、大変そうですね。(^^*)↓梅の花。この暖かさで、今日は、かなり咲きそうですね。
2009.01.28
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初めての漫画家さんです。自分に恋愛的な好意を持つ人の心の声が聞こえてしまう高崎二葉(たかさきふたば)。なぜか男性ばかりなのですが・・・。今日もなんとかその声を聞きながらかわしています。クラスメイトの神楽居望(かぐらいのぞむ)に気に入られました。それから神楽居の声が聞こえてきます。その内容がエロで、神楽居の見た目と考えのギャップに二葉は・・・。そんな二人の恋物語です。神楽屋のエロな思いになれつつ(?)ある二葉です。(^^*)最初から神楽屋の妄想エロ考えが聞こえてもキライにはなりませんでした。他の好意の声はイヤだったのにね。他に二葉にブラコンの兄弟、兄・一葉(かずは)と弟・三葉(みつば)の恋のお話もあります。兄・一葉は、誰の声で聞けます。遮断もできます。弟はその能力はないようです。それぞれに真ん中の弟を愛しながら幸せを見つけられそうです。(^-^)違う話で、先生と生徒の(ある意味長い?)恋物語もあります。
2009.01.27
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初めての漫画家さんです。「つま先から灯る」靴屋さんと新社会人の恋。「キモチノカタチ」姉の結婚相手の弟が高校時代の好きだった後輩で・・・。「ここから先、迷い人」係長と部下。壊れた夫婦関係ですが、不倫モノです。「僕らの明日には愛がある」幼馴染の同級生。「ブルーホール」血の繋がらない兄弟モノです。「ちいさくてしろくて」設計事務所内の恋愛モノ・・・!?「hand in hand」エレベーターでであった部署の違う二人の物語。描きおろし4コマまんがと「この夏、夏雲、わたあめ」があります。「僕らの~」の出会いと夏祭りの出来事。短編集です。話の内容はしっかりめでした。そして、短い話の中でもしっかり激しいエロもありました。^^;面白かったです。
2009.01.27
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暖かです。この間の日曜日の朝は、雪が降って少し積もりました。10時ごろにはすっかり溶けて写真は撮れませんでした。残念です。あまり雪が積もらないところなので、少々の雪で大喜びしています。こちらの雪は水分の多い雪です。積雪の多い地方の雪はさらさらなんですよね。加藤登紀子さんの「百万本のバラ」という歌を知っていますか?あの歌は、現実にモデルがあるのですね。知らなかったです~。日曜美術館をなんとく見ていると、ピロスマニというグルジアの画家を紹介していました。その画家と女優との恋物語がモデルなのだそうです。実際に広場を薔薇の花で埋め尽くしたらしいです。恋ってすごいですね。↓表紙は、その彼が描いた女優の絵です。フォトアルバムに1月の花の写真を公開しました。梅も咲き始めましたよ。こんなところに雪がわずかに残っていました。↓名残の雪?^^;
2009.01.27
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「王子様☆ゲーム」王子様兄弟とその想い人たちが恋人になるまでの話です。1話目、王子様(第七王子・受け)×奴隷(攻め)2話目、王子様(第一王子・攻め)×暗殺者(受け)3話目、王子右腕(受け)×王子左腕(攻め)4話目、傭兵(攻め)×王子様(第六王子・受け)(vs四銃士!?)スクランブル☆対決(?)4コマ(描き下ろし)王子様兄弟、皆、恋人が男でいいのでしょうか?いいのでしょうね。(^^*)というか王子様何人兄弟なんでしょうね。まだまだ出てくるかも?^^;(王様、がんばったね~。ヾ(-_-;)おい)「王様☆ゲーム」1~4話まで、王様(攻め)×王子様(第二王子)(受け)舞台は他国へ移ります。その国へ第二王子が・・・。5話目、第六王子(攻め)×第三王子(受け)(王子様☆ゲームの兄弟王子たち)7話目、海賊(攻め)×第五王子(受け)(海賊☆ゲーム)おまけまんがあり。王子様兄弟今のところ7人かな?「海賊☆ゲーム」前作のラスト「海賊☆ゲーム」の乗組員たちの話。1話目、王子様(第四王子・攻め)×料理人(海賊)(受け)2話目、海賊(元他の船の海賊・副船長・攻め)×副船長(海賊・受け)3話目、音楽家(海賊・攻め)×家出少年(名家の息子・受け)舞台は、海へ移ります。第五王子を助けに第四王子が・・・。「執事☆ゲーム」1~2話まで、執事(攻め)×名家の長男(受け)無理な結婚話に親に逆らって家を出ますが・・・。3~4話まで、執事(受け)×名家の次男(攻め)おまけまんがあり。の4冊を読みました。王子様もそうでない人たちも恋をしたら、いじらしいですね。楽しくて、かわいかったです。(^-^)次は「怪盗☆ゲーム」を連載中らしいのですが、もう終わったかな?どこの○○☆ゲームとどう繋がっているのか楽しみですね。5巻目が出るのが待ち遠しいですね~。面白かったです。(^^*)
2009.01.23
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「愛だの 恋だの」それほど親しくはなかった大学の友人・樋乃(ひの)が失恋して野波(のなみ)部屋にやってきます。泣く樋乃、それを慰める野波。それから、よく一緒にいるようになって・・・。愛や恋がよくわからない野波ですが、だんだんとそれを知るようになります。もしかしたら、野波の初恋なのかも。(^^*)「千の夜」幼馴染の高校生。いつも考えていることがシンクロします。それがうれしくて・・・。気持ちが繋がっていると思った告白をはぐらかされたときから、二人の関係が壊れました。そして、社会人になり・・・。一方的な行為に・・・。不器用だったのですよね。そして、若かったのですね。やっと通じ合った気持ちです。(^-^)「コイトキンギョ」タバコをプカプカ吹かす吸い方をする同級生を見てなんかいいな~と思い・・・あれから5年・・・一緒にいます。たわいない痴話げんかをするかわいいCPのお話です。受けのコの笑顔が可愛いです。(*^。^*)「千の夜 番外編」(描きおろし)二人が離れてしまったときの出来事。
2009.01.23
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今日は暖かですが、明日から気温がぐっと下がるようですね。皆様、暖かくしてお過ごし下しください。タカラから春ごろに「ロボキュー」というロボットが発売されるようです。3.4cmの小さなロボットです。欲しいな~。(^^*)「天国からのメッセージ」という占い(?)がありました。寿命をまっとうした自分からのメッセージです。comaちゃんは、83歳でした。そして本名だと94歳でした。頑張りましたね。(?)↓ここです。http://uremon.com/heaven/↓水仙がそろそろ見ごろになりますね。先々週よりは咲いていました。
2009.01.23
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イラストは、奈良千春さん。デコイ一冊目です。安見亨(やすみとおる)、28歳。記憶喪失です。最初にある記憶は雨の中で倒れていて見上げた顔・・・。火野(ひの)という男と一緒に暮らしているらしいです。火野は、今までの出来事を話してくれますが思い出せません。那岐顕司(なぎけんじ)は、加賀谷(かがや)とパートナーを組んでいます。那岐は暴力団の親睦団体「鳩」(諜報部隊)のリーダーです。表向きは各暴力団をまとめるための組織です。裏では「鴉」(遊撃部隊)として行動もします。ボスからの呼び出しで、ある組長が殺された犯人を捜すことになりました。そして・・・。安見、火野、那岐の過去がシンクロします。そのとき・・・。皆複雑な過去ですよね~。火野と那岐はどういう関係なのかはっきりしてません。加賀谷の那岐に対する気持ちがせつないですね。そして、安見の記憶喪失前は、何だったのか・・・。記憶が戻ったときどうなるかが心配ですね。早く二冊目読まなくちゃ。「エス」のメンバーがところどころに関係者として出てきます。それがなんだかうれしいです。(^-^)
2009.01.22
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アニメでも人気の「夏目友人帳」7巻目です。やっと読めました。(^ ^)v今回は、新しい的場一門という陰陽師(でいいのかな?)が出てきました。名取ともまた違ったやり方をしている一門です。性格が少々歪んでるようでした。^^;夏目を気に入ったようですし・・・。夏目君、ピンチ?名取は、夏目側ですけどね。(^^*)微妙な終わり方をしたので、これから的場は夏目にたくさん絡んできそうですね。頑張れ夏目と応援したくなります。他に夏目と妖かしたちとの鬼ごっこというお話がありました。夏目と知り合った妖かしたちが「夏目を偲ぶ会」を開催すると迎えに来て・・・。(なぜに偲ぶ会?と突っ込みましたよね。(*^o^*)あはっ)皆で鬼ごっこする楽しそうで、かわいかったです。あの子狐ちゃんもやってきます。あと違うお話が1話。緑川さんの物語は、優しくてせつなくてなんともいえませんね。高校生たちの恋と青春。じんわりきました。(^-^)
2009.01.22
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少年誌でちょこちょこ漫画を描いている駆け出しの漫画家・村上弘(むらかみひろし)。恋人の留美(るみ)は、漫画家のアシスタントとして生活しています。留美から助っ人を頼まれました。ある日、電車で村上とたまたま知り合った神楽利明(かぐらとしあき)。村上は編集者だと思っていましたが、留美のピンチヒッターで行った先の売れっ子漫画家・神楽椿でした。神楽の作品は、BLです。村上は・・・。神楽はゲイでした。先日であった村上に一目ぼれをしていました。ピンチヒッターで来た村上と再会できて喜ぶ神楽です。神楽は・・・。神楽と村上の漫画と恋愛のさまさまなお話です。神楽のアシスタントに谷川明子と京子ちゃんという人物がいます。二人のことを面白がる外野なのでした。(^^*) 他に編集の担当さんなど、女性たちが出てきます。この人たちも二人のことをあれやこれや想像しながら楽しむ腐女子です。村上君は流されやすい体質です。酔うと困った性格(?)になってしまって・・・。^^;もう一組、漫画家さんカップルが出てきます。複雑な事情があるカップルです。村上×神楽も絡んでいます。漫画家さんのいろんな生活もたくさん読めて面白かったです。雑誌に載るっていうことは本当に大変なんですね。売れる大変さ、売れない大変さ。皆、頑張ってるんだな~と思いました。でも、ぜんぜんシリアスではないので、面白おかしく楽しく読めますよ。(^-^)
2009.01.22
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今日は雨です。寒いですね。アメリカ大統領・オバマさんが誕生しましたね。あの人出はすごかったですね~。期待度の大きさが伺われますね。ほんと大変だろうなと思います。期待が大きい分ちょっとしたことでも批判されそうですよね。スーパーマンじゃないんだから、そんなにすぐ何でも出来ないと思うのですけどね~。どうなんでしょうね?「キイナ」というドラマが昨夜始まったのですが、なんとなく見てしまって、面白かったです。またひとつ見る連ドラが出来ました。菅野美穂さんってなんかかわいいですね。今までそれほど思わなかったのですが、このドラマの役もあるのでしょうけどそう思いました。(^-^)↓今ちょうど花盛りの蝋梅です。
2009.01.22
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気ままに生きているフリーターの祐介。義理の父親が入院し、戻るまでの間、社長代理になります。会社ですることもない祐介。エレベーターに乗ると先客が。その人は眠っていました。超好みと思いましたが、なんと男性でした。彼は同じビルに入っているゲーム会社の社員で、仕事の話を生き生きとする人でした。名前も聞けず、もう一度会えるかとエレベーターに何度も乗りますが会えません。そんな時・・・。やる気の無かった祐介が、彼・湊(みなと)と出会い仕事にも意欲を持ち出します。湊はゲイでしたが、過去の恋で辛い思いしていました。それでも、祐介と一緒にいたいと思うのですが・・・。湊の考えは後ろ向きです。可愛いのですが悲しいです。前の男が悪いのだよね~。(`_´#)しかし、そこで恋でもいい加減だった祐介の本気の見せ所です。湊の弟が心配するのですが、ちょっと心配の仕方が湊にはかわいそうなんじゃないかと思いました。祐介ががんばればいいのですけどね。他に先輩後輩の高校生の恋話があります。桑原さんのまんがは、絵も内容も可愛くて可愛くて、ほのぼのしますね~。(^-^)
2009.01.20
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一度感想を書いて間違って消してしまいました。めっちゃショックでした。(ToT)高校生の松本波亜人(まつもとはあと)は、母親に虐待されています。母の元恋人のヤ○ザの渋沢は、波亜人に優しくしてくれました。母と別れた後も波亜人は、渋沢に会いに行きます。渋沢はいつも迎え入れてくれます。波亜人は渋沢が好きです。波亜人は、大人になってホストになりました。渋沢との付き合いは続いています。波亜人は・・・。少々おっさんぽい渋沢です。(^^*)波亜人がちょっと子供っぽいのかな?^^;渋沢も波亜人が大事だったんですよね~。波亜人のためにいろいろ気配りするんです。波亜人は幸せですよ。渋沢の弟分の坊主頭のトシが、面白くていい味出しています。(^^*)渋沢が受けだというのが以外でもあり、そうでもなかったり?他に幼馴染の高校生CP、高校生と侍の守護霊CP、過去の思いを引きずっているサラリーマンとその同僚CPなどの話があります。最後のサラリーマンは、初心なのかなんなのか・・・。まだ恋の初めなので、何も進展がありません。続きが気になりますがどこかで描いてくれるでしょうか。すごく長いスタンスになりそうなCPですが。(^^*)
2009.01.20
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「大寒」だとニュースで言っておりました。しかし、昼間は暖房消していたのですよ。それくらい暖かです。週末はまた寒くなるらしいのですが。CD購入しましたよ。「笑顔のまんま」と平原綾香さんのアルバムです。あの「風のガーデン」の主題歌が入っております。いいですね~。(^^*)
2009.01.20
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短編集です。笑いどころ、突っ込みどころ満載です。な~んにも考えないで、おバカな主人公たちを暖かく見守りましょう。(^^*)「溺愛中毒」親が再婚して、弟を溺愛している兄と依存している弟の話。「ホワイトパラダイス」包帯フェチの美少年好きな保険医の話。「愛されるワケ」王子と呼ばれる大学生とそのおバカなかわいい同級生の話。「抱かれたい男」童○の部長とその部下の話。「S男の憂鬱 M男の誘惑」仕事では厳しい部下とヘタレな主任が、SMサイトで会うことになって・・・。「白い恋人」鳥好きの研究生逃げたインコが人間に・・・?「独立宣言撤回の夜」溺愛中毒の描き下ろしおバカ兄弟、炸裂?(*^▽^*)あははっ
2009.01.19
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「魔王の甘い契約」両親を亡くした亮は、幼い頃から祖母に育てられていました。祖母のシホは、菓子界の魔女と呼ばれたパティシエです。(女性だから、パティシエールじゃないかと私は思うのですが)祖母から亮は、ある鍵を渡されました。店の奥には祖母しか入れない場所がありました。その鍵を譲られたのです。祖母は、亮にほぼ一人前だからと・・・。なぜかケーキを持たされ、部屋に入った亮は・・・。そこには、知らない人物がいて・・・。彼は魔王・クロムスティハーダ・ジャン・P・フルフルだと名乗りました。驚く亮です。祖母は昔どうしても叶えたいことがあり魔王と契約したと言います。亮とも契約しようと言われますが・・・。甘いもの好きのおかしな魔王と亮の契約騒動です。祖母も楽しくてチャーミングですよ。(^-^)魔王は少々へたれです。亮に弱いです。優しくて甘い魔王です。こういう魔王ならいてもいいですよね。(^^*)他に「スクリュード」新人アルバイトとマスターの話。「おいしいひと」ラーメン屋さんと常連のサラリーマンの話。描きおろし番外編「魔王と甘い契約」かわいいドラゴン・ドレイコが出てきます。普段は魔王のタイピンになっています。そして、魔王と亮を取り合いします。面白くて楽しいこのお話は、ぜひ続編を描いてほしいなと思います。
2009.01.19
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今日は、晴れで少し暖かです。でも、風はそこそこ強いです。インフルエンザが流行っているようですね。毎年1月~2月が流行のピークなんだそうですね。だから、今の流行は間違っていないようです。でも、この流行は、要らないですね~。気をつけてください。今朝のテレビでやっていましたが、女性の間で「戦国」がブームなのだそうです。グッズもたくさんあるようです。ゲームで人気なんだそうですね。そこから入って、小説などを読む人も多いとか・・・。面白いですね~。(^^*)↓並んでいるとかわいいので2人(2個)買ってしまいました。カードホルダーです。女の子の頭巾にカードを挟むのです。(^^*)
2009.01.19
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コメディですね。(^^*)食堂の跡取り・直樹(なおき)。極道・大原組の五代目になる予定の龍之介(りゅのすけ)。直樹の母と竜之介の母が親友で、直樹の母の弟(叔父)・橘は、大原組の若頭です。そんな環境なので、直樹と竜之介は幼馴染です。龍之介が、五代目を継がないと言い出して、騒動が起こります。後継がないで、電車の運転士になると言い出し、カタギになって直樹と幸せな家庭を築くと言い出します。竜之介は、直樹が大好きで、直樹の言うことならたいてい何でも聞くのですが、今回は・・・。竜之介をアニキと慕う後輩・テツや龍之介に恨みを持つ西島なども出てきます。竜之介の中心は直樹のようです。すべて直樹のための行動です。それが可笑しいのですよ。直樹もあることがあってから、キスまでは許しています。キスを許している時点で、直樹も自分の気持ちに気付けよと突っ込みを入れたくなりますが、どーもわかっていません。二人が結ばれますが・・・。描き下ろしがあります。 龍之介の妄想爆裂ですね。(*^o^*)あはっ他に1話違う話があります。サラリーマンです。そう「どうしようもないけれど」の続編です。あの黒川と社長の息子・島野の話です。社長に二人の関係がばれて・・・。大変ですよ。(^^*)「どうしようもないけれど」1、2巻
2009.01.16
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BLではありません。でも楽しかったです。(^-^)3人の姉たちに囲まれて育った錫色祥太(すずいろしょうた)は、男らしくなるために男子校へ入学しました。入学式にボーっとしていたため、3年生の生徒会長・梅染千栄(うめぞめちはる)から黒羽を投げられます。黒羽は、下僕の証=対白花女学院の奉仕委員会の身分証です。春の嵐で旧校舎が崩壊事故にあいました。そこで、建て替えるまでの間、隣接する白花女学院の施設を共用させてもらうことになったのです。 そのための女学院および生徒への奉仕活動となるのでした。うちで、3人の姉に使われているのに、学校でも・・・?と泣けてくる祥太ですが。白花女学院の生徒会長は、二藍和という男の子に見える女子でした。言動がかっこよくて、女学院のアイドルです。祥太も会ってみて、女性なのにかっこいいと思ってしまいます。梅染は、女性嫌い、そして、女学院の副会長・若苗果穂子は、男嫌いで・・・。二人は出会って早速嫌味の応酬です。二校は合併の噂もあって・・・。祥太くんは、お姉様方の育て方がよいのか(?)とてもやさしい男の子です。行動がジェントルマンなのですよ。そして、かっこいい白花の生徒会長・和に好意を寄せていくのですが・・・。周りに振り回されながら頑張る翔太の奮闘記のようなお話です。(^^*)続き物ですので、終わっていません。2巻が待ち遠しいです。
2009.01.16
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ここ数日は、曇り空が多いです。引越しは来月ですが、家具ほか家電などどうしても置けないものがあってどうするかと悩み中です。なんとか置けないかと検討していますが、それほど広い家でもないので無理です。そして、ど~んと私の本棚が陣取っているので他のものを処分しなくてはいけません。普通なら本をまず処分ですよね。でも、極力したくないのですよ。^^;それでもジグソーパズルのように計画しなんとか動ける空間できつつあります。引越しは大変ですね。ε=( ̄。 ̄;)新年からまた「続夏目友人帳」が始まりましたね。こちらでは、土曜の深夜の放送です。変わらず、綺麗な映像でとても素敵です。夏目君がなんとなく大人っぽくなった気がするのは私だけでしょうか?「夏目友人帳7」も買いました。そして、「夏目友人帳 公式ファンブック」も買ってしまいました。(*^-^*)へへ読むのが楽しみです。(^-^)DVD欲しいですが、さすがに我慢しております。「必殺!2009」も始まりましたね。この映像もいつも綺麗なので好きなんですよね~。光と影の映し方がいいですね。東くんも大人になったな~としみじみしております。(知り合いでもないけど。)気がつけば、3人ともジャニーズなんですね。藤田さんはちがうけど・・・。(*^o^*)あはっ3者3様に良い男ですね。眼福眼福。(オバさんか!?^^;)「相棒7」は、寺脇さんがいなくなり、少々寂しいです。視聴率はいいようでよかったですが。次は、どんな相棒がくるのか楽しみにしているのですけど、このシリーズでは決まらないのかな~?どうなんでしょう。↓足が冷たいので、こんな室内履きを購入しました。ヒツジを模しているのか耳(角?)が横についています。裸足で履くと中がふわふわで気持ち良いです。(^^*)
2009.01.16
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どちらも新装版です。新装版用に再編集だそうです。平凡な高校生・唐沢(からさわ)ことりには、美しい兄・孔雀がいます。兄は伝説の人で、ことりの周りには兄のファンがたくさんいます。隣のクラスの赤岩要(あかいわかなめ)が、ことりの家の前で佇んでいました。兄に会いに来たのだと思います。ことりは、実はとてもメンクイでかっこいい男の子などを見てついぼーとしてしまいます。赤岩のこともカッコイイと常々思っていたのでした。それから、赤岩と友人になり一緒にいるようになりました。兄の話を一生懸命するのですが・・・。赤岩にキスをされました。ことりは・・・。初めから赤岩は、ことり狙いだったんですよ~。ことりだけ気がついていないのです。ことりは自分は普通だと思っていますが、かわいいのです。(^^*)ことりの友人・千景(ちかげ)はことりのことを心配していました。ことりの友人たちも良い男ばかりです。そんな人たちがいるので、赤岩も結構心配しています。ヤキモチを焼いたり、不思議系の話があったり、ことりの周りでいろいろ騒動が起こります。楽しく優しい人たちとその恋人です。「番外編」で兄・孔雀の心がわかります。孔雀の友人・克也も弟のように思っています。ことりを大事にしているんですよね。赤岩とのことを知れば、赤岩、兄にボコボコにされるかも?^^;2巻の終わりには、千景の弟・千紘の話もあります。千紘の恋人・忍はちと困ったちゃんです。苦労するかもね~。ことりは性格も素直でてかわいくて、皆がかまってしまうのもわかりますね。 (^^*)2には、ショート描き下ろしあります。
2009.01.15
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「はじまりを聴かせて」には、原作があります。原作、野守美奈さん。前編、後編、EX.、番外編(描きおろし)の4話あります。劇団の演出家・美作彗之(みまさかせいじ)と客演の比嘉海里(ひがかいり)。舞台はミュージカルです。美作のイメージを比嘉はつかみきれません。ぶつかり合う二人。昔、まだ演じる側にいた美作の舞台を見て、憧れていた比嘉でした。 惹かれあう二人ですが・・・。情熱を持って芝居に打ち込む姿はいいですね~。美作は、何かを得るためには何かを捨てなければいけないと思っている節があります。しかし、比嘉はすべてを手に入れても前向きにと考えるタイプです。それだけの努力をするから言えるのでしょうね~。他に2話、違う話もあります。「抱きしめさせて」付き合って10年、同棲5年。上手くいっていると思っていた恋人から別れを切り出されあせるもう一方・・・。理由は?思いやりは大事とことですね~。「今夜もきっと眠れない」おっとりした鉄也(てつや)は、1年前にスカウトされ人気者です。幼馴染の七葉(ななは)は、ずっとまえから鉄也が好きでしたが、友人と思われているので告白できません。女ともだちというだけでも心は嫉妬していまいます。離れようと決心して・・・。カンチガイ(?)な恋です。原作モノもオリジナルもさわやかで楽しかったです。(^-^)
2009.01.15
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10巻目です。玉がすこしずつ集まってきています。信乃と荘介の間に荘介にそっくりな男・蒼(あお)が現れます。荘介の玉を取られました。荘介の半分なのだそうですが・・・。謎~。9巻からの続きの話もあります。神社の守護・弥奈。守護神のヤナ。その謎は・・・。信乃が解決します。他に化け猫(?)の話や信乃たちがいた村に里帰りの話などがあります。まだまだ続きます。面白いです。
2009.01.15
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雨になとみぞれ混じりですよ。寒いはずですね~。そういえば、大学センター試験のあたりって、雪が多い気がしませんか?受験生の皆さんは大変ですね~。この17日でしたっけ?あと少しですね。体調管理大切にね~。(^-^)昔、共通一次試験と言っていたような気がしますが、古い?^^;去年から今年の冬は、みかんをたくさん食べました。この冬のみかんはまずまず甘いですね。日照の時間でしょうかね~。皮の薄いみかんが甘いと思っている私ですが、実際はどうなんでしょうか?やわらかすぎるのは、傷みかけなんですけど。温暖なところで海の近くで取れたみかんはめっちゃ甘いですね。味が違います。お値段も少々お高めのようです。↓これは普通のみかんです。ただオレンジ色が濃いほうは、本当はもっと濃い色で、朱色に近かったのですけど、写真にはうまく写りませんでした~。
2009.01.15
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「ブラインド ラブ1」の続きです。これで完結です。「ビター・スィートカフェ」(本田雄二と桂木恵)「Love or Pride」(大樹と雪也)とこの「ブラインド ラブ」はシリーズになっています。暴力団組長の息子・大樹に忠誠を誓っている奨(しょう)。奨は、大樹の従兄弟・邦栄(くにえ)と別れて3年です。邦栄が奨を捨て、日本を離れたのでした。大樹の友人の料亭の跡取り息子・充が、騙されて店を乗っ取られようとしています。 それを解決しようと間に入りますが、二人はまだ大学生でたちゆきません。そして、相手側の弁護士として相模邦栄が担当することになりました。なぜ?と思う二人ですが・・・。前作が、よく思い出せません。^^;今回だけの話に絞ると、体の関係だけだと本人たちは思っていたけど、お互い本当は好きあっていたのだと気づくまでのお話です。邦栄は、過去に友人を自分のせいで亡くしているのでよけいに屈折した感情があったようですけどね。表情が変わらない人なのでわかりずらいですよ。 ^^;描きおろしあります。その数年後の話です。時間としては、「ビタースィートカフェ」辺りのようです。それぞれの主人公たちも勢ぞろいしていますよ。(^-^)
2009.01.13
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日本の政治家・新海(しんかい)は、アメリカに視察にきていました。秘書で、息子の隆裕(たかひろ)も一緒です。急遽、新海は隆裕をおいて帰国します。隆裕は、深海の変わりに残りの視察に出かける途中で、誘拐されました。逃げようとしますが・・・。隆裕と誘拐犯側のジャックという見張りと奇妙な生活とその恋の物語です。ジャックは、字が読めません。だから、誘拐犯のボスやその子分たちに馬鹿にされてますが、バカではありません。でも、人生に期待も持っていないです。隆裕と父親は、義理の仲のようです。隆裕は、父親に何かを期待しているようですが・・・。でも、父親側はどう思っているのでしょうか?複雑な生い立ちがあります。新海側と誘拐犯側にも、誘拐後にいろいろな出来事が起こっています。西田さん特有の少し不思議なお話です。2巻に続きます。完結すれば、あ~こういうことなのねとすべてが納得してわかるのでしょうね。今はまだその途中という感じです。気になる~。
2009.01.13
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ここ数日雪もちらちらしております。寒いですね~。昨日は成人式があったようで、着物姿の若い女性たちをあちらこちらで見かけました。着慣れないようなので、少々、歩きにくそうでした。私ももう何年も着物はきたことが無いので、あまり言えませんけどね~。^^;成人の皆さん、おめでとうございます。(^-^)でも、成人式は、やはり15日というイメージがあります。もう、古いですかね~。といいつつ、私の場合は、1月2日に式がありました。田舎なので、お正月だったら皆帰省できるだろうということだったと思います。そして、着物はダメでした。服装に差が出来るからです。今も私の地域はそうなのかな?↓冬なのに薔薇が咲いていました。暖かな日があると咲くんですね~。
2009.01.13
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短編集です。「ようこそのおこしを」落語家の兄弟子とその弟弟子のお話。「若旦那の憂鬱」「朔楽屋・湯けむり万華鏡」洋行帰りの老舗旅館の主とその番頭のお話。少しレトロな物語です。「密会の記憶」大学受験を控えた甥とその彼を育てた酒造会社社長の叔父の物語。叔父が事故に遇い、記憶障害を・・・。「大統領、お手をどうぞ」「大統領はご多忙中」(描きおろし)大統領になった崎守、友人・殿居を内閣に入れようと頑張りますが・・・。昔、何冊か読んだことのあるマンガ家さんです。最近、ご無沙汰でした。昔読んだのは、結構シリアスな内容のものばかりだった記憶があるので、シリアス系の作家さんだとばかり思っていました。これは、コメディです。こういうのも描かれてたんだと新発見でした。 ちょっとドタバタなところもありますが、面白かったですね。(^-^)
2009.01.09
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原作、華藤えれなさん。美術窃盗犯が現れました。犯行現場日は必ず薔薇の花が置かれています。ロシアンコネクションのマルコフは、部下のアレクシスに美術窃盗犯を捕まえ、ことによっては始末しろと命令を出します。マルコフの狙った作品が、この窃盗犯に先回りされ、次々横取りされていたのでした。そして今回も・・・。ロンドン美術大学の美術遺産研究センターのスミス教授の助手・海里(かいり)は、教授の手伝いで盗難された美術品のデータをまとめる仕事をしています。海里の前にアレクシスが現れます。アレクシスは、海里の管理しているデータを狙っていました。しかし・・・。海里には秘密があります。それは・・・。盗みに入った美術館でアレクシスと出会います。アレクシスは、窃盗を繰り返す理由を問いただしますが・・・。アレクシスは、海里の秘密にはすぐには気付きません。アレクシスにも秘密があるんですよ。何かあるとは思いましたが、アレクシスは最後の方までわからなかったですね。でも、二人は惹かれあうのですよ。(^-^)二人ともかっこよかったです。海里に協力者が現れます。その人・エルヴェは、海里を愛しく思ってくれたのですが・・・。このエルヴェいい人でした。彼にもどこかで幸せになってほしいものです。(それ読みたいです。)描き下ろしマンガあります。そして、カバー下にもその後の二人の小説がおまけでついています。名画を観るような素敵なお話でした。(*^^*)うふっ裏表紙のイラストが、1P目のイラストで大きく入っているのですが、淡いピンクで美しいです。
2009.01.09
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雨になりそうです。今日から、寒くなるようですね。で、南のほうでも雪が降るところも出てくるようですね。こちらで、雪が降って凍ると車が混雑して大変です。ほんの数キロで大渋滞。家に帰るのも6時間くらいかかったりするかも・・・。ほんと、オーバーな話ではないのですよ。雪や凍結にはめっちゃ弱いです。自宅前の交差点では、凍結ですべって接触事故が起こっているのです。新聞にヤギの子供が載っていました。見ましたか~?(^-^)牛模様の男のやぎくんです。名前は「うしか」で、もう1匹、いっしょに生まれたのが女の白やぎちゃん。名前は「しかよ」ネーミングはいまいちふれたくないですが~。^^;やぎたちはかわいいです。時々、テレビで動物の赤ちゃんや子供シリーズをやっておりますが、かわいいですよね~。どんな獰猛な動物でも赤ちゃんはかわいいです。ほのぼのしますね。↓めじろだと思います。小枝に留まって一生懸命柿を食べていました。
2009.01.09
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不思議系物語です。大学で比較宗教学を研究している小田川明彦(おだがわあきひこ)は、大学を休んで田舎に帰ります。直系の男子は、30歳代になると死を迎えるという曰くのある榊(さかき)家。祖父は30歳で亡くなりました。父は、それから逃れるために、長男ながら家を出て、母方の小田川の養子になりましたが、 35歳で亡くなりました。それから15年たちます。明彦はなんとかその呪いを解けないかと調べるために田舎にある榊家に滞在することにしたのです。榊家は、叔母が後を継ぎ、双子の子供がいます。兄が、蓮(れん)、妹が依里(えり)といいました。その晩、明彦は夢を見ます。それは昔から見ていた榊の家の廊下です。なにか違う空気感がします。夢で幽霊を見ました。翌朝、蓮と会い奇妙なことを言われます。翌日納屋で、ある人物の日記を見つけました。そしてまたその晩、夢を見ます。そこは、昨夜と同じ情景で、昨夜見た月見台に居る幽霊を見ようとして戸を開けると蓮に似た人物が居ました。彼は、明彦を見て幽霊だと言います。話をしてみて、昼間見つけた日記を書いた人物・新庄栄太郎(しんじょうえいたろう)でした。そこは100年前の榊家です。タイムスリップをしたようなのですが、説明をしても新庄には信じてはもらえません。しかし・・・。夢と現実で二人は、榊の呪いを調べ始めます。蓮も関係してくるようですが・・・。蓮が明彦に迫ったりします。明彦と栄太郎は惹かれあっているようにも見えます。今のところBL色はそれくらいです。宮本さんの作品は、BLでもいつもドロドロした感がないですよね。今回もさらりとしています。これからそうなるのかも・・・ですが・・・どうでしょうね。(^^*)2巻目しだいですね。BLじゃなくても面白いので、早く次が読みたいです。榊家に何があったのか気になります~。
2009.01.08
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御神刀シリーズだいぶ前にこの前作「仄かな恋の断片を」を読みました。この本、まだ持っているかな~?7本の御神刀の物語です。刀は、人型と刀に分かれます。その刀を使う主がいます。その刀と主、刀同士(刀に宿る人型)、主同士(?・・・はまだありませんが)などの恋物語です。前回はどの刀が主人公か忘れましたが・・・。^^;今回は、1話目「絶体絶命」第一刀・一斗(かずと)とその主・桔梗(ききょう)の恋です。一斗と桔梗は、なんとか二人で生きる道を選びましたが・・・。2話目「烙印」第三刀・三琴(みこと)と第四刀・四桜(しおう)の恋です。悲恋です。でも、いつか会える約束が・・・。最近、時々、刀の物語があったような・・・と頭の中を駆け巡り、あれは解決したのだっけ?と思っていたのです。どこで、いつ読んだのか記憶が定かではなくて、なんだか気になるお話でした。今回この本を読んで納得しました。コミックだったのね~と。(´▽`) ホッしかし、この続き、今度はもっと早く出てほしものです。
2009.01.08
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でも、暖かさは普通でした。はしのえみさん、結婚だそうですね。おめでとうございます。(^-^)そして、神田うのさん、5回目の結婚式だそうです。どちらのファンというわけでもないのですが・・・。(はしのさんは、キライじゃないです。)だからどうしたというわけではないのですが、同じ結婚という言葉で私には繋がったわけですね。定額給付金でまだもめてますね。で、議員ももらうとかもらわないとか・・・。役に立つことに使わないのなら、さっさと配れば?それで助かる人もいるかもしれないですよね。言うばかりで、実行が遅すぎるわ。(`_´#)ビギンの「笑顔のまんま」が発売です。買わなきゃ~。↓さざんか~のや~どぉ~っと。もう終わり頃でした。
2009.01.08
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5歳の保育園児・智志(さとし)=サトその保護者・渡多喜雅敬(わたきまさたか)=まーくんそして、春久光春(はるひさみつはる)=みったんの物語です。ショタじゃないです。光春は、初等科希望だったが、幼稚園に配属され、頑張ってみたが自分には無理だと思い退職しました。コンビニでアルバイトをしながら生活していましたが、ある日、男たちに拉致(?)されてあるお屋敷に・・・。そこには、雅敬がいました。智志が光春を慕い会いたがっていたのです。智志は、イケメン俳優の武藤道也(むとうみちや)=ミッチーの一人息子です。しかし、ミッチーは3ヶ月前に不慮の事故で亡くなりました。道也と雅敬は親友です。雅敬は、智志のために光春を教育係(遊び相手)として雇います。雅敬と智志の仲のよさを見て心配になる光春です。そして、智志の愛らしさに胸キュンとなる光春です。雅敬は、道也を愛していたのですが・・・。雅敬は、子供には、手を出す気は無いので10年待つと言い。雅敬は、けん制と自己処理のため光春を抱きます。そして・・・。3人の面白(?)生活です。智志が、めっちゃかわゆいです。2人の大人、他使用人一同さんもメロメロです。雅敬も光春もだんだん惹かれあっていきます。でも、なかなか気持ちを分かり合えません。雅敬は道也が好きだったので、光春は自分は身代りだと思っているんですね~。悲しいですね。でも、シリアスにはなりません。(^^*)智志が登場するとかわいくておかしいです。二人がベッドにいるところを邪魔したり(本人は邪魔しているとは思ってませんが)するんですけどね。最後の話は、光春が智志くんの大好きなプリンを禁止するという話なのですが、光春の想像力が可笑しいです。そして、ベッドイン中に智志が駆け込んできて・・・。その後どうしたんだ?と・・・気になるぅ~。(*^-^*)へへ描きおろしあります。
2009.01.07
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「捨て猫のカルテ」「捨て猫のラブソング」「捨て猫の恩返し」の3話が同じ主人公です。甘えベタの日高薫(ひだかかおる)は、恋人に自分がいなくても生きていけるだろうと言われ振られました。やけになり、ゲイカップルの集まる公園へいきます。そこで、そんな場所とは知らずに公園の猫にエサをやりにきたノンケの学生・岩崎陽平(いわさきようへい)と知り合い、つい・・・。大学生は、薫に会いたくて公園に通って・・・。薫は、陽平を好きになるほど不安になります。陽平も不安を持っていました。不器用な二人の恋物語です。一生懸命さがかわいいです。「寂しがりやの恋」連絡の取れなくなった恋人に似ていたため間違われて・・・。この似てた本当の恋人がやな奴なんですよ。間違われた彼がとても良い人でした。うまくいってよかったねとほっとしました。「君も恋をするべきだ」(前・後編)家族と上手くいかず家出中の19歳。友人の高校の先生のうちに同居させてもらうことになって・・・。家族もいい加減ですが、この子も何がしたいのかが少々わかりませんでした。先生との恋愛は、純粋なんですけどね。「肉球と私 1球」 「肉球と私 2球」 「肉球と私 3球」 作者さんと飼い猫の4コママンガです。猫好きならとても気持ちのわかるお話ばかりです。猫に仕えさせられてますね。(*^o^*)あはっ
2009.01.07
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曇ると寒くなりますね。ニュースで、デパートなどの福袋を買いに殺到する人々を見ました。すごいですね~。見ているだけで、殺気を感じて怖かったです。^^;私にはあの中に入るのは到底無理だなと思いました。私は、過去1回だけ福袋を買ったことがあります。それも初日に走るとかブランドものとかじゃなく、普通に売っていたものでした。たぶん残り物だろうと思います。(*^o^*)あはっどんなものが入っているのかな?と好奇心で買いました。しかも1000円くらいのものです。だから、あまりたいした物は入っていなかったように思います。ニュースで殺到するものには、すごいものが入っているのでしょうね。でも、あの混雑、怪我とかする人いないのでしょうか?昨日シュレッダーのお話を書きましたが、こういうハサミがあるんですよ。ご存知でしょうか?値段は忘れたのですが、ちょっとした住所や宛名なんかを切るときにはこちらが便利ですよ。(^-^) そして、こんな風に切れます。
2009.01.07
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作者さんは、社会人モノ丸々1冊は初だそうです。彼女に振られて酔って男性と朝を迎えた碓氷成政(うすいなりまさ)。慌て飛び出して帰ったものの、忘れ物を・・・。翌日、会社でその男性と会います。サウンドクリエーターの永岡照生(ながおかひろみ)でした。一緒に仕事をすることになり・・・。永岡は、もともとゲイです。碓氷に取引先の相手とは寝ないといいますが・・・。仕事でだんだんと仲良くなっていき、碓氷は永岡が気になりますが、永岡は・・・。ノンケからだんだんと恋に落ちていくさまとか、永岡の悩む姿とかがちゃんと描けていてよかったです。付き合い始めても不安に思ったり、やきもちをやいたりして、二人の距離感がなかなかつかめず、悩んだりけんかをしたりします。 普通の恋の物語です。 この普通の恋愛具合がいいですね~。
2009.01.06
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「長州ファイブ1」では、長州の井上聞多、伊藤俊輔、遠藤謹助、野村弥吉、山尾庸三の5人が密航してイギリスまで行く航海の途中までの話でした。そして今回は、イギリスに着いて、いろんなものを見聞し、学校で学び、その途中で日本の変革を知り、帰るもの残って勉学するものに分かれます。そして、それぞれに目指す道を見つけるまでのお話です。マンガは、そこで終わります。その後の山尾の話が映画で描かれているそうです。映画の長州ファイブも見なきゃいけませんね。(^^*)昔、日本をなんとかしようと一生懸命自分の命も顧みず頑張った若者たちがいました。別に今、現在命を賭けるのがいいとは言いませんし、思いません。でも、政治を志すなら、日本のため、人間のために生きる気概を持って欲しいと思いますよね。自己保身と欲の巣窟にしか見えない今の政界はどうなのでしょうか?
2009.01.06
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なぜか暖かな部屋でして、今、暖房しておりません。新春とはいうけれど、まさかもう春?なわけはないですね。(^^*)外も思うほど寒くは無いです。結婚してから、ずっと家計簿をつけているのですけど、それで、家計がどうなったというわけではありません。つけているだけです。でも、日記のようにくせになっていて、なんとなくやめられませんね。数年分が溜まりに溜まったので、この引越しを機会に(いままで何度も引越ししたときには思わなかったのに)最近の1~2年分を残して処分することにしました。シュレッダーで切っているのですけど、たくさん切りすぎて、熱を持って、時々動かなくなります。壊れたのかと思いました。^^;でも、しばらくすれば動き出します。偉いものですね。シュレッダー。(この「偉いもの」っていう使い方は、方言でしょうか?)そろそろ水仙の季節ですね。少しだけ咲いてました。
2009.01.06
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鳥人間です~。(^^*)可愛くて面白かったです。半鳥人は、コスカトリスとバジリスクに分かれます。普段は人間社会に混じって生活しています。コスカトリスは、飛翔能力のほか、記憶の削除の邪眼を持ちます。バジリスクは、破壊の邪眼を持ちます。コスカトリスはバジリスクが、人間社会に及ぼす害を防ぐのが使命です。コスカトリスの一族で小桜家の3男・小桜空(こざくらさそら)は、ある使命を受け、転校します。その朝、遅刻しそうになって、空を飛びました、しかし、飛行の下手な空は、ある男性とぶつかってしまいます。とても素敵な人でした。相手の男性もなんて愛らしい生き物だと空のことを思います。空の使命は、「カラスのバジリスクの烏丸燐(からすまりん)を見張れ」でした。 燐は3年生です。彼は双子で、弟は烏丸恢(からすまかい)といいました。朝、空とぶつかった人物でした。空と恢は・・・。空と恢がお互いに恋愛関係に落ちるのは結構早かったです。燐は、いろいろ邪魔をします。空の兄・礼やその幼馴染すみれ(男です)や燐の側近・音一や恢を好きな太一などなどでてきます。恢の父や祖父、空の祖父などが何か絡んでいるようです。半鳥人たちの恋物語です。空はかわいくて純情ぽいですが~・・・。発情しやすいたちのようで、恢と会ってからは大変です。(〃^^〃)恋物語は、この作品で一段落ですが、次にまた何か波乱が起こりそうな終わり方でした。2巻へ続きます。
2009.01.05
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短編集です。和です。陰間と盗賊。(江戸風)伯爵と元男娼。(明治風)転校生と先輩。(学園モノ)ホテルの支配人と花屋のアルバイト。ホストとオーナー。客とレストランのオーナーソムリエ。などいろいろな時代が楽しめます。
2009.01.05
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短編集です。イラストやまんがの描きおろしもあります。ヤの付く人たちの話。その弟の話。医者同士の話。大学の同窓生で、社長と設計者の話。洋風時代もの。和風時代もの。ヤの付く人とその弟のそれぞれの恋人たちの話。などがあります。とっくに読んでいたのかと思っていたら、読んでいなかった本でした。シリアスからコメディまであり楽しめました。ヤの付く人はシリアスなのに弟の話はコメディタッチで、描きおろしがその融合。面白かったです。(^^*)
2009.01.05
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